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2008/08/22のBlog
[ 22:45 ]
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[ 日々 ]
2008/08/20のBlog
[ 01:36 ]
[ 事件 ]
ベロです。蒸し暑い大阪も、少し涼しくなってきましたね。
実は、新たなCOSMO君を採用してしまいました。
COSMO君1号ほどのキレや閃きはありません。
(懐かしのCOSMO君リンクhttp://www.doblog.com/weblog/myblog/33304/2623067#2623067)
まぁ、遠い昔の疫君のような気もしないこともないこともないこともないという感じでしょうか。
また機会があれば是非とも報告したいと・・・
しかし、若いって良いですね。20代って可能性に満ち溢れていて。
あぁ
なむあみだぶつ
実は、新たなCOSMO君を採用してしまいました。
COSMO君1号ほどのキレや閃きはありません。
(懐かしのCOSMO君リンクhttp://www.doblog.com/weblog/myblog/33304/2623067#2623067)
まぁ、遠い昔の疫君のような気もしないこともないこともないこともないという感じでしょうか。
また機会があれば是非とも報告したいと・・・
しかし、若いって良いですね。20代って可能性に満ち溢れていて。
あぁ
なむあみだぶつ
2008/08/11のBlog
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2008/07/20のBlog
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[ Big Business!! ]
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[ Monkey's ]
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[ Big Business!! ]
2008/07/13のBlog
[ 19:15 ]
[ Big Business!! ]
ベロです。最近、Youtubeにスピーカーを繋いで流すことを覚えたバカです。
知り合い曰く、MACならパソコンに曲がダウンロードし放題。
更に、ipodに入れればどこでも聴けるとの事。
『こりゃええやん』とwindowsでも出来るだろうと考えた。
そこでだ。
Monkey's随一のIT通を自称する専務に聞いてみた。
SONYのVAIOを何台も買い繋ぎ、自宅にはMACも持つ専務。
結論。『知らん』との事。
専務よ。これからIT痛を名乗れっ!!
知り合い曰く、MACならパソコンに曲がダウンロードし放題。
更に、ipodに入れればどこでも聴けるとの事。
『こりゃええやん』とwindowsでも出来るだろうと考えた。
そこでだ。
Monkey's随一のIT通を自称する専務に聞いてみた。
SONYのVAIOを何台も買い繋ぎ、自宅にはMACも持つ専務。
結論。『知らん』との事。
専務よ。これからIT痛を名乗れっ!!
さて、本題。
すさんだ事件や、すさんだ友達が多い昨今ですが、
北摂の中心地、公園以外がコンクリートに囲まれた千里中央で
こんなものを見ました。
歩道のコンクリートをテクテク歩いておりました。
動いてるの見たの初めてです。
セミの幼虫違うのかな??
と、ズゥ~としゃがんで見ておりました。
丁度、お婆さんが通りました。
昔の人なら知っていると思い聞いてみました。
べ:『これ、セミの幼虫ですよね?』
婆:『いやっ。違うんちゃう。よう見てみいこれ、羽の跡があるやろう。』
べ:『・・・。(@_@) 』
婆:『違うやろなぁ。』
べ:『そしたら、これ色からしてクマゼミですか? 』
婆:『いや。どうやろなぁ。今の季節はクマゼミは早いやろう。』
婆:『しかし、こんなとこ(アスファルトの歩道)歩いていたら踏み潰れてしまうで。』
と、お婆さんは言いたい事だけ言って、去っていった。
確かに、小さい羽の跡みたいなのがある。
どうなんやろか??
荒んだヤツが、セミの羽を(@_@)
この北摂の中心地にも、荒んだヤツがいるんか・・・
と嫌ぁ~な気分になりながら、動いているコイツを見ている僕。
んっ?
血は出ないのか??
羽むしられて生きられるんやろか??
(ここも『大阪の田舎』と言われているところにずっと住んでいた専務に聞いたが
結論。 『知らん』との事。お前は・・・。)
テクテク歩いているコイツ。
どっちなんやろか?
元セミなんか、これからセミとなろうとしているのか??
なんか他人事のような気がしない。
アスファルトから植込みに入ろうとする。
しかし、入る前の囲いであるコンクリートの壁を登れない。
登ろうとしては、自重に耐えられず堕ちてヒックリ返る
これを目の前で2回も繰り返す。
アホなんか??
コイツがもし、
これからセミとなるヤツなら、
恐らく植込みの中で過ごしていた筈だ。
地中から植込みの中から這い出して
そのまま植込みの中にある大きな木によじ登りさえすれば良かったのに。
なぜ、わざわざ用意されたルートを外れて、植込みを飛び出したのか??
アホやんか?
また堕ちた。
体が丸いからか、堕ちると必ずヒックリかえる。
更に、なかなか元の状態に戻れない。
本人は必死だが、見ていて非常に見苦しい。
それを何度も繰り返すところがまたアホや。
コイツは俺なんかも・・・。
コイツの自重では、この植込みのコンクリートをよじ登るのは不可能のようだ。
まだヒックリ返ったまま、足掻いている。
またコイツが元の姿勢に戻った時、またコンクリートを登ろうとするだろう。
羽があったのにむしられた元セミでもう飛ぶことができなくなってしまったのか、
これからセミになろうとしているが、今のままだと誰かに踏まれて終わりのコイツ。
コイツは俺であり、自分の周りにいる誰かでもある気がする。
カバンからティッシュ出して、捕まらせてやった。
そして、植込みの中にある大きな木に近づけてやった。
登っていくヤツ。
ティッシュからは映像で撮った。
少しずつだが上に登っていく。
今度は堕ちそうにない。
コツコツ、コツコツ登っていく。
明日、もしここを通った時に抜け殻があれば、
コイツは無事に羽ばたいたんだろう。
結果、映像で15分、立ち止まって20分以上は、いただろう。
暇なんやろな。
結果は分からない。
でも、コイツを見て感動した!!
理由は分からない。
どっちなんやろか?
元セミなんか、これからセミとなろうとしているのか??
なんか他人事のような気がしない。
アスファルトから植込みに入ろうとする。
しかし、入る前の囲いであるコンクリートの壁を登れない。
登ろうとしては、自重に耐えられず堕ちてヒックリ返る
これを目の前で2回も繰り返す。
アホなんか??
コイツがもし、
これからセミとなるヤツなら、
恐らく植込みの中で過ごしていた筈だ。
地中から植込みの中から這い出して
そのまま植込みの中にある大きな木によじ登りさえすれば良かったのに。
なぜ、わざわざ用意されたルートを外れて、植込みを飛び出したのか??
アホやんか?
また堕ちた。
体が丸いからか、堕ちると必ずヒックリかえる。
更に、なかなか元の状態に戻れない。
本人は必死だが、見ていて非常に見苦しい。
それを何度も繰り返すところがまたアホや。
コイツは俺なんかも・・・。
コイツの自重では、この植込みのコンクリートをよじ登るのは不可能のようだ。
まだヒックリ返ったまま、足掻いている。
またコイツが元の姿勢に戻った時、またコンクリートを登ろうとするだろう。
羽があったのにむしられた元セミでもう飛ぶことができなくなってしまったのか、
これからセミになろうとしているが、今のままだと誰かに踏まれて終わりのコイツ。
コイツは俺であり、自分の周りにいる誰かでもある気がする。
カバンからティッシュ出して、捕まらせてやった。
そして、植込みの中にある大きな木に近づけてやった。
登っていくヤツ。
ティッシュからは映像で撮った。
少しずつだが上に登っていく。
今度は堕ちそうにない。
コツコツ、コツコツ登っていく。
明日、もしここを通った時に抜け殻があれば、
コイツは無事に羽ばたいたんだろう。
結果、映像で15分、立ち止まって20分以上は、いただろう。
暇なんやろな。
結果は分からない。
でも、コイツを見て感動した!!
理由は分からない。
2008/07/10のBlog
[ 00:37 ]
[ Big Business!! ]
ベロです。備忘録です。
人それぞれ考え方があると思います。
●給料の考え方
a. 自分には要求額相応の価値がある。だから、貰える。
⇒極端な話、会社自体が収益をあげ留保できる状況かどうか?
自分自身が収益をあげているかどうかは関係ない。
b. 自分の要求額相応になるように収益をあげる。その為に努力をし結果を残す。
並行で、収益に対する自分の取り分の取り決めをする。
⇒基本、自分の給料は自分で稼ぐ。
また他事業の不振の余波を受けない為に、自分の責任事業単体での給料取り決めをする。
c. 現状の生活を送るのに、要求額が必要である。
⇒a.もb.も関係ない。要るものは要る。
d. 自分は1労働者(一般従業員)であり、労働者としての最低賃金は貰える。
⇒いわゆるパート・アルバイトの人の、正しい発想と権利。
●1従業員としての立場からの考察
僕ですが、
36歳を迎えた今でもa.であったりします。無職のくせに・・・。
b.は転職の際に、入社前交渉としてしてきた事。
しかしながら、前社のような倒産状態では通じなかった訳ですが。
c.d.は考えたことないですね。
今のところヒモであるゆえにc.はクリア。
d.のような発想だと、すぐに辞めさせられることができますね、雇用主から。
●給料決定権者からの立場からの考察
僕は、全員に対して基本b.を薦めます。
一緒に働く前の以下は、入社時に即給与に反映させる事は難しいと考えます。
高学歴であったり・実績であったり・本人の人脈から今後発生する収益に関してですね。
c.d.の方には要求通りの対応が出来ます。年齢等に応じた待遇が。
しかしながら、責任ある業務を任せたり、本人自身に事業企画や改善提案を望む事はありません。
こちらが決めたレールの上を忠実に走って貰う。
ただし、欠勤以外のトラブルで走れない場合は、全てこちらの仕組作りの不備である為に責任も追及しません。
だからなにって?
いや、だから備忘録です。
人それぞれ考え方があると思います。
●給料の考え方
a. 自分には要求額相応の価値がある。だから、貰える。
⇒極端な話、会社自体が収益をあげ留保できる状況かどうか?
自分自身が収益をあげているかどうかは関係ない。
b. 自分の要求額相応になるように収益をあげる。その為に努力をし結果を残す。
並行で、収益に対する自分の取り分の取り決めをする。
⇒基本、自分の給料は自分で稼ぐ。
また他事業の不振の余波を受けない為に、自分の責任事業単体での給料取り決めをする。
c. 現状の生活を送るのに、要求額が必要である。
⇒a.もb.も関係ない。要るものは要る。
d. 自分は1労働者(一般従業員)であり、労働者としての最低賃金は貰える。
⇒いわゆるパート・アルバイトの人の、正しい発想と権利。
●1従業員としての立場からの考察
僕ですが、
36歳を迎えた今でもa.であったりします。無職のくせに・・・。
b.は転職の際に、入社前交渉としてしてきた事。
しかしながら、前社のような倒産状態では通じなかった訳ですが。
c.d.は考えたことないですね。
今のところヒモであるゆえにc.はクリア。
d.のような発想だと、すぐに辞めさせられることができますね、雇用主から。
●給料決定権者からの立場からの考察
僕は、全員に対して基本b.を薦めます。
一緒に働く前の以下は、入社時に即給与に反映させる事は難しいと考えます。
高学歴であったり・実績であったり・本人の人脈から今後発生する収益に関してですね。
c.d.の方には要求通りの対応が出来ます。年齢等に応じた待遇が。
しかしながら、責任ある業務を任せたり、本人自身に事業企画や改善提案を望む事はありません。
こちらが決めたレールの上を忠実に走って貰う。
ただし、欠勤以外のトラブルで走れない場合は、全てこちらの仕組作りの不備である為に責任も追及しません。
だからなにって?
いや、だから備忘録です。
2008/07/09のBlog
[ 02:31 ]
[ Big Business!! ]
ベロです。最近疲れているらしいです。
また、有頂天になっており、自慢話を聞いて欲しいらしいです。
『バカの壁』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
我々人間は、自分の脳に入ることしか理解できない。
学問が最終的に突き当たる壁は自分の脳である。
著者は、この状態を指して「バカの壁」と表現する。
知りたくないことは自主的に情報を遮断し、
耳を貸さないというのも「バカの壁」の一種。
その延長線上には民族間の戦争やテロがあるという。
現代人はいつの間にか、自分の周りに様々な「壁」を作ってしまった。
例えば、情報は日々刻々変化し続け、それを受け止める人間は変化しないという思い込みや、
個性や独創性を礼賛する風潮などはその典型例で、実態とは「あべこべ」だという。
「バカの壁」は思考停止を招く。
安易に「わかる」「絶対の真実がある」と思い込んでは、
強固な「壁」の中に住むことになると戒めている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この本を読んだのは何年前だったでしょうか?
凄~く読みにくかった記憶があります。
これぞバカの壁、
いや関西凡大と東京大学医学部の間に立ちはだかる
学歴・学力の壁(差異)なのでしょう。
事例等も全く覚えていませんが、僕の理解は以下。
自分の価値観と違うものor自分が受け入れたくないものを、否定⇒拒絶⇒攻撃することという理解。
最近、自身がバカの壁になっていないか毎日考えます。
つまり、自分と異質な価値観を否定⇒拒絶していないか。
と同時に、
相手と自分、各々のバカの壁をすり抜けてコミニュケーションする糸口はどこかにあるのかと考えます。
自分自身が、否定・拒絶する理由の多くは、
自身を形成する脆いプライドであったり(例:自分は優秀な人間だ)
人に○○と思われたいという欲求(例:自分は人から好かれるor優しい人間だ)だったりします。
この誰もが納得する根拠を立証しがたい、且つ感じる相手にとって印象に拘る無意味さ。
『優秀』⇒例えば容姿・健康・学歴・肩書きのどれなのか重要視するところが人によって全く違う。
『好かれる』⇒先輩に好かれる奴は、後輩に嫌われる奴だったりする。
『優しい』⇒同じ行動をしても、A君は優しいと感じたが、B君は嘘くさいorお節介と感じた。
日々自省しつつ
相手の壁をすり抜ける場所とタイミングを探しながら、
いつのまにかお互いの壁を無意味にし、澱みなく交流する方法を探す。
自分の頭の上に、壁をつけて上限決めない為に。
その先にある、
Big Busineess!!の為に。
(その前には、何をもってBigとするのかという、自らへの定義づけが要る(@_@) それには逃避。)
とっ、早速自画自賛。
まさに、このブログこそがバカの壁の最たるもんですね。
バカは死ななけゃ治らない
でも、来世もバカに生まれてくるだろう・・
合掌m(__)m
また、有頂天になっており、自慢話を聞いて欲しいらしいです。
『バカの壁』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
我々人間は、自分の脳に入ることしか理解できない。
学問が最終的に突き当たる壁は自分の脳である。
著者は、この状態を指して「バカの壁」と表現する。
知りたくないことは自主的に情報を遮断し、
耳を貸さないというのも「バカの壁」の一種。
その延長線上には民族間の戦争やテロがあるという。
現代人はいつの間にか、自分の周りに様々な「壁」を作ってしまった。
例えば、情報は日々刻々変化し続け、それを受け止める人間は変化しないという思い込みや、
個性や独創性を礼賛する風潮などはその典型例で、実態とは「あべこべ」だという。
「バカの壁」は思考停止を招く。
安易に「わかる」「絶対の真実がある」と思い込んでは、
強固な「壁」の中に住むことになると戒めている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この本を読んだのは何年前だったでしょうか?
凄~く読みにくかった記憶があります。
これぞバカの壁、
いや関西凡大と東京大学医学部の間に立ちはだかる
学歴・学力の壁(差異)なのでしょう。
事例等も全く覚えていませんが、僕の理解は以下。
自分の価値観と違うものor自分が受け入れたくないものを、否定⇒拒絶⇒攻撃することという理解。
最近、自身がバカの壁になっていないか毎日考えます。
つまり、自分と異質な価値観を否定⇒拒絶していないか。
と同時に、
相手と自分、各々のバカの壁をすり抜けてコミニュケーションする糸口はどこかにあるのかと考えます。
自分自身が、否定・拒絶する理由の多くは、
自身を形成する脆いプライドであったり(例:自分は優秀な人間だ)
人に○○と思われたいという欲求(例:自分は人から好かれるor優しい人間だ)だったりします。
この誰もが納得する根拠を立証しがたい、且つ感じる相手にとって印象に拘る無意味さ。
『優秀』⇒例えば容姿・健康・学歴・肩書きのどれなのか重要視するところが人によって全く違う。
『好かれる』⇒先輩に好かれる奴は、後輩に嫌われる奴だったりする。
『優しい』⇒同じ行動をしても、A君は優しいと感じたが、B君は嘘くさいorお節介と感じた。
日々自省しつつ
相手の壁をすり抜ける場所とタイミングを探しながら、
いつのまにかお互いの壁を無意味にし、澱みなく交流する方法を探す。
自分の頭の上に、壁をつけて上限決めない為に。
その先にある、
Big Busineess!!の為に。
(その前には、何をもってBigとするのかという、自らへの定義づけが要る(@_@) それには逃避。)
とっ、早速自画自賛。
まさに、このブログこそがバカの壁の最たるもんですね。
バカは死ななけゃ治らない
でも、来世もバカに生まれてくるだろう・・
合掌m(__)m
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