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2006/03/20のBlog
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2006/03/11のBlog
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●トリノの印象がまだ強烈だが、それでも、テレビで見るのとは違い、本物の迫力はやっぱりすごい。何といってもスピード感か。選手がさっそうとリンクに姿を現し、入り乱れて氷上に群れると、格好のよさにちょっとゾクっとした。●IHのアジアリーグは、連盟のHP に「アジアの夢、世界への挑戦」 ―アジアの国からオリンピックメダル獲得を目指し、北米・ヨーロッパに次ぐ第3の国際リーグを創設、とある。北米、ヨーロッパに肩を並べるリーグに育てることが悲願のようだ。●アジアリーグの参加チームは、 【中国】ハルビン、チチハル、ノルディックバイキングス 【日本】コクド、日光神戸アイスバックス、日本製紙クレインズ、王子製紙 【韓国】アニャンハルラ、カンウォンランド―の9チーム。決勝は18日から釧路で行われ、3勝したチームが優勝する。●写真、黒のユニフォームがクレインズ。
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2006/03/02のBlog
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●釧路市中心部にある末広と呼ばれる歓楽街は、往年の華やかさはさすがにないが、いまだに数百店の炉端、スナック、バーなど飲食店がひしめき、それなりの活気が残る。一応、規模は道東一。週末などは周辺の町から車で乗りつける客も多く、車を自宅まで運んでくれる代行屋も、結構商売になっているらしい。●釧路らしいのは、港町によく似合うジャズバーやカクテルバーが多いことか。うっかりすると通り過ぎてしまうようなこういった小さな店は、道内外からやってきて住みついたという一風変わったオーナーが多い。北海道という風土がそうさせるのか、よそ者意識の希薄さが居心地いいのか。●バイク・ツーリングでふらりと立ち寄り、そのまま居ついたという40代初めのジャズバーオーナーは、神奈川出身。気ままな商売ぶりの割りには、店は順調らしい。ジャズコレクションを流し、サラリーマンや若い女性たちを相手に楽しそうだ。●写真のマスターは30代。クラッシックギターの教室で講師をしながら、夜はウェスタン風のショットバーをやっている。
2006/02/23のBlog
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2006/02/13のBlog
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2006/02/08のBlog
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