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M DAILY NEWS
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2008/05/18のBlog
[ 00:00 ] [ アイスホッケー ]
栃木県立日光霧降アイスアリーナで行われた
第15回栃木県長ぐつアイスホッケー選手権大会の話題に戻ります

長ホチーム対アイスホッケー選手混合チーム
というバトルとなった大会で優勝したのは
写真の2人土田英二選手と元バックスGK池田豊さん
のゴールデンコンビがいたCLDチームでした

ところで昨年池田さんが選手会ブログで書いた
長靴の話題覚えていますか?
その実物に対する直撃取材に成功しました

書かれた内容以上にびっくりなそのものとは・・・次回こうご期待!(笑)

追伸:すすむさん本当に世界遺産に負けないぐらい、日本を代表するチームにバックスがなってほしいですね。コメントありがとうございました
2008/05/17のBlog
08.05.15付け アイスバックス公式サイトに
「10周年記念ロゴ」が発表されましたので転載いたします(以下)

みなさまのおかげを持ちまして2008年シーズン、HC日光アイスバックスは10周年を迎えます。
ホッケータウンとして小さな町の、最も小さなチームが10年目を迎えます。
それを記念してこのたび10周年記念ロゴを発表させて頂きます。地元日光市の象徴とも言える社寺をバックにチームロゴが浮かぶ、大変印象深いものとなりました。
デザインはBEAMS様ご提供となっております。
これからこのロゴを使用した記念グッズ販売、10周年記念パーティなどを開催してまいる予定でございます。
随時当HPにて発表してまいりますので日々のチェックを何卒よろしくお願い致します。
これからもHC日光アイスバックスへのご声援何卒よろしくお願い申し上げます。
(以上)
2008/05/16のBlog
M DAILY NEWSで何度かレフリーやジャッジに関する話題をしておりますが
過日栃木SCでキャプテンの佐藤 悠介 選手がJFL規律委員会より審判員に対する侮辱的な発言で、3試合を出場停止となる重い処分を受け、少し重い気分になっていました

でも日本アイスホッケー連盟公式サイトに以下記事があり
うれしくなってしまいました

プロのレフリーやラインズマンという事が難しい日本において
受賞することはファンとしてうれしいし、ますますのレベルアップで
日本は外国に負けない高いスキルのレフリーがたくさんいるという
評価をうけてほしいと思うこの頃です(以下日本アイスホッケー連盟公式サイトより転載)

5月13日岸記念体育会館(東京都渋谷区)において、平成19年度トップリーグトロフィー授与式が行われ、アイスホッケーからは、(財)日本アイスホッケー連盟レフェリー委員会が、特別功労賞を受賞。 
日本のレフェリーだけでなく、中国や韓国のレフェリーや、欧米からの招聘レフェリーなどとの連携をもってアジアリーグのレフェリー委員会を構成し、日本のみならずアジアのレフェリーのレベルアップに貢献した事が評価された。 
授与式には(財)日本アイスホッケー連盟レフェリー委員会委員長である山田幸司氏が出席し、日本トップリーグ連携機構の副会長であり(財)日本サッカー協会キャプテンである川淵三郎様より特別功労賞のトロフィーを受け取った。 
 
 
トップリーグトロフィーの受賞者は次の通り(※敬称略) 
 
【日本女子サッカーリーグ】 小野俊介(東京電力女子サッカー部マリーゼGM) 
【有限責任中間法人日本バレーボール機構】 小田勝美(堺ブレイザーズ部長)、木村 武(東レアローズ部長) 
【日本バスケットボールリーグ】 水澤佳寿子(レラカムイ北海道) 
【バスケットボール女子日本リーグ機構】 弓場英明(富士通レッドウェーブ部長) 
【日本ハンドボールリーグ機構】 山本伸二(湧永レオリックGM)、石黒 聡(ソニーセミコンダクタ九州ブルーサクヤGM) 
【ジャパンラグビートップリーグ】 武田三郎(サントリーサンゴリアスGM) 
【ホッケー日本リーグ機構】 永井祐司(ソニー一宮BRAVIA Ladies監督) 
【日本女子ソフトボールリーグ機構】 武田芳信(太陽誘電女子ソフトボール部副部長)

追伸:すすむさん、特派員(M DAILY NEWSの取材陣(笑))が見てきました。それと夏の温度差は自分よりカメラ対応に苦労します。
ゆずさん、踏み込んでも大丈夫かどうか気になっていました。詳細が分かりましたら教えてくださいね
お二方コメントありがとうございました
2008/05/14のBlog
[ 00:06 ] [ アイスホッケー ]
ちゅうMがホンダのソフトボールをふるえながら見ていた
5月10日(土)ダイドードリンコ東伏見アイスアリーナにおいて
行われた早慶戦及び早慶OB戦見てきた
特派員チーム チームマッスルより情報が届きましたので
お知らせいたします

OB戦
稲門クラブ5‐1三田クラブ
エキシビション早稲田大学7‐0慶應義塾高校現役戦
早稲田大学7‐3慶應義塾

なおアイスバックス#35白鳥洋選手が早慶アイスホッケー定期戦で
2Pと3P前半帯氷、リラックスしたプレーを見せていました。

また元バックス#3瀬口剛嗣選手も帯氷。
観客席には小林弘典選手と一緒にSEIBU田中豪選手
王子製紙春名選手の姿も有りました

とのことでした。
なお写真は白鳥、瀬口選手です

いつもネタ感謝!チームマッスル。次回も頼む
(あれっ、デスクMがいつのまに・・・)
2008/05/13のBlog
2008年5月12日新聞発表

三菱樹脂(東京)の子会社で人工芝メーカーのアストロ(同)は12日、樹脂製で氷を必要としない人工スケートリンク用パネルを6月から販売する予定と発表した。

通常のスケート靴で滑ることができ、設置や撤去も容易。製氷などに必要な電力や水を節約できるため、氷のスケートリンクに比べ電力使用量や二酸化炭素(CO2)排出量を削減できるという。

 パネルを製造しているエクストラアイス(スペイン)と契約を結んだ。ポリエチレンなどの樹脂でできた縦約2メートル、横約1メートル、厚さ2センチのパネル(重さ約38キロ)を組み合わせて留め具で固定し、表面にワックスを塗って使う。

寿命は約10年と試算している。アイススケート場や遊園地、商業施設、学校などの使用を想定し、気になる販売価格は1平方メートル当たり6万-7万円。

うれしいコンセプトとして「近年、アイススケート競技の人気上昇に反してスケート場の数は減少しています。当社はこれまで手がけてきた滑走施設向け人工芝事業のノウハウや人脈を活かして、スケートリンク用パネル販売を新規事業として展開していくことで、プロ・アマスケート選手をはじめ、子供から大人まで一般市民が、スケート練習場としてまた娯楽施設として容易に利用できる施設環境づくりに貢献してまいります。」と

なお同社は、5月13日~14日に開催される「イベントジャパン2008( 於:パシフィコ横浜 )」に「XTRAICE( エクストラアイス )」を出展。

もしや電工リンクも電気代削減でこれで復活か?!
*記事及び写真は三菱樹脂株式会社HPより抜粋転載しました

追伸:長ホ事務局さん、こちらlこそいつも情報ありがとうございます。7月の関東大会の盛会と選手のレフリー姿楽しみに霧降にまた行きますので宜しくお願いいたします。
あずきグラノーラさん1回の立ち上がりが左右した試合でしたね。8月の足利ですか・・・前向きに検討しますので期日等の詳細情報宜しくお願いいたしますね。
お二方コメントありがとうございました