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2007/11/11のBlog
小学生以来、二十数年ぶりにガンプラを作ってみました(^^)

以前から作ってみたいなあと思いながらも実現していなかったのですが、
気分転換に挑戦してみました。

いやあ、最近のガンプラはすごいですね~。
このザクのver2.0から、内部フレームと外装が完全に分かれたようで、
手間はかかりましたが、作りやすかったです。
いいタイミングだったようです。

量産型ザクということで、雑誌を見て全体をウォッシングしてリアルさを
醸し出してみました。

写真ではあまり表現できていないのが残念ですが、
実物は自分で言うのもなんですが、雑誌の作例に近いものが
結構簡単にできて、かなりいい感じです。

やはりザクはいいですね。
稼動範囲が広く、こんなポーズも決まります。
技術の進歩はすごい!
勢いでシャアザクまで作ってしまいました(笑)

シャア専用ザクも基本的に量産型ザクと同じなのですが、
各部のバーニアなどに新解釈が入れられています。
3倍速いとこうなるのでしょうね~。

色はサーモンピンクではなく、少し濃い目。
どちらがいいかは微妙ですが、これはこれで綺麗です。
そのバーニアはランドセルが豪華になり(笑)、また足元に三連バーニアが
取り付けられています。

はあ~、これはマニアでなくてもハマリそうです(^^;)A
[Doblog競馬ファンプラザ エリザベス女王杯 GⅠ]

京都5回4日目11R
エリザベス女王杯 GⅠ
芝外2200mB サラ系3歳以上オープン(国際)牝(指定)

◎ダイワスカーレット
○ディアデラノビア
▲スイープトウショウ
△ディアチャンス
△アサヒライジング
△フサイチパンドラ
×コスモマーベラス

ウォッカの取り消しは残念だが、JCの予定をオーナーの意向で
急遽繰り上げてここへ向かい、3頭合わせで0.4遅れということから
どの程度の印を打つかで迷っていたため、予想上は若干楽になった。
ウォッカは右回りより左回りの方がよいと思っていることもあり、
是非JCには出走してほしかったのだが。

指数1位はスイープトウショウ
今年のマイラーズカップでのものだが、宝塚記念勝ちもあり、
ハイペースにならない限り距離は持つだろうが、
なにしろ調教がままならない馬、勝ちきるまではどうだろうか。
単穴▲とする。

2位はウォッカ

3位はディアチャンス
二千までしか経験ないうえに父がタイキシャトル。
助手曰く「生涯最高の出来かも」に期待しつつも押さえまで。

指数4位グループ筆頭はコスモマーベラス
小回りコースでしか走らないのではとは思うが、一応押さえ。

4位グループ次点はデアリングハート
この馬も距離が初。指数のMAXもマイルで微妙。
左回りの方がより良いということもあり、今回は見送り。

5位グループ筆頭はスプリングドリュー。7歳馬で京都・阪神は
ともに0001。輸送に懸念もあり、見送り。
指数5位まではここまで。

本命は迷った末にダイワスカーレット
逃げ先行馬は指数が低めに出てしまう傾向があり、実質評価はもっと高め。
2000mまでしか経験がない上に、父アグネスタキオン自身が
早期の引退のため2000mまでしか経験がないため、距離が不安視
されているが、こればかりはやってみないとわからない。
また、前走で減っていた馬体も懸念材料だが、これも判断しかねるので、
太いよりは良いとしておこう。

ディアデラノビアは京都外回りが合う。鞍上も良い。
調教も馬に気迫が見て取れた。対抗とする。

その他、昨年繰り上がり1着&ルメールのフサイチパンドラ
同じく昨年そのフサイチと0.1差のアサヒライジングを△で
押さえる。

2007/11/09のBlog
いや~、また当たらない循環に。。。
今年の回収率も90%になってしまいました。

はずれたレースでもほとんどの場合はなんらかの理由は見つかるものですが、
この秋は馬インフルエンザの影響か、良くわからないケースが散見されます。

先日のアルゼンチン共和国杯もどちらかというとそのケース。
本命クラスのトウカイトリックを調教で押さえに格下げしたら走られるし、
馬インフル陽性→調整遅れ京都大賞典8着で今回期待した◎トウショウナイトが凡走。
レース後の関係者コメントも「馬インフルエンザの影響が残っていたのかも」。

とはいえ、1番人気アドマイヤジュピタに重い印を打たなかったことが最大のミス。
色々ケチをつけてばっさり切ったが、正直誤った判断だったと反省しています。
なぜなら、「格下馬でも連勝馬は軽視しない」というのが、昨年のJCDでアロンダイトに
ブッコ抜かれて以来のマイセオリーだったからです。
アドマイヤジュピタの馬柱を良く見ると、5走前のオープンで0.1差3着したあと、
中1週で500万1着。3走前の500万も連勝して、2走前1000万で2着。
ただ、この2着もタイム差無しの2着だったんですね。そして前走1000万の0.8差の大差勝ち。

当日のブログで「54kgと軽ハンデの割に指数が伸びていないから消し」みたいに書いたのですが、
本来、このような連勝馬は未知の伸びしろ、すなわち、格上戦でペースがあがっても
対応できる可能性を警戒するべきだと思います。いわゆる「底を見せていない」といった
感じですね。

ドリーム競馬の中継でも、馬インフルエンザの影響で秋初戦は凡走する馬が目立ったと
どなたかがコメントされていましたが、11月に入ってさすがにそういった例も減るでしょう。
何らかの事情でこれから秋緒戦を迎える馬はそれでもまだ注意が必要ですが。

今週はエリザベス女王杯。スイープトウショウにはちゃんと調教こなして
出走してきてほしいものです。
2007/11/04のBlog
携帯から簡単に。

東京5回2日目11R
アルゼンチン共和国杯 G2
芝2500mB サラ系3歳以上オープン(国際)(特指)

◎トウショウナイト
○ハイアーゲーム
▲ダークメッセージ
△ネブァブション
×トウカイトリック
×ダンスアジョイ

昨年の勝馬トウショウナイト本命。近走いまいちな指数も昨年のこのレースは優秀。まだ6歳だしなんとか走らないか。

指数2位はトウカイトリックだが、休み明けで調教タイムも遅い。押さえまで。
○ハイアーゲームは復活出来ているかだが、+16kgをいい方にとってみる。

▲ダークメッセージは-12kgがなんだが、一応過去連帯体重の範囲。

1番人気アドマイヤジュピタは1000万勝ちの身分で軽ハンデの割に指数が伸びない。見送りとする。
2007/10/28のBlog
[ 15:15 ] [ 競馬 ]
[Doblog競馬ファンプラザ 天皇賞(秋) GⅠ]

馬連の軸にサムソン、3連複の軸にポップロック
◎メイショウサムソン
○ポップロック
▲チョウサン
△シャドウゲイト
×ダイワメジャー
×アドマイヤムーン
注カンパニー
Wアグネスアーク
Wマツリダゴッホ

非常に混戦の秋の天皇賞。
指数3位グループまでに有力馬がひしめき合っている。

指数単独1位はカンパニー。前走関屋記念の脅威のごぼう抜きが効いている。
とはいえ、基本的に左回りは割引きの馬。前走は新潟の長い直線を活かし、
大外ラチ沿いを走らせた福永騎手の手腕が大。左回りを左回りでなくさせた。
注に留める。

2位はチョウサン。馬場さえ良ければ思い切って軸にしてもよいが、
回復したとはいえ稍重でかつGⅠ初挑戦。単穴▲とする。

サムソン・ムーン・ポップが3番手で並ぶ。
その中から軸はメイショウサムソン
「差す競馬を」というオーナー希望が気になるが、調教遅いムーン、
勝ちきるまでのイメージが沸かないポップロックと比較して、軸とする。

ポップロックは左回り、東京では評価上昇。鞍上もペリエ。
位置取りが予想しにくい1枠1番のサムソンと比較して、3着内の信頼度はこちらか。

昨年の勝ち馬、ダイワメジャーはムーンと同じく調教が物足らない。押さえとする。

重馬場ならシャドウゲイトの逃げ残りはどうかと一応押さえたが、
連帯時馬体重が過去最高より2kgオーバーで馬場も稍重へ回復。さてさて。

ローゼンクロイツも指数高く左回り・距離も申し分ないが、馬場と坂がどうかで消し。

アグネスアークはGⅠで初の57kgを背負う点、マツリダゴッホは左回り”?”な点で
消したいが、穴的な要素もありワイドの対象とした。