Blog
前のページ
|
次のページ
2008/09/02のBlog
[ 22:39 ]
[ グルメ ]
2008/09/01のBlog
[ 22:26 ]
[ 音楽 Classic ]
ミューザ川崎シンフォニーホール 3階7列26番
五嶋龍 ヴァイオリン
小松長生 指揮
東京フィルハーモニー交響楽団
ブラームス 大学祝典序曲 op.80
ブルッフ ヴァイオリン協奏曲第一番ト短調op.26
パガニーニ Nel cor piu non mi sentoによる変奏曲
ワーグナー ジークフリート牧歌
ビゼー/ワックスマン編 カルメン幻想曲
ミューザ川崎は二回目。3階7列というからどんな後ろだろうと思っていたら、3階の最前列で真ん中で、さらに、3階が低い感じで、サントリーとかの2階に近いか。
五嶋龍は昨年もこの時期に聞いた。
選曲が、テクニックで勝負するようなものになっていて、終わると「どうだ」みたいな感じになる。うーん。。。屈折した感じ。音楽を愛して演奏しているというよりも、テクニックをひけらかすのに近い面がないとも言えない。
アンコール3曲。
観客の多くは、五嶋龍ファンの女性。ちょっと異様な雰囲気だった。終了後のサイン会にも人が殺到していた。プログラムをチラッと見たら、写真集みたいだった。こういう売り方でいいのかなあと。
五嶋龍 ヴァイオリン
小松長生 指揮
東京フィルハーモニー交響楽団
ブラームス 大学祝典序曲 op.80
ブルッフ ヴァイオリン協奏曲第一番ト短調op.26
パガニーニ Nel cor piu non mi sentoによる変奏曲
ワーグナー ジークフリート牧歌
ビゼー/ワックスマン編 カルメン幻想曲
ミューザ川崎は二回目。3階7列というからどんな後ろだろうと思っていたら、3階の最前列で真ん中で、さらに、3階が低い感じで、サントリーとかの2階に近いか。
五嶋龍は昨年もこの時期に聞いた。
選曲が、テクニックで勝負するようなものになっていて、終わると「どうだ」みたいな感じになる。うーん。。。屈折した感じ。音楽を愛して演奏しているというよりも、テクニックをひけらかすのに近い面がないとも言えない。
アンコール3曲。
観客の多くは、五嶋龍ファンの女性。ちょっと異様な雰囲気だった。終了後のサイン会にも人が殺到していた。プログラムをチラッと見たら、写真集みたいだった。こういう売り方でいいのかなあと。
2008/08/28のBlog
[ 22:27 ]
[ その他 ]
[ 22:19 ]
[ グルメ ]
ワークショップで久しぶりに訪れて、その変化にビックリした学士会館のレストラン。時間がなかったんで、日を改めて食事をしに行く。丁度、ワークショップのおまけで食券がついていた。
すし屋の二色に入る。カウンター、座席に個室と充実。昔はこのスペースはナンだったのだろう??1500円の刺身御膳。刺身は白身とマグロとかつお。御飯とお吸い物、香の物、そしてデザート。
うーん、特別美味しいわけでもないかなあ。
すし屋の二色に入る。カウンター、座席に個室と充実。昔はこのスペースはナンだったのだろう??1500円の刺身御膳。刺身は白身とマグロとかつお。御飯とお吸い物、香の物、そしてデザート。
うーん、特別美味しいわけでもないかなあ。
2008/08/23のBlog
[ 23:16 ]
[ 能・狂言 他 ]
矢来能楽堂 中正面え5番
お話 石田幸雄
狂言 鐘の音
太郎冠者 石田淡朗
主人 高野和憲
能 祇王
仏御前 田崎隆三
祇王御前 田崎甫
最初に石田先生のいつもの洒脱なお話が30分。客層は見回すに、後期高齢者の方が多い。ご婦人が7割か。多分、能、狂言がはじめての人はほとんどいないような気もする。新進の者ですので、上手い下手とかは言わないで、というのは、一応5000円とっているので微妙。。。
鐘の音、英国留学中の淡朗さん、日焼けして(ちょっと狂言には違和感、笑)逞しく、声も出ていた。今後が楽しみ。
祇王、田崎先生と、甫さん他。中正面ということで、柱にさえぎられ、どうしても二人の舞がちゃんと見れなかった。謡曲を追っていって、眠くもならなかった、苦笑
ここの能楽堂は初めて。300の席が満席だったようだ。座敷席もあり、なかなか風情がある。神楽坂という土地にフィットするような。
お話 石田幸雄
狂言 鐘の音
太郎冠者 石田淡朗
主人 高野和憲
能 祇王
仏御前 田崎隆三
祇王御前 田崎甫
最初に石田先生のいつもの洒脱なお話が30分。客層は見回すに、後期高齢者の方が多い。ご婦人が7割か。多分、能、狂言がはじめての人はほとんどいないような気もする。新進の者ですので、上手い下手とかは言わないで、というのは、一応5000円とっているので微妙。。。
鐘の音、英国留学中の淡朗さん、日焼けして(ちょっと狂言には違和感、笑)逞しく、声も出ていた。今後が楽しみ。
祇王、田崎先生と、甫さん他。中正面ということで、柱にさえぎられ、どうしても二人の舞がちゃんと見れなかった。謡曲を追っていって、眠くもならなかった、苦笑
ここの能楽堂は初めて。300の席が満席だったようだ。座敷席もあり、なかなか風情がある。神楽坂という土地にフィットするような。
前のページ
|
次のページ
