ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
戦え!みちのく温泉マン!!激湯2005~
Blog
[ 総Blog数:1244件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2005/08/14のBlog
尻屋崎で遊びすぎましたが…
日曜日は10時からだけど、土曜日は平日扱いで午後2時OPEN
だったようです^^;…事前確認必要ですネ…
立派な施設でしたから期待感フルパワーで臨みましたヨ(^_-)

アクビしかけてる受付のアンちゃんに200円払って…入湯

==============================
源泉名:官台山温泉
泉質:ナトリウム-炭酸水素塩泉
源泉温:41.8℃(使用位置メインが42℃、サブが43℃)
湧出量:不明(加温・循環ですから…^^;)

内湯:2…メインは4個のジェット付で手すりが邪魔だけど10人か?
 サブがやや熱く3,4人かな…
カラン:7個 アメニティ:なし ドライヤー:2…無料
==============================

2時OPENを狙った人が多くて、7個のカランは満員!
…想定外ですヨ^^;…
泉質は「とりあえず、お金あるから掘ったけど…」
という感じですかな?^^;

これが東通村唯一の温泉です。

近くには役場関係の立派な建物があり、
ニュータウンになりかけてますけど
ほとんど、更地のまま…

しかし、お金があるから先に作ってしまいました。

小学校…立派過ぎますヨ^^;

グラウンドは…
天然芝生アンツーカートラック

トラック1周何mかは、わかりませんが立派なものですヨ^^;

ジーコ・ジャパンのキャンプ地にお勧めです!(^_-)

六ヶ所村に負けず劣らず原燃パワーを見せつけられましたヨ。
[ 05:52 ] [ 観光・絶景etc ]
尻屋崎といえば…

寒立馬ですから、
御登場いただきました。

冬場は吹雪の中でも耐え忍ぶ姿に涙誘われる馬達ですが
春から秋までは、ここ尻屋崎灯台の近くで、遊んで食べてるようです。
食ってます…
やっぱり、食ってます…
ただひたすら、食いまくります…
岩の隙間の草まで食います…

さすが寒立馬!夏場にしっかり栄養付けて冬に備えるのか?

だったら家の温泉妻や亀のまさこも…

寒立妻

寒立亀

無理だろうな…^^;

2005/08/13のBlog
[ 21:39 ] [ 観光・絶景etc ]
次の温泉施設にTELしてみると14:00からという事で
時間が空きましたので、ついでに攻めてみました。(^_-)

尻屋崎

位置的には本州最北端の座は大間岬に獲られてますから
本州第2北端の地でいいのでは?^^;
と思ったら、しっかり東通村のパンフには…

本州最北東端

そして、何やら石碑には…

本州最涯地 尻屋崎

「最涯地」の意味がわかりませんから、誰か教えて下さい^^;
海岸には他所から流れ着いたゴミが多かったけど
海水は綺麗ですから、何処かにウニが眠っているかも?(^_-)
ウニを追いながら、草原を歩くとバフンウニじゃなく…

ズバリ!馬糞!!踏みますから要注意ですヨ^^;

大間岬より、ここのほうが本州の最果て!という感じですが?

…他府県ナンバーは、ここに来てから大間岬に行くようですヨ^^;…
[ 20:31 ] [  ―八戸・三沢・十和田・上北・三戸 ]
六ヶ所村の温泉施設は、3湯しかありませんが
ここが2湯目となりました。

お盆に入り、日頃時間つぶしに爺姥様が昼夜問わず溢れるのですが
午前中に伺ったのですが…誰も居ない!

予想通り、子供や孫が帰ってきて温泉どころじゃないのでしょうか?(^_-)
地元民のような温泉マンの姿を見たのか、
村民料金150円を言われたが、
きっぱりと村外在住主張をしてしまいました。^^;

村外料金200円払って…入湯

=============================
源泉名:平沼温泉4号泉(既に4本目の源泉まで…)
泉質:ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性温泉)
 茶白濁 塩味微妙臭 PH:不明
源泉温:34.6℃
湧出量:不明(目視推定男女同じなら160~200L/分ぐらい)

内湯:1…P型タイプで10人、使用位置は42℃ぐらいに加温
カラン:11個 アメニティ、ドライヤー:なし
=============================

「加温」の二文字に少しがっかりしましたが、なんのなんの!
バンバン掛け流してますヨ(^_-)
泉質も微妙な金気臭を漂わせ、床はビッチリ!コーティングして
カランも情け無いぐらいにボロボロにくたびれてましたヨ(^○^)
風呂上りの休憩所には、なんと!高級マッサージチェアが!!

民間施設では有料でしょうが、
ここはお金持ちの「六ヶ所村」ですから…タダ

温泉マンはマッサージがあまり好きなほうでは無いが
全国のマッサージマニアなら喰らい着きそうな施設ですヨ^^;
浴室の窓越しに田面木沼あるのですが、
なぜか男湯の方まで、目隠し植木がある為に
ロケーションがイマイチでしたが…

加温してまで源泉掛け流し!…普通は循環させるヨ^^;
カランは壊れても、即交換!

さすが六ヶ所村!原燃パワーの一湯でした。
[ 17:46 ] [ 観光・絶景etc ]
温泉マンの指先にとまっているトンボじゃないですヨ^^;

温泉マンの手に似てますが…睡蓮沼の枯木です。
当日はガスが出て、八甲田連峰は見えませんが…
こんなのが咲いてました。
なんの花か、わかりません…^^;
いろいろ宿題も与えてくれる睡蓮沼です。(^_-)
続いて、本館入浴施設です。

==============================
温泉分析書etcの掲示は無し

屋根付き露天:2…入口側は加水で42℃ぐらいで4,5人
 奥が源泉掛け流しで5,6人かな?
カラン:なし…真湯溜で2人が洗えるぐらい。水カラン:1
アメニティ:ボディソープ、シャンリンだけ…あっ!ハエたたき
==============================
昼食は12~13時の間ですけど
ざるそば、カレー、牛丼が600円でありますヨ(^_-)

画像は離れのロッジですが、専用内風呂付きですから羨ましい限りです。

スコールのおかげか、元々の標高のおかげか、気温は20℃ぐらい
ですから、すっかり秋の気配でしたヨ(^_-)
スコールのおかげで、新館入浴施設にも入り直せて
すっかり、ご機嫌の温泉夫婦でしたが、車に戻って…_| ̄|〇半泣

水深10cmの水溜りにスッポリ嵌ってました。(ーー;)

先客が長靴借りて脱出してたので受付で、
いつもの愛想のいいと評判の親爺さんに…

温泉マン「長靴貸してもらえますか?」
親爺さん「ない!」
温泉マン「…まいったなぁ~(-_-;)スリッパなんでこのまま行くか?…」
親爺さん「…無言…」

そのとき長靴履いた別の従業員のおじさんが
車のキーを受け取って動かしてくれましたが…

正しくは「今、一足履いていったから、ちょっと待ってください。」
じゃないのか?(ーー;)

ちょっと後味の悪い一湯になってしまいました。
「猿倉温泉に行け!という温泉妻のリクエストにより
昨年7月以来、約1年振りの再訪となりました。

ここの湯は「元湯 猿倉温泉」と呼ばれるように
毎分1000Lのほとんどが、下の八甲田ビューC.C浴場から
現代湯治の宿おいらせ奥入瀬渓流グランドホテルまで
配湯されてますから、恐るべき湧出量です。
温泉夫婦500円×2人分払って…入湯

まずは新館入浴施設「まほろばの湯」

入る前に温泉分析検定書という昭和36年のものが掛ってましたので…

==============================
源泉名:猿倉温泉NO.4(4本目の源泉ということか?)
泉質:含石膏苦味硫化水素泉(等張低張性高温泉)
 殆ど無色透明 硫化水素臭 PH6.37 源泉温:88℃
 湧出量:18.0L/分(自噴)…4号源泉は少ないのか^^;
内湯:2…メインのほうは43~44℃で6,7人
サブの「ぬるい湯」が40~41℃で3~4人
サウナ:1…自然蒸風呂と称して源泉を床下に流しているかも?・5,6人
露天風呂:2…内湯隣接のが4,5人、10歩離れて6,7人

カラン:0…水のみ3個
アメニティ、ドライヤー:なし…あっ!背中こするグッズが2個ありましたヨ^^;
==============================
内湯隣接の露天です。

昼食前に入ったときは、の攻撃にドキドキものでしたヨ(ーー;)
ちゃんと反撃用ハエたたきもありました。

…「虻」読めないときは、過去Blog参照して下さい(爆)…

食後に入りなおしたときは,天気が崩れて…
スコール!

これが良かったので蒸風呂、内湯メインに入っては…
スコール!!!水シャワー代わりに使いましたヨ(^_-)
男性専用離れ露天風呂です。

隣接露天から10歩ぐらいで行けるのですが
途中の隙間が大解放ですから、新館2階と通路小窓から
バンバン見えますから、男女交替制はとってないようです。

しばらくは男性専用間違いなし!

ここでもとの対決が待ってましたが
スコールで不戦勝!
2005/08/12のBlog
[ 21:05 ] [  ―青森・東津軽 ]
昨年7月以来の再訪となりました。

夏泊ゴルフリンクス内の入浴施設で、ここでプレーすれば
当然入浴できます。

併設の海浜ロッジに宿泊しても入れますが、日帰り入浴だけでは
受け付けてないようです。

ロッカールームで全裸になって…入湯

==============================
源泉名:夏泊温泉
泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
 無色透明 微々塩味無臭 PH:不明
源泉温:50.1℃(使用位置43℃) 掘削深度:1450m
湧出量:不明(なにか循環ぽいが、ここだけなら60~90L/分)

内湯:1…10人ぐらい。 サウナ:1…7人。
カラン:14個 シャワースペース:2
アメニティ:ほぼ何でもあり! ドライヤー:5…当然無料
==============================

ゴルフ上がりで他の仲間の手前、ゆっくり出来ませんでしたが
循環疑惑を除けば、あっさりとした癖のない湯だと思います。

湯上りにロビーで…
いちごミルク

なんとか90台を切ったゴルフでの戦利品です(^_-)
[ 10:07 ] [ ゴルフ…フォアァ~~! ]
夏休みに突入したので、いきなりゴルフに行きましたヨ(^_-)

「ゴルフプレーヤーなら一度はプレーしたいコースBEST10」に
よく入ってますが、青森では市内から40分ですから…
身近なゴルフ場です。^^;

夏泊ゴルフリンクス

ここで第63回PGA日本プロゴルフ選手権が開催され
ジャンボ尾崎が難コースと強風に怒って、帰ったと聞きました。(ーー;)
ジャンボ尾崎が怒るのも、わかるようなコースです。

グリーン、フェアウェイ、ラフ共に厳しいアンジュレーションが施され
外れればOBゾーンではないが、ブッシュが厳しく睨み
そこに入ったら95%ロストボールですから、OBと同じですヨ^^;

当日は気の会う仲間とのプレーですから、
リラックスして出来るかな?
OUTスタートでしたが、極端にブッシュを気にし過ぎ
スイングが安定せず、それがアプローチ、パットまで
影響したのでしょうか?

ボギー、ダブルボギー、トリプルボギーのスタートです(ーー;)

このブッシュが憎いですヨ^^;

中盤、6連続ボギーなしで、しのぎましたが…47・42=89

名物の強風もクラブ1~2番手程度でなんとか凌げました。
陸奥湾に飛び出した夏泊半島ですから、気温も26~28度と
全英OPENを開催するスコットランド並みの涼しさでしょうか?

しかし日差しは強く、しっかり焼けてしまった。

夏休みですから、いいかな?(^_-)
[ 05:46 ] [  ―八戸・三沢・十和田・上北・三戸 ]
八戸での仕事もチャチャッと終り、青森市の帰る前に
立ち寄ってみました。

青森県には「あすなろ温泉」が3ヶ所ありまして
まずは「板柳・あすなろ温泉」…油臭天国です(爆)
そして青森市内の銭湯系「青森・あすなろ温泉」…ジェットに腰砕け^^;

残るは、ここ「七戸・あすなろ温泉」となりました。

260円払って…入湯
…これで青森県「あすなろ温泉」攻撃完了!
==============================
源泉名:七戸桂温泉
泉質:アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
 微褐色透明 無味無臭 PH:7.8(試験室ではPH:8.86…何故?)
泉温:46.5℃ 湧出量:300L/分(動力揚湯)

内湯:2…熱・温分離型で43~44℃、42~43℃で共に7,8人
サウナ:1…常暖サウナと称して基礎コンクリが熱くなる、何故?4人
水風呂:1…2人

カラン:24個 アメニティ:なし ドライヤー:1…20円3分
==============================
熱い方の内湯では、何やらアワアワ感が溢れてますヨ(^_-)

このあたりの温泉施設としては平均レベルかも知れませんが
かなり「お気に入り」のレベルに達してます。