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2008/05/19のBlog
[ 14:31 ] [ 競争成績 ]
ロザリオ 未勝利 12着 0
[ 14:30 ] [ 競争成績 ]
ハヤテノゴトク 未勝利 3着 130
ランチボックス OP 12着 0
2008/05/16のBlog
[ 08:09 ] [ 近況・次走報 ]
栗東トレセン在厩。
レース後変わりありません。喉の状態に不安はありますが、次走については2回中京・ダ1700m戦も視野に入れるなどして、続戦していく構えです。
[ 03:09 ] [ 近況・次走報 ]
池添騎手
「乗り味はメチャメチャいい。体は戻っているので、できればプラス10キロ以上で当日を迎えてほしい。距離が延びていいし、条件は悪くない。あとは僕が結果を出すだけ」
[ 03:05 ] [ 近況・次走報 ]
多田信尊レーシングマネージャー
「今週より、調教を2時間繰り上げて7時から開始しています。本日は、レース後の2頭は、ダグとハッキングからキャンターでダートコースを逆回りで1周、ほぐす程度の運動を行いました」

手島正勝厩務員
「ピーターパンS後の状態ですが、特に筋肉痛などでどこか痛がる様子もありませんし、カイバも良く食べてくれています。ただ、レースの反動が1週間から10日経ってから現れることもあるので、引き続き注意深くケアしていきたいと思っています」
5・17(土)
京都 4R ハヤテノゴトク(角田)
京都10R ランチボックス(池添)

5・18(日)
京都 5R ロザリオ(藤岡祐)
2008/05/15のBlog
[ 23:08 ] [ 近況・次走報 ]
レース後、1500万ドル(15億円)で移籍のオファーを受けていたことが分かった。
持ち掛けたのは、07年のベルモントSを制した半姉ラグズトゥリッチズを所有していたオーナーグループ。山本英俊オーナーは即座にこの申し入れを断ったという。

レース2日後の12日から馬場入りを再開している。
藤沢和調教師
「すごいスターホースになる可能性を秘めた馬。ベルモントSは本当にチャンスだと思う」
[ 22:56 ] [ 近況・次走報 ]
山元トレセン在厩。
山元トレセン到着後、馬体のチェックを行いましたが特に異状はありませんでしたので、すぐに騎乗運動を開始しています。現在は坂路コース2本、ハロン16秒のキャンターを消化しており、テンションも上がらず落ち着いているのはいい傾向です。近日中に15-15のキャンターを始める予定で、このまましっかりと乗り込んでいきます。
現在の馬体重は535キロ
[ 22:55 ] [ 近況・次走報 ]
山元トレセン在厩。
山元トレセン到着後は舎飼して休ませています。骨折箇所への治療の効果で、到着当初よりも歩様のほうは良化しています。このまま治療を継続して患部の回復を促していきます。
現在の馬体重は467キロ
[ 22:53 ] [ 近況・次走報 ]
5月31日(土)中京・芝1800m戦に小牧太騎手で出走予定。
[ 22:52 ] [ 近況・次走報 ]
栗東トレセン在厩。
レース後変わりありません。喉の状態に不安はありますが、次走についてはダート戦も視野に入れるなどして、続戦していく構えです。
[ 22:50 ] [ 近況・次走報 ]
池添騎手を背に栗東CWコースで3頭併せ。
5ハロン69秒4、3ハロン41秒2-12秒2。中カラメルメキアートに1馬身、外フサイチクリヨンに2馬身先着。

池添騎手
「1週前なので意識的に後ろからいったが、反応は良かった」

平間調教助手
「終いもしっかり反応していたし、いい動きだった。体もふっくらしていい感じ」

角居調教師
「騎乗した池添ジョッキーも、動き、息の入りともに良かったと好感触をつかんでいました。前走減っていた馬体も戻っているし、カイバ食いもいいですね。このまま順調にレースに向かいたいですね」
2008/05/14のBlog
[ 21:54 ] [ 近況・次走報 ]
栗東トレセン在厩。
この中間は左トモの状態も良くなって、徐々に調教のピッチを上げて出走態勢を整えていたところでしたが、先週末くらいから右前脚の球節部付近に不安がみられるようになりました。そのため、5月14日(水)にレントゲン検査を行ったところ、第一指骨の剥離骨折が判明し、JRAの獣医師から全治3ヶ月の診断が下されました。
残念ながらオークスへの出走は不可能となり、近日中に放牧に出すことになりました。骨折としては軽症の部類ですので、今後の巻き返しを期したいと思います。
[ 21:52 ] [ 近況・次走報 ]
栗東トレセン在厩。
5月14日(水)は四位騎手が騎乗してCWコースで5F70秒5-55秒1-40秒6-12秒3のタイムをマークしましたが、上がり運動の際に左前脚の歩様に硬さがみられました。前回のこともありますので、大事をとって5月17日(土)京都・芝1600m戦への出走は見送ります。
しっかりと馬体のチェックを行いながら、来週の中京戦か新潟戦への出走に目標を切り替えて調整します。
[ 21:49 ] [ 近況・次走報 ]
次走は、6月1日(日)中京・芝2000m戦を予定。
[ 21:48 ] [ 近況・次走報 ]
美浦トレセン在厩。
レース後、脚元等は問題ありませんが、5月13日(火)美浦トレセン近くの外厩ミホ分場へ放牧に出ました。1週間ほど様子を見てから今後の方針を決める予定で、6月14日(土)東京・芝1800mに向かうことも検討しています。
[ 21:46 ] [ 近況・次走報 ]
山元トレセン在厩。
左前脚の挫石は良くなったため、ウォーキングマシンでの運動時間を毎日2時間に増やしています。ただ、飛節の状態に変わりはなく、もうしばらくは歩きながら状態を見ていくことになりそうです。
現在の馬体重は513キロ
[ 08:10 ] [ 近況・次走報 ]
5月13日(火)に美浦に帰厩。
ダービーは前走に引き続いて内田博騎手とコンビを組むことが決まった。
[ 08:08 ] [ 近況・次走報 ]
5月14日(水)の1週前追い切りには池添騎手が騎乗予定。

前川助手
「カイ食いが凄く良くて、体がふっくらしている」
[ 08:06 ] [ 近況・次走報 ]
ノーザンファーム早来在厩。
屋内坂路でハロン18秒のキャンター2本、週2回はハロン15秒を計時。

早来担当者
「調子がだいぶ上向いてきたことで普段の普通キャンターでは物足りない感じです。前の出もかなりよくなり、頭をグッと下げたいい走りができるようになっています。ツメはまだ完全ではありませんが、週を追う毎に良化する姿にはいいものがあると思います。おそらくデビューは夏競馬になると思いますので、そのタイミングにいい状態に仕上がるように工夫して乗り進めていきます。馬体重は485キロです」
2008/05/12のBlog
2着ミントレーンに5馬身3/4差をつけて圧勝。勝ちタイムは1分47秒9。日本調教馬の米ダート重賞制覇は史上初。

スタートこそ遅れ気味だったが持ち前のスピードで徐々に差を詰め、4コーナー手前では3番手で絶好の手応え。直線を向いて前を行く2頭の間を豪快に割ると、そのまま先頭。デザーモの右ムチが飛ぶと後続を一気に突き放し、ゴール前では抑える余裕を見せて楽勝した。

ベルモントS(6月7日)では、デザーモは無敗のケンタッキーダービー馬ビッグブラウンの主戦を務めているため騎乗できない状況にある。デビュー戦で騎乗した武豊騎手とコンビ復活の可能性もあるが、陣営には早くも現地のトップジョッキーからオファーが相次いでいる。

デザーモ騎手
「エキサイティング!ストライドがパワフルで、驚異的な能力を持っている。上(ジャジル、ラグズトゥリッチズ)と同様、ベルモントSでもいい勝負になるだろう。抜け出す時は本当に凄い脚だった。乗せてもらえたことを感謝している」

藤沢和調教師
「とても良いレースをしてくれた。これからまだ良くなっていくと思う。次走が本当に楽しみになった」

山本英俊オーナー
「直線は思った以上に冷静に見ることができた。隣の藤沢先生は興奮していたけどね。馬を持って4世代目で海外のレースを勝つことができた。こんなに早く勝てるとは…。チーム藤沢に感謝したい」

武豊騎手
「まだレースのVTRは見ていないが、強い勝ち方をしたみたいだね。それだけに本当に次(ベルモントS)乗せてもらえるか心配。次は武豊で決定!!って新聞に書いておいてください(笑)」
未勝利 10着
小牧太騎手
「4コーナーで前が狭くなってしまい、気持ちが切れてしまったようです。行きっぷりが良かったので前で競馬をしましたが、結果的には溜めていった方が良いのかもしれません。こういう緩い馬場も合ってないですね」
[ 09:30 ] [ レース後のコメント ]
NHKマイルC 5着
武豊騎手
「折り合いはついたし、外枠なので外、外を回りました。直線の反応がイマイチ。最後は止まりかけていた」

松元調教師
「コース取りの差が大きかった。まだまだこれからの馬。悲観するような内容じゃなかったと思う」
未勝利 10着
村田騎手
「とてもいい馬だと思いますが、物見しながら走っていたようにまだ気性が幼いですね。あと、道中の息遣いがあまり良くなく、最後は苦しがっていました。ダートの短い距離を使ってみてもいいかもしれませんね」
プリンシパルS 17着
柴田善騎手
「道悪は合いません。それと、今日は返し馬から余裕がなく、レースではテンからハミをとって行ってしまいました。リラックスして走れていませんでした」