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2008/05/12のBlog
[ 08:59 ]
懸魚(げぎょ)
これは、破風の一番上の拝みの部分につけるので、拝懸魚といいます。
装飾的彫刻です
中心に飾るのが六葉です
真ん中の心棒が貫通してくさびでとめてあります
金属のものもありますが、ここでは、木彫刻です
これは、破風の一番上の拝みの部分につけるので、拝懸魚といいます。
装飾的彫刻です
中心に飾るのが六葉です
真ん中の心棒が貫通してくさびでとめてあります
金属のものもありますが、ここでは、木彫刻です
2008/05/08のBlog
[ 14:10 ]
[ 伝統工法 ]
2008/05/06のBlog
2008/05/03のBlog
[ 07:55 ]
[ 伝統工法 ]
浜縁 縁板張り
あらかじめ加工してきた板を現場で合わせて張ります
釘は使わずに板の下から伝統的な金物(メカス)で引っ掛けて留めます
メカスは、愛媛県の白鷹さんに特注で制作してもらいました
白鷹さんは、薬師寺や各地の文化財の和釘を打っている職人さんです
あらかじめ加工してきた板を現場で合わせて張ります
釘は使わずに板の下から伝統的な金物(メカス)で引っ掛けて留めます
メカスは、愛媛県の白鷹さんに特注で制作してもらいました
白鷹さんは、薬師寺や各地の文化財の和釘を打っている職人さんです
2008/05/02のBlog
[ 09:10 ]
[ 伝統工法 ]
2008/05/01のBlog
[ 08:58 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/30のBlog
[ 09:44 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/28のBlog
[ 19:19 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/26のBlog
[ 08:47 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/25のBlog
[ 15:06 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/21のBlog
[ 11:03 ]
[ 伝統工法 ]
高台に建てているせいもありますが、強風が吹くなかでの、組み上げとなっております。今日の現場からの連絡によると風もおさまったようです。
今回の遠征での仕事は、藤井棟梁、成田棟梁、足立さん、矢島さん、花木さんの5名の大工さんで建築中です。
(写真1)は、西妻部分の蛙股(かえるまた)を納めているところです
右奥に見えるのが、日本猿の群れで有名な高崎山です
今回の遠征での仕事は、藤井棟梁、成田棟梁、足立さん、矢島さん、花木さんの5名の大工さんで建築中です。
(写真1)は、西妻部分の蛙股(かえるまた)を納めているところです
右奥に見えるのが、日本猿の群れで有名な高崎山です
2008/04/19のBlog
[ 07:11 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/15のBlog
[ 08:40 ]
[ 住宅現場紹介 ]
2008/04/14のBlog
[ 16:15 ]
[ 住宅現場紹介 ]
2008/04/13のBlog
[ 09:02 ]
[ 伝統工法 ]
2008/04/12のBlog
[ 13:52 ]
[ 伝統工法 ]
彫る材料や形によって、様々な彫刻刀やカンナを使います
ほとんど手作りで作られた道具です
座っている傍らには、常に刃物を研ぐ砥石がおいてあります
彫る丸みや深さによって、カンナの歯を削り、台の木も削り
その丸みに合わせて道具を製作します
その場所を彫るためだけに一度しか使えない道具もあります
ほとんど手作りで作られた道具です
座っている傍らには、常に刃物を研ぐ砥石がおいてあります
彫る丸みや深さによって、カンナの歯を削り、台の木も削り
その丸みに合わせて道具を製作します
その場所を彫るためだけに一度しか使えない道具もあります
2008/04/11のBlog
[ 08:58 ]
[ 住宅現場紹介 ]
無垢の板は、隙間が開かないように、片手で締め込みながら、釘を打っていきます
この板は、下から見ると天井板になります
梁に直接打ちつけますので水平方向の剛性を高める役目をします
普通の家は火打ちをいれますが、こうやって板を張ることで
より強度が増します
この板は、下から見ると天井板になります
梁に直接打ちつけますので水平方向の剛性を高める役目をします
普通の家は火打ちをいれますが、こうやって板を張ることで
より強度が増します
2008/04/09のBlog
[ 17:38 ]
[ 住宅現場紹介 ]