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サブカル居酒屋「首」
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2006/04/29のBlog
[ 11:00 ] [ 俺的写真日記 ]
[関連したBlog]

いつものお散歩コースを歩くと必ず同じ鳥に出くわしちゃうというステキな

経験をされてるすざくさんの記事にTB!

最近私も鳥に監視されてるんじゃないかと思うことがありまして・・・。

えー、これは先週ですね。午後のまどろみのひとときをパソコンルームでネット

して過ごしてたら突然窓の外でバサバサッ!って。

「何だ?」と恐る恐る見てみたら、1匹の鳩!!

「ぽっぽさんだ、ぽっぽさんが来たよっ。」と思わず写真におさめました。



そんで2日後の月曜日、優雅にブレックファストを食べ終えてゴロワーズに

火をつけようとした瞬間、カツンカツンカツン!!とラップ現象。

窓の外にはベランダの手すりからじっとこっちを見ている一匹の鳩!!

「ぽっぽさんおはよう、また来たのね~。」というわけでまた写真撮影。





その後も物干し竿に飛び移ってうろうろ。またベランダへ飛び移ってうろうろ。

しばらく遊んだ後、もう気が済んだのかそそくさと飛び立っていきました。



こういうことできるようになるのかなぁ・・・w
2006/04/26のBlog
ロッテのガムがなつかしいパッケージで発売中っす。

何年かに1度こういう復刻版を発売するみたいですね。

これは今から25年位前のデザインでしょうか?当時幼稚園児だった私が

近所のスーパーでよく見た記憶があります。確か1個60円で買えたはず。

私はレモン味の「クイッククエンチ」が大好きでよく買ってたクチですが、こ

のコーヒーガムってヤツもすっごいウマいんですよね~。
2006/04/25のBlog
[ 00:45 ] [ 俺的写真日記 ]
義理の妹(駄菓子研究会所属)がカカオ99%チョコを私にくれました。

一人で食べるのもどうかと思ったので妻に勧めてみましたが、怖がって

食べようとしません。

「ほら、ちっこいかけらでいいから食べてみ。」

「イヤっ、イヤっ!」

「ほのかに甘くて、おとなの味だから。ね?ね?」

しぶしぶチョコレートを口の中に入れる妻。口をモグモグさせています。

数秒後、チョコが舌の上で解け始めたのでしょう。突然妻は

「ンベァー!!」

と、口をぱっくり開いて悶絶。

「ティッシュー、ティィィッッシュ!!」

あまりの苦さに身悶えて動けない妻にティッシュを差し出す優しい私。

今だから言いますが、ほんのり甘いなんて言ったのあれ嘘です。

苦いの好きな私ですらバッファオーバーフローで強制終了でしたから(笑
2006/04/23のBlog
[ 12:29 ] [ 店長がつくる趣味の料理 ]
料理のネーミングって子供のネーミングくらい難しいと思うのだ。

今回はどんなパスタなのかをシンプルに伝えられそうになかったので

「首ソース」なる造語でネーミング。「首ソース」よ。「首ソース」。


レシピ(1人分)

豚肉(豚しゃぶ用)・・・50g
スパゲティ・・・150g
にんにく・・・1かけ
とうがらし・・・1本
玉ねぎ・・・1/6個
ピーマン・・・1/2個
きゅうりのピクルス・・・1/2本
しょうゆ・・・おおさじ3
オリーブオイル・・・適宜
白ワイン・・・適宜
塩・・・適宜
ブラックペパー・・・適宜
サラダ菜・・・2枚

1.にんにく、ピーマン、玉ねぎ、ピクルスはみじん切りに。とうがらしは手で細かくちぎっておく。
2.まずは「首ソース」から。ソースパンにオリーブオイルをひき、にんにくを弱火で炒める。
3.にんにくに火が通ったら玉ねぎ、ピーマン、ピクルスを入れさっと炒め、しょうゆ、白ワイン、塩、ブラックペパーで味を整える。
4.茹であがったパスタにオリーブオイルをからめ、サラダ菜を敷いたお皿に盛りつける。
5.さっと湯通しした豚肉を3の「首ソース」に絡め、パスタの上に盛りつければ完成。

香ばしいしょうゆとにんにくの香り、ピリっとしたとうがらしの辛さが活きている首ソースが

うまみたっぷりのジューシーな豚肉をさらにおいしく引き立たせます。

シャキシャキ感が残るピーマンと玉ねぎ、さわやかな酸味の効いたピクルスで後味もさっぱり。

肉→麺→麺→肉→麺→白ワインっていう一連のサイクルでおなか大満足間違いなしw


2006/04/22のBlog
酒の肴を買いにスーパーに行ったら、こんな子と出会ってしまいました。

「・・・こんなに・・・。大きくしちゃって・・・。

はみ出しちゃってるじゃないの・・・殻から。」


もうね、こんな醜態を晒されてたもんだからほっとけなかったんですよ。

最後の1パック。「ダッラーン」ってなっててみっともなくて。

私は心優しいので保護してあげました。





意味なく立たせてみました。

すごく親近感が湧いてきます、こいつに。





で、いよいよ貝殻をはずす時が来たわけです。

力任せに手で貝殻を開こうとすると、「ぶびゅー」って汁を吹くわ

きゅー」って鳴き出すわで気が気じゃなかったです。

やっとの思いで貝殻をはずすことに成功したので記念撮影。
 
これモザイクいるかしら・・・。




「おまへは一体何!?」

これはタマ・・・いや、肝の部分なのです。

茶色がかったビラビラしたものがタマを包み込むようにくっついてたり、

豆粒大の突起物があったりで、なんていうかいやらしいにも程があります。

肝の部分は柚子こしょうとポン酢で和え物に。

それ意外の部分はスライスしてお造りでいただきました。

コリコリした食感と磯の香りが最高・・・。

正直、自分でさばかなかったらもっとおいしく食べられたと思いますorz

2006/04/20のBlog
アーケードを皮切りに、様々なハードに移植された「オペレーションウルフ」、

1989年にファミコン版がリリースされてます。



特殊部隊の工作員(たぶんアメリカ)がベトナムあたりの敵陣地(たぶんソ連)

に乗り込み、基地を破壊しつつ捕虜を解放するというなんとも80年代でランボー

なガンシューティングゲーム。
敵を捕まえ、収容所の場所を聞き出したり・・・。
敵に占領された集落(確実にベトナム)を開放し介抱されたりして・・・。
みごと捕虜救出に成功すれば、いかがわしい顔の大統領からお褒めの言葉

をいただけるという素晴らしいエンディングが。


ホントの悪役はこの大統領だったりしてw

鬼畜米兵マンセーなこのゲーム、ファミコンにしてはグラフィックもキレイです。

でもね、ガンコンがないと楽しさ50%オフは免れないのでご注意を。