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2007/08/14のBlog
[ 11:00 ]
[ 蕨生活 ]
2007/08/13のBlog
[ 22:29 ]
[ 大浦海岸 ]
ボクもボクの親しい人もこよなくその雰囲気を愛する大浦海岸に、まだ海の家が建っている間に行こうと思いました。
それが8月26日です。
何で日曜日?
勤め人の人が何人か誘ったのです。
お休みのことを考えて。
で、ボクの当日の段取りは次の通りです。
三浦海岸駅前
10時40分のバスに乗ります。京急バスの三崎東岡行きです。
下車するバス停は松輪です。
後は案内標識をたよりに農道を大浦海岸へ歩きます。
徒歩15分というところでしょうか。
目指すは 「佐助丸」という海の家です。
午後3時頃までは大浦海岸におります。
そこから次の目的地へ移動します。
三浦海岸にある「漁火亭」で魚を食しようと
午後4時までには移動します。
たらふく魚を喰って、遅くとも午後7時には三浦海岸から都心へ戻ります。
ネットに「三浦半島ビーチマップ」というのがありますから、そこで大浦海岸を見つけてください。
ジャンルの大浦海岸をクリックすると、投稿があります。
成り行きでみんな集まって知り合いになろうというところです。
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[ 22:02 ]
[ ヒト観察記録 ]
さっきニュースで新潟県か柏崎市の職員とおぼしき男性が、仮設住宅に入居を認められた人々に向かって次のように言っていた。
「さいごのひとりまでごしえんしてゆきます」
う? 決意表明か?
最後の一人までご支援してゆきます。
なんかヘンな表現。
ボクならば次のように言うだろう。
最後のお一人まで支援させていただきます。
支援するのは私。
その私の支援活動を「ご支援」というのはやっぱりおかしい。
40歳半ばとおぼしき男性の日常の住民に対する姿勢というようなものが少しだけ滲み出ている。
被災者は、最後の一人まで支援するのは行政として当たり前ではないか。
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[ 13:43 ]
[ 昔語りをいたしましょうか ]
[関連したBlog]
随分と昔、メキシコ湾に沈む夕陽を見に行ったことがあった。
写真は残っていない。
離婚したとき、ボクの記憶と記録はすべて捨てられた。
もう一度、あのメキシコ湾に沈む夕陽を眺めてから昇天したい。
随分と昔、メキシコ湾に沈む夕陽を見に行ったことがあった。
写真は残っていない。
離婚したとき、ボクの記憶と記録はすべて捨てられた。
もう一度、あのメキシコ湾に沈む夕陽を眺めてから昇天したい。
[ 12:32 ]
[ 蕨生活 ]
窓の外の桜並木にベンチがある。
ボクの部屋のちょうど前だ。
首を少し回すと見える。
今はそこに年長の夫婦らしき二人が座っていてお団子を食している。
女性の手に食品スーパーなどで見かけるパックが持たれている。
そのベンチなのだが毎日、日課で来る人々がいる。
[ 12:17 ]
[ 蕨生活 ]
日曜日は朝早くからテレビを眺めて過ごす。
NHKで早朝にやっている農家や漁師の話が面白い。
たしか食べ物新世紀だったと思う。
これを見たら二度寝の朝寝をする。
9時半頃起きて、サンプロをチェックする。
政治話は面白いと昔は思っていたが、今はパス。
きちんとした取材部分だけを観るようにしている。
昼はのど自慢を傍観して、それから噂の東京マガジンへ行く。
ヤッテトーライなんぞを眺めていると笑えてくる。
深刻な話を深刻にしないのがよくて観ている。
それからフジのドキュメンタリーを観る。
今週はパリ在住の人の話だった。
ここでいったん休止。
だいたい外出して飲み食いの種を買ってくる。
午後5時になるとニュースをチェック。
これはTBS。
その後、報道特集を観ているが、午後6時過ぎになるとNHKの海外ネットワークへ移る。
その頃になると、だいぶ酔ってきて気持ちよくなるから寝てしまう。
昨日は、10時前に目が覚めたのでウルルンを観た。
出演者によって面白かったりつまらなかったりするから面白い。
昨日は翔子ちゃんに感心しました。
その後、情熱大陸か宇宙船地球号かを観る。
残った酒を呑みながら観ているので、このあたりで眠くなる。
世界遺産はだんだん観なくなってきている。
とまあ人は猛暑の中、車で高速道路の渋滞に突っ込んで行くというのに、ボクは風通しのよい部屋で蝉の声を聞きながら過ごした。
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2007/08/11のBlog
[ 10:37 ]
[ メディア批評 ]
土曜日の朝にバラエティー番組を見たのがよくなかった。
朝青龍の話題を延々と30分ばかり流していた。
横綱がどうなるかは、どうでもよい。
事細かにテレビに流すだけの価値があるのだろうか?と思わずネットへ逃げてしまった。
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2007/08/10のBlog
[ 19:20 ]
[ 蕨生活 ]
今日も中国語を話す人々がラウンジを占拠していた。
人数は4人になっていた。
相変わらず中国語でまくしあっていた。
ところで、その内の一人はソファーで横になって寝ていた。
ラウンジはかなり広いのだが、4人だけでエアコンをかけていた。
どうも、人が少ないから自分達で我が儘に振る舞っているように見えた。
彼らがそこに居座るだけで他の住人は寄りつかなくなっている。
部屋に籠もって、他の同居人と交流することがない。
昔、ボクはアメリカで生活したことがあった。
まだ言葉が下手な時期でも、積極的に周りの人々に話しかけるということに勤めたことを思い出す。
自分が不審者に思われたくないという気持ちがあったからだ。
日本人と知り合いと日本語で話していて、クラスメイトや寮の同居人が通りかかると、途端に日本語で話すのを止めたものだ。
蕨の街では、韓国語、タガログ語、それに中国語を道を歩いていて耳にすることがある。
どうもこの先で何かが起こりそうな不安が頭をもたげている。
やっぱり知らない外国語を話している人々を受け入れるのは難しい。
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2007/08/09のBlog
[ 16:08 ]
[ 蕨生活 ]
昨日あたり、北京でオリンピック1年前の催しが開催されたと、ワイドショーばりの報道がいくつも成されていた。
その中で、中国人(北京人?)はマナーがよくないと。
外国からたくさんの人がオリンピックに参加してくるので、そのマナーのよくないところを直さないといけない、ということらしい。
確かに中国語を話す人のマナーはあまりよくない。
ボクが部屋を借りているゲスト・ハウスにいる男女の中国人もそうだ。
ラウンジを占領しているかのように二人で中国語で大声で話している。
ドアを開けてラウンジに立ち入るときなどは一瞬たじろぐ。
だから話しかけようとは思わない。
まして中国語など、ボクには話せない。
アラブ系の男性もいる。
先日もガスを使おうとしていて、点火の仕方が分からなかったようだ。
それでガス台の点火の仕方と、換気扇の使い方を英語で説明してあげた。ひとりぼっちの彼に笑顔が戻ってきたのが嬉しかった。
そのボクの言動を中国人達はじ~と見ていた。
彼らは何を感じたのだろう。
ラウンジで地上波の和物ドラマを眺めていながら。
たぶん同居人同士で何か会話があることが不思議なのだろう。
親しくなれない。好きになれない。
ボク的チャイナ・シンドロームである。
念のために、昔は仕事で中国とか韓国とか否が応でも付き合った。
台湾とも付き合った。
台湾の人にはこういう感情は抱かなかった。
不思議だなぁ。
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2007/08/08のBlog
[ 15:16 ]
[ 蕨生活 ]
蕨生活の日常で見つけたど根性三題です。