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2008/03/02のBlog
当たるまでぐたぐた書きません!書けません!
本命馬は無事走って下さ~い!!

中山2回2日目11R
中山記念 GⅡ
芝内1800mA サラ系4歳以上オープン(国際)[指定] 別定 15:35
◎チョウサン
○カンパニー
▲エアシェイディ
△リキッドノーツ
×コンゴウリキシオー
×アサカディフィート


阪神1回2日目11R
阪急杯 GⅢ
芝内1400mA サラ系4歳以上オープン(国際)(指定) 別定 15:45
◎スズカフェニックス
○フサイチリシャール
▲ローレルゲレイロ
△キンシャサノキセキ
×マルカフェニックス
×ダンスフォーウィン
Wテイエムノブシオー
Wペールギュント
フェブラリーステークス GⅠ
1着 ○ヴァーミリアン
2着 ×ブルーコンコルド
3着 ▲ワイルドワンダー
4着 ×ロングプライド
5着 無リミットレスピッド

7着 ×デアリングハート
8着 △メイショウトウコン
15着 △ヴィクトリー
中止 ◎フィールドルージュ

またもや本命馬の競走中止でなんでやねん状態。
他が来ているだけに残念。。。

共同通信杯 GⅢ
1着 無ショウナンアルバ
2着 △タケミカヅチ
3着 無マイネルスターリー
4着 ×シングンリターンズ
5着 ◎サダムイダテン

6着 ×ホッカイカンティ
7着 ×スマートファルコン
9着 ○サブジェクト
10着 ×ノットアローン
11着 ▲ニシノシュテルン


根岸ステークス GⅢ
1着 △ワイルドワンダー
2着 無タイセイアトム
3着 ×アドマイヤスバル
4着 ○トーセンブライト
5着 ×カフェオリンポス

6着 ×メイショウバトラー
11着 ▲シンボリグラン
中止 ◎トウショウギア

本命のトウショウギアが競走中止・・・。
当たらない時というのはこんなものか。。。

<京都牝馬ステークス GⅢ>
1着 ×アドマイヤキッス
2着 △ザレマ
3着 ○キストゥヘヴン
4着 △ブルーメンブラット
5着 無ローブデコルテ

11着 ◎カタマチボタン
13着 ▲シュルズレイ

京都0003のアドマイヤキッス、キストゥヘヴンが好走。
やはりコース成績はそのまま鵜呑みにするのではなく、
距離、坂(平坦)、輸送の影響などを考慮してみていくこととしよう。
また、先行馬は左右回りを余り気にしなくて良いというのも再確認した。
◎は4角で大きく外に振られて馬込みにも入ってしまったが、それよりも
先行しなかった(できなかった?)のが響いたか。
▲は内外の馬場差がやはり大きかったのか、最後とまってしまった様子。


<アメリカジョッキークラブカップ GⅡ>
1着 ○エアシェイディ
2着 ×トウショウナイト
3着 無ブラックアルタイル
4着 無メテオバースト
5着 ◎ドリームパスポート

7着 △トウカイトリック
8着 ▲シルクネクサス

ドリームパスポートは懸念したとおり、体調が今ひとつだったのだろう。
長距離得意のトウショウナイトが好走。前走2000mで今一つだったが、
二千と二二はペースが結構違うということかもしれない。今後の参考。


<平安ステークス GⅢ>
1着 無クワイエットデイ
2着 ◎メイショウトウコン
3着 無マコトスパルビエロ
4着 無ロングプライド
5着 無マイネルアワグラス

7着 △フェラーリピサ
10着 ○サトノストローン
13着 ×メイショウシャフト
14着 △サンライズレクサス
16着 ▲トーホウレーサー

・マコトスパルビエロは+22kgで過去連帯馬体重よりも16kgもオーバーしていた。
 これを嫌って切ったが、明け4歳の成長盛りということで今後このようなケースは
 OKとする。
・このコースのような「先行・内枠有利」の場合、どちらかにあてはまれば軸OKとする。
 当てはまらない場合は、印を1~2さげることとする。

シンザン記念 GⅢ
1着 ○ドリームシグナル
2着 ×ドリームガードナー
3着 ×マヤノベンケイ
4着 △タケミカヅチ
5着 ◎ミッキーチアフル

6着 ▲オースミマーシャル
◎ミッキーチアフルは先行せずに外に出しての中団やや後方を追走。
武騎手が足を計ったか、想定外の位置取り。
2着から5着まではハナ、クビ、クビ差。予想的には結構いい線だったが。。。


ガーネットステークス GⅢ
1着 ▲タイセイアトム
2着 ×スリーアベニュー
3着 ◎シアトルバローズ

4着 無マイネルアルビオン
5着 無トーセンザオー

8着 ×プリサイスマシーン
14着 ○ヤマノルドルフ
16着 △トウショウギア
タイセイアトムが逃げ切り。
シアトルバローズはゴール前スリーアベニューに交わされ
惜しい3着。
プリサイスマシーンとヤマノルドルフは馬体重で切り。


京都金杯 GⅢ
1着 ◎エイシンデピュティ
2着 △アドマイヤオーラ
3着 ×カネトシツヨシオー

4着 ○サクラメガワンダー
5着 ▲フィールドベアー

13着 ×ディアデラノビア
15着 ×クランエンブレム


中山金杯 GⅢ
1着 ×アドマイヤフジ
2着 無エアシェイディ
3着 ▲メイショウレガーロ
4着 △シルクネクサス
5着 無グラスボンバー

6着 ○サイレントプライド
8着 ×ヒラボクロイヤル
15着 ◎フサイチホウオー
2008/02/23のBlog
今年に入ってソフトのバージョンを昨年初のもの(ver.2.0)に戻していたが、
あまりに当たらないので、昨春以降のもの(ver.2.5)に戻すこととした。
理論背景が2.0の方がより込み入っていて好きだったのだが、致し方あるまい。

さて、その昨年連戦連勝(オーバー)していた頃のバージョンに戻して
仕切りなおしの一戦が今年初のGⅠ。バシッと当てて軌道に乗りたいものである。


東京1回8日目11R
フェブラリーステークス GⅠ
ダ1600m サラ系4歳以上オープン(国際)(指定) 定量 15:40
◎フィールドルージュ
○ヴァーミリアン
▲ワイルドワンダー
△メイショウトウコン
△ヴィクトリー
×ロングプライド
×デアリングハート
×ブルーコンコルド

少々印が多くなったが、芝馬の2騎を入れたための影響。
ダートに替わって久し振りに逃げてくれそうなヴィクトリーには少し期待してみたい。
若葉S・皐月賞で見せたあの根性とスタミナは逃げてこそでは。
デアリングハートはダートで0110。左回りも良く、内を見ながら先行できるのも良さそう。
トゥザヴィクトリー級とはいかないものの、馬券圏内を期待。

指数1位はメイショウトウコン。追い込み脚質と東京コースとの相性を加味して
押さえに留めた。

ヴァーミリアンは流石の指数2位。右飛節炎で取消しの影響はわからないが、
距離が課題。マイルGⅠの流れに戸惑う可能性は否定できない。
とはいえ、二千以上のスタミナ、国内GⅠ4連勝(内地方3勝)の安定感、
タフな東京ダートのマイルから、克服することももちろん考えられる。対抗とした。

指数3番手はフィールドルージュと芝の2頭。
フィールドルージュ本命にしたいところだが、マイルで勝てるかどうかは若干疑問。
とはいえ連軸としては期待できるので、ワイルドワンダーと迷った末、本命とする。

よってワイルドワンダーは単穴▲。指数は4位。

その他、ペリエのロングプライド、指数上は少し足りないが昨年2着時の足が印象的な
ブルーコンコルドをおさえる。
2008/02/17のBlog
東京1回6日目11R
ダイヤモンドステークス GⅢ
芝3400mD サラ系4歳以上オープン(国際)[指定] ハンデ 15:35
◎エーシンダードマン
○マンハッタンスカイ
▲アドマイヤモナーク
△コンラッド
×ミストラルクルーズ
×ブラックアルタイル

こちらはエイーシンダードマンでいけるのでは。
人気こそ午前中の段階で9.6倍の5番人気だが、指数MAXが3000mの菊花賞。
その次のステイヤーズSでいまいちだったのが気になるが、体もかなり減っていたことから
菊メイチだったと都合よく考える。ダンスインザダークの適性にも期待。

相手も長距離歓迎のアドマイヤモナーク。同馬はそのステイヤーズSがMAX。
ハンデの分、軸は見送ったが、単穴。

マンハッタンスカイも長距離志向。さすが父マンハッタンカフェ。

人気のコンラッドは近走最高でも2500mまでしか走っていないので、押さえ程度とした。
同じく人気のミストラルクルーズブラックアルタイルも同様の理由で押さえまで。
まだだ、まだ終わらんよ!
・・・といいたいほど、最近当たらないですねぇ~。
まあ、クラシックが始まる頃には軌道に乗れるように、頑張ります。

京都2回6日目11R
きさらぎ賞 GⅢ
芝外1800mC サラ系3歳オープン(混)(特指) 別定 15:45

◎スマイルジャック
○ナムラクレセント
▲ブラックシェル
△アルカザン
×メイショウクオリア
×レッツゴーキリシマ
×ダイシンプラン

キャリア2戦の馬が結構人気を集めていてまた判りにくい一戦。

その中でも、ナムラクレセントは指数1位。距離の千八も小倉ではあるが経験しており、これは有力。先行若しくは好位から本命をしたかったので対抗に留めたが、期待大。

アルカザン、メイショウクオリア、ダイシンプランもキャリア2戦。
よって指数も5番手グループ以下(私の指数は3戦目か4戦目でグンと伸びる馬が多い)。
しかし、こう人気を集められると、変わり身を含めて警戒せざるをえない。
メイショウクオリアは2戦目のラジオNIKKEI杯2歳Sがタイム差無しの2着と優秀だが、
当日は雨で重馬場、タイムもなんと2.07.0。良の2000mなら5~6秒は速いことを考えると、
評価が難しい。押さえまで。
ダイシンプランは距離。デビュー戦の同じ舞台でブラックシェルをクビ差退けているが、
父はタイキシャトル。重賞のここで真価が問われる。これも押さえまで。
アルカザンは2走ともクビ差勝ちだが、前走京都2歳Sで2000mを経験しているのは大きい。今回、3頭の中では最も評価したい。単穴にしたいが、ブラックシェルがいるので△。

人気のブラックシェルは指数1位グループでまだ信用しやすいパターンだが、京都1800mは
先行有利。内枠の差し馬は割引き。初騎乗の武騎手が足を計ることも想定し、
軸は外して単穴とする。

同じ内の差し馬で指数も変わらない馬がいる。1枠1番チョウサンデイだ。
しかし、この馬のローテーションはすごい。中1週→1ヶ月→中1週→連闘→中1週!
昨年12月2日から2ヵ月半で6戦目だ。これはちょっと買いにくい。見送り。

試行錯誤して、本命はスマイルジャック。左回り得意も適条件。3着率100%。
もちろん、3連複の軸として期待。馬連はボックスがよいか。