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2008/05/19のBlog
[ 00:00 ]
[ スポーツ栃木 ]
栃木県グリーンスタジアムで行われた
栃木SCとHonda FCの試合をちゅうと見てきました
上位同士の戦いとなったこの日、JFLの門番と言われる強豪Honda FCに
けが人等で主力3人が抜ける栃木SC
連敗はしたくないものの、厳しい戦いが予想されました
栃木SCとHonda FCの試合をちゅうと見てきました
上位同士の戦いとなったこの日、JFLの門番と言われる強豪Honda FCに
けが人等で主力3人が抜ける栃木SC
連敗はしたくないものの、厳しい戦いが予想されました
試合開始から、Honda FCに攻められる展開ながら
良く守り、際どいところを守護神GK小針選手の
ファインセーブに助けられます
また前半終盤でHonda FCの攻撃の主力
鵜飼選手がケガでOUT
そんな事も重なり前半終了して0-0
良く守り、際どいところを守護神GK小針選手の
ファインセーブに助けられます
また前半終盤でHonda FCの攻撃の主力
鵜飼選手がケガでOUT
そんな事も重なり前半終了して0-0
後半に入ってもHonda FCの攻撃に手こずりますが
後半59分石館選手が相手陣に切れ込んでいき
Honda FCDFをかわして打ったシュートがゴールに吸い込まれます
このゴールが決勝点となり
Honda FCから栃木SCは貴重な勝ち点を得ました
後半59分石館選手が相手陣に切れ込んでいき
Honda FCDFをかわして打ったシュートがゴールに吸い込まれます
このゴールが決勝点となり
Honda FCから栃木SCは貴重な勝ち点を得ました
2008/05/18のBlog
[ 00:00 ]
[ アイスホッケー ]
2008/05/17のBlog
[ 00:00 ]
[ アイスホッケー ]
08.05.15付け アイスバックス公式サイトに
「10周年記念ロゴ」が発表されましたので転載いたします(以下)
みなさまのおかげを持ちまして2008年シーズン、HC日光アイスバックスは10周年を迎えます。
ホッケータウンとして小さな町の、最も小さなチームが10年目を迎えます。
それを記念してこのたび10周年記念ロゴを発表させて頂きます。地元日光市の象徴とも言える社寺をバックにチームロゴが浮かぶ、大変印象深いものとなりました。
デザインはBEAMS様ご提供となっております。
これからこのロゴを使用した記念グッズ販売、10周年記念パーティなどを開催してまいる予定でございます。
随時当HPにて発表してまいりますので日々のチェックを何卒よろしくお願い致します。
これからもHC日光アイスバックスへのご声援何卒よろしくお願い申し上げます。
(以上)
「10周年記念ロゴ」が発表されましたので転載いたします(以下)
みなさまのおかげを持ちまして2008年シーズン、HC日光アイスバックスは10周年を迎えます。
ホッケータウンとして小さな町の、最も小さなチームが10年目を迎えます。
それを記念してこのたび10周年記念ロゴを発表させて頂きます。地元日光市の象徴とも言える社寺をバックにチームロゴが浮かぶ、大変印象深いものとなりました。
デザインはBEAMS様ご提供となっております。
これからこのロゴを使用した記念グッズ販売、10周年記念パーティなどを開催してまいる予定でございます。
随時当HPにて発表してまいりますので日々のチェックを何卒よろしくお願い致します。
これからもHC日光アイスバックスへのご声援何卒よろしくお願い申し上げます。
(以上)
2008/05/16のBlog
[ 00:00 ]
[ アイスホッケー ]
M DAILY NEWSで何度かレフリーやジャッジに関する話題をしておりますが
過日栃木SCでキャプテンの佐藤 悠介 選手がJFL規律委員会より審判員に対する侮辱的な発言で、3試合を出場停止となる重い処分を受け、少し重い気分になっていました
でも日本アイスホッケー連盟公式サイトに以下記事があり
うれしくなってしまいました
プロのレフリーやラインズマンという事が難しい日本において
受賞することはファンとしてうれしいし、ますますのレベルアップで
日本は外国に負けない高いスキルのレフリーがたくさんいるという
評価をうけてほしいと思うこの頃です(以下日本アイスホッケー連盟公式サイトより転載)
過日栃木SCでキャプテンの佐藤 悠介 選手がJFL規律委員会より審判員に対する侮辱的な発言で、3試合を出場停止となる重い処分を受け、少し重い気分になっていました
でも日本アイスホッケー連盟公式サイトに以下記事があり
うれしくなってしまいました
プロのレフリーやラインズマンという事が難しい日本において
受賞することはファンとしてうれしいし、ますますのレベルアップで
日本は外国に負けない高いスキルのレフリーがたくさんいるという
評価をうけてほしいと思うこの頃です(以下日本アイスホッケー連盟公式サイトより転載)
5月13日岸記念体育会館(東京都渋谷区)において、平成19年度トップリーグトロフィー授与式が行われ、アイスホッケーからは、(財)日本アイスホッケー連盟レフェリー委員会が、特別功労賞を受賞。
日本のレフェリーだけでなく、中国や韓国のレフェリーや、欧米からの招聘レフェリーなどとの連携をもってアジアリーグのレフェリー委員会を構成し、日本のみならずアジアのレフェリーのレベルアップに貢献した事が評価された。
授与式には(財)日本アイスホッケー連盟レフェリー委員会委員長である山田幸司氏が出席し、日本トップリーグ連携機構の副会長であり(財)日本サッカー協会キャプテンである川淵三郎様より特別功労賞のトロフィーを受け取った。
トップリーグトロフィーの受賞者は次の通り(※敬称略)
【日本女子サッカーリーグ】 小野俊介(東京電力女子サッカー部マリーゼGM)
【有限責任中間法人日本バレーボール機構】 小田勝美(堺ブレイザーズ部長)、木村 武(東レアローズ部長)
【日本バスケットボールリーグ】 水澤佳寿子(レラカムイ北海道)
【バスケットボール女子日本リーグ機構】 弓場英明(富士通レッドウェーブ部長)
【日本ハンドボールリーグ機構】 山本伸二(湧永レオリックGM)、石黒 聡(ソニーセミコンダクタ九州ブルーサクヤGM)
【ジャパンラグビートップリーグ】 武田三郎(サントリーサンゴリアスGM)
【ホッケー日本リーグ機構】 永井祐司(ソニー一宮BRAVIA Ladies監督)
【日本女子ソフトボールリーグ機構】 武田芳信(太陽誘電女子ソフトボール部副部長)
追伸:すすむさん、特派員(M DAILY NEWSの取材陣(笑))が見てきました。それと夏の温度差は自分よりカメラ対応に苦労します。
ゆずさん、踏み込んでも大丈夫かどうか気になっていました。詳細が分かりましたら教えてくださいね
お二方コメントありがとうございました
日本のレフェリーだけでなく、中国や韓国のレフェリーや、欧米からの招聘レフェリーなどとの連携をもってアジアリーグのレフェリー委員会を構成し、日本のみならずアジアのレフェリーのレベルアップに貢献した事が評価された。
授与式には(財)日本アイスホッケー連盟レフェリー委員会委員長である山田幸司氏が出席し、日本トップリーグ連携機構の副会長であり(財)日本サッカー協会キャプテンである川淵三郎様より特別功労賞のトロフィーを受け取った。
トップリーグトロフィーの受賞者は次の通り(※敬称略)
【日本女子サッカーリーグ】 小野俊介(東京電力女子サッカー部マリーゼGM)
【有限責任中間法人日本バレーボール機構】 小田勝美(堺ブレイザーズ部長)、木村 武(東レアローズ部長)
【日本バスケットボールリーグ】 水澤佳寿子(レラカムイ北海道)
【バスケットボール女子日本リーグ機構】 弓場英明(富士通レッドウェーブ部長)
【日本ハンドボールリーグ機構】 山本伸二(湧永レオリックGM)、石黒 聡(ソニーセミコンダクタ九州ブルーサクヤGM)
【ジャパンラグビートップリーグ】 武田三郎(サントリーサンゴリアスGM)
【ホッケー日本リーグ機構】 永井祐司(ソニー一宮BRAVIA Ladies監督)
【日本女子ソフトボールリーグ機構】 武田芳信(太陽誘電女子ソフトボール部副部長)
追伸:すすむさん、特派員(M DAILY NEWSの取材陣(笑))が見てきました。それと夏の温度差は自分よりカメラ対応に苦労します。
ゆずさん、踏み込んでも大丈夫かどうか気になっていました。詳細が分かりましたら教えてくださいね
お二方コメントありがとうございました
2008/05/14のBlog
[ 00:06 ]
[ アイスホッケー ]
ちゅうMがホンダのソフトボールをふるえながら見ていた
5月10日(土)ダイドードリンコ東伏見アイスアリーナにおいて
行われた早慶戦及び早慶OB戦見てきた
特派員チーム チームマッスルより情報が届きましたので
お知らせいたします
OB戦
稲門クラブ5‐1三田クラブ
エキシビション早稲田大学7‐0慶應義塾高校現役戦
早稲田大学7‐3慶應義塾
なおアイスバックス#35白鳥洋選手が早慶アイスホッケー定期戦で
2Pと3P前半帯氷、リラックスしたプレーを見せていました。
また元バックス#3瀬口剛嗣選手も帯氷。
観客席には小林弘典選手と一緒にSEIBU田中豪選手
王子製紙春名選手の姿も有りました
とのことでした。
なお写真は白鳥、瀬口選手です
いつもネタ感謝!チームマッスル。次回も頼む
(あれっ、デスクMがいつのまに・・・)
5月10日(土)ダイドードリンコ東伏見アイスアリーナにおいて
行われた早慶戦及び早慶OB戦見てきた
特派員チーム チームマッスルより情報が届きましたので
お知らせいたします
OB戦
稲門クラブ5‐1三田クラブ
エキシビション早稲田大学7‐0慶應義塾高校現役戦
早稲田大学7‐3慶應義塾
なおアイスバックス#35白鳥洋選手が早慶アイスホッケー定期戦で
2Pと3P前半帯氷、リラックスしたプレーを見せていました。
また元バックス#3瀬口剛嗣選手も帯氷。
観客席には小林弘典選手と一緒にSEIBU田中豪選手
王子製紙春名選手の姿も有りました
とのことでした。
なお写真は白鳥、瀬口選手です
いつもネタ感謝!チームマッスル。次回も頼む
(あれっ、デスクMがいつのまに・・・)