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2006/03/14のBlog
[ 12:15 ]
[ 育児な日々(1歳) ]
最近のあっくんのマイブーム。
それは、「黙って人の股をくぐること」。
ちょっと股をひろげて家事作業などしていると、
バックからスルリと感触が入ってくる。
頭をムリヤリねじこむと、次は強引に股をこじ開け、体が入ってくる。
で、くぐりぬけてしまうと、何事もなかったかのように去っていく。
遊んでいる時なら別にかまわないのだが、
台所で野菜を切っている時などに限って、奇襲をかけられる。
すると、上半身で料理を作りながら下半身は大股開きという、
なんとも情けない格好になる。
この股くぐり攻撃は、ママだけでなく、当然パパにも行われる。
普通、パパと子供が体を使って遊んでいる光景といえば、
「肩車」とか「たかいたかーい」とか、「お馬さんパッカパッカ」などを
思い浮かべる人が多いと思うが、
現在の我が家の場合、パパは部屋のど真ん中で、黙って股を広げて立っているだけ。
その下をあっくんが、勝手にくぐり抜けて遊んでいる。
(股を広げすぎると、ちんちんに頭突きをくらう)
これって、一緒に遊んでるっていうのか?
とにかく、いきなり後ろから入れられるのは、あまり気持ちの良いものではない。
早くこのブームが去ってくれることを願いたい。
しかし・・・
ただ正直に、日々の育児状況を書きつづっているだけなのに、
ここんところミョーなネタが続くなぁ・・・
それは、「黙って人の股をくぐること」。
ちょっと股をひろげて家事作業などしていると、
バックからスルリと感触が入ってくる。
頭をムリヤリねじこむと、次は強引に股をこじ開け、体が入ってくる。
で、くぐりぬけてしまうと、何事もなかったかのように去っていく。
遊んでいる時なら別にかまわないのだが、
台所で野菜を切っている時などに限って、奇襲をかけられる。
すると、上半身で料理を作りながら下半身は大股開きという、
なんとも情けない格好になる。
この股くぐり攻撃は、ママだけでなく、当然パパにも行われる。
普通、パパと子供が体を使って遊んでいる光景といえば、
「肩車」とか「たかいたかーい」とか、「お馬さんパッカパッカ」などを
思い浮かべる人が多いと思うが、
現在の我が家の場合、パパは部屋のど真ん中で、黙って股を広げて立っているだけ。
その下をあっくんが、勝手にくぐり抜けて遊んでいる。
(股を広げすぎると、ちんちんに頭突きをくらう)
これって、一緒に遊んでるっていうのか?
とにかく、いきなり後ろから入れられるのは、あまり気持ちの良いものではない。
早くこのブームが去ってくれることを願いたい。
しかし・・・
ただ正直に、日々の育児状況を書きつづっているだけなのに、
ここんところミョーなネタが続くなぁ・・・
2006/03/11のBlog
[ 14:23 ]
[ 育児な日々(1歳) ]
最近、デパートや百貨店の子供服売り場に行くと、
少女漫画のようなマネキンをよく見かける。
顔が、リアルな人間の子供の顔ではなく、おめめパッチリの完全なアニメ顔。
少女漫画・・・というよりも、等身大美少女フィギュアに子供服を着せたような感じ。
問題は、そのマネキンの存在ではない。
問題は、そのアニメフィギュアもどきマネキンを見ても、
まったくというほど違和感を感じないことだ。
さらに問題なのは、
そのマネキンのはいたミニスカートから、すらりとのびた美しい生足を、
いつまでもナデナデサワサワしている、あっくんだ・・・・・。
いったい何がおもしろいんだっ!
頼むからやめてくれ恥ずかしいーーー!!
少女漫画のようなマネキンをよく見かける。
顔が、リアルな人間の子供の顔ではなく、おめめパッチリの完全なアニメ顔。
少女漫画・・・というよりも、等身大美少女フィギュアに子供服を着せたような感じ。
問題は、そのマネキンの存在ではない。
問題は、そのアニメフィギュアもどきマネキンを見ても、
まったくというほど違和感を感じないことだ。
さらに問題なのは、
そのマネキンのはいたミニスカートから、すらりとのびた美しい生足を、
いつまでもナデナデサワサワしている、あっくんだ・・・・・。
いったい何がおもしろいんだっ!
頼むからやめてくれ恥ずかしいーーー!!
[ 05:15 ]
[ 夫婦な日々 ]
たった今の出来事。
「ちょっと、口の中を見てくれないか」
こたつに寝ころんだまま、パパが大口を開ける。
「なに?」
「口内炎ができてないか?」
のぞきこんでみると・・・・「あー、なんかプクッと腫れてるよ」
前歯のそばに、直径7mmほどの肉まんじゅうができている。
「針でついてくれ」
「えぇっ!??」
「膿がたまってるみたいだから」
いくら気持ち悪いったって、口の中のデキモノを、針でつぶすのー?
裁縫箱からまち針を出して、ライターの火で消毒。
冷めるのを待って、おそるおそる口の中に・・・・・・・・・・
グニュッ。
「あれ?」
つぶれない。
妙に弾力があって、針が深くささらずに、へこむ。
「痛い?」
「(うなずく)」
痛いんなら、ささってるのかな?
「えいっ」
グニュ。
「えいっ」
グニュ・・・あ、かすかに血がにじんだ。
でも、つぶれる気配はない。
「えいっ、えいっ・・・・」
「もういい(怒)。できないんだろ?」
パパ、とうとうあきらめて、そのまま出勤してしまった。
だってー。
これが、顔にできたニキビとかいうのなら、
力いっぱい「ブチュッ!」とやらせていただきますよ。
自分でもつぶしたことあるから、痛さの程度も予測できるし。
でも、口の中だもん、針だもん・・・加減がわかんないんだよぉー!!
あきらめて我慢するか、耳鼻咽喉科にでも行ってください。
信頼して口を開けてくれるのは嬉しいですが、
ママ、医者にはなれません・・・・・。
「ちょっと、口の中を見てくれないか」
こたつに寝ころんだまま、パパが大口を開ける。
「なに?」
「口内炎ができてないか?」
のぞきこんでみると・・・・「あー、なんかプクッと腫れてるよ」
前歯のそばに、直径7mmほどの肉まんじゅうができている。
「針でついてくれ」
「えぇっ!??」
「膿がたまってるみたいだから」
いくら気持ち悪いったって、口の中のデキモノを、針でつぶすのー?
裁縫箱からまち針を出して、ライターの火で消毒。
冷めるのを待って、おそるおそる口の中に・・・・・・・・・・
グニュッ。
「あれ?」
つぶれない。
妙に弾力があって、針が深くささらずに、へこむ。
「痛い?」
「(うなずく)」
痛いんなら、ささってるのかな?
「えいっ」
グニュ。
「えいっ」
グニュ・・・あ、かすかに血がにじんだ。
でも、つぶれる気配はない。
「えいっ、えいっ・・・・」
「もういい(怒)。できないんだろ?」
パパ、とうとうあきらめて、そのまま出勤してしまった。
だってー。
これが、顔にできたニキビとかいうのなら、
力いっぱい「ブチュッ!」とやらせていただきますよ。
自分でもつぶしたことあるから、痛さの程度も予測できるし。
でも、口の中だもん、針だもん・・・加減がわかんないんだよぉー!!
あきらめて我慢するか、耳鼻咽喉科にでも行ってください。
信頼して口を開けてくれるのは嬉しいですが、
ママ、医者にはなれません・・・・・。
2006/03/10のBlog
[ 18:53 ]
[ 育児な日々(1歳) ]
最近のあっくんが、まったく唐突に「ウエーン!」と泣き出す時は、
たいてい好奇心のおもむくままに実験をやらかして、自爆した時である。
本日も、ママが夕食の用意をしていると、毎度おなじみ「ウエーン!」
顔を真っ赤にして、涙ポロポロポロ。
「なんだなんだ、何やらかした?」と近寄ってみれば。
手に持っているのは「味しおこしょう」詰替用。
使いかけの袋を輪ゴムでとめていたのだが・・・
「おまえ・・・・味見したな?」
そりゃあ、泣くわな(笑)。
この分じゃ、そのうち、パン粉とか片栗粉も味見されそうだ。
でも、タッパに詰め替えるの面倒だしなぁ・・・
うーん、どうしてくれようか。
たいてい好奇心のおもむくままに実験をやらかして、自爆した時である。
本日も、ママが夕食の用意をしていると、毎度おなじみ「ウエーン!」
顔を真っ赤にして、涙ポロポロポロ。
「なんだなんだ、何やらかした?」と近寄ってみれば。
手に持っているのは「味しおこしょう」詰替用。
使いかけの袋を輪ゴムでとめていたのだが・・・
「おまえ・・・・味見したな?」
そりゃあ、泣くわな(笑)。
この分じゃ、そのうち、パン粉とか片栗粉も味見されそうだ。
でも、タッパに詰め替えるの面倒だしなぁ・・・
うーん、どうしてくれようか。
2006/03/08のBlog
[ 05:17 ]
[ 趣味な日々 ]
昼。
「クール・ジャパン 世界が買いたがる日本」(杉山知之著・祥伝社)読了。
日本の作品ってのは、世界から見ると、そんなに異質なのか?
夜。
パパが会社の人から借りてきた「頭文字D実写版」DVDを見る。
あっちの人がこの作品を解釈すると、こんな風になっちゃうのか・・・!!
基盤は日本の物語。 一応、登場人物とその立ち位置の基本はおさえてる。
日本(らしき)家を舞台に、日本の道路でバトル。
なのに、全体から漂ってくる匂いは、まったく日本じゃない・・・
物語の雰囲気ってのが、料理次第でこんなにも変貌するものだとは思わなかった。
見ててかゆいーーー!
そして、胃にもたれる・・・・。
おまけに、そこで終わるかっ! ヒロインの立場はっ!?
「クール・ジャパン」納得。
当たり前のことだけど、日本の物語は、本当に「日本人の物語」なんだなぁ。
なんだか、おなかいっぱい。
いろんな意味で「すごい」作品だった。
もういいや。
「クール・ジャパン 世界が買いたがる日本」(杉山知之著・祥伝社)読了。
日本の作品ってのは、世界から見ると、そんなに異質なのか?
夜。
パパが会社の人から借りてきた「頭文字D実写版」DVDを見る。
あっちの人がこの作品を解釈すると、こんな風になっちゃうのか・・・!!
基盤は日本の物語。 一応、登場人物とその立ち位置の基本はおさえてる。
日本(らしき)家を舞台に、日本の道路でバトル。
なのに、全体から漂ってくる匂いは、まったく日本じゃない・・・
物語の雰囲気ってのが、料理次第でこんなにも変貌するものだとは思わなかった。
見ててかゆいーーー!
そして、胃にもたれる・・・・。
おまけに、そこで終わるかっ! ヒロインの立場はっ!?
「クール・ジャパン」納得。
当たり前のことだけど、日本の物語は、本当に「日本人の物語」なんだなぁ。
なんだか、おなかいっぱい。
いろんな意味で「すごい」作品だった。
もういいや。