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2008/03/23のBlog
[ 15:10 ]
[ ドヤ暮らしの独り言 ]
どうやら中国共産党は植民地主義者のようだ。
昨日、今日と朝のワイドショウを観ていて気付いた。
植民地主義というのは確か18世紀の昔物語だと思っていた。
その国から来る国家主席を歓迎する気持ちにはなれない。
それだけ。
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[ 14:57 ]
[ ドヤ暮らしの独り言 ]
さっきまでフジのノンフィクションを眺めていた。
モチーフは小学校の統合である。
三校を一校に統合するという。
ノンフィクションではなぜ統合するのか?は語られていない。
それはこのノンフィクションが目標としたことではないからだろう。
コミュニティーの中心的存在で、子どもたちの心の育む特色ある教育が展開されていた。
教育委員会は小学校を統合することで、そのコミュニティーの繋がりをズタズタにした。
誰か責任を負うべきだ。ズタズタにしたコミュニティーの繋がりを修復するべきだ。
木造校舎が壊されるのを悲しげに眺めていた子どもたちの眼が痛ましかった。
現場は浅井小学校といった。
その時の当事者(子どもたち)の一人に著名なスポーツ選手がいる。
総務省でこの愚挙、暴挙の行政評価でもやってみますか。
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2008/03/20のBlog
[ 22:28 ]
[ ドヤ暮らしの独り言 ]
報道によれば中国共産党書記がダライラマを「悪魔」と呼んだという。
じゃあチベット人を虐殺した中国共産党を何と呼んだらいいのか?
ボクは、最低限の見識さえ備えていないない国の隣人でありたくない。
そんな国から何かを買いたくない。
それだけ。
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[ 22:15 ]
[ 気になる人、記憶に残る人 ]
今日、ドヤ近くのシマダヤ日本堤店で買い物代金665円を出そうとしていた。
それも片手で。
最初に500円玉をトレーに置いた。
すると山川が手を出した。
ボクは「手を出すな」と言った。
それでも手を引っ込めなかった。
それで、少し大きな声で、「持っていったらいくら出したかわからなくなるだろう」と叫んだ。
周りの視線がボクと山川君に向いた。
その時、ボクはアンタの顔を見た。
マスクをして帽子を被ってその間から射るよいな視線をボクに送っていたな。
よっぽど総額だからアンタの足下へ手に持っている小銭をばらまいてやろうかと思った。
止めた。大人げない。
670円をトレーの置き終わった。
レシートと5円が戻ってきた。
もうこれ以上アンタに講釈はしない。
客に怒鳴られた、叱られたという事実はアンタの記憶に残るだろう。
何でボクが怒鳴ったか、叱ったかという理由を見付けてみろ。
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2008/03/19のBlog
[ 11:52 ]
[ ドヤ暮らしの独り言 ]
フジの昼のニュースを観ていた。
青年が殺害されて金品を奪われた強盗殺人事件のようだ。
映し出されたアパートを見て、どこかで見たような。
そうだ。テレビでも宣伝しているあの会社。昔は紀香が出ていた。
う。何か他でも事件の現場になっていなかったか。
不可解な相模原の子殺し事件。
サムターン回しで中国人らが逮捕されていた盗み事件。
思い返してみるといろいろあったような。
何か建物が規格化されていて、そこの住民が周辺地域と交流が皆無という状態が犯罪の素地になっているのか。
ボクも宇都宮でしばらく住んでいたので、どこか釈然としない体験だけが残っている。
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[ 10:23 ]
[ ドヤ暮らしの独り言 ]
継続は力なりというか、延べビュー数が20万件を超えました。
ご覧いただいた方々にお礼と感謝を申し述べさせてください。
どれくらい続けられるかさっぱり予想できませんが、続けようと思っています。
有り難うございます。
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[ 10:13 ]
[ 広告批評 ]
テレビでコナカのコマーシャルが流れている。
押北真希とかいうタレントが出演しているコマーシャルだ。
上司から新人が駄目だと叱責されているところに、押北がやってきて「まあまあ、このフレッシャースーツに免じて.......」と頓珍漢な暴言を吐くコマーシャルだ。
この頃、どこの事務所もセキュリティーは結構難しい。
通りすがりの若い女がチャラチャラと侵入できるほど安直なところはなかろう。
広告代理店の制作チームかコピーライターが考えたのだろう。
非日常の連中が。
それにコナカの宣伝部がOKを出したということか。
コミカルなつもりかもしれないがボクには馬鹿にされているように思えている。
コナカのフレッシャーズキャンペーンのページは次。
http://www.konaka.co.jp/item/08fresh/top.html
このキャンペーンに誘われてコナカで衣服を買い求めた諸君。
コマーシャルのようなことは絶対に起こらないから。
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[ 10:01 ]
[ メディア批評 ]
テレ朝に朝10時から「ちい散歩」ってのがある。
初め、ボクはてっきり散歩番組だと思って、眺め続けていた。
そのうち、散歩映像がだんだん短くなって、スタジオから商品紹介が増えた。
それもいわゆる通販番組として。
なんか時間をかけて騙されたようで楽しくない。
そのうちやたら地井さんが通販保険のコマーシャルに出演するようになった。
そうか、地井さんは役者を止めたんだ。
これだけコマーシャルの色が強くなるといくら何でもドラマは使いにくいだろう。
ボクはこのことで何となく不条理といういうようなことを感じ始めている。
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2008/03/18のBlog
[ 07:06 ]
[ 気になる人、記憶に残る人 ]
日本人初の種目別総合優勝を果たした上村愛子選手(28)の帰国会見が映し出されていた。
何か以前とは随分と違った印象だった。
なんだろうか?
彼女に精神的なタフさを感じた。
一方で近々開かれる世界フィギュアに出場する浅田真央選手の出国の姿を思い出した。
何かエアロとかいうワンコの話題に熱中しているお馬鹿なメディアを思い出した。
上村選手から感じたタフさのようなものは微塵もなく、感じたのはひ弱さだった。
お人形さんは可愛いだけだ。
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[ 06:47 ]
[ 気になる人、記憶に残る人 ]
ボクは朝青龍が嫌いだ。
その嫌いな訳を考えてみた。
やっぱり相撲のスタイルにあるようだ。
強い。
しかしその強さが汚いと感じるときがある。
例えば相手力士を押して押して土俵を割った。
そこで終わらない。朝青龍の場合は。
しばしば土俵下まで突き飛ばす。
これが白鵬となると少し違う。
相手力士が土俵を割ったら、その時点で終わり。
NHKで中継されている相撲を観ていると、朝青龍型の力士が何人かいるようだ。
中には負けた相手に突っかかる力士もいた。
中継のアナウンサーは、「これはいけません」と思わず口走っていた。
心技体というのならもちろん"人格"ということは話題になるはずで、そういうことを議論する人々がいてもよいと思うのだが。
メディアも現象だけを面白可笑しく報道するのではなくて、もう少し問題の本質に迫って見てはどうか。
相撲を国技と呼ぶようだけれども、なぜ国技と呼ぶのか、なぜ国技と呼べるのか、はたまた国技の担い手とはどうあるべきだと国技と呼ぶ人々は考えているのか。
差しあたり松浪副大臣あたりから所感を述べて見られてはいかがか。
弟子を撲殺した親方、その親方に追従した弟子、彼らには人格というものがないのだろう。あるいは歪んだ人格だったのか。
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