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2007/07/21のBlog
[ 18:27 ]
[ Life is... ]
7月19日(木)
仕事でトラブル、通常の5倍ぐらい時間が掛かった。応援してもらう結果となる。
バタバタしながらも、次々と仕事をこなすのに比べ、同じ場所に長時間居るのは疲れる。ヒゲの伸び方まで違うような気がする。
明日はプチ早出。
7月20日(金)
いつもキッカリ起きるヨメさんが寝過ごす。ちょい早めの時間が体内時計を狂わせたか?弁当抜きとなったが、仕方なし。
九州南部は梅雨明け宣言済みだが、今日は曇り空。
仕事中に携帯拾い交番へ。面倒くさいが悪用されたら怖いからね。私も過去に携帯を拾ってもらい、助かった事がある。こういうの、回り回って来るのかな?
遅い時間の仕事もあったが、先方の段取りが良く、予想よりスムーズに終わる。ヨメさんに迎えに来てもらうがこちらは段取り悪く、ちょっと長い距離歩く事に・・・しかし、今日は弁当箱無かったので荷物が軽く、快適に歩けた。
こんな風に良かったり悪かったりの連続でしょうね、人生は。
仕事でトラブル、通常の5倍ぐらい時間が掛かった。応援してもらう結果となる。
バタバタしながらも、次々と仕事をこなすのに比べ、同じ場所に長時間居るのは疲れる。ヒゲの伸び方まで違うような気がする。
明日はプチ早出。
7月20日(金)
いつもキッカリ起きるヨメさんが寝過ごす。ちょい早めの時間が体内時計を狂わせたか?弁当抜きとなったが、仕方なし。
九州南部は梅雨明け宣言済みだが、今日は曇り空。
仕事中に携帯拾い交番へ。面倒くさいが悪用されたら怖いからね。私も過去に携帯を拾ってもらい、助かった事がある。こういうの、回り回って来るのかな?
遅い時間の仕事もあったが、先方の段取りが良く、予想よりスムーズに終わる。ヨメさんに迎えに来てもらうがこちらは段取り悪く、ちょっと長い距離歩く事に・・・しかし、今日は弁当箱無かったので荷物が軽く、快適に歩けた。
こんな風に良かったり悪かったりの連続でしょうね、人生は。
2007/07/18のBlog
[ 22:21 ]
[ Life is... ]
7月18日(水)
台風が過ぎ去ってから、好天気が続いている。昨日まで休みで、あまり外出してないので、久方ぶりに太陽を感じる。
来週月火水の3日間、仕事に関連する資格を取得する為、講習を受ける。昨日問題集を購入したので暫くはこれに集中する。
台風が過ぎ去ってから、好天気が続いている。昨日まで休みで、あまり外出してないので、久方ぶりに太陽を感じる。
来週月火水の3日間、仕事に関連する資格を取得する為、講習を受ける。昨日問題集を購入したので暫くはこれに集中する。
2007/07/17のBlog
[ 20:30 ]
[ Life is... ]
7月16日(月)
台風が過ぎたと思いきや新潟で地震。離れた土地とはいえ、気になる状況。
近くのベスト電器のCDコーナーが閉鎖という事で、CD500円、DVD1000円のコーナーからCD×2(ジル・スコット、ファンテイジア)、DVD×3(レイ・チャールズ関連2と『永遠のモータウン』)購入。
ヨメさんと娘が実家に行った隙にチョコマカと楽しむ。
7月17日(火)
新聞のコラムに、与謝野晶子の歌が紹介してあった。関東大震災の被害を見て詠んだもの。苦しむ人たちが皆自分の親兄弟に見えるという。さすがは情熱の歌人、真実の愛を衝いている。
『ダイ・ハード4.0』を観に行った。面白いとしか言い様がない。
台風が過ぎたと思いきや新潟で地震。離れた土地とはいえ、気になる状況。
近くのベスト電器のCDコーナーが閉鎖という事で、CD500円、DVD1000円のコーナーからCD×2(ジル・スコット、ファンテイジア)、DVD×3(レイ・チャールズ関連2と『永遠のモータウン』)購入。
ヨメさんと娘が実家に行った隙にチョコマカと楽しむ。
7月17日(火)
新聞のコラムに、与謝野晶子の歌が紹介してあった。関東大震災の被害を見て詠んだもの。苦しむ人たちが皆自分の親兄弟に見えるという。さすがは情熱の歌人、真実の愛を衝いている。
『ダイ・ハード4.0』を観に行った。面白いとしか言い様がない。
2007/07/16のBlog
[ 17:29 ]
[ Life is... ]
7月14日(土)
台風最接近の日。しかし、熊本は大変な事にはならなかった。今回は鹿児島・宮崎・大分辺りが被害がひどかった様子。わずかなコースのズレで運命は変わる。
一日中家で大人しくしていた。
7月15日(日)
晴れ間の見える日。午前中ショッピングセンターへ。お昼はヨメさんの実家からご招待。気が付いたら旧盆だった。熊本は旧盆の地域が多い。私本人は「旧盆」が今ひとつ意識できてない。
ナチュラル・フォーを聴く。コーラス・ワークと曲構成が良い。
台風最接近の日。しかし、熊本は大変な事にはならなかった。今回は鹿児島・宮崎・大分辺りが被害がひどかった様子。わずかなコースのズレで運命は変わる。
一日中家で大人しくしていた。
7月15日(日)
晴れ間の見える日。午前中ショッピングセンターへ。お昼はヨメさんの実家からご招待。気が付いたら旧盆だった。熊本は旧盆の地域が多い。私本人は「旧盆」が今ひとつ意識できてない。
ナチュラル・フォーを聴く。コーラス・ワークと曲構成が良い。
[ 16:19 ]
[ オールドソウル・ベテランの新作 ]
先日購入した『ザ・ソウル・パワー・ストーリー』は、72年から74年という短期間に存在した<ソウル・パワー>レーベルの全作品を集めたものです。このレーベルは自身も歌手として名を成しているボビー・パターソンと白人のエンジニア、ジェリー・ストックランドが共同で立ち上げたもの。68年か69年ルイジアナ州シュリーヴポートにあるスタジオ、サウンド・シティ・レコーディングにダラスからボビー(ジェットスター所属)がレコーディングに来たのがキッカケだそうです。
69年に<ジェットスター>が活動停止。ボビーは<ジュウェル>傍系の<ポーラ>に籍をおきます。歌手としてだけでなくライター、プロデューサーとしての才能も開花し、リトル・ジョニー・テイラーの有名曲「オープン・ハウス・アット・マイ・ハウス」は彼の手に拠るものだそうです。<ソウル・パワー>も<ジュウェル>傘下となり、<マラコ>の協力も受けます。
自信を深めたボビーはジェリーと共に72年<ソウル・パワー>レーベルの立ち上げとなるわけです。このアルバムはリリース年順に並べてあり、レーベルのスタート時良質の音楽ではあってもヒット性とディープ度は今ひとつという印象で、11~12曲目のジョージ・パーキンスと13~14曲目のトミー・ヤング辺りが“絶頂”で、後半はトミー・ヤング一人で支えたレーベルという流れがアルバム構成からもよく分かります。
69年に<ジェットスター>が活動停止。ボビーは<ジュウェル>傍系の<ポーラ>に籍をおきます。歌手としてだけでなくライター、プロデューサーとしての才能も開花し、リトル・ジョニー・テイラーの有名曲「オープン・ハウス・アット・マイ・ハウス」は彼の手に拠るものだそうです。<ソウル・パワー>も<ジュウェル>傘下となり、<マラコ>の協力も受けます。
自信を深めたボビーはジェリーと共に72年<ソウル・パワー>レーベルの立ち上げとなるわけです。このアルバムはリリース年順に並べてあり、レーベルのスタート時良質の音楽ではあってもヒット性とディープ度は今ひとつという印象で、11~12曲目のジョージ・パーキンスと13~14曲目のトミー・ヤング辺りが“絶頂”で、後半はトミー・ヤング一人で支えたレーベルという流れがアルバム構成からもよく分かります。
最初のアーティスト、シェイ・ホリデイは十分歌えるんですが、もう一つ突き抜けたものはなく曲も悪くはないんですが、サザン・ソウルとしては並だよと言わざるを得ません。ヒットにも繋がらなかったようです。その後の動向もつかめません。3曲目から登場するジョージ・パーキンスは「クライング・イン・ザ・ストリーツ」というヒット曲を既に<シルバー・フォックス>というレーベルからリリースしている実力派です。歌い口も非常に落ち着いてジーンと胸に染みるものがあります。今回<シルバー・フォックス>時代と聴き比べてみたのですが、当時はグループ名義でこの時より派手めな感じ。ファルセットなども駆使して器用なところを見せています。フィーリングは違うけどどちらも捨て難い味があります。<シルバー・フォックス>の作品を集めた物も評判になってたような記憶があります。
そして、何と言ってもトミー・ヤング。「南部のアレサ」と呼ばれた通り、アレサ的歌唱を想起する部分もあります。しかし、彼女はアレサより声がやや鼻に掛かって高く、コブシを回さずストレートに歌い貫くタイプです。しかし、懐は深く、聴いていてフワッと気持ちが浮かんでいくような心地好さがあります。アレサにも感じるのですがアレサの場合テクニックでオブラートに包む感触があります。トミー・ヤングの場合は“素”の魅力が先に立ちます。どちらがどうとは言えないですね。
トミー・ヤングはサウス・ダラスのクラブで歌っているところをボビーがスカウトしたそうです。このアルバムでトミーはジャンプ曲からバラードまで歌いこなし、実力を遺憾なく発揮しています。<ソウル・パワー>唯一のアルバムを残すことになります。トミーはその後78年TVドラマ『ア・ウーマン・モーゼス』のテーマ曲を歌ったそう(ヴァン・マッコイ作)で、何とこの曲箱根駅伝のラストでも掛かったそうです。93年にも1枚出してますが詳細は不明です。鈴木さんの解説だと今は宗教界に身をおいているらしいです。
さて、このアルバムにはアフリカン・ミュージック・マシーンというグループも入ってますが、これは<ソウル・パワー>専属バンドのミュージック・マシーンが自分達の録音時に使った名前だそうです。自分達の演奏の時にはファンキーの嵐ですが、他人のバックに回るとサザン・ソウル・マナーに溢れた演奏をみせます。このアルバム内にフィーチャーされてるかどうか不明ですが<マラコ>からの応援組もいたそうです。
サザン・ソウルの世界はインディー・レーベルでも、いやインディーだからこそキラリと光る部分があります。シングルを集めなけりゃサザン・ソウルファンとは言えないよという考えもあります。最近は色んな方面から、レーベル毎に集めたコンピ物も見受けられます。そんな中でもこの『ソウル・パワー・ストーリー』、その歴史の紹介も含めて意義の高いコンピレーションだと思います。
トミー・ヤングはサウス・ダラスのクラブで歌っているところをボビーがスカウトしたそうです。このアルバムでトミーはジャンプ曲からバラードまで歌いこなし、実力を遺憾なく発揮しています。<ソウル・パワー>唯一のアルバムを残すことになります。トミーはその後78年TVドラマ『ア・ウーマン・モーゼス』のテーマ曲を歌ったそう(ヴァン・マッコイ作)で、何とこの曲箱根駅伝のラストでも掛かったそうです。93年にも1枚出してますが詳細は不明です。鈴木さんの解説だと今は宗教界に身をおいているらしいです。
さて、このアルバムにはアフリカン・ミュージック・マシーンというグループも入ってますが、これは<ソウル・パワー>専属バンドのミュージック・マシーンが自分達の録音時に使った名前だそうです。自分達の演奏の時にはファンキーの嵐ですが、他人のバックに回るとサザン・ソウル・マナーに溢れた演奏をみせます。このアルバム内にフィーチャーされてるかどうか不明ですが<マラコ>からの応援組もいたそうです。
サザン・ソウルの世界はインディー・レーベルでも、いやインディーだからこそキラリと光る部分があります。シングルを集めなけりゃサザン・ソウルファンとは言えないよという考えもあります。最近は色んな方面から、レーベル毎に集めたコンピ物も見受けられます。そんな中でもこの『ソウル・パワー・ストーリー』、その歴史の紹介も含めて意義の高いコンピレーションだと思います。
2007/07/15のBlog
[ 20:50 ]
[ ゴスペル ]
Onitshaという発音が難しそうな名前の彼女。『チャーチ・ガール』といういかにもゴスペルですと言わんばかりのタイトルです。
♪マイスペース
ブライアン・ウィルソン、クリスティーナ・アギレラ、スティーヴィー・ワンダー、そして最近ではメアリー・メアリーのバックで歌っている実績があるそうです。ビービー・ワイナンスが創った<スティル・ウォーターズ>が元で、シェップ・クロフォードをプロデューサー?に、キンドレッド・ザ・ファミリー・ソウルやジル・スコットの作品でも有名な<ヒドゥン・ビーチ>発で配給されているようです。モダン・ゴスペルの一つのスタイルを確立したワイナンスのドンが創り、半端なオーガニック系に比べたら黒さが際立つレーベル(サイトも凝ってます)からのリリースと、それだけでも期待ができそうです。ゲストにデボラ・コックス、ココ、メアリー・メアリーが参加しているようです。
歌い口はソツがなく、満足いくレベル。それよりも特筆すべきはサウンドの斬新さ(勿論ヴォーカルとの絡みも含みます)。現代R&Bよりソウルフルでいながら次世代を感じさせるモダンさもあります。こういうのを“ネオソウル”と私は呼びたいです。黒さを保持しつつ次の地平へ向かう黒人音楽の姿がこのアルバムには見て取れると思うのです。
やはり神の力は必要だったのか・・・しかもあまり押し付けがましくなくポップなのよね。この辺り<ヒドゥン・ビーチ>色といえるかも知れません。今後が楽しみです。
♪マイスペース
ブライアン・ウィルソン、クリスティーナ・アギレラ、スティーヴィー・ワンダー、そして最近ではメアリー・メアリーのバックで歌っている実績があるそうです。ビービー・ワイナンスが創った<スティル・ウォーターズ>が元で、シェップ・クロフォードをプロデューサー?に、キンドレッド・ザ・ファミリー・ソウルやジル・スコットの作品でも有名な<ヒドゥン・ビーチ>発で配給されているようです。モダン・ゴスペルの一つのスタイルを確立したワイナンスのドンが創り、半端なオーガニック系に比べたら黒さが際立つレーベル(サイトも凝ってます)からのリリースと、それだけでも期待ができそうです。ゲストにデボラ・コックス、ココ、メアリー・メアリーが参加しているようです。
歌い口はソツがなく、満足いくレベル。それよりも特筆すべきはサウンドの斬新さ(勿論ヴォーカルとの絡みも含みます)。現代R&Bよりソウルフルでいながら次世代を感じさせるモダンさもあります。こういうのを“ネオソウル”と私は呼びたいです。黒さを保持しつつ次の地平へ向かう黒人音楽の姿がこのアルバムには見て取れると思うのです。
やはり神の力は必要だったのか・・・しかもあまり押し付けがましくなくポップなのよね。この辺り<ヒドゥン・ビーチ>色といえるかも知れません。今後が楽しみです。
2007/07/14のBlog
[ 16:25 ]
[ ジャズ ]
ジャズ関連の映画とか殆ど観てないんですが、これは夢中になって観ました。『真夏の夜のジャズ』(Jazz On A Summer's Day)。58年のニューポート・ジャズ・フェスティヴァルを記録したものです。音楽の素晴らしさに加え「映像作品」として面白いんです。YouTubeからいくつか拾ってみました。
●アニタ・オデイ・・・可愛らしい女性。それにしても作品に共通していえるんですが観客の映し方が上手い。楽しんでるのか暑さにまいってるのか微妙な所とか、ファッションとかね。
●ダイナ・ワシントン・・・アレサ・フランクリンを絶賛してそこで止まっている人は、一度彼女まで戻ると黒人女性ヴォーカルの系譜が見えてきます。
●セロニアス・モンク・・・出たな、親父。私はひそかにジャズ界のライトニンと呼んでます(実は今思いついた)。存在そのものがジャズ。ピアノをただ弾くだけで“ジャズ”なのです。ここでの観客も面白い。
●ビッグ・メイベル・・・出たな、姉ちゃん。←ひつこい!アニタとはまた別の可愛さ。これだ、これが黒人ヴォーカルだ。涙が出るぜ。
●チャック・ベリー・・・映し方によってはジャズ・ミュージシャンに見えてしまう所が面白い。ソロもダック・ウォークもややユルめ。でもこの人の“音楽構造”が見える。
あと、マヘリア・ジャクソンが欲しかった。あまりの歓声に、「スターみたい」とニコニコしている様が思い浮かびます。
♪詳細
♪解説
レンタルビデオ屋でも見かけます。是非一度ご鑑賞下さい。ジャズを余り聴かない人も楽しめます。
●アニタ・オデイ・・・可愛らしい女性。それにしても作品に共通していえるんですが観客の映し方が上手い。楽しんでるのか暑さにまいってるのか微妙な所とか、ファッションとかね。
●ダイナ・ワシントン・・・アレサ・フランクリンを絶賛してそこで止まっている人は、一度彼女まで戻ると黒人女性ヴォーカルの系譜が見えてきます。
●セロニアス・モンク・・・出たな、親父。私はひそかにジャズ界のライトニンと呼んでます(実は今思いついた)。存在そのものがジャズ。ピアノをただ弾くだけで“ジャズ”なのです。ここでの観客も面白い。
●ビッグ・メイベル・・・出たな、姉ちゃん。←ひつこい!アニタとはまた別の可愛さ。これだ、これが黒人ヴォーカルだ。涙が出るぜ。
●チャック・ベリー・・・映し方によってはジャズ・ミュージシャンに見えてしまう所が面白い。ソロもダック・ウォークもややユルめ。でもこの人の“音楽構造”が見える。
あと、マヘリア・ジャクソンが欲しかった。あまりの歓声に、「スターみたい」とニコニコしている様が思い浮かびます。
♪詳細
♪解説
レンタルビデオ屋でも見かけます。是非一度ご鑑賞下さい。ジャズを余り聴かない人も楽しめます。
[ 15:15 ]
[ 15:00 ]
[ Life is... ]
7月12日(木)
朝方はある程度降ったが、昼頃から晴れ出した。青い空を久し振りに見る。
仕事も順調に終わる。
だがだが、帰る時にドシャ降り。風も強い。バス停でしこたま濡れた。台風の予感。短時間で上がりはしたが・・・。
7月13日(金)
ここの所天気の話ばかりで自分自身ウザイが、専らの関心事ではある。朝方は雨は降らなかったがドンヨリと曇っていた。昼頃晴れ間も見えたが、生暖かい風が気持ち悪い。台風は沖縄で荒れ狂っている。明日からの研修は一体どうなるのか?
と思っていたら九州組は中止の知らせ。妥当なとこだろう。
本日は早出で、4時30分頃起きる予定にしていたが、ふと気が付くと38分。バタバタと準備して出発する。結局は早めの時間設定なので、仕事に遅れるような事はなかった。追加業務も発生したが、テンポ良く終わった。
台風台風台風・・・。
朝方はある程度降ったが、昼頃から晴れ出した。青い空を久し振りに見る。
仕事も順調に終わる。
だがだが、帰る時にドシャ降り。風も強い。バス停でしこたま濡れた。台風の予感。短時間で上がりはしたが・・・。
7月13日(金)
ここの所天気の話ばかりで自分自身ウザイが、専らの関心事ではある。朝方は雨は降らなかったがドンヨリと曇っていた。昼頃晴れ間も見えたが、生暖かい風が気持ち悪い。台風は沖縄で荒れ狂っている。明日からの研修は一体どうなるのか?
と思っていたら九州組は中止の知らせ。妥当なとこだろう。
本日は早出で、4時30分頃起きる予定にしていたが、ふと気が付くと38分。バタバタと準備して出発する。結局は早めの時間設定なので、仕事に遅れるような事はなかった。追加業務も発生したが、テンポ良く終わった。
台風台風台風・・・。
[ 10:57 ]
[ Life is... ]
7月8日(日)
娘がオーストラリアへ行く際に、日本や熊本を感じさせる小物をお土産に持って行きなさいよという話・・・産文会館内の物産館と、交通センターの100円ショップで探す。見慣れた物を、気に入るかどうか考えるのも難しい。
帰りに新屋敷のオー・ボン・マルシェへ。5日が娘の誕生日だったので、桃のパイとその他諸々お買い上げ。ちょっと値が張るが、ここのフルーツ丸ごとシリーズは美味。
帰宅途中に会社から呼び出し。緊急の仕事が入ってしまった。内容が時間掛かりそうだったので、重い気持ちで食事を済ませ、いざ車に乗ろうとした所で取り消された。良かった良かった。ゆっくりパソコン出来て、先日の戦利品CDも聴けた。
『アップルック・レコード・ストーリー』、プリティ・リッキー、ミュージック・ソウルチャイルドを聴く。アップルックは、音質が悪いのも有るが、チャールズ・ミンツとテディ・ペンダーグラスはさすがに良い。プリティ・リッキーも予想の数倍良かった。こういうグループをもっと聴きたい。
7月9日(月)
大雨の被害で孤立していた集落の方々が救け出されたそうだが、避難地で不自由な思いをされている方は依然として多数おられる。本日も、短めではあったが無情の雨は降り続けた。
青信号に変わって、交差点に進入した時。左手から信号無視の車が1台。交差点を過ぎる頃妙なタイミングでブレーキを掛けたので、どうやら気付かなかった様子。呆れてから暫くして、気味が悪くなった。
7月10日(火)
天気図で見ると、梅雨前線が、九州の地を上に行ったり下に行ったりしている。誰かが前線の端っこを持って、ブルンブルン振り回しているんじゃないか?
今日は大降りにはならなかったが、時々シッカリと降る。空は常に曇っていた。夜半から明け方にかけて集中して降るという予報だが・・・。
7月11日(水)
熊本市内はそうでもなかったが、県南部は相変わらず降り続けているようだ。
もう十分だね。もう降らなくていい。自分も周りも湿気だらけで気が滅入る。
昼前から晴れ間も見え始めたが、黒い雲も空に残っている。明日は再び本格的に降るような事を言ってるし、週末には台風4号も接近してくるらしい。土曜から御殿場にて研修が有るんだけど、どうなる事やら・・・。
ここの所、仕事はあまり詰まってないが、金曜は早出となる。
娘がオーストラリアへ行く際に、日本や熊本を感じさせる小物をお土産に持って行きなさいよという話・・・産文会館内の物産館と、交通センターの100円ショップで探す。見慣れた物を、気に入るかどうか考えるのも難しい。
帰りに新屋敷のオー・ボン・マルシェへ。5日が娘の誕生日だったので、桃のパイとその他諸々お買い上げ。ちょっと値が張るが、ここのフルーツ丸ごとシリーズは美味。
帰宅途中に会社から呼び出し。緊急の仕事が入ってしまった。内容が時間掛かりそうだったので、重い気持ちで食事を済ませ、いざ車に乗ろうとした所で取り消された。良かった良かった。ゆっくりパソコン出来て、先日の戦利品CDも聴けた。
『アップルック・レコード・ストーリー』、プリティ・リッキー、ミュージック・ソウルチャイルドを聴く。アップルックは、音質が悪いのも有るが、チャールズ・ミンツとテディ・ペンダーグラスはさすがに良い。プリティ・リッキーも予想の数倍良かった。こういうグループをもっと聴きたい。
7月9日(月)
大雨の被害で孤立していた集落の方々が救け出されたそうだが、避難地で不自由な思いをされている方は依然として多数おられる。本日も、短めではあったが無情の雨は降り続けた。
青信号に変わって、交差点に進入した時。左手から信号無視の車が1台。交差点を過ぎる頃妙なタイミングでブレーキを掛けたので、どうやら気付かなかった様子。呆れてから暫くして、気味が悪くなった。
7月10日(火)
天気図で見ると、梅雨前線が、九州の地を上に行ったり下に行ったりしている。誰かが前線の端っこを持って、ブルンブルン振り回しているんじゃないか?
今日は大降りにはならなかったが、時々シッカリと降る。空は常に曇っていた。夜半から明け方にかけて集中して降るという予報だが・・・。
7月11日(水)
熊本市内はそうでもなかったが、県南部は相変わらず降り続けているようだ。
もう十分だね。もう降らなくていい。自分も周りも湿気だらけで気が滅入る。
昼前から晴れ間も見え始めたが、黒い雲も空に残っている。明日は再び本格的に降るような事を言ってるし、週末には台風4号も接近してくるらしい。土曜から御殿場にて研修が有るんだけど、どうなる事やら・・・。
ここの所、仕事はあまり詰まってないが、金曜は早出となる。
