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2007/10/14のBlog
[ 22:15 ]
[ その他のむにゃむにゃ ]
お正月は札幌に行くことになった。
正月は富良野に行こう!と、Mから声を掛けられていたのを
「ザコツゥだから自信がない、あんなところでスキーもできないで過ごすのはちょっと」
消極的な返事をしたら、暗雲が立ちこめそうな雰囲気だったので


「札幌なら・・・スキーできなくても蟹食べて待ってられるから」
わけのわからないフォローをしたのは、たしかに私です。
そうか、あの発言は生きていたのか。。。
~~~ちょき
ちょき~~~
昼間はスキーをして、夜は蟹を食うんだって。
私は 昼も夜も蟹ですかね。
正月は富良野に行こう!と、Mから声を掛けられていたのを
「ザコツゥだから自信がない、あんなところでスキーもできないで過ごすのはちょっと」
消極的な返事をしたら、暗雲が立ちこめそうな雰囲気だったので



「札幌なら・・・スキーできなくても蟹食べて待ってられるから」

わけのわからないフォローをしたのは、たしかに私です。
そうか、あの発言は生きていたのか。。。
~~~ちょき
ちょき~~~昼間はスキーをして、夜は蟹を食うんだって。
私は 昼も夜も蟹ですかね。
[ 21:55 ]
[ 日記帖 ]
パンフレットの向こう側は、42階へ直行するエレベータを待つ人
音楽会、観劇、美術館へ行くときにはお洒落をしていきなさい
うちの親はそう言っていましたが
わたしも含めて、誰もハレの衣装は着ていない
ま、わたしの場合は
通勤服しか持っていないということもある
音楽会、観劇、美術館へ行くときにはお洒落をしていきなさい
うちの親はそう言っていましたが
わたしも含めて、誰もハレの衣装は着ていない
ま、わたしの場合は
通勤服しか持っていないということもある
ここはオフィスビル街だから週末は人が少ない
高層ビル街といっても年季が入っているし、新しいイベントもなく、観光客もほとんどいない
閑散としている
美術館の帰りにはホテル・センチュリーハイアットでお茶を飲むのが定番で
そういうのをとても楽しみにしていた人だったけれど、母がいなくなって3年半だ
今日は、スターバックスカフェで珈琲とチーズケーキを食べると決めていたのだが、この界隈のどこにあるのかわからない
そういうわけで、地元へとんぼ返りした
吉祥寺東急のスターバックスで
大きなガラス越しに行き交うひとを眺めて、ニューヨークチーズケーキを頬張った
真っ黒で縮れ毛のミニチュアダックスがテラス席で退屈している
わたしはまあまあ幸せ
高層ビル街といっても年季が入っているし、新しいイベントもなく、観光客もほとんどいない
閑散としている
美術館の帰りにはホテル・センチュリーハイアットでお茶を飲むのが定番で
そういうのをとても楽しみにしていた人だったけれど、母がいなくなって3年半だ
今日は、スターバックスカフェで珈琲とチーズケーキを食べると決めていたのだが、この界隈のどこにあるのかわからない
そういうわけで、地元へとんぼ返りした
吉祥寺東急のスターバックスで
大きなガラス越しに行き交うひとを眺めて、ニューヨークチーズケーキを頬張った
真っ黒で縮れ毛のミニチュアダックスがテラス席で退屈している
わたしはまあまあ幸せ
[ 02:29 ]
[ 読書 ]
おとなが絵本を読むのはちょっとねぇ・・・と、考えていたのですが
ランチタイムに利用するカフェレストランに置いてある絵本を手に取っているうちに、絵本にはまる気持ちが少しばかりわかってきました。
ランチタイムに利用するカフェレストランに置いてある絵本を手に取っているうちに、絵本にはまる気持ちが少しばかりわかってきました。
カエル
(フロッグとトード)のお話しです。
フロッグはかえる、トードはひきがえると訳されているんだけど、ただのカエルってどの種類なんでしょうね。
二人は親友です。
ひきがえるのトードは、少々変わり者で、あまり活発なタイプではありません。 それに比べるとフロッグはすごく普通です。
全部で四冊出版されているようですね。 お値段はすべて¥998
■ふたりはともだち(1972年)
■ふたりはいっしょ(1972年)
■ふたりはいつも(1977年)
■ふたりはきょうも(1980年)
ひきがえるのトードは、まじめくさって生きているんですが、傍から見ると挙動不審ガエル。
それをフロッグがフォローしてあげるのですが、たまには爆笑してしまうこともあって、トードが不機嫌になる。
そのやりとりが可笑しい、カエルの友情物語。
教科書にもとりあげられたことがあるようです。
ということは、私はしらなかったけれどこの本はすごく有名で、4冊とも読んでいるのが当たり前なのかも

~~~ちょき
ちょき~~~
ストレートに可愛くないから、子供が喜びそうです。
(フロッグとトード)のお話しです。フロッグはかえる、トードはひきがえると訳されているんだけど、ただのカエルってどの種類なんでしょうね。
二人は親友です。
ひきがえるのトードは、少々変わり者で、あまり活発なタイプではありません。 それに比べるとフロッグはすごく普通です。
全部で四冊出版されているようですね。 お値段はすべて¥998
■ふたりはともだち(1972年)
■ふたりはいっしょ(1972年)
■ふたりはいつも(1977年)
■ふたりはきょうも(1980年)
ひきがえるのトードは、まじめくさって生きているんですが、傍から見ると挙動不審ガエル。
それをフロッグがフォローしてあげるのですが、たまには爆笑してしまうこともあって、トードが不機嫌になる。
そのやりとりが可笑しい、カエルの友情物語。
教科書にもとりあげられたことがあるようです。
ということは、私はしらなかったけれどこの本はすごく有名で、4冊とも読んでいるのが当たり前なのかも


~~~ちょき
ちょき~~~ストレートに可愛くないから、子供が喜びそうです。
2007/10/13のBlog
[ 19:57 ]
[ 芸術・芸能系 ]
家の小掃除を済ませて、午後2時を過ぎてから ベルト・モリゾ展へ出かけた。
新宿副都心の損保ジャパンビルの42階まで、ドア・ツー・ドアで50分。 まぁまぁの距離か。
新宿副都心の損保ジャパンビルの42階まで、ドア・ツー・ドアで50分。 まぁまぁの距離か。
ベルト・モリゾが画いた絵は知らなくても、この絵はなんとなく知っているんじゃないでしょうか。
エドワール・マネの「菫のブーケをつけたベルト・モリゾ」です。
ベルト・モリゾは、マネから見ると「弟の嫁さん」なんですね。
今日の損保ジャパン美術館は、混みすぎず、空きすぎずで、いい雰囲気でした。
わたしと同じように、手頃な企画展を好む人は多いようです。
初老の男子が多いのは、女流画家、それも美人だからでしょうか。
エドワール・マネの「菫のブーケをつけたベルト・モリゾ」です。
ベルト・モリゾは、マネから見ると「弟の嫁さん」なんですね。
今日の損保ジャパン美術館は、混みすぎず、空きすぎずで、いい雰囲気でした。
わたしと同じように、手頃な企画展を好む人は多いようです。
初老の男子が多いのは、女流画家、それも美人だからでしょうか。
「この絵、わたくし とても好きよ」
初老のご夫婦・・・と言いたいところだけれど、おそらく同世代と思われるご夫婦の・・・奥さまに賛同を求められて
「ああ、なかなかきれいだね」
と相方さんが返事をしていた。
モリゾ(1841-1895)は、女性が独立した人格として認められていなかった時代の人である。
彼女は裕福な中産階級の家に生まれて、乳母と家庭教師にかしづかれて優雅に成長をしたが、ひとりで外出することは許されなかったし、親が選んだ人としか話すことができない、そんな暮らしをしていた。
絵を画くことは花嫁修業のひとつとして始めている。
絵の家庭教師からマネを紹介され、彼から絵の指導を受けるようになったモリゾは、後年になってマネの弟と結婚した。
長い間マネの愛人であったが清算して弟と結婚した、ちまたではそう評価されているようだが、それはどうでもいいことで。。。
女は結婚したら絵なぞは画かないというのが当時の常識だったのだけれど、マネ家の嫁さんになったモリゾは印象派の画家のひとりとして、マネに守られて絵を描き続けたのでした。
初老のご夫婦・・・と言いたいところだけれど、おそらく同世代と思われるご夫婦の・・・奥さまに賛同を求められて
「ああ、なかなかきれいだね」
と相方さんが返事をしていた。
モリゾ(1841-1895)は、女性が独立した人格として認められていなかった時代の人である。
彼女は裕福な中産階級の家に生まれて、乳母と家庭教師にかしづかれて優雅に成長をしたが、ひとりで外出することは許されなかったし、親が選んだ人としか話すことができない、そんな暮らしをしていた。
絵を画くことは花嫁修業のひとつとして始めている。
絵の家庭教師からマネを紹介され、彼から絵の指導を受けるようになったモリゾは、後年になってマネの弟と結婚した。
長い間マネの愛人であったが清算して弟と結婚した、ちまたではそう評価されているようだが、それはどうでもいいことで。。。
女は結婚したら絵なぞは画かないというのが当時の常識だったのだけれど、マネ家の嫁さんになったモリゾは印象派の画家のひとりとして、マネに守られて絵を描き続けたのでした。
モリゾの絵は、そうですねぇ・・・
どことなくお嬢さん芸の雰囲気があります。
絵の家庭教師に習っただけなので、基本ができていないと解説にありましたけれど、そのせいかどうか説得力がない、、、迫力っていうんでしょうか、それはなかったです。
難しいところでしょうね。
モリゾが男だったら、この程度の絵では後世に残らないでしょうし、でも、彼女が男であれば、画学校へ行って基本を習ってグンと伸びたかもしれない。
モリゾはひとり娘のジュリーを残して54歳で他界した。
この絵は、モリゾの死後にジュリーの後見人となったルノアール小父さんが画いた「ベルト・モリゾとその娘ジュリー」
~~~ちょき
ちょき~~~
自由に外出できないというのは、結婚してからもずっと続いていたようで、モリゾの絵は自分の家の敷地内か、別荘で描かれていて、娘のジュリー、夫、それから甥や姪がモデルになっている。
娘や甥っ子姪っ子はもちろん可愛いですから。 愛情深く愛らしく描かれていて・・・ちょっとつまらない。(笑)
女流の作品としては、フリーダ・カーロの迫力に負けます。
でも、自分の家に絵を飾るなら、カーロよりモリゾだわ。
どことなくお嬢さん芸の雰囲気があります。
絵の家庭教師に習っただけなので、基本ができていないと解説にありましたけれど、そのせいかどうか説得力がない、、、迫力っていうんでしょうか、それはなかったです。
難しいところでしょうね。
モリゾが男だったら、この程度の絵では後世に残らないでしょうし、でも、彼女が男であれば、画学校へ行って基本を習ってグンと伸びたかもしれない。
モリゾはひとり娘のジュリーを残して54歳で他界した。
この絵は、モリゾの死後にジュリーの後見人となったルノアール小父さんが画いた「ベルト・モリゾとその娘ジュリー」
~~~ちょき
ちょき~~~自由に外出できないというのは、結婚してからもずっと続いていたようで、モリゾの絵は自分の家の敷地内か、別荘で描かれていて、娘のジュリー、夫、それから甥や姪がモデルになっている。
娘や甥っ子姪っ子はもちろん可愛いですから。 愛情深く愛らしく描かれていて・・・ちょっとつまらない。(笑)
女流の作品としては、フリーダ・カーロの迫力に負けます。
でも、自分の家に絵を飾るなら、カーロよりモリゾだわ。
2007/10/12のBlog
[ 22:04 ]
[ 日記帖 ]
首都圏のJR、地下鉄、私鉄各線などの600駅以上で、10月12日の始発から自動改札が動かないトラブルが発生した。各社は改札を開放するなどして対応。乗客の大きな混乱は生じなかった。(ニュースサイトより)










今日は改札機はフリーパスなのね。
朝のTVニュースで改札機の故障は知っていたから、そのつもりで改札機に近づいて行ったら、ちゃんと作動している。
いつもと同じようにSuica
をかざさないと、中へ入ることができないのだ。
ということは、故障は直ったのかな?
半信半疑で普通に入場して、職場の駅で改札を出ようとしたら、今度は
は要らない、フリーパスだという。
あら、これだと出場記録ナシになるけれど、大丈夫なの?
~~~12時間後~~~
大丈夫でした。
改札は
で入るのも
で出るのも問題なし。
でも、どうして?
※
さん、文章書き直してみました。 うーん、やっぱわかりにくいですねぇ。










今日は改札機はフリーパスなのね。
朝のTVニュースで改札機の故障は知っていたから、そのつもりで改札機に近づいて行ったら、ちゃんと作動している。
いつもと同じようにSuica
をかざさないと、中へ入ることができないのだ。ということは、故障は直ったのかな?
半信半疑で普通に入場して、職場の駅で改札を出ようとしたら、今度は
は要らない、フリーパスだという。あら、これだと出場記録ナシになるけれど、大丈夫なの?
~~~12時間後~~~
大丈夫でした。
改札は
で入るのも
で出るのも問題なし。でも、どうして?
※
さん、文章書き直してみました。 うーん、やっぱわかりにくいですねぇ。
[ 00:59 ]
[ 雑記帖 ]
職場のニッカ君の隣席はA君である。
このA君も、1年近く休職状態が続いている。 原因は、たぶん鬱病。
今週の初め、半年か10ヶ月振りに彼が登場した。
当分の間、午前中だけの勤務で様子を見るという。 数ヶ月前にも復帰をしようとしたが、その時は残業なしが条件だったのが、1週間保たなかった。
だから今度は午前中の勤務で足慣らしをすることになった。
やはり大きな会社は懐が深い。
うちの会社では、何年にも渡って社員に療養してもらうことはできない。
半年から1年の休職は可能だけれど、A君がやっているような足慣らし勤務は無理である。
ニッカ君も、半年から1年完全休養して、少しずつ足慣らしをしていけば、社会復帰(会社復帰か?)は可能だと思うが、そうしてあげられるだけの体力がうちの会社にはない。
可哀相だと思う、ほんとに申し訳ない。
こんな会社にしか縁がなかったニッカ君が気の毒でしかたがない。
強靱な体力と気力がある人物以外は、寄らば大樹・・・だと思うのはこういう時である。
このA君も、1年近く休職状態が続いている。 原因は、たぶん鬱病。
今週の初め、半年か10ヶ月振りに彼が登場した。
当分の間、午前中だけの勤務で様子を見るという。 数ヶ月前にも復帰をしようとしたが、その時は残業なしが条件だったのが、1週間保たなかった。
だから今度は午前中の勤務で足慣らしをすることになった。
やはり大きな会社は懐が深い。
うちの会社では、何年にも渡って社員に療養してもらうことはできない。
半年から1年の休職は可能だけれど、A君がやっているような足慣らし勤務は無理である。
ニッカ君も、半年から1年完全休養して、少しずつ足慣らしをしていけば、社会復帰(会社復帰か?)は可能だと思うが、そうしてあげられるだけの体力がうちの会社にはない。
可哀相だと思う、ほんとに申し訳ない。
こんな会社にしか縁がなかったニッカ君が気の毒でしかたがない。
強靱な体力と気力がある人物以外は、寄らば大樹・・・だと思うのはこういう時である。
2007/10/11のBlog
[ 21:38 ]
[ 日記帖 ]
金曜の夜から土曜日の夜まで、お留守番だと気づいた。
「千葉の金華山(きんかざん)でゴルフだっけ?」
「金華山てどこです?
鹿野山(かのうざん)ですよ、ちっとも憶えないですね」
Mに同行するバンクくんに叱られた。
というわけで、珍しく土曜日はフリー。
家の大掃除をするのが<適切な判断>なのだけれど、ある程度片付いたら美術館へ行こうかと思っている。
「千葉の金華山(きんかざん)でゴルフだっけ?」
「金華山てどこです?
鹿野山(かのうざん)ですよ、ちっとも憶えないですね」Mに同行するバンクくんに叱られた。
というわけで、珍しく土曜日はフリー。
家の大掃除をするのが<適切な判断>なのだけれど、ある程度片付いたら美術館へ行こうかと思っている。
ムンク展 か・・・
フィラデルフィア美術館展 でもいい・・・
~~~ちょきちょき~~~
ニッカくんが見つかった。
部屋に戻り、立て篭もっていたそうで、Mが不動産屋からカギを借りて闖入した。
本人と話してみたが、どうしても辞めたいという意向で、9月末付で退職することが決まった。
本人には言っていないが、親御さんには電話で連絡した。
見つかったが鬱状態がひどいので、実家に連れ帰ってしばらく休養できるようにして欲しいと、Mからお願いをしている。
ご心配をおかけいたしましたが、このような顛末となりました。
ニッカくんが見つかった。
部屋に戻り、立て篭もっていたそうで、Mが不動産屋からカギを借りて闖入した。
本人と話してみたが、どうしても辞めたいという意向で、9月末付で退職することが決まった。
本人には言っていないが、親御さんには電話で連絡した。
見つかったが鬱状態がひどいので、実家に連れ帰ってしばらく休養できるようにして欲しいと、Mからお願いをしている。
ご心配をおかけいたしましたが、このような顛末となりました。
[ 02:27 ]
[ 日記帖 ]
本番稼働日でした。
来年の8月に使うデータを退避するのに1日8時間稼働で3日かかる、というスケジュールだったのですが
「顧客から送られてきた予定表を見ると、明日の朝7時半までぶっとおしでやることになってます。 どうしましょうかね?待機」
夕方になってドラ君から相談された。
来年の8月に使うデータを退避するのに1日8時間稼働で3日かかる、というスケジュールだったのですが
「顧客から送られてきた予定表を見ると、明日の朝7時半までぶっとおしでやることになってます。 どうしましょうかね?待機」
夕方になってドラ君から相談された。
本番稼働中は、待機をする決まりである。
当日のタイムスケジュールについて開発側の都合は考慮されないし、あらかじめ教えてももらえない。
「お客に電話をして本当に朝までやるなら、ドラ君が待機。
終わったら徹夜明けで帰宅していい。
遅くなっても今日のどこかで終了して、明日に続きをやるなら私が待機、ドラ君はすぐに帰宅して明日は遅刻しないこと」
そう決めてからお客に状況を聞いた。
「零時過ぎに終わって、続きは明日にする」
お客の予告通り、零時5分に終了した。 (あ~帰れてよかった)
当日のタイムスケジュールについて開発側の都合は考慮されないし、あらかじめ教えてももらえない。
「お客に電話をして本当に朝までやるなら、ドラ君が待機。
終わったら徹夜明けで帰宅していい。
遅くなっても今日のどこかで終了して、明日に続きをやるなら私が待機、ドラ君はすぐに帰宅して明日は遅刻しないこと」
そう決めてからお客に状況を聞いた。
「零時過ぎに終わって、続きは明日にする」
お客の予告通り、零時5分に終了した。 (あ~帰れてよかった)

ニッカくんの消息不明は、いまだに継続中。
実は先週から職場に来ていない人がもう一人いて、プロジェクトリーダのBPさんがダウンしている。
こちらは体調不良という名目の「引きこもり中」。
当分出て来そうもないからそのつもりでやってくれ、、、と連絡があった。
それはいいけれど、大丈夫かなぁ。
2007/10/10のBlog
[ 00:59 ]
[ その他のむにゃむにゃ ]
2007/10/08のBlog
[ 20:49 ]
[ 日記帖 ]




