Blog
前のページ
|
次のページ
2005/02/09のBlog
[ 23:22 ]
[ ひとりごと ]
FIFAワールドカップアジア地区最終予選。
1:1の同点で迎えたロスタイム。
こぼれ玉を大黒が左足でシュート!
「やったーーー!!」と大きな声をあげました。
いやぁ鳥肌が立ちました^^
けどまだ初戦です。
「報道ステーション」ちょっと浮かれすぎてませんか?
他にニュースないのかよ?
1:1の同点で迎えたロスタイム。
こぼれ玉を大黒が左足でシュート!
「やったーーー!!」と大きな声をあげました。
いやぁ鳥肌が立ちました^^
けどまだ初戦です。
「報道ステーション」ちょっと浮かれすぎてませんか?
他にニュースないのかよ?
[ 21:13 ]
2005/01/31のBlog
[ 23:59 ]
[ 月刊掲示板 ]
Doblog にも登録いたしました。
今年もよろしくお願いいたします。
Hit RI gotoはこちらです。
参加してます。
Doblog総合病院のスタッフになりました。(2005/1/4)
「よっぱ倶楽部」会員番号No.28(2005/1/9)
今年もよろしくお願いいたします。
Hit RI gotoはこちらです。
参加してます。
Doblog総合病院のスタッフになりました。(2005/1/4)
「よっぱ倶楽部」会員番号No.28(2005/1/9)
2005/01/28のBlog
[ 20:28 ]
[ こんな店に行った ]
昼、「会社の裏に屋台村が来る!」ってなんのことかと思ったら
お弁当の移動販売の車が来るという。
有楽町マリオンから遠征してきていて、しかもそれは今日までだという。
そんな珍しいのもんじゃないじゃん。と言いつつも”今日まで”につられて
見るだけ見に行いこうと数人でエレベータを降りた。
会社のあるビルの隣の駐車場に移動販車が2台止まっていた。
正午10分前だったけれどもお客は2人しかいなかった。
なんだぁこれだけ?どこが村?と言いつつも
ついでに買っていこうかとロコモコ(600円)を買ってしまう。
女性向けに作られているのか量は少なめ。
グレービーソースがかかっていた。
どちらかと言えば松屋のマーボ豆腐飯の方が良かったかも。
お弁当の移動販売の車が来るという。
有楽町マリオンから遠征してきていて、しかもそれは今日までだという。
そんな珍しいのもんじゃないじゃん。と言いつつも”今日まで”につられて
見るだけ見に行いこうと数人でエレベータを降りた。
会社のあるビルの隣の駐車場に移動販車が2台止まっていた。
正午10分前だったけれどもお客は2人しかいなかった。
なんだぁこれだけ?どこが村?と言いつつも
ついでに買っていこうかとロコモコ(600円)を買ってしまう。
女性向けに作られているのか量は少なめ。
グレービーソースがかかっていた。
どちらかと言えば松屋のマーボ豆腐飯の方が良かったかも。
2005/01/25のBlog
[ 22:29 ]
[ こんな店に行った ]
仕事を終え汐留へ
当てどなく入ったお店は
caretta SHIODOME(カレッタ汐留)47Fにある
ZIPANGU (By NADAMAN)
ひとりで行くような店ではありません。
間違いなく顧客を限定してます。はい。
ワイン・焼酎・メニューは豊富です。
でも価格は地上のダイニングの1.5倍ぐらいです。
それは夜景代だと思ってください。
当てどなく入ったお店は
caretta SHIODOME(カレッタ汐留)47Fにある
ZIPANGU (By NADAMAN)
ひとりで行くような店ではありません。
間違いなく顧客を限定してます。はい。
ワイン・焼酎・メニューは豊富です。
でも価格は地上のダイニングの1.5倍ぐらいです。
それは夜景代だと思ってください。
[ 01:26 ]
村上春樹の最新作「アフターダーク」を読んだ。
最新作と言っても もう発売から4ヶ月以上経過してる。
え? これで終わりじゃないだろうって。
かつて「風の歌を聴け」から「ダンスダンスダンス」に帰結していったような展開をするのだろうか?
期待はするけれど。。。
ということで「続編に乞うご期待!」です。
最新作と言っても もう発売から4ヶ月以上経過してる。
え? これで終わりじゃないだろうって。
かつて「風の歌を聴け」から「ダンスダンスダンス」に帰結していったような展開をするのだろうか?
期待はするけれど。。。
ということで「続編に乞うご期待!」です。
2005/01/20のBlog
[ 23:29 ]
[関連したBlog]
駅を降り訪問予定の病院に向かっていた。
仕事の携帯が鳴る。
登録にはない番号。04×-… 都内ではない。
「もしもし」
「こちら○○市立病院の泌尿器科の○○と申します」(と女性の声、女医さんだろうか?)
「はい」 (なんだろう担当施設じゃないけれど仕事の話だろうか、緊張する。)
「イチローさんでしょうか?」
「え?いいえ 違いますけれども」
「… スズキ イチロー(仮名)さんではありませんか?」
「いいえ違いますけれども」
「番号は 090-…ですよね」 (合ってる)
「はい。番号は合ってますけれど違います。」
「スズキイチローさんではありませんか?… 」(「違うみたい」って後ろで声がする)
「はい。違います。」
「失礼いたしました。…」
「いいえ。どうも、 失礼いたします。」
電話は切れた。
番号は合っている。
なぜ?
だれ?
ごく普通に考えれば
近い番号を持ったスズキイチローさんの携帯の番号を
言い間違えたか聞き間違えた。
適当に言った番号がそれだった。誰かが偽名で教えた。
ということだけれど。
なにも病院から間違い電話しなくてもいいのに。
でも病院を名乗って
苗字からではなく名前から聞くのはなぜだろう?
?は解消されません。
(ってかなり強引にTBしてますね^^;)
駅を降り訪問予定の病院に向かっていた。
仕事の携帯が鳴る。
登録にはない番号。04×-… 都内ではない。
「もしもし」
「こちら○○市立病院の泌尿器科の○○と申します」(と女性の声、女医さんだろうか?)
「はい」 (なんだろう担当施設じゃないけれど仕事の話だろうか、緊張する。)
「イチローさんでしょうか?」
「え?いいえ 違いますけれども」
「… スズキ イチロー(仮名)さんではありませんか?」
「いいえ違いますけれども」
「番号は 090-…ですよね」 (合ってる)
「はい。番号は合ってますけれど違います。」
「スズキイチローさんではありませんか?… 」(「違うみたい」って後ろで声がする)
「はい。違います。」
「失礼いたしました。…」
「いいえ。どうも、 失礼いたします。」
電話は切れた。
番号は合っている。
なぜ?
だれ?
ごく普通に考えれば
近い番号を持ったスズキイチローさんの携帯の番号を
言い間違えたか聞き間違えた。
適当に言った番号がそれだった。誰かが偽名で教えた。
ということだけれど。
なにも病院から間違い電話しなくてもいいのに。
でも病院を名乗って
苗字からではなく名前から聞くのはなぜだろう?
?は解消されません。
(ってかなり強引にTBしてますね^^;)
2005/01/18のBlog
[ 23:51 ]
2005/01/15のBlog
[ 11:48 ]
[ こんな店に行った ]
2005/01/14のBlog
[ 00:18 ]
[ こんな店に行った ]
てっぺんは120種類の豊富な焼酎を揃えた全員男性の元気のいい店員さんのいる串揚げのお店です。
誕生日のお客さんがいれば店内全員でハッピーバースディを合唱してお祝いするというアトラクションもあります。
焼酎を愉しみながら元気になりたいときに♪
飲みすぎには注意^^
誕生日のお客さんがいれば店内全員でハッピーバースディを合唱してお祝いするというアトラクションもあります。
焼酎を愉しみながら元気になりたいときに♪
飲みすぎには注意^^
2005/01/12のBlog
[ 00:14 ]
[ こんな本を読んだ ]
(ほとんど同じ内容の記事を3つのblogに貼り付けるのはいささか気が引けるのですが、練習ということでご勘弁を)
浅田次郎のこの本が吉川栄治文学新人賞を受賞したという前知識もなく
「椿山課長の七日間」がなかったので代わりに浅田次郎の本を買おうと思ったわけです。
「霞町物語」でも「日輪の遺産」でもよかったのだけど「地下鉄の乗って」というタイトルで決めました。
なぜなら自分が毎日地下鉄を使って移動をしているからです。
私の職種で営業車を使わないというのはきわめて少数派に属してると思います。
車を使わない利点は「いつでも飲めるから^^」だけではありませんがかなりのウエイトがあることは事実です。
さて、この小説の舞台になるのは昭和の初めから走る銀座線と丸の内線。
私の会社は京橋(銀座線)にあって訪問先が西新宿(丸の内線)ですから
まさに小説の舞台にいながらその小説を読んでいるということになります。
面白い小説は降りる駅を忘れさせるのもです。あっという間に降りるべき駅に到着します。
もう少し読み進みたいという欲求に逆らえず、丸の内線を終点まで行って戻ってきました。
浅田次郎は男の涙腺を刺激する術を巧みにあやつる作家です。
”父親の背中・生き様”みたいなとこで私はめっちゃ弱いのです。
地下鉄で読みながら涙が流れ落ちてしまって困りました^^;
「椿山課長の七日間」はもっと泣けるんでしょうね。
浅田次郎のこの本が吉川栄治文学新人賞を受賞したという前知識もなく
「椿山課長の七日間」がなかったので代わりに浅田次郎の本を買おうと思ったわけです。
「霞町物語」でも「日輪の遺産」でもよかったのだけど「地下鉄の乗って」というタイトルで決めました。
なぜなら自分が毎日地下鉄を使って移動をしているからです。
私の職種で営業車を使わないというのはきわめて少数派に属してると思います。
車を使わない利点は「いつでも飲めるから^^」だけではありませんがかなりのウエイトがあることは事実です。
さて、この小説の舞台になるのは昭和の初めから走る銀座線と丸の内線。
私の会社は京橋(銀座線)にあって訪問先が西新宿(丸の内線)ですから
まさに小説の舞台にいながらその小説を読んでいるということになります。
面白い小説は降りる駅を忘れさせるのもです。あっという間に降りるべき駅に到着します。
もう少し読み進みたいという欲求に逆らえず、丸の内線を終点まで行って戻ってきました。
浅田次郎は男の涙腺を刺激する術を巧みにあやつる作家です。
”父親の背中・生き様”みたいなとこで私はめっちゃ弱いのです。
地下鉄で読みながら涙が流れ落ちてしまって困りました^^;
「椿山課長の七日間」はもっと泣けるんでしょうね。
2005/01/08のBlog
[ 18:14 ]
2005/01/06のBlog
[ 22:29 ]
[ ひとりごと ]
2004/02/25のBlog
[ 22:43 ]
[ ひとりごと ]
賢治の詩集を読んでも、エジソンや野口英夫の伝記をいくら読んでも
人の役に立とういう志で勉強をする子供は少ないと思う。
自らの足元におきた危機・興味・欲求から勉強を始める。
------------------------------------------------------------------
競争社会。比べられ人から評価される。そこに生き残るための教育。
生存=競争。生まれてきたことだけでも何億分の1の生き残り。
競争心は生命体として備わったこと。
ここ数年、優劣をつけない教育が流行っている。みんな平等だって。
<そんなわけないじゃん!>
どうも扱いを平等にするということらしい。<矛盾してない?>
勝者がいれば敗者がいる。負け犬も怠け者もいる。
みんな生きていく。
勝ち残った人。勝負の世界が好きな人。
努力できる人はそこで活き活きと生きればいい。
そうじゃない人は、他に活路を見つければいい。
ペシミスティックに世の中に斜めに対する人。
こころのよりどころを趣味や別の世界に求める人。
のらりくらりな人。
ただ運がいいだけの人!(←俺です^^)
------------------------------------------------------------------
自己責任のもとに
評価に左右されない自分は必要だと思う。
gaiax
人の役に立とういう志で勉強をする子供は少ないと思う。
自らの足元におきた危機・興味・欲求から勉強を始める。
------------------------------------------------------------------
競争社会。比べられ人から評価される。そこに生き残るための教育。
生存=競争。生まれてきたことだけでも何億分の1の生き残り。
競争心は生命体として備わったこと。
ここ数年、優劣をつけない教育が流行っている。みんな平等だって。
<そんなわけないじゃん!>
どうも扱いを平等にするということらしい。<矛盾してない?>
勝者がいれば敗者がいる。負け犬も怠け者もいる。
みんな生きていく。
勝ち残った人。勝負の世界が好きな人。
努力できる人はそこで活き活きと生きればいい。
そうじゃない人は、他に活路を見つければいい。
ペシミスティックに世の中に斜めに対する人。
こころのよりどころを趣味や別の世界に求める人。
のらりくらりな人。
ただ運がいいだけの人!(←俺です^^)
------------------------------------------------------------------
自己責任のもとに
評価に左右されない自分は必要だと思う。
gaiax
前のページ
|
次のページ