ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | DoblogMusic | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
泉田式(senda-shiki.com)~入賞直前作品~ 10センダポイント獲得!
Blog
[ 総Blog数:52件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2004/03/09のBlog
私ががアマゾンで本を買う可能性が高いのは、同じような趣味や同じような勉強をしている知人から、メールで本の紹介と、読んでのお薦めポイントが書いてあり、その下にその本のアマゾンのサイトアドレスが書いてある時です。財布の紐が緩みかけている時ですから、クリックするだけで買えるというのは、商機を逃しません。思い出してみると、恐らく80%ぐらいの確率で買ってしまっているようです。
よっぽど人脈が多い人なら、知人に頼んで、その人の友人に上記と同様な情報を流してもらうということもできますが、限度があります。

その他に、私が影響を受けやすいものとして、メールマガジンがあります。自分の趣味や勉強になりそうなものしか登録していないので、
それらメールマガジンの中に、別のメールマガジンのお薦めがあったりすると登録してしまうことが多いようです。(但し、最近は、相互広告で闇雲にメールマガジンを紹介しているものもあります、この人本気で他のメールマガジンを紹介しているのではないなと思った瞬間、そのメールマガジン紹介の部分は読み飛ばしてしまいますが。)

以上の私のこれらの行動から、以下の方法を考えました。

(アマゾンで本ランキング1位の道)
①無料,有料を問わず、売りたい本の内容に近いカテゴリーのメールマガジンを徹底的に探す。
②探したメールマガジンのうちで、読者数が多い順からいくつか選択する。(その際、相互広告で闇雲に他のメールマガジンを紹介しているようなものは避ける。)
③選択したメールマガジンを徹底的に読み、そのメールマガジンの面白い点や売りたい本との共通点を分析する。
④選択したメールマガジンの発行者に、そのメールマガジンで、売りたい本を紹介して欲しい旨のメールを送り交渉する。この際、③の分析結果を入れることで、「自分と同じテイストの本だし、自分のメールマガジンの読者にも喜んでもらえるだろう」と感じ、OKを出してもらえる確率は高くなる。
また、そのメールマガジン発行者に売りたい本を贈り、読んでもらい、お薦めポイントを出してもらう。メールマガジンの最後の方での紹介だと見る確率が低くなるので、冒頭もしくは、文中に発行者のお薦めポイントも入れてもらい、その下に売りたい本のアマゾンのサイトアドレスを入れてもらう。
1.発売日にカウントダウンする
マイクロソフトのWINDOWS95 98 XPの新発売のようにメーリングリスト等でカウントダウンする。
もちろん 泉田式メール会員は 発売時間に
同時オーダーをかける。

2.ギリ番 特典 
アマゾンで販売 1000人目ごとに キャンペーンで奥様に(自分や友達でもいい) 花束プレゼント

3.限定 プレミアムをつける
初本 100冊は 泉田先生の直筆サイン入り
1~1000冊までは ゴールドのカバー
1000~2000冊までは シルバーのカバー
2000~3000冊までは ブロンズのカバー

4.期間限定
アマゾンのみの 先行販売(1ヶ月間)

5.タイアップキャンペーン
船井総合研究所 等 コンサルタント会社
会計事務所 銀行 ソニー生命
ダイヤモンド社 日経 ライブドア-等
各社の ホームページに コラボレーション宣伝

6.話題つくりによる 新聞 インターネット TVに取材 広報の実施

7.ドリーム ゲート等 起業家 経営系のメーリングリストに載せる

8.前回のマンネリ営業さんのアイデアを使って社長に従業員教育として買ってもらう

9.各商工会議所への宣伝
将来セミナー等の依頼も増える
 
10.アマゾン「使って便利キャンペーン」
アマゾンを使っていない人に
先行販売の泉田式本を買ってもらう
アマゾンの宣伝にもなる WIN WINの企画
こんにちは、泉田豊彦です。
泉田式の本が発売されます。
今はアマゾンという便利なサイトができて、書店と同じような感覚で本を買えるようになりましたね。

そこで、今回のお題。

「アマゾン( www.amazon.co.jp )はこうしたら利用者が増える」

今回は初めて実名入りです。
アマゾンの利用が増えたとはいえ、まだまだ利用者は増やせるはずです。

さあ皆さん、どんなアイディアを考えますか?
良いアイディアをアマゾンに買ってもらう勢いで投稿ください。
待ってますよ!
2004/03/02のBlog
1.
書店から注文できるようにする。 本を探す人が一番先に行くところは書店です。 書店チェーンと提携してタッチパネル式などの操作の簡単なPCを置かしてもらい、書店の在庫にない本はそこから注文できるようにする。 本屋にある本はそこで買ったほうが早いですから、書店にとっても損はありません。 また、書店は注文をもらって発注する手間がありません。 インターネットに縁がなく、アマゾンを知る機会のない人に対しての宣伝効果があります。 本は普
通の注文のように家に配送するか、書店で受け取るかを選べるようにします。 これにより家に不在がちな人にも便利な仕組みになります。 書店には売り上 げに応じて手数料が入ります。

2. CDショップでも同様の展開をする。

3.
インターネット立ち読み。 アマゾンの「書評」は充実していますが、これだけでは「感じ」がつかめない。 とくに読んだことのない作家の文体の雰囲気な どが分からないと自分には合わないかもしれないとしり込みしてしまいます。 アマゾンではこのため圧倒的に評判をとっている本や自分が読んだことのある 作家の新作に注文が集中するのではないでしょうか。 これを解消するため一部のページを「立ち読み」できるようにします。 書店での立ち読みは立ってい
るのがつらいのと同時にちょっと読んで気に入るとついつい買ってしまいます。 パソコンのスクリーンで長文を読むことも同様につらいので、少し読むと買 う人が多いのではないでしょうか。

4.
携帯からの注文。 新聞の書評で興味を引かれたりして欲しくなったときその場で注文できれば強いと思います。 「この本が読みたい」と思っても忘れてしまうことは多いですから。
2004/02/28のBlog
Q21:泉田式の本が4月中旬に発売されます。
今はアマゾンという便利なサイトができて、書店と同じような感覚で本を買えるようになりましたね。

そこで、今回のお題。

 「アマゾン( www.amazon.co.jp )はこうしたら利用者が増える」

今回は初めて実名入りです。
アマゾンの利用が増えたとはいえ、まだまだ利用者は増やせるはずです。

さあ皆さん、どんなアイディアを考えますか?
良いアイディアをアマゾンに買ってもらう勢いで投稿ください。
待ってますよ!
前のページ   |   次のページ