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2007/09/13のBlog
[ 10:10 ]
[ できごと ]
2007/09/12のBlog
[ 13:17 ]
[ 住宅現場紹介 ]
2007/09/10のBlog
[ 05:37 ]
[ 旅日記 ]
御社(おやしろ)の設計打ち合わせの後に、長湯のラムネ温泉を訪ねた。
たぶん7~8度目の訪問となる
2年ほど前までは、簡単に囲われた板塀だけで係員もいない
文字通りラムネのような炭酸泉であって、
たしか200円を箱の中にいれると入浴できる穴場の露天風呂であった
新築されてから2度目の訪問である
前回は、冬で、寒くてほとんど入浴できなかった
夏は、ここの温泉が日本で一番の部類にはいると思うくらい湯がいい
設計は、「たんぽぽハウス」で有名な
藤森照信氏
いいかげんな建物といえばそれまでだが
実にいいかげんさが良いかげんの建物
メンテナンスなんて、たぶんあまり考えてないデザインで
自然素材を使った楽しい建物である
屋根の上には、松の木が生えてる
ちゃんと植木鉢にはいってるらしい
しかし大きくなったらどうするんだろう?どうやって手入れしてるんかな?
興味深い
たぶん7~8度目の訪問となる
2年ほど前までは、簡単に囲われた板塀だけで係員もいない
文字通りラムネのような炭酸泉であって、
たしか200円を箱の中にいれると入浴できる穴場の露天風呂であった
新築されてから2度目の訪問である
前回は、冬で、寒くてほとんど入浴できなかった
夏は、ここの温泉が日本で一番の部類にはいると思うくらい湯がいい
設計は、「たんぽぽハウス」で有名な
藤森照信氏
いいかげんな建物といえばそれまでだが
実にいいかげんさが良いかげんの建物
メンテナンスなんて、たぶんあまり考えてないデザインで
自然素材を使った楽しい建物である
屋根の上には、松の木が生えてる
ちゃんと植木鉢にはいってるらしい
しかし大きくなったらどうするんだろう?どうやって手入れしてるんかな?
興味深い
2007/09/08のBlog
[ 00:06 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
浴室の壁は、落とし込み板壁です
シロアリがもしも発生してもすぐに発見できて、駆除できます
腐れの防止にもなります
工事の経過が動画で見れます
YOUTUBE
http://jp.youtube.com/watch?v=y2Kb9R3oamU
シロアリがもしも発生してもすぐに発見できて、駆除できます
腐れの防止にもなります
工事の経過が動画で見れます
YOUTUBE
http://jp.youtube.com/watch?v=y2Kb9R3oamU
2007/09/02のBlog
[ 21:39 ]
[ 住宅現場紹介 ]
2007/08/26のBlog
[ 16:33 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
2007/08/25のBlog
[ 12:38 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
「町の工務店ネット」が発行した本です
黄色い表紙の分厚い 8か月の貸し本です
特定の工法を支援する本ではなく、消えゆく運命にあった小さな町の工務店をネットワークして、きめ細かな心配りができる家づくりに密着した内容であります。
健康に対することから地球の環境問題にまで配慮された内容です。
その中で今回の「宮古島プロジェクト」が紹介されております
http://www.bionet.jp/main/modules/wordpress/index.php?p=39
日本インターネット新聞の記事
http://www.news.janjan.jp/living/0708/0708241259/1.php
2007/08/18のBlog
[ 06:42 ]
[ 旅日記 ]
「なんて花蓮な花」
まさに蓮の花
泥の中から出て美しい花を咲かせる
人の社会も同じ
泥に汚れながら、人の美しい心は決して染まることなく
美しい花を咲かせることができる
わがままばかりが、通るはずもないのに
それに気がつかずに大人になってしまい
諌める者が近くにおらず成長してしまうと
批判されても、責任もとらずに自分なりの解釈
美しい日本は、存在しているのに
人の心が泥の中
染まらずに咲かせることができるか
組閣が楽しみな来週
(木の家ネット事務局の庭にて8/14撮影)
まさに蓮の花
泥の中から出て美しい花を咲かせる
人の社会も同じ
泥に汚れながら、人の美しい心は決して染まることなく
美しい花を咲かせることができる
わがままばかりが、通るはずもないのに
それに気がつかずに大人になってしまい
諌める者が近くにおらず成長してしまうと
批判されても、責任もとらずに自分なりの解釈
美しい日本は、存在しているのに
人の心が泥の中
染まらずに咲かせることができるか
組閣が楽しみな来週
(木の家ネット事務局の庭にて8/14撮影)
2007/08/17のBlog
[ 07:04 ]
[ 旅日記 ]
8/13
ひまわり畑へやっとの思いでたどりついた
テレビでちらっと見たのを思い出し
どこにあるのかも知らずに
なんとなくこっちの方かなと迷い迷い
聞きたくても、外に人がいなくて
結局、道を聞いたのは、縄文時代の遺跡を掘っているところに数人の地元の人
職員の方が親切に
地図を書いてくれて
山梨県のフラワーセンターだと知って
かなり離れていることがわかり
やっと着いた
おかげで、知らない道でいっぱいきれいな景色に出会えた
大勢の観光客でいっぱい
ひまわりの数と同じ人人人でした(笑)
そそくさとすぐに写真だけとって、ご無礼して
子供と釣り場探しに向かいました
結局、川の入漁証を2枚買って、釣り糸を垂れてましたが
浮がぴくりともせずに、1匹もつれませんでした
ひまわり畑へやっとの思いでたどりついた
テレビでちらっと見たのを思い出し
どこにあるのかも知らずに
なんとなくこっちの方かなと迷い迷い
聞きたくても、外に人がいなくて
結局、道を聞いたのは、縄文時代の遺跡を掘っているところに数人の地元の人
職員の方が親切に
地図を書いてくれて
山梨県のフラワーセンターだと知って
かなり離れていることがわかり
やっと着いた
おかげで、知らない道でいっぱいきれいな景色に出会えた
大勢の観光客でいっぱい
ひまわりの数と同じ人人人でした(笑)
そそくさとすぐに写真だけとって、ご無礼して
子供と釣り場探しに向かいました
結局、川の入漁証を2枚買って、釣り糸を垂れてましたが
浮がぴくりともせずに、1匹もつれませんでした
2007/08/16のBlog
[ 19:20 ]
[ 旅日記 ]
[ 18:40 ]
[ できごと ]
8/13 午前3時から5時まで
ペルセウス座流星雨を仲間で見ました
前日の22時に木の家ネットの事務局である
持留デザイン事務所に集合
2時に起きて、清里の牧場へ、懐中電灯と防寒具とシート、マットを持って
夜露にぬれる牧草の中を移動し
人工の光が一切入らずに、ほぼ360度見渡せる場所
星降るとまさにこの夜のできごと
満天の星たち、天の川がはっきり見えて
星だらけ
その中を流れ星が約30個以上確認できました
子どもたちが、願事を言うまえに流れてしまい
感嘆の声「あっ」ということしかできません
願事を言う練習もしながらの観賞でした
燃え尽きるように最後が赤く見えるものもありました
八ヶ岳方面から雲が流れ、一時は曇ってしまいましたが
すぐに全面的に晴れわたり
また、見ることができました
子どもたちにも本当にいい経験でした
ペルセウス座流星雨を仲間で見ました
前日の22時に木の家ネットの事務局である
持留デザイン事務所に集合
2時に起きて、清里の牧場へ、懐中電灯と防寒具とシート、マットを持って
夜露にぬれる牧草の中を移動し
人工の光が一切入らずに、ほぼ360度見渡せる場所
星降るとまさにこの夜のできごと
満天の星たち、天の川がはっきり見えて
星だらけ
その中を流れ星が約30個以上確認できました
子どもたちが、願事を言うまえに流れてしまい
感嘆の声「あっ」ということしかできません
願事を言う練習もしながらの観賞でした
燃え尽きるように最後が赤く見えるものもありました
八ヶ岳方面から雲が流れ、一時は曇ってしまいましたが
すぐに全面的に晴れわたり
また、見ることができました
子どもたちにも本当にいい経験でした
2007/08/10のBlog
[ 23:08 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
2007/08/08のBlog
[ 08:29 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
2007/08/06のBlog
[ 13:01 ]
[ 大江のつぶやき ]
今日、 「建築士」 という日本建築士会連合会の発行する2007/8号を眺めていて、建築士の登録数が記載されてあり、気になりちょと調べて見た。
建築士がいったい何人日本にいるかというと、
一級建築士 326,161人
二級建築士 702,340人
木造建築士 15,254人
合計 1,043,756人
一級建築士 事務所 91,625
二級建築士 事務所 40,012
木造建築士 事務所 791
合計 132,428
日本の人口を調べると 2007/6末の推計で
1億2775万人ですので
設計士は122人に一人となります
総世帯数が 5110万世帯ですから
385世帯に一軒が設計事務所です
こんなに設計士がうじゃうじゃしてて
姉歯のような人もでてくるでしょう
しかし、建築業って改めて見るとすごい人数だなぁと思いました
ライバルが多いことと、こんなに仕事があるのだろうか?
ペーパードライバーのような人も多いだろうが・・・・
建築士がいったい何人日本にいるかというと、
一級建築士 326,161人
二級建築士 702,340人
木造建築士 15,254人
合計 1,043,756人
一級建築士 事務所 91,625
二級建築士 事務所 40,012
木造建築士 事務所 791
合計 132,428
日本の人口を調べると 2007/6末の推計で
1億2775万人ですので
設計士は122人に一人となります
総世帯数が 5110万世帯ですから
385世帯に一軒が設計事務所です
こんなに設計士がうじゃうじゃしてて
姉歯のような人もでてくるでしょう
しかし、建築業って改めて見るとすごい人数だなぁと思いました
ライバルが多いことと、こんなに仕事があるのだろうか?
ペーパードライバーのような人も多いだろうが・・・・
2007/08/04のBlog
[ 10:34 ]
[ 森づくり ]
昨日の朝日新聞のトップ記事であった。
かつて、緑のオーナー制度の募集を林野庁のイベントなどで盛んにPRしていたことを思い出し、あの結末がこうなったとは、国の政策としては、見通しが甘すぎ、年金問題と同じく20~30年も先のことは、どうにかなるだろうとお役所仕事として考えていて、担当者もどうせ変わるから、まあいいかあという独特の発想のもとに作られた制度であったと思う。
いわゆる投機目的の人にとっては、利回り3%を売りにしてたわけだから、銀行がつぶれたようなものだ。国の金銭感覚からすると500億円くらいならしかたないと思う数字なのかもね。年金にくらべれば大した数字じゃないけどね。
木材の山での価格はどんどん下がり、60年前の価格であり、一方人件費は、当時の20倍になっていることをみると、こうなることも予想されたが、途中で発表することをせずに、募集を続けていたのは、詐欺行為に近い、年金も職員がねこばばしても、ほとんど見つからなく退職していってしまったわけであるから、林野庁においても、責任問題を歴任の林野庁長官にとってもらうことはできるのだろうか?
営林局から森林管理局へとイメージを変え、大量のリストラの退職金のために、多くの国有林の売却をして、国の財産を減らし、国民の財産まで90%没収されてしまうこの国は、おかしすぎる。
国産材の追い風と呼ばれる時代になったので、あと20年くらいしたら、元本が戻るかもね。木材の輸入が禁止でもされない限り無理かも。
それでも、森を守って、新鮮な空気と水の源泉を私たちは大切にせねば。
緑のオーナーになった人のほとんどが、山や緑の好きな人で、投機目的の方は少ないとは思う。
かつて、緑のオーナー制度の募集を林野庁のイベントなどで盛んにPRしていたことを思い出し、あの結末がこうなったとは、国の政策としては、見通しが甘すぎ、年金問題と同じく20~30年も先のことは、どうにかなるだろうとお役所仕事として考えていて、担当者もどうせ変わるから、まあいいかあという独特の発想のもとに作られた制度であったと思う。
いわゆる投機目的の人にとっては、利回り3%を売りにしてたわけだから、銀行がつぶれたようなものだ。国の金銭感覚からすると500億円くらいならしかたないと思う数字なのかもね。年金にくらべれば大した数字じゃないけどね。
木材の山での価格はどんどん下がり、60年前の価格であり、一方人件費は、当時の20倍になっていることをみると、こうなることも予想されたが、途中で発表することをせずに、募集を続けていたのは、詐欺行為に近い、年金も職員がねこばばしても、ほとんど見つからなく退職していってしまったわけであるから、林野庁においても、責任問題を歴任の林野庁長官にとってもらうことはできるのだろうか?
営林局から森林管理局へとイメージを変え、大量のリストラの退職金のために、多くの国有林の売却をして、国の財産を減らし、国民の財産まで90%没収されてしまうこの国は、おかしすぎる。
国産材の追い風と呼ばれる時代になったので、あと20年くらいしたら、元本が戻るかもね。木材の輸入が禁止でもされない限り無理かも。
それでも、森を守って、新鮮な空気と水の源泉を私たちは大切にせねば。
緑のオーナーになった人のほとんどが、山や緑の好きな人で、投機目的の方は少ないとは思う。
2007/08/03のBlog
[ 13:24 ]
[ 身近な達人シリーズ ]
昨日は、チェンソーアートの日本の第一人者となった城所さん夫婦が事務所へ作品を持ってきてくれました。彼とは、シンクタンクに務めているころに知り合いになり、今や世界チャンピオン3回連続の偉業を達成し、これからも作品をどんどん作っていく意欲に燃えておりました。
現在は、和歌山県の龍神村に住まいし、日本中のいろいろなイベントや教室に参加しております。和歌山県の観光大使としても活躍されてます。
今回、注文した作品は、「鳳凰と龍」がテーマで会社のシンボルになるような作品をお願いしておきました。鳳凰は、火の神様、龍は水の神様を表し、「火水(かみ)」となるようなイメージに偶然なりました。自然を大切にした家づくりを進める弊社のシンボルにふさわしい作品を作っていただけて感謝です
材質は、龍神村の杉です
現在は、和歌山県の龍神村に住まいし、日本中のいろいろなイベントや教室に参加しております。和歌山県の観光大使としても活躍されてます。
今回、注文した作品は、「鳳凰と龍」がテーマで会社のシンボルになるような作品をお願いしておきました。鳳凰は、火の神様、龍は水の神様を表し、「火水(かみ)」となるようなイメージに偶然なりました。自然を大切にした家づくりを進める弊社のシンボルにふさわしい作品を作っていただけて感謝です
材質は、龍神村の杉です
城所さんと事務所の前で記念写真
城所さんのHPより以下抜粋
チェンソーアート・ジャパン
チェンソーアートは「チェンソーカービング」とも呼ばれ、木を切るチェンソーで丸太を彫刻し、犬、熊、フクロウ、龍など、様々な彫刻を行います。
作品だけでなく、制作過程をエンターテイメントとして楽しんでいただいています。 彫る姿そのものを、チェンソーアート・ジャパンでは「チェンソーアート」と定義付けています。
大変危険な作業でもあるため「世界で一番危険なアート」とも呼ばれています。
主任彫刻家のケイジ(本名:城所啓二)は、2005年度国際Xトリームパワーコンペティションシリーズ・チャンピオンを獲得し、2006年度、日本で初めて行われた世界大会でチャンピオン、さらに2007年度ドイツ国際大会でチャンピオンとなりました。
他にも数多くの実績を残す、チェンソーアートの実力者です!
チェンソーアート・ジャパンは、その技術で森林自然環境と人類の心身の健康を護りたいと思っています。そのために技を磨き、社会に貢献してまいります。
城所さんのHPより以下抜粋
チェンソーアート・ジャパン
チェンソーアートは「チェンソーカービング」とも呼ばれ、木を切るチェンソーで丸太を彫刻し、犬、熊、フクロウ、龍など、様々な彫刻を行います。
作品だけでなく、制作過程をエンターテイメントとして楽しんでいただいています。 彫る姿そのものを、チェンソーアート・ジャパンでは「チェンソーアート」と定義付けています。
大変危険な作業でもあるため「世界で一番危険なアート」とも呼ばれています。
主任彫刻家のケイジ(本名:城所啓二)は、2005年度国際Xトリームパワーコンペティションシリーズ・チャンピオンを獲得し、2006年度、日本で初めて行われた世界大会でチャンピオン、さらに2007年度ドイツ国際大会でチャンピオンとなりました。
他にも数多くの実績を残す、チェンソーアートの実力者です!
チェンソーアート・ジャパンは、その技術で森林自然環境と人類の心身の健康を護りたいと思っています。そのために技を磨き、社会に貢献してまいります。
2007/08/02のBlog
[ 15:05 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
8月1日
宮古からのメール
昨日から、トンボが大群で飛んでいます。連日33℃ですが、毎年たくさんのトンボが飛ぶこの時期は、蚊もぐんと減って嬉しいのです。いつまでもこの自然の営みが続いて欲しいですね。
床が着々と張れていきます
断熱材は、温かいので必要ありません
宮古からのメール
昨日から、トンボが大群で飛んでいます。連日33℃ですが、毎年たくさんのトンボが飛ぶこの時期は、蚊もぐんと減って嬉しいのです。いつまでもこの自然の営みが続いて欲しいですね。
床が着々と張れていきます
断熱材は、温かいので必要ありません
[ 05:52 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
2007/08/01のBlog

