ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
他称若年寄の日々侘び寂び
Blog
[ 総Blog数:3285件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2006/10/17のBlog
既存のプロ団体とはちょっと毛色の違う団体が設立されたようです。

日本麻雀機構

いろいろネット上にあった情報を拾い読みしたんですが、確かに、理念先行で分かりにくい。
まるで土田理事長のトイツ理論みたいですね(違)。

ただまあ、物事はなんでも行動しなきゃ始まらないわけで、この試み自体は興味深く見守りたいと思います。


それにしても、今回の動きが「日本プロ麻雀連盟を割る」ことになったのはちょっと驚きました。
さすがに優勝者を抹殺することはできないので観戦記なんかは無事ですけど、Aリーグのメンバーが前期と比べて大きく減ってます。
気になったことといえば、日本麻雀機構のことよりも日本麻雀連盟のことの方ですね。
2006/10/16のBlog
[ 21:49 ] [ 芝刈りのこと ]
そんなわけで、会社の創業記念日に挙行された社内コンペ。
総勢39名もの大人数でした。

出だしは「遭難モード」でしたが、徐々に良くなって前半は70。
自己ベストの更新も期待された後半でしたが、全体的に悪いままで(特にティーショットがズタボロ)、67。合計137で、ブービーおよびメーカーは回避することに成功しました(140がボーダーだと思っていましたが、もうちょっと悪い人がいたようです(汗))。

とはいえ、今日は風がやや強い以外はコンディションが良く、アイアンもチョロのオンパレードだった前回とは違ってきっちり当たっていただけに、自己ベスト更新くらいはいきたかったところですね・・・。
2006/10/15のBlog
[ 19:33 ] [ めざせ減量 ]
今日は特段芝刈りの練習はせず、スポーツクラブのみ。

明日に疲れや筋肉痛が残らないように、水泳はパスしてアクアビクスを。
体がきしむような感覚がありましたが、10分動いたらなくなり、充実した運動となりました。


本日の体重:59.24kg(10/8比-0.70kg)

さて、明日の芝刈りはどうなりますやら・・・。
[秋華賞予想回顧]

トシザサンサンコイウタに何故かがっちりマークされて息を入れられず、惨敗。
ブルーメンブラッドも現状では力負けでしょうか。

勝ったのはカワカミプリンセス
この馬、派手さはないものの、かなり強いですね。
差し馬勢では一番早く仕掛けて押し切ってしまいましたし。
次、エリザベス女王杯に出てくるなら、かなり有望でしょう。
[府中牝馬ステークス予想回顧]

デアリングハートが優勝。そして2着にサンレイジャスパー
ひょっとしてこの馬、善戦ウーマン?

ウイングレットは4着。
本番は、ひょっとしてあっと言わせる場面があるかもしれませんね。
オースミハルカのイメージで見ています。
2006/10/14のBlog
[ 23:44 ] [ めざせ減量 ]
午前中はスポーツクラブへ・・・だったのですが、諸所の事情によりあまり時間がなくなり、サクッと水中を歩いて早々に帰還。

そして芝刈り練習場

アイアンは、いささか広角打法気味もかなりいい感じ。
明後日の本番は、あの辺とかこの辺とか意識しながらやってみたいと思います。

それに引き換え、ドライバーはボロボロ。
超広角打法につき、制御不能。
右へ大きく吹き上げたと思ったら、フック気味の球が出たり。
もう、出たとこ勝負しかありませんね。
[ 22:07 ] [ 競馬のこと ]
[Doblog競馬ファンプラザ・秋華賞予想]

思ったよりも前に行く馬が少ないレース。
そんな中で武豊が差し馬に乗るということで、さらに後ろに意識が行くレースになりそうであり、前残り狙い。

◎はブルーメンブラット
札幌帰りはティコティコタックと同じ穴パターン。
このときも前残りでしたし、川島騎手の手綱捌きに期待したいと思います。

ということで、○はトシザサンサン、ですかね。
案外距離はこなせると思うんですが、どうでしょう。
[Doblog競馬ファンプラザ・府中牝馬ステークス予想]

エリザベス女王杯に向けて、興味深い一戦。
おそらくスイープトウショウは天皇賞へ行くでしょうし、エアメサイアは削蹄ミスで今季絶望らしいということで、本番は混戦模様。

◎はウイングレット
強いのか弱いのかイマイチつかみどころのない馬ですが、スイートピーステークスは強い競馬でした。これを再現できれば、このメンバーでも勝ち負けでしょう。


・・・でも、こんなメンバーでエリザベス女王杯をやっちゃうんですかねぇ。
まるでG2とかG3みたいですな。
[デイリー杯2歳ステークス予想回顧]

アルシラートは力負け。
人気どころの壁は厚かったようで。
それにしても、いつの間に3番人気などに・・・。

勝ったのはオースミダイドウ
脚質転換も果たして、暮れの朝日杯(以下略)に向けてさしあたりの一番手として評価しなければなりますまい・・・。
でも、人気の武豊なんて推せませんわねぇ、性格上。
[東京オータムジャンプ予想回顧]

ユキノサンロイヤルは惨敗。
まあ、実力不足(むしろスタミナ不足?)なんですかね。

レースはコウエイトライのレコード勝ち。
でも、中山大障害だけは無理なんじゃないかと思料。
あれだけは別ものですからねぇ・・・。
2006/10/13のBlog
[Doblog競馬ファンプラザ・デイリー杯2歳ステークス予想]

2歳戦ですし、よう分かりません。
◎はアルシラート
前走は、タイムこそ大したことはありませんが、差し切り勝ちということで、変わり身が見込めます。
人気どころに飛びつかないとしたら、こんな1戦1勝馬しかないんで、ちょっと無理筋のような気はしないでもないですけど・・・。
[Doblog競馬ファンプラザ・東京オータムジャンプステークス予想]

難解な一戦。
障害では展開もへったくれもないですし、好きな馬を推すという意味で◎はユキノサンロイヤル
いつの間にこうなってしまったのかは知りませんが、飛越力<平地力の府中だけに、もう一花くらいはあってもいいのではないかと。
2006/10/12のBlog
68回目は、勧修寺(かじゅうじ)を取り上げます。

勧修寺は、900年(昌泰3年)、生母藤原胤子の菩提を弔うため、醍醐天皇によって創建されました。
勧修寺は代々法親王が入られ、門跡寺院としての格がありました。1470年(文明2年)に応仁の乱の兵火で焼け、江戸時代に将軍家と皇室の援助を得て復興し、現在に至っています。

勧修寺には、平安の色を強く残す庭園「勧修寺氷池園」があり、借景も取り込んで、広大な庭園の美を感じさせてくれます。

写真は観音堂です。昭和初期の建立ですが、庭園と対比して象徴的な建物です。
勧修寺型灯篭とハイビャクシンです。

勧修寺型灯籠は徳川光圀(=水戸光圀・・・水戸黄門のことです)の寄進によるもので、独特の形が他にあまり例を見ないことから、「勧修寺型」の名がついています。

ハイビャクシンはヒノキ科のイブキの変種で、こちらのものは樹齢750年ともいわれています(つまり、応仁の乱の前からのもの?ということでしょうか)。
この角度からでは分かりにくいですが、灯籠を覆うようにうねるように生えています。
勧修寺氷池園」を境内側から氷室池方向へ望みます。

周囲の景観のうち、南側だけはこのように借景が残り、広い池をさらに広く見せています。
先ほどとは反対方向からの写真です。

池の狭いところから撮っているので、池が狭く見えますが、広いところでは充分に舟を浮かべて漕ぎ出すことができるほどの大きさが、今でも残されています。

左には観音堂、右には書院などが見え、池以外も境内の広大さが分かろうというものです。
庭園の近景です。

春から夏にかけて、勧修寺では蓮、睡蓮、杜若などが花を咲かせます。
これは一つの勧修寺の「旬」であり、他には春の桜、秋の紅葉など、訪れる人を飽きさせない見どころがあります。
そして、池には蛙や鳥が共生し、広大な苑地ならではの自然美をたっぷりと味わわせてくれます。



その自然美が、古く平安の、かつて「一月二日にこの池に張る氷を宮中に献上し、その氷の厚さによってその年の五穀豊凶を占った」とされる池を中心に展開されていることには、素直に敬意を表するべきなのではないか、と思っています。


-勧修寺の概要-
寺号:亀甲山勧修寺
宗派:真言宗山階派(大本山)
拝観料:400円
拝観時間:9:00-16:00
住所:京都市山科区勧修寺仁王堂町27-6

-勧修寺への行き方-
京都市営地下鉄小野駅から徒歩6分
2006/10/11のBlog
[ 22:45 ] [ 鉄道ネタ ]
ということで、最初の標的は東京メトロ都営地下鉄

乗ってない区間は、下記の通りです。

丸ノ内線:西新宿-荻窪、中野坂上-方南町
有楽町線:和光市-池袋(新線含む)、月島-新木場
南北線:駒込-赤羽岩淵
三田線:巣鴨-西高島平
新宿線:新宿-市ヶ谷、小川町-本八幡
大江戸線:光が丘-新江古田、東中野-都庁前-青山一丁目、大門-蔵前、春日-都庁前


1日あれば間違いなく乗れそうなところなので、スポーツクラブが休みで天気が悪いorヨメさんが一人でお出掛けなんて日があったら、サクッと乗ってこようと思っています。
2006/10/10のBlog
[ 22:49 ] [ めざせ減量 ]
ヨメさんと出かけた帰りに、いそいそとスポーツクラブへ。

既にアクアプログラムは終わっていたので、水泳に勤しもうと思ったんですが・・・。


プールが芋の子洗い状態。


しかも、三連休の最後ともいうこともあって、妙齢の方が多過ぎて、全体にスローペース。
そんな中、いかにも「鍛えてます」みたいな体型をした男性がプールへ。
華麗なる泳ぎを披露するのかと思いきや、とっても基本ができてないクロール(しかも速くない)。
ちょっと驚いてしまいました。
今までああいう体型の人はとても体育会系の泳ぎを披露するものと相場が決まってただけに。

とにもかくにも、水泳は不完全燃焼に終わりました。

そんなわけで、水中ウォーキングを気合入れてやってみましたとさ。


本日の体重:量り忘れ

ちょいと遅くなったので、家に帰ろうとバタバタやってたら見事に失念。
うーむ・・・。
2006/10/09のBlog
[ 00:06 ] [ めざせ減量 ]
晴天の中、何故か屋内スポーツに勤しむためにスポーツクラブへ。

さすがに三連休なので、アクアビクスは空いてましたが(相対的にはという意味で)、プール全体で見ると、あまり三連休という感じでもなく・・・。

肝心のアクアビクスは、どちらかというとゆるめに推移した・・・んですかねぇ。
体力的には余力があり余ってる感触だったのですが、またしても足が攣りそうになって、水泳までできなかったのが残念無念です。


本日の体重:59.94kg(10/1比+0.30kg)

運動量が足りてませんし、こんなもんじゃないでしょうか。
2006/10/08のBlog
あとはどどんと電車の写真をば。

こちらはE4系の「Maxとき」です。
で、こちらがE1系「Maxとき」です。

やっぱり、E4系の方が個人的には好きですねぇ。
ただし、自由席に乗るなら絶対に1階席ですが・・・。
オールドファッションな200系「とき」です。

0系(いわゆる初代新幹線)ほどではないにしても、そろそろ絶滅が危惧されています。
こちらは681系「はくたか」です。

681系と683系はJR西日本所有のものと北越急行所有のものがあり(JR西日本所有の683系は北越急行を走れません)、こちらは北越急行所有車です。
北越急行の特急は、前述の通り681系(JR西日本)、681系(北越急行)、683系(北越急行)の3種類があり、ごちゃ混ぜに使われています。

そんなわけで、北越急行のホームページには、「特急『はくたか』列車別編成使用計画表」というページまであるのでした。
残りは鉄道ネタ。
何せ、(結果的には)一日中乗りっ放しだったので、残ってる写真は電車ばかりです・・・。_| ̄|○

まずは、盛岡駅での「こまち」の解放から。
連結器が自動で格納されていくところが何だか格好いいわけです、はい。
で、こちらが「はやて」です(@八戸駅)。

もうこのフォルムも見慣れたものですが、出始めの頃は「こりゃいいなぁ」と思ったものです。
こちらは八戸駅新幹線ホーム。
さすがに真新しいです。

昔の八戸駅と比べると、コンコースなども「変わったなぁ」と思いました。
続いて、トワイライトエクスプレス@直江津です。