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2007/11/30のBlog
[ 18:47 ]
[ ペレットストーブについて ]
ペレットストーブを使い始めて2週間が過ぎました
ここのところ、少しトラブッテます
というのは、こちらの調整が悪いのか、燃料が詰まってしまいます
最初の故障は、燃料が途中で詰まって落ちつずに
消火してしまったこと
燃料のペレットの長さが長いとつまりやすいみたいです
次は、なんらかの原因で消火して、その上に燃料が供給され続けて
燃えない燃料でいっぱいになってしまったこと
まきストーブとくらべると、燃料の供給は簡単だけど
燃焼部分のカマを毎日掃除しなければならないことがちょっと面倒かも
(写真1は、詰まった燃料、供給過多になってしまった)
特にさわったわけでもないが・・・・
次に燃焼のスイッチまで15分待つ・・・・・
排気ファンがとまるまで
ここのところ、少しトラブッテます
というのは、こちらの調整が悪いのか、燃料が詰まってしまいます
最初の故障は、燃料が途中で詰まって落ちつずに
消火してしまったこと
燃料のペレットの長さが長いとつまりやすいみたいです
次は、なんらかの原因で消火して、その上に燃料が供給され続けて
燃えない燃料でいっぱいになってしまったこと
まきストーブとくらべると、燃料の供給は簡単だけど
燃焼部分のカマを毎日掃除しなければならないことがちょっと面倒かも
(写真1は、詰まった燃料、供給過多になってしまった)
特にさわったわけでもないが・・・・
次に燃焼のスイッチまで15分待つ・・・・・
排気ファンがとまるまで
真ん中の棒が電熱線です
ここで発火します
(掃除前の状態)
前回のトラブルには、まいったです
ストーブの中が煙で真っ白に
するとすきまからも煙が漏れ出して・・・・
あわててファンを止めてしまった私の失敗です・・・
部屋の中まで煙が充満・・・・
マニュアルをちゃんと読まないといけませんね・・・・
しくみをよく学んで使えば安全な道具です
いろいろ勉強させられますが・・・
火があるのは、楽しいです
順に慣れていくといいのですが・・・・・
ここで発火します
(掃除前の状態)
前回のトラブルには、まいったです
ストーブの中が煙で真っ白に
するとすきまからも煙が漏れ出して・・・・
あわててファンを止めてしまった私の失敗です・・・
部屋の中まで煙が充満・・・・
マニュアルをちゃんと読まないといけませんね・・・・
しくみをよく学んで使えば安全な道具です
いろいろ勉強させられますが・・・
火があるのは、楽しいです
順に慣れていくといいのですが・・・・・
2007/11/26のBlog
[ 12:41 ]
[ 住宅現場紹介 ]
銅板の床暖房工事
リビング、台所や寝室、トイレ、洗面に床暖房を施工してます。
銅板の利点は、低温の温水でも温度が保てるので効率がよいです。
石油が高騰するなかで、ガスも上がることが予想されますが、少しでもランニングコストが下がることを期待してます。
銅板も、以前と比べて、値上がりしてます・・・・
リビング、台所や寝室、トイレ、洗面に床暖房を施工してます。
銅板の利点は、低温の温水でも温度が保てるので効率がよいです。
石油が高騰するなかで、ガスも上がることが予想されますが、少しでもランニングコストが下がることを期待してます。
銅板も、以前と比べて、値上がりしてます・・・・
2007/11/23のBlog
[ 22:50 ]
[ ペレットストーブについて ]
ペレットストーブを使用し始めて約10日たちました
最初の3日くらいは、塗料の焼けるにおいで、たいへんでしたが、もう全く気になりません。
(NAGANO KONDOU TEKKOU製)
中くらいで燃やすとやかんが沸かないくらいの80度くらいにしか天板がなりません
後ろの燃料boxは、30度くらいです
最初の3日くらいは、塗料の焼けるにおいで、たいへんでしたが、もう全く気になりません。
(NAGANO KONDOU TEKKOU製)
中くらいで燃やすとやかんが沸かないくらいの80度くらいにしか天板がなりません
後ろの燃料boxは、30度くらいです
燃料は、愛知県産の杉のペレットで、豊根村製。役場から請求書がきます。運賃込でも10KGが600円を切ります。毎日10KG使いますので、1か月で約18000円くらいの燃料費かと思ってます。約40畳くらいの部屋を暖めてますので、灯油でも同じくらいかかるかと思います。灯油のように危なくないし、燃料の保管も安心です。
2007/11/20のBlog
[ 17:49 ]
[ 会社紹介 ]
昨日、やっと事務所機能が復帰しました
新しい事務所への引っ越しもほぼ終わり
11/16には、関係者へのレセプション
17、18には、お世話になったお客様への披露となりました
百名以上の来社を賜り、厚く御礼申し上げます
たくさんのお祝のお花やお祝の品々をいただき感謝いたします
お花に埋まった事務所は、お花やさんのようです
新しい事務所への引っ越しもほぼ終わり
11/16には、関係者へのレセプション
17、18には、お世話になったお客様への披露となりました
百名以上の来社を賜り、厚く御礼申し上げます
たくさんのお祝のお花やお祝の品々をいただき感謝いたします
お花に埋まった事務所は、お花やさんのようです
2007/11/13のBlog
[ 22:41 ]
[ セミナー、見学会 ]
11/10~11の日程で徳島にて総会と見学会があり社員全員で参加してきました目的は、職人同士の交流です「職人がつくる」という意味では、私は「設計職人」「施工監理職人」みたいな感じですが、日本の大工や左官が培ってきた技術を伝承して、山の木を守っていくには、長く住むことのできる自然素材の建築でなければなりません。環境を汚染しない素材を使うことです。 建築基準法の改正で厚い論議のされた今回の総会と分科会です。全国の職人が、無謀な法律によって、網をかけられ、身動きができなくなる前に、ムーブメントを興さざるを得ない状況に追い込まれました。 官による建築統制は、耐震という大看板の元にすべてを封じ込めようとしてます。大量発生した害虫と共に消毒して、殺されてしまう益虫のようなものです。 写真は、10年前に建てられたTSウッドのモデルハウスです 風あたりの強いところで建てられているので、色の変色は進んでますが、木の痛みはあまり感じられませんでした
2007/11/07のBlog
[ 06:04 ]
[ 住宅現場紹介 ]
中塗
あら壁の外側に、耐震、防音、調湿、耐火、断熱の一石五丁の中塗をします
基準法の改正で、今まで構造計算に用いる数字が0.5だったところが、近年の実験の結果、3倍の評価を受けるようになり、土壁は強いことが「証明」されました。
あら壁の土に砂とわらスサを練込ます
あら壁の外側に、耐震、防音、調湿、耐火、断熱の一石五丁の中塗をします
基準法の改正で、今まで構造計算に用いる数字が0.5だったところが、近年の実験の結果、3倍の評価を受けるようになり、土壁は強いことが「証明」されました。
あら壁の土に砂とわらスサを練込ます
2007/11/06のBlog
[ 19:06 ]
[ 住宅現場紹介 ]
2007/11/04のBlog
[ 23:07 ]
[ 山歩き ]
2007/11/03のBlog
[ 22:06 ]
[ セミナー、見学会 ]
本日13:30~15:30 ポートメッセ名古屋にて
木工機械展のシンポジウムとして、講演会とパネルディスカッションが開催されました
テーマは、木造都市は可能か?という大きなテーマですが
現在、建築基準法改悪による木造建築界をとりまく状況についての説明や、木材の利用の仕方についての意見を述べた
木工機械展のシンポジウムとして、講演会とパネルディスカッションが開催されました
テーマは、木造都市は可能か?という大きなテーマですが
現在、建築基準法改悪による木造建築界をとりまく状況についての説明や、木材の利用の仕方についての意見を述べた
無垢の材料と集成材の用途の住み分けについて
山で先祖が大切に育ててきた木材を無駄なく使う方法として、根に近い方の一番玉、二番玉は、柱や梁などの材料に使用し、いままで、商品価値がないといわれていた、それより上の木については、LVL材としてカツラむきにして利用する方法がいいのではないかという意見がでた。
私としては、使用目的の建物によって、無垢材と集成材の使用住み分けが必要と感じている。太い木はなくなりつつあるなかで、大きな断面を必要とする建物には、多いに集成材を利用することはかまわないが、住宅のレベルの建物には、そのままの木材を使用すべきと考える。
LVL材は、薄いかつらむきした木材を接着剤で固めていく材料で、合板が積み重なったような形状をしている。
接着剤の使用量も多く、住宅などに使うには、化学物質過敏症などの症状のある施主には、絶対に使用できないと感じている。
鉄骨にかわる大型の建築物への利用は、集成材でもいいと思う。
CO2の固定や製造時のCO2排出を考えるとはるかに、集成材のほうが鉄にくらべて優位であることを、林野庁の課長補佐である河野氏は講演のなかで述べられた。
木造都市を可能にするためには、まずは、公共建築物の内装工事を無垢の木で行うことから始めるべきである。
少しづつ意識がかわりつつある現在、知らないうちに、法がマイナスの方向へと導くことのないように監視していかねばならない
山で先祖が大切に育ててきた木材を無駄なく使う方法として、根に近い方の一番玉、二番玉は、柱や梁などの材料に使用し、いままで、商品価値がないといわれていた、それより上の木については、LVL材としてカツラむきにして利用する方法がいいのではないかという意見がでた。
私としては、使用目的の建物によって、無垢材と集成材の使用住み分けが必要と感じている。太い木はなくなりつつあるなかで、大きな断面を必要とする建物には、多いに集成材を利用することはかまわないが、住宅のレベルの建物には、そのままの木材を使用すべきと考える。
LVL材は、薄いかつらむきした木材を接着剤で固めていく材料で、合板が積み重なったような形状をしている。
接着剤の使用量も多く、住宅などに使うには、化学物質過敏症などの症状のある施主には、絶対に使用できないと感じている。
鉄骨にかわる大型の建築物への利用は、集成材でもいいと思う。
CO2の固定や製造時のCO2排出を考えるとはるかに、集成材のほうが鉄にくらべて優位であることを、林野庁の課長補佐である河野氏は講演のなかで述べられた。
木造都市を可能にするためには、まずは、公共建築物の内装工事を無垢の木で行うことから始めるべきである。
少しづつ意識がかわりつつある現在、知らないうちに、法がマイナスの方向へと導くことのないように監視していかねばならない
愛・地球ニュースにシンポジウムの様子が掲載されました
下記をクリックしてください
http://news.aichikyunews.jp/nstyle/blog/aichikyu/article/atc00000120
下記をクリックしてください
http://news.aichikyunews.jp/nstyle/blog/aichikyu/article/atc00000120
2007/11/02のBlog
2007/11/01のBlog
[ 20:28 ]
[ 大江のつぶやき ]
いろんな評論をしている船瀬氏である
いろんな分野のことをここまで評論できるのかとも思う・・・
新しい「風景再生論」なる本
これは、戦後の建築家と証するわれわれの先輩諸氏への
まじめな提言でもある
ポストモダニズムは、大学の建築を専攻した者であれば
必ずといっていいほど、あこがれて建築家というものは
ああいうデザインをする人のことを指すかのように思っている人が大半であった
デザインだけを重視し、町並みを無視して
この国は、いったいどこの国?と思わせる都市のでたらめな汚さを招いたのも
こういう憧れからではなかっただろうか
私は、どちらかというと古い町並みを見る方に目が向いていて
お寺や神社巡りをする年寄りくさい若者であったから
数寄屋のほうが好きだったし、数寄屋の先生も建築家として
数は少ないが堀口ステミさんのような大建築家も視野にあった
学生の卒業旅行に初めて海外に行き、初めての外国である
イギリスの町並みは、空港に降りるときに上空から見ても
色や形が統一され、まさに美しいと呼べる街を形成していることに感動した
都市に藁ぶきや瓦葺きの民家を並べてほしいとは思わないが
せめて、都市計画において、色彩の統一や高さの統一ができないものかと
つくづく思う
江戸の町はきれいだったであろう
確かに「焼家」も多かったことは事実であるが・・・・
「焼屋」については、毎日新聞が本日の朝刊でとりあげていて、
江戸時代の廉価な借家の屋根が板葺きで燃えやすかったことから
その名があるらしい。紙に油を含めた屋根まであったそうだ。
建築業界でまたもや偽装が見つかり、10万戸もの家の外壁が燃えやすいとは・・・
アスベストの名前を隠した会社もやはり本性は隠しきれなかったようだ
ハウスメーカーもとんだとばっちりであろう
「箱もの行政による日本の経済の弱体化を狙った参勤交代のような無駄遣い」
するどい船瀬さんの指摘であった。
国民は借金を追わされて、クレームをいえない飼いならされた家畜になった。
野球などのスポーツに関心をむけさせられて。
イデオロギーを持たない国民となって、占領国の「民」として統治しやすく教育された
日本では、理系の人間があまりにも技術に傾いた都市を造ったことが原因であるとも講演され、うなづける。人文科学を重視すれば、こんな都市は生まれなかっただろう。
建築家のエゴによる街並み形成は、もう潮時であろう
環境に配慮し、風景に溶け込む町並み形成を目指して
デザインも、機能も省エネで、配慮していきたいと思う
いろんな分野のことをここまで評論できるのかとも思う・・・
新しい「風景再生論」なる本
これは、戦後の建築家と証するわれわれの先輩諸氏への
まじめな提言でもある
ポストモダニズムは、大学の建築を専攻した者であれば
必ずといっていいほど、あこがれて建築家というものは
ああいうデザインをする人のことを指すかのように思っている人が大半であった
デザインだけを重視し、町並みを無視して
この国は、いったいどこの国?と思わせる都市のでたらめな汚さを招いたのも
こういう憧れからではなかっただろうか
私は、どちらかというと古い町並みを見る方に目が向いていて
お寺や神社巡りをする年寄りくさい若者であったから
数寄屋のほうが好きだったし、数寄屋の先生も建築家として
数は少ないが堀口ステミさんのような大建築家も視野にあった
学生の卒業旅行に初めて海外に行き、初めての外国である
イギリスの町並みは、空港に降りるときに上空から見ても
色や形が統一され、まさに美しいと呼べる街を形成していることに感動した
都市に藁ぶきや瓦葺きの民家を並べてほしいとは思わないが
せめて、都市計画において、色彩の統一や高さの統一ができないものかと
つくづく思う
江戸の町はきれいだったであろう
確かに「焼家」も多かったことは事実であるが・・・・
「焼屋」については、毎日新聞が本日の朝刊でとりあげていて、
江戸時代の廉価な借家の屋根が板葺きで燃えやすかったことから
その名があるらしい。紙に油を含めた屋根まであったそうだ。
建築業界でまたもや偽装が見つかり、10万戸もの家の外壁が燃えやすいとは・・・
アスベストの名前を隠した会社もやはり本性は隠しきれなかったようだ
ハウスメーカーもとんだとばっちりであろう
「箱もの行政による日本の経済の弱体化を狙った参勤交代のような無駄遣い」
するどい船瀬さんの指摘であった。
国民は借金を追わされて、クレームをいえない飼いならされた家畜になった。
野球などのスポーツに関心をむけさせられて。
イデオロギーを持たない国民となって、占領国の「民」として統治しやすく教育された
日本では、理系の人間があまりにも技術に傾いた都市を造ったことが原因であるとも講演され、うなづける。人文科学を重視すれば、こんな都市は生まれなかっただろう。
建築家のエゴによる街並み形成は、もう潮時であろう
環境に配慮し、風景に溶け込む町並み形成を目指して
デザインも、機能も省エネで、配慮していきたいと思う
2007/10/31のBlog
[ 22:53 ]
[ セミナー、見学会 ]
今日は、「買ってはいけない」という本で有名になった船瀬俊介氏の講演会に主催者側として出席してきました。
木造都市の夜明けというテーマでしたが、木のことだけでなく、興味深い話をたくさんお話され、盛りだくさんでした。
鉄筋コンクリート造のマンションに住むと9年寿命が短くなるとか(?)
コンクリートに体が冷やされ(冷輻射)、体温が下がることにより、ガンにもかかりやすいとか・・・
イライラしやすいから、切れる人が多いとか・・・・
超高層ビルは、大地震で、高いところが10mくらい横に揺れるとか・・・
コンクリートの建物も、内装を木の無垢の壁や床にするだけで
インフルエンザの感染が少なくなった事例・・・
ポストモダンを進めてきた、日本の建築家は、自由、解放、遊びを旨として、日本の国をこんなにもひどい風景の国にした。これからは、環境、健康、景観をキーワードにすべき。・・・・
チェル○ブ◎リの原発事故の際には、地震が関与して事故が起こったことを隠ぺいしていたとか・・・・
詳しい資料を提示されたわけではないが、なかなか興味をそそられました。
木造都市の夜明けというテーマでしたが、木のことだけでなく、興味深い話をたくさんお話され、盛りだくさんでした。
鉄筋コンクリート造のマンションに住むと9年寿命が短くなるとか(?)
コンクリートに体が冷やされ(冷輻射)、体温が下がることにより、ガンにもかかりやすいとか・・・
イライラしやすいから、切れる人が多いとか・・・・
超高層ビルは、大地震で、高いところが10mくらい横に揺れるとか・・・
コンクリートの建物も、内装を木の無垢の壁や床にするだけで
インフルエンザの感染が少なくなった事例・・・
ポストモダンを進めてきた、日本の建築家は、自由、解放、遊びを旨として、日本の国をこんなにもひどい風景の国にした。これからは、環境、健康、景観をキーワードにすべき。・・・・
チェル○ブ◎リの原発事故の際には、地震が関与して事故が起こったことを隠ぺいしていたとか・・・・
詳しい資料を提示されたわけではないが、なかなか興味をそそられました。
世界の安藤忠雄氏の建築は打ちっぱなしのコンクリートが有名
住んでる人に賞を与えたい住宅
とうとうボロがでてきて
安全無視の保育園
2007/9/11 中日新聞抜粋
世界的に著名な建築家安藤忠雄氏の設計による東京都調布市の市立仙川保育園(園児約100人)が、完成からわずか半年で改修工事をすることになった。安藤氏の造形に特徴的な打ちっ放しのコンクリート壁などに対し、保護者から園児のけがを危惧(きぐ)する声が相次いだためだ。一帯は安藤氏による統一感のあるデザインの街づくりで注目されているが、「デザインよりも子どもの安全が第一」との保護者の声に市が動かされた形だ。
http://d.hatena.ne.jp/yamadayamamoto/20070912
センスのない政治家が、世間がはやし立てる大先生と呼ばれる建築家にスリより大きなゴミをつくる
東京都庁を造った大先生も同じ
東京都庁は雨漏りだらけで困っているらしい・・・・真相はいかに・・・
少々過激な発言の講演者であったが
問題提起をうけて、自分なりに考えたい
日本の文化復興の幕開けはこれからだ
安全安心で健康で、CO2固定ができる木造都市をつくりましょう
愛地球通信
http://news.aichikyunews.jp/nstyle/blog/aichikyu/article/atc00000116
住んでる人に賞を与えたい住宅
とうとうボロがでてきて
安全無視の保育園
2007/9/11 中日新聞抜粋
世界的に著名な建築家安藤忠雄氏の設計による東京都調布市の市立仙川保育園(園児約100人)が、完成からわずか半年で改修工事をすることになった。安藤氏の造形に特徴的な打ちっ放しのコンクリート壁などに対し、保護者から園児のけがを危惧(きぐ)する声が相次いだためだ。一帯は安藤氏による統一感のあるデザインの街づくりで注目されているが、「デザインよりも子どもの安全が第一」との保護者の声に市が動かされた形だ。
http://d.hatena.ne.jp/yamadayamamoto/20070912
センスのない政治家が、世間がはやし立てる大先生と呼ばれる建築家にスリより大きなゴミをつくる
東京都庁を造った大先生も同じ
東京都庁は雨漏りだらけで困っているらしい・・・・真相はいかに・・・
少々過激な発言の講演者であったが
問題提起をうけて、自分なりに考えたい
日本の文化復興の幕開けはこれからだ
安全安心で健康で、CO2固定ができる木造都市をつくりましょう
愛地球通信
http://news.aichikyunews.jp/nstyle/blog/aichikyu/article/atc00000116
2007/10/27のBlog
[ 23:48 ]
[ セミナー、見学会 ]
11/3に下記のように、私もパネラーとして参加します
お時間のあるかた、是非お越しください
★☆木造都市の可能性を探る★☆
~木の家から木の街へ~ 第38回名古屋国際木工機械展/ウッド エコテック 2007イベント
◆10月31日(水) 講演会「木造都市の夜明け」 船瀬俊介他
◆11月1日(木) KES構法による木造2階建てのおおとり保育園
(三重県白子町)視察ツアー 船瀬俊介同行
◆11月3日(土) シンポジウム「木造都市は可能か?」
近年、住宅・建築の分野で、木造を見直す動きが強まりつつあります。近くの
木で家をつくる運動など、木造建築を広げていく運動も粘り強く行われてきま
した。こうした流れを促進し“木の家から木の街へ”という新しい潮流を生み
出そうという動きをさまざまな角度から紹介し、木造都市への糸口を探ります
お時間のあるかた、是非お越しください
★☆木造都市の可能性を探る★☆
~木の家から木の街へ~ 第38回名古屋国際木工機械展/ウッド エコテック 2007イベント
◆10月31日(水) 講演会「木造都市の夜明け」 船瀬俊介他
◆11月1日(木) KES構法による木造2階建てのおおとり保育園
(三重県白子町)視察ツアー 船瀬俊介同行
◆11月3日(土) シンポジウム「木造都市は可能か?」
近年、住宅・建築の分野で、木造を見直す動きが強まりつつあります。近くの
木で家をつくる運動など、木造建築を広げていく運動も粘り強く行われてきま
した。こうした流れを促進し“木の家から木の街へ”という新しい潮流を生み
出そうという動きをさまざまな角度から紹介し、木造都市への糸口を探ります
●シンポジウム「木造都市は可能か?」
日時 11月3日(土)午後1時~3時30分
場所 ポートメッセなごや 交流センター3階 第3会議室
アクセス http://www.u-net.city.nagoya.jp/pmn/frame-nor.html
内容
基調講演 「なぜ今、国産材なのか」
河野裕之・林野庁林政部木材利用課課長補佐
http://www.rinya.maff.go.jp/kizukai.html
パネルディスカッション
テーマ
「木造都市への糸口を探る」
パネリスト
河野裕之(林野庁林政部木材利用課課長補佐)
原田裕保(豊田市森林課長)
http://www.city.toyota.aichi.jp/division_n/ag00/ag07/tanto/moridukurikousou/index.html
大江忍(緑の列島ネットワーク理事長)
http://www.green-arch.or.jp/
服部行男(株式会社名南製作所代表取締役社長)
コーディネーター 飯尾歩(中日新聞論説委員)
参加費 無料(「木機展・名古屋」入場料500円は木機展入口で別途支払い)
■主催 木造都市シンポジウム実行委員会
(NPO法人緑の列島ネットワーク、船瀬俊介東京事務所、
愛・地球通信、ウッドミック)
■後援 林野庁、愛知県、中日新聞社
第38回名古屋国際木工機械展/ウッド エコテック
2007実行委員会
日時 11月3日(土)午後1時~3時30分
場所 ポートメッセなごや 交流センター3階 第3会議室
アクセス http://www.u-net.city.nagoya.jp/pmn/frame-nor.html
内容
基調講演 「なぜ今、国産材なのか」
河野裕之・林野庁林政部木材利用課課長補佐
http://www.rinya.maff.go.jp/kizukai.html
パネルディスカッション
テーマ
「木造都市への糸口を探る」
パネリスト
河野裕之(林野庁林政部木材利用課課長補佐)
原田裕保(豊田市森林課長)
http://www.city.toyota.aichi.jp/division_n/ag00/ag07/tanto/moridukurikousou/index.html
大江忍(緑の列島ネットワーク理事長)
http://www.green-arch.or.jp/
服部行男(株式会社名南製作所代表取締役社長)
コーディネーター 飯尾歩(中日新聞論説委員)
参加費 無料(「木機展・名古屋」入場料500円は木機展入口で別途支払い)
■主催 木造都市シンポジウム実行委員会
(NPO法人緑の列島ネットワーク、船瀬俊介東京事務所、
愛・地球通信、ウッドミック)
■後援 林野庁、愛知県、中日新聞社
第38回名古屋国際木工機械展/ウッド エコテック
2007実行委員会
2007/10/26のBlog
[ 21:17 ]
[ 宮古島プロジェクト ]
ミニコンサート
施主さんからのメール
大江さんが帰られた翌日に、元氣村の下地さんが連れてこられた学生さんがサック
スを聴かせてくれました。「涙そうそう」、「芭蕉布」、クラシック、ポップスから
ジャズまで結局1時間くらいの楽しいコンサートとなりました。
新しい家は音響がちょうど良く、サックスの音色がやさしく温かく響きました。
音が聞こえてきそうです
一緒に聞きたかったです
施主さんからのメール
大江さんが帰られた翌日に、元氣村の下地さんが連れてこられた学生さんがサック
スを聴かせてくれました。「涙そうそう」、「芭蕉布」、クラシック、ポップスから
ジャズまで結局1時間くらいの楽しいコンサートとなりました。
新しい家は音響がちょうど良く、サックスの音色がやさしく温かく響きました。
音が聞こえてきそうです
一緒に聞きたかったです
2007/10/24のBlog
[ 23:03 ]
[ 大江のつぶやき ]
送電線の磁界、国が規制へ WHO示した基準で 経産省
朝日新聞記事
http://www.asahi.com/health/news/TKY200710230370.html
今夜、夕食を隣のお好み焼き屋さんへ、食べに行き、朝日新聞の朝刊を見てたら、3面の小さな記事を発見!
確か、2年前には、高圧線で、小児白血病のリスクがあがると疫学調査のため日本でも認められたと、朝日新聞は、1面のトップ記事で伝えていた。
ほとんど見ないようなべた記事。
YAHOOでも一面のニュースにならない
どれくらいの人に認識されているかは、不明であるが、電磁波問題は、昔からあるのに、狭い日本では長い間放置されてきた、シックハウスや血液製剤の問題と同じ。日本では、高圧線の下に幼稚園が許可される現実。高圧線の下の土地があいているからと言って、安く売り出した分譲住宅まである。ことが大きくならないと動かない、この国の隠ぺい体質にはほとほと嫌気がさす。危険なものは危険であることを認めなければ。リスクをきちんと説明したうえで、利用する、電力なしでは、私たちも困るのだから、安全な指針をきちんと示してほしい。
中日新聞 同記事(こちらのほうが詳しい数値がある)
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007102201000114.html
電磁波過敏症
私のまわりに今まで3人の患者さんがみえます
化学物質過敏症から移行していく方もみえますので、注意が必要です
携帯電話のアンテナが近くに立って電磁波過敏症になった方もみえます
洗濯機に近づけない方もみえます
電磁波は、目にみえません
目にみえないものほど怖いですね
私のまわりに今まで3人の患者さんがみえます
化学物質過敏症から移行していく方もみえますので、注意が必要です
携帯電話のアンテナが近くに立って電磁波過敏症になった方もみえます
洗濯機に近づけない方もみえます
電磁波は、目にみえません
目にみえないものほど怖いですね