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他称若年寄の日々侘び寂び
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2004/11/07のBlog
パルモさんサイトの演出法を紹介してて、そういえば自分も「お気に入り」に眠らしてたリンクがあったっけ、と思って確認したところ、まだ生きてました(このページを初めて見たのはかなり昔だった気がします)。

Osakanizer

サーバーが重いようなので、遊ぶのは勤務時間中あたりを狙ってやるべし!なのです(ウソ)。
ちなみに、Doblogだと文字化けします。つまり、使えないってこってす。
ご注意のほど。

また、リンク切れは多いですが、こちらのリンク集からいろいろ辿ってみるのはいかがでしょう。

Nizerリンク集

特に、これはいかがでしょうか。

あのねまいざー
[ 19:19 ] [ めざせ減量 ]
久々の連闘。
今日も、いそいそとスポーツクラブへ。

まずは、クロール500mをさらっと泳ぎます。
が、アクアビクスを待ち受ける方々の水流(隣は歩行者専用コース)で、思うように泳げず(水流をモロに受ける行きと、全く影響がない帰りで、10秒以上差がつく有様)、結局400m+100mになってしまいました。

昨日あんなことを書いたからかどうかは知りませんが、今日は妙に若い人(とはいえ、だいたい私と同年代くらいが下限)がやたらと多い印象。
ただ、妙齢のおば・・・いや、お姉様方も多数いらっしゃいます。

ただ、いつものインストラクターさんのパターンを覚えている若人は少なく、どちらかというと妙齢の方々が目立って元気でした。
私は、伊達に1年半以上通っているわけではないので、しっかり付いていけました。
今のインストラクターさんは結構溝の口での勤務が長いようですが、妙齢の方々はいつからこのインストラクターさんのレッスンを受けているのでしょうかねぇ。

本日の体重:58.65kg(前日比-0.05kg)

やれやれ。本当に58.5kg前後で体重が動かなくなりました。
まあ、標準体重やBMIでも既に標準の体重なので、食事制限をしなきゃ痩せそうにないのかもしれませんね。
[ファンタジーステークス予想回顧]

ラインクラフトが優勝。
この4馬身差はかなり絶対的なもので、当面はこの馬の天下でしょう。
桜花賞まではこの馬を中心視していいんじゃないかと思います。
ただ、鞍上が3着王だけに、少々不安ですが。

モンローブロンドが2着で、印の上では本線ですが、買い目は3連単なので、仮想的な馬券としては、ハズレ。
強い先行馬がいるんですから、△クロユリジョウを買ってちゃいけません。

距離延長で巻き返してきそうなのが、3着のリヴァプール。
血統的にもまだ伸びしろがありそうで、来年のオークスでも期待したいところです。
[アルゼンチン共和国杯予想回顧]

予想は見事に完敗。
消し馬たちが上位を占めたのでした。

レニングラードは初重賞制覇。
今回はかなりスローで流れたので、スタミナが問われなかった部分が幸いしたこともありますが・・・。
重賞戦線では、2000m前後のレースで期待したいところです。

2着がテンジンムサシ
最後方から追い込んでの2着ですし、決してフロックではないと思います。
まだ3歳。いきなり別定戦ではきついかもしれませんが、今後も期待できるかもしれません。

3着に○スーパージーン
粘って粘って粘ったのですが、最後は根負け。
まあ、乗り方自体は間違ってませんし、これでいいと思います。

他の印を打った馬は・・・。
重かった◎シャーディーナイスは別として、他の馬は立ち直るまでに時間がかかるかもしれませんね。
[Doblog競馬ファンプラザ・ファンタジーステークス予想]

ファンタジーという言葉はとても似合わない私ではありますが。

展開を考えると、クロユリジョウの単騎逃げが濃厚。
先行して上がり34秒台を使えるような馬でないと、勝ち負けにはならなさそうです。

◎は、ラインクラフト
2着に6馬身差をつけた前走は、圧巻の一言。
同じ1400mですし、まず勝ち負けだと思います。

○は、モンローブロンド
前走は雨上がりの馬場で少々時計が掛かりましたが、小倉での実績からも、おそらく今回は時計を詰めてくるでしょう。

▲は、ケイアイブーケ
前走はカシマフラワーに負けましたが、相手が強かっただけのこと。
このメンバーならチャンスはあると思います。

注は、ライラプス
前走はもう少しのところでしたが、見どころ充分。
本来なら本命候補なのですが、中2週ですし、武豊にとってはここが阪神JFへのトライアル的な位置付けになる(脚を計る)可能性があるので、評価を下げました。

△は、クロユリジョウ
単純計算だとラインクラフトにあっさり差し切られてしまう計算になりますが、3着候補なら。

-買い目-
三連単(フォーメーション) 3、6、12-3、6、8、12-2、6、8、12(23点)
[Doblog競馬ファンプラザ・アルゼンチン共和国杯予想]

東京2500mは特殊なコース。
どちらかというと、展開よりもコース適性重視です。
たとえ前走、東京2400mで好走してても、何故か沈んでしまう、不思議なコースです。
全体的な傾向としては、キレよりも持続力、スピードよりもスタミナ重視ではないでしょうか。
ということで、展開抜きで予想。

まずは、消し馬から。
・グラスポジション:勝ったレースはみんな上がりの速い競馬。東京2500m向きではないかと。
・レニングラード:グラスポジションに理由は同じ。キレ勝負の馬ではきついでしょう。
・ダイタクバートラム:さすがに58.5kgはきつそう。
・ハッピールック:いくらペリエ様とはいえ、夏の北海道で条件馬と勝ち負けしてた馬が56kgでは。
・テンジンムサシ:キレで勝ってきた馬は、要りません。
・マーブルチーフ:チャクラと人気が変わらないなら、チャクラを取ります。

ということで、結論。

◎は、一発狙ってシャーディーナイスとします。
強いのか弱いのか良く判らない部分がありますが、おそらくはキレ不足、スタミナタイプの馬。
ここは、人気サイドにキレ勝負の馬が多く、それらの馬がこければ、自然と台頭するのはこういう馬になるでしょう。

○は、スーパージーンとします。
今年に入って、何かの間違いで1800mのオープン特別と2000mの重賞を勝ってしまいましたが、もともとはスタミナ自慢。
コース形態が似ている新潟で好走していることも、プラスだと思います。

▲は、チャクラ
今年の目黒記念勝ち馬ですが、何故かあまり人気がありません。
コース実績があるということで、当然の買いです。

注は、ナムラサンクス
どうしようもなく鞍上不安ですが、馬は、後半澱みのないペースとなったダイヤモンドステークスを勝っており、他馬よりはスタミナがあるでしょう。

-買い目-
馬連 6、10、13、14 BOX
三連単(フォーメーション) 6、10、14-6、10、13、14-6、10、13、14(18点)
[ 12:54 ] [ その他もろもろ ]
[トラックバックBINGO]

折角のお題ですし、写真付きで。
ヨメさんと結婚して以来、いろいろ喧嘩などもしているわけですが、何となく仲直りに出かけていたのが、鎌倉です。

特に、夏に江ノ島、鎌倉の海を歩くというのは、定番行事となりつつあります。

晴れた日、朝から江ノ電に乗って鎌倉を目指し・・・。
何の目的もなく、海辺をダラダラと歩く。
そんな日常の延長が、とても心地よく感じられます。

ヨメさんは、「日焼けしたい」と言い、一生懸命肌を露出して歩くのですが(砂浜でじっとしているのは耐えられないそうで)、ちょっと赤くなって、ちょっと黒くなって、やがて白に戻ってしまいます。

私など、どちらかというと地黒の方なので、一回焼けたらなかなか元には戻らないのですが。

人間って、いろいろなんですよねぇ。
不思議なものです。

そんなことを考えながら、今日もまた、一人でパソコンに向かっています。

ヨメさんですか?
ヨメさんは、ヨメさんのお母さんが泊まりでお出掛けなので、実家へ帰って犬の面倒を見ています・・・・・・。
とほほ。
BINGOなので、レシートをいただきました。
これが二つ目。
そして三つ目。

ご馳走様でした・・・。<何か違う
2004/11/06のBlog
[ 21:49 ] [ めざせ減量 ]
2週間ぶりのスポーツクラブです。

宮坂つぐみさん面白いことを書いてましたが、こちらのスポーツクラブでは、休みの日でも妙齢のおば・・・・・・いや、女性(複数形)が徒党を組んで私を取り囲む、いや、まわりにたくさんいらっしゃいます。

その中でもおば・・・いや、妙齢の女性の方々が多数いらっしゃるのが、アクアビクス(イメージ画像)やアクアサーキット(イメージ画像)のレッスンです。

ということで、今日もいそいそと妙齢の方々に混じってアクアサーキット45分。
精神的には、惚けが入って周囲に全く遠慮がなくなってしまってる若年寄の、一応あと1ヵ月半だけ20代のキック力を見せ付けてきました。周りの人はえらいメーワクだと思ってるでしょうけど。

そして、クロールを軽く泳いで、終了。

本日の体重:58.70kg(10/24比+0.06kg)

最近、飲みが多いせいか、体重が微増しました。
ちょっときつめに運動をこなした結果が、明日、どう出るかですね。
明日も、アクアビクスで妙齢の方々に混じってくる予定です。
2004/11/05のBlog
27回目となります今回は、少々メジャーどころということで、東福寺(とうふくじ)を取り上げます。

東福寺は、正式には慧日山東福寺といい、当時の摂政、九条道家によって、天台・真言・禅の各宗兼学の寺院として1236年(嘉禎2年)に建立されました。
諸堂の工事は19年もの歳月を要しましたが、その途中の1243年(寛元元年)に、聖一国師(円爾弁円)を招いて開山しました。

その後、1336年(延元元年)までに3回火事で焼けてしまいましたが、20年後には京都五山に列せられる禅宗寺院に相応しい偉観を誇る堂塔を建てています。
大徳寺は、その茶の湯との関係の深さから「茶づら」と呼ばれていますが、東福寺は建造物の大きさから、「伽藍づら」と呼ばれています。

現在の諸堂の大部分は、明治14年12月の火災後に再建されたものですが、竜吟庵の他、三門なども難を逃れ、室町時代の建物が残っています。

ここから、拝観順路を辿るように書いていきますので、不案内な方は境内案内を見ながらお読みください。
最初の写真は、臥雲橋から見た通天橋です。
京都市バスの東福寺バス停から歩いてくると、臥雲橋を渡ります。
臥雲橋から見た通天橋はなかなか見事で、紅葉の季節には、たくさんの人が立ち止まって通天橋の写真を撮っています。
まずは、方丈庭園を見ていきたいと思います。

方丈庭園は、1938年(昭和13年)、重森三玲氏の作庭によるもので、「八相の庭」と呼ばれています。

写真は、方丈正面の南庭です。
東側には蓬莱などの島に見立てた巨石があります。
東福寺が建立された鎌倉時代の気風に合わせて、あまり派手さのない庭園になっています。
こちらは、方丈南庭の西側です。
五山を築山として表現しています。
これに砂紋による荒海の表現を加えて、神仙境を表現しているとのことです。

竜吟庵ほどではありませんが、あまり抽象的な庭園ではありません。
ただ、庭園自体が質素にできているため、それなりに落ち着く庭園ではないかと思います。
東福寺の「お約束」は紅葉ですが、東福寺の方丈、法堂などがある一帯と、開山堂、竜吟庵などがある一帯は、谷で隔てられています。この谷あいの渓谷を「洗玉澗(せんぎょくかん)」といいます。

紅葉の季節になりますと、洗玉澗の紅葉が一斉に色付きます。
こちらは、方丈にある「通天台」からの洗玉澗です。

以下、後編に続きます。
前編の続きです。

通天橋を渡ります。
通天橋は、1380年(天授6年)、普明国師によって架けられたそうですが、現在の橋は1961年(昭和36年)、前々年の台風で倒壊したものを再建したものです。

通天橋を途中で、臥雲橋が見えます。
このときは、まだ紅葉が色付き始めの頃でしたが、紅葉の盛りには全山が黄金色や朱に染まります。
通天橋から、方丈の通天台を望みます。

600年前に桜を切り、楓を植えたという話はつとに有名で、「そうだ京都、行こう」のキャンペーンポスターにも書かれていますが、正直、これだけの紅葉だと修行の妨げにならないかなと思わないでもありません(これで修行の妨げになっているようでは、修行になっていないのでしょうけれども)。
洗玉澗から通天橋を望みます。

この色合いが、俗に通天紅葉と言われる三葉楓の特徴のようです。
通天橋から見下ろす紅葉が有名ですが、洗玉澗降りて歩くと、また違った印象があります。一つ一つの紅葉をつぶさに見ていくと、木々の個性がそれぞれうかがえるようで、なかなか興味深いものがあります。
最後に、通天橋を渡った先にある開山堂を紹介します。

こちらの開山堂は、別名「常楽庵」といい、1823年(文政6年)に再建されたもので、屋上に閣(伝衣閣)を持つ、他に例を見ない構造になっています。

「京の三閣」といったときは、金閣、銀閣、飛雲閣(西本願寺)を指し、「京の四閣」といったときはそれに呑湖閣(大徳寺芳春院)を加え、「京の五閣」といったときには、この常楽庵(伝衣閣)を加えるようです。

開山堂の前は、開山堂に向かって右側には池泉回遊式の庭園が、向かって左側には枯山水の庭園が広がっています。
東福寺には、他にも日本最古の三門がありますが、どういうわけか写真をなくしてしまったようですので、紹介できないのが残念です。
11月8日までは三門に上がることもできますので、機会があれば、ご自分の目で見ていただければと思います。

なお、東福寺は紅葉の季節は大変混んでいますので、休日を避け、朝から行く(開門が8時30分に繰り上げられています)などして、混雑を避けていただければと思います。

紅葉の見頃は、もうすぐそこまで迫っています。

-東福寺の概要-
寺号:慧日山東福寺
宗派:臨済宗東福寺派
拝観料:方丈400円、通天橋・開山堂400円
拝観時間:9:00-16:00(11月のみ8:30-16:30)
住所:京都市東山区本町15-778

-東福寺への行き方-
京都市バス202、207、208系統で、「東福寺」バス停下車、徒歩10分
JR西日本奈良線東福寺駅、京阪電車東福寺駅から徒歩10分
・京阪電車鳥羽街道駅から徒歩10分
2004/11/04のBlog
ということで、文化の日を小旅行に費やしました。

いきなりクライマックス。
昇仙峡の仙娥滝(せんがたき)です。

この時間帯、大変日の入る角度が良く、滝の水しぶきが虹を作っています。
これに紅葉が加わると、さらに美しい景色になることでしょう。
足元の方には、渓流がありますが、上を見上げると・・・。
昇仙峡の山々が見えます。

ところどころ、花崗岩が露出しています。
なかなか見られるものではありません。
紅葉の進み具合は、見ての通りです。
今週末から来週末にかけてが、最もいいのではないかと思います。
名物トテ馬車です。

みんな、犬ふんならぬ馬糞を避けて歩きます(大袈裟)。

ヨメさんと二人で出たにしては、天気もソコソコ良く、1日ゆっくり楽しむことが出来ました。
本当はこの後、甲斐善光寺にも行ったのですが、あまりいい写真が撮れなかったので、割愛します。
2004/11/03のBlog
[ 22:45 ] [ その他もろもろ ]
少々遅れましたが、背景を更新しました。
さて、ここはどこでしょう。

答えは、今月の京都ネタにて。
知っている人も、いないことはないと思っているんですが・・・。

いかがでしょう。

11/4 追記
ちょっと作り直しました。
とりあえず、半月はこれで行きたいと思います。
2004/11/02のBlog
まあ、後日というほど時間的に後の話でもございませんが・・・。

実は、宇都宮に従妹ご一家(旦那様&子供一人)が住んでまして、解散後に顔を出してきました。
すっかり大きくなった息子様。

歳は・・・・・・忘れました(汗)。

でもって、アンパンマンの絵本を読み聞かせてあげたのですが・・・、聞いちゃいません。

まだ、話を聞くよりも絵に夢中のお年頃だそうです。
その後、何故か私の案内で、青源みそしる亭パセオ店へ行ってきました
従妹ご一家は宇都宮2ヶ月目だそうですが、イキイキ・ギョーザは既に知ってました。
宇都宮駅の西と東に住むのでは、何か違いがあるんですかねぇ。

従妹ご一家とは、ここでお別れ。
次回は横浜で、うちの親のお金で何か食べましょうと、極悪一杯のご挨拶。
いやまあ、元町・中華街は旬ですからね、今。
帰りは、せこく電車賃を節約して、というよりは、鉄ヲタ根性で、東武電車に乗ることに決めていたので、バスで市街地の中へ。
時間があったので、二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ)にお参りしました。
神社は、時節柄、七五三してる方々がそこここにいらっしゃいました。
幼児にあの急な石段を上り下りさせるのは、ちょっと危険だよなぁと思ってしまった次第です。

ここでは、とある人のために、お賽銭を少々(笑)捧げてお祈り。
昨今、私、神社で自分のためにお願い事をするのは、やめています。
今の状況でしたら、自力で何とかできなきゃ駄目だと思ってますので。

某所での初詣で、お賽銭を投げたら人の頭にクリーンヒット、振り向かれたので慌てて隠れた前科があるので、慎重にお賽銭を投入(見ての通り、全く混んでませんでしたが)。

帰りは、5070系普通(新栃木まで)、6050系快速(北千住まで)というマニア垂涎の乗り継ぎをしながら、ずっと寝てるという体たらく。
半蔵門線も、押上で急行に乗り換えて座ったとたん、溝の口まで全く記憶がないという有様でした。

あと2ヶ月でいよいよ三十路。もう、若くはありませんね。
2004/11/01のBlog
[第3回「ジャブロクラブ」宇都宮決戦]

自分としては大して大きなミスもないまま、淡々と点棒を減らした印象でした。
ただ一つ、kenさんに振った倍満(清一色ドラ3にドラの九萬を突っ込んで振り込み)だけはやっちゃいけなかったかもしれませんが・・・。

実はそのとき、四暗刻を張ったのですが、だからといって、フリーや仲間内のセットのときみたいに突っ込んでいては駄目。
そこを耐えてこそ、大会仕様の打ち方だと思います。

まあ、どちらにしても、四暗刻と七対子と国士無双メインで打たざるを得ない絶不調モードでは何をしても無駄だったかもしれませんが。
せめて1回くらい役満を上がっていれば、何とかなったんでしょうけれども、そう簡単に事が運んではいけませんでしょうから・・・。

まあ、納得の負けということですね。
力不足です。