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他称若年寄の日々侘び寂び
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2008/07/13のBlog
2日目の夜は、恒例のバーベキュー。
まずは前菜をいただきながら、肉が来るのを待ちます。
肉や野菜はこんな感じで焼かれてました。

スペアリブにラムチョップ、ビーフを堪能しました。
でも、特筆すべきはお酒の量だったかもしれません・・・。
こんな感じで、きれいにディスプレイされてました。
こちらは研修会社さんからの差し入れ。
美味しく3杯いただきました。
2008/07/12のBlog
翌日の朝食は和食処で。

まずはオレンジジュースとお茶をいただきます。
朝っぱらから鍋(湯豆腐豆乳仕立て)。

うーん、贅沢。
朝から、昼よりも多いご飯が出てる感じがしないでもないです。
最後にフルーツまで出てしまったのでした。
2008/07/11のBlog
賛否両論だったのがこちらの一皿(メープルサーモンのオー・フー、クールブイヨンのソース)。
素材の味を生かすためか、薄味なのでした。

小生は薄味が大好きなのですが、合わない人も多かったようです。
肉料理は伊達鶏胸肉の紫蘇チーズ焼き。
こちらも美味しくいただきました。
でも、デザートが一番美味しかった・・・かもですね。
コーヒーをいただいて終了。そして、研修のミーティングに戻っていったのでした。。。
2008/07/10のBlog
初日の夕食はおふらんすざんす、ということでこんなテーブルへ。
研修メンバーではバラって柄の人はあまりいなかったような・・・。
まずはアミューズから。
見ての通り、キッシュでした。
なかなかのお味。
そして、スープ。
かぼちゃの冷製スープでした。

こちらもなかなかのお味。
パンがこれまた美味くて、ついついお替りしちゃうのでした。
2008/07/09のBlog
いま、毎月研修を泊まりで受けているのですが、7月はリゾートホテルでの研修でした。

何かまあゴージャスで、地に足が着かない感じです。
外の庭が、気持ち良いですね。
建物は宮殿みたいな感じ、とでも言えば良いのでしょうか。
でも、特筆すべきはこの芝でしょう。
最初は人工芝じゃないのかと思ってしまったほど、きめ細かく手入れされてます。

気持ちの良い空間でした。
2008/07/08のBlog
[ 20:01 ] [ 鉄道ネタ ]
製造から40年以上も経つ電車がまだ現役というのは、京阪電車の一つの特徴といえましょう。
とはいえ、優等列車は既に新しい車両の天下ではありますけれども。
こちらは萱島駅名物のクスノキです。

推定樹齢700年の古木で、堂々たる風情があります。
手前の1000系もかなり古い電車です。
改造に改造を重ねて今の形になっているようです。


こちらが京阪の看板電車、特急用の8000系です。
無料で乗れる特急の中では、快適性は抜群だと思います(特に乗り心地が良いですね)。

京阪電車では交野線にまだ乗ったことがないので、新規開業の中之島線ともども機会を見つけて乗っておきたいと思います。
2008/07/07のBlog
[ 23:08 ] [ 鉄道ネタ ]
一応全国乗り潰しを志しているので、機会を見てこういう路線も乗っていかなきゃいけません。

千里中央から大阪空港へ乗っていきました。
で、空港には何の用事もないので来た道を引き返す、と・・・。
万博記念公園で乗り換えて彩都線で西彩都へ。

まだ延びる計画もあるらしいですが、昼になりかけの時間だけに、何にもないニュータウンという風情で、これ以上路線を延長してどうするんでしょ、といった感じではありました。

まあ、ラッシュ時なんかだともう少し様子も違うとは思いますけど。
万博記念公園から門真市に向かう列車は、運転手が女性でした。

万博記念公園の辺りは、配線が複雑に見えます・・・。
列車はどんどん進んで、淀川を渡ったりして門真市へ。

長い長いモノレールだなと思ったら、世界最長なんですね。
確かに、これほどの距離のモノレールというのは聞いたことがなかったですけど、外国ではあまりモノレールは主流じゃないってことなんですかねぇ。
普通にLRT造っちゃいそうな気もしますし。
2008/07/06のBlog
どちらも難解な一戦。
困ったときの神頼み・・・ですかねぇ。


-函館スプリントステークス-
一番人気はキンシャサノキセキ
しかし、この馬ほどここ一番でポカが多い馬というのもそうそういないでしょう。
函館の芝があまり合わなさそうなのも嫌味な感じ。

かといって、函館実績があるからリキアイタイカンタニノマティーニがいいかというと、さすがにここでは家賃が高い感じ(次とかその次で狙うのが呼吸かな、と)。
折角なんで、斤量の軽い3歳馬から。

◎はミリオンウェーブ
ここのところ京都の芝で好走中。
京都専用機の可能性もありますけど、平坦専用機の可能性が高そうですね。
脚質転換がうまくいった感じで、前が潰れればチャンス大だと思います。


-ラジオNIKEI賞-
人気のタケショウオージダイバーシティも、東京で勝ってきた馬。
コースがかなり違うので、半信半疑です。

◎はレオマイスター
東京で人気でコケてるあたりが買い材料かなと。
右回りの小回りに替わり鞍上もウチパクに。
伏兵扱いは仕方ありませんが、人気馬に先行馬が多くて展開も向きそうですし、かなりやれると思っています。



ラジオNIKKEI賞のみ的中。
へぇぇ>驚くな


ちょっとした穴狙いなんで、来たことに少しびっくりしました。
でもまあ、予想がうまくいくときはうまくいくもんですね。
2008/07/05のBlog
[ 20:48 ] [ 芝刈りのこと ]
天気が良いのでスポーツクラブへ。

とりあえず前回の復習で「左手上げ」していたんですが、重いクラブになるとフェース面の制御が効かなくて右へサヨウナラになってしまう模様。
ウッド系くらいに留めておいたほうがいいのかもしれません。

ドライバーは一見好調。
でも、本番でどこへ曲がるかは神のみぞ知る・・・ってところです。
ドライバーさえ何とかできれば、あとは何とかなるんじゃないかと思うんですけどねぇ。
2008/07/04のBlog
[ 20:06 ] [ 会社のこと(-_-#) ]
この日は追加の学校訪問。
ま、追加とかいってる時点で駄目ダメなのは明らかですけど。

現在、工業高校は引く手あまた。
下手な大学へ行くくらいなら、工業高校とか高専へ行ったほうが就職はいいんじゃないでしょうかねぇ。
何せ、求人倍率10倍。
選り取りみどりです。

というわけで、この日行った高校には岡本太郎作のモニュメントがありました。
岡本太郎は川崎に縁がある人。
川崎に住んでいるなら、岡本太郎美術館は必見だと思います。
2008/07/03のBlog
今度は在来線の列車を。

JR九州の415系とJR西日本の115系の並び@下関です。

似て非なるものですが、マニアでない人から見るとどこがどう違うか判らないでしょうねぇ・・・。
可部線105系@広島です。

地域性もあるんでまだまだ絶滅危惧種とまでは行かないんでしょうけれども、改造車グループで経年劣化しているため、今後は予断を許しません。
EF200形機関車牽引のコンテナ列車@尾道です。

やっぱり、動くものには弱いデジカメですねぇ・・・。
携帯のものほどズタボロではありませんが。
やくも@岡山です。

当然のごとく「ゆったりやくも」ではなく、なお悪いことに簡易リクライニング車・・・。
まさか、簡易リクライニング車に乗せられるとは思いませんでしたよ(とほほ)。
115系更新車@岡山です。

JR西日本やJR東海の地域だと転換クロス車が当たり前ですが、JR東日本の地域ではロングシートが当たり前・・・。
まあ、東京周辺の混雑率じゃ仕方ないですかねぇ。
2008/07/02のBlog
N700系「のぞみ」@新大阪駅
700系「ひかりレールスター」@新大阪駅

先ほどのN700系が隣のホームに止まってます。
ということで・・・
N700系&700系の並び@新大阪駅
100系「こだま」@新下関駅

500系などを「こだま」に転用した暁には、「こだま」もスピードアップされるんですかねぇ。
700系「のぞみ」@新山口駅

さすがに、通過電車は小生の低スペックデジカメでは捕らえるのが難しいですね・・・。
2008/07/01のBlog
[ 18:52 ] [ 会社のこと(-_-#) ]
ということで。
高卒求人のため、学校を訪問してきました。
とはいえ、はっきり言って今年は種蒔きの年。
来年、再来年と通って結果が出せればってところでしょうか。


写真は、電車待ちのときに撮った鶴見線205系。
久方ぶりで乗りましたが、車両だけは変わったものの、路線の雰囲気は相変わらずですね。
沿線風景だけでも、南武線よりはずっと乗り甲斐があると思いますが、本数が少ないのが何ともはやですね。
2008/06/30のBlog
[ 18:48 ] [ 会社のこと(-_-#) ]
日本酒

えらい人のお誘いで、川崎駅近くの某居酒屋へ行ってきました。
小生は「日本酒飲みの人」じゃないので、こういうものを飲むとてきめんに二日酔いなんですが、この日はやや人数が多かったこともあり、ペース緩めで2杯しか飲まなかったんでセーフ(下手すると4、5杯飲まされる)。

しかし、ここの店員さんはなかなか日本酒を注ぐ技術が良かったですねぇ。
表面張力万歳(違)。