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2006/03/02のBlog
[ 23:00 ]
[ 音楽の話(CD編) ]
随分前に注文してあったJeff BerlinのAce of Bassがやっと届いたので早速聴く。
一応Jazz/Fusionという枠で売られてはいるが、アップテンポのロックやバッハスタイルのクラシカルな曲もあったりと、ベースの腕前だけでなく、その作曲能力もAce級。
私の大好きなドラマーであるVinnie Colaiutaが参加しているのも嬉しい。
Jeffの弾くベースは、とても柔らかくて丸い音質なのだが、それでいて十分な音ヌケがあって、輪郭もはっきりしていて聴きやすいという、とても羨ましい音を奏でる。
通常のベースラインにも、ダブルストップなどの和音にも、メロディやソロにも、向いている音だと思う。
しかもそれがアンプから出たそのままの音だというのだから一層羨ましい。
楽器やピックアップもさることながら、やっぱり指使いなんだよなぁ。
一度目の前で観てみたいものです。
一応Jazz/Fusionという枠で売られてはいるが、アップテンポのロックやバッハスタイルのクラシカルな曲もあったりと、ベースの腕前だけでなく、その作曲能力もAce級。
私の大好きなドラマーであるVinnie Colaiutaが参加しているのも嬉しい。
Jeffの弾くベースは、とても柔らかくて丸い音質なのだが、それでいて十分な音ヌケがあって、輪郭もはっきりしていて聴きやすいという、とても羨ましい音を奏でる。
通常のベースラインにも、ダブルストップなどの和音にも、メロディやソロにも、向いている音だと思う。
しかもそれがアンプから出たそのままの音だというのだから一層羨ましい。
楽器やピックアップもさることながら、やっぱり指使いなんだよなぁ。
一度目の前で観てみたいものです。
[ 20:40 ]
[ 子どもの話(成長編) ]
[ 19:30 ]
[ 子どもの話(成長編) ]
2006/03/01のBlog
[ 19:00 ]
[ 子どもの話(その他) ]
昨晩会えなかったにも関わらず、今朝も私の出勤時に寝ていた子どもたち。
ということで、仕事から帰宅すると同時に子どもたちとたくさんたくさんチューをする私だ。
昨日の分の“ただいま”のチュー。
昨晩の分の“おやすみ”のチュー。
今朝の分の“おはよう”のチュー。
今朝の分の“行ってきます”のチュー。
そしてやっと本日の分の“ただいま”のチュー。
さて、何歳になるまで、お父さんとチューしてくれるかなぁ。
ということで、仕事から帰宅すると同時に子どもたちとたくさんたくさんチューをする私だ。
昨日の分の“ただいま”のチュー。
昨晩の分の“おやすみ”のチュー。
今朝の分の“おはよう”のチュー。
今朝の分の“行ってきます”のチュー。
そしてやっと本日の分の“ただいま”のチュー。
さて、何歳になるまで、お父さんとチューしてくれるかなぁ。
2006/02/28のBlog
[ 23:30 ]
[ 子どもの話(その他) ]
ということで、帰宅した時間には当然子どもたちは寝ているわけで。
一方今朝といえば。
次女の起床が7時50分頃。
長女の起床が8時10分頃。
私の出勤時間が8時15分なので、2人合わせても30分程度しか顔をあわせていないことに。
寂しいですのぉ。
一方今朝といえば。
次女の起床が7時50分頃。
長女の起床が8時10分頃。
私の出勤時間が8時15分なので、2人合わせても30分程度しか顔をあわせていないことに。
寂しいですのぉ。
2006/02/27のBlog
[ 23:00 ]
[ 音楽の話(CD編) ]
Mike KeneallyがMetropole Orkestと組んだ2004年のアルバムThe Universe Will Provideを遅ればせながら入手したので早速聴く。
Keneally自身の作曲、編曲、プロデュースによるもので、Waka/JawakaとかGrand WazooあたりのFrank Zappaの音楽からの影響を非常に強く感じる。
もちろんKeneallyらしいポップセンスも十分感じられ、Zappaの音楽を引き継ぎつつ、次の時代の新しい音楽を築き上げているという印象。
そういえば、Metropole OrkestはTerry Bozzioと組んだCDも出していたなぁ。
フツーじゃないオーケストラの方々はやっぱりフツーじゃないZappa門下生たちと組んでしまうのかしら。
“ロックとオーケストラの融合”というものは多くのアーティストがチャレンジしているものであるが、Zappa門下生は一味も二味も違った融合の仕方をしているなぁと、ついつい贔屓目で見てしまう私であります。
Keneally自身の作曲、編曲、プロデュースによるもので、Waka/JawakaとかGrand WazooあたりのFrank Zappaの音楽からの影響を非常に強く感じる。
もちろんKeneallyらしいポップセンスも十分感じられ、Zappaの音楽を引き継ぎつつ、次の時代の新しい音楽を築き上げているという印象。
そういえば、Metropole OrkestはTerry Bozzioと組んだCDも出していたなぁ。
フツーじゃないオーケストラの方々はやっぱりフツーじゃないZappa門下生たちと組んでしまうのかしら。
“ロックとオーケストラの融合”というものは多くのアーティストがチャレンジしているものであるが、Zappa門下生は一味も二味も違った融合の仕方をしているなぁと、ついつい贔屓目で見てしまう私であります。
[ 19:00 ]
[ 子どもの話(食べ物編) ]
2006/02/26のBlog
[ 23:00 ]
[ 音楽の話(CD編) ]
Tribe of JudahのExit Elvisが届いたので早速聴く。
Extremeが解散し、Van Halenに加入するも、アルバム1枚出しただけでクビとなったGary Cheroneが、2002年に発売したアルバム。
バンド名義のアルバムではあるが、曲毎に楽器隊の顔ぶれが変わるので、Garyのソロアルバムと言ってよいでしょう。
元Extreme仲間のPat BadgerやMike Manginiが参加しているのが、“Nunoに捨てられてしまった人たち感”があって少し寂しい気もするが・・。
で、収録曲については、“Extremeっぽさ”は全く無く、なかなか渋めのロックを聴かせてくれる。
改めてGaryの歌を見直しました。
実はTribe of Judah名義のアルバムはこのアルバムが2枚目であり、2001年にEast of Paradiseというタイトルの5曲入りアルバムを発売していたらしいのだが、今は入手することができない。
Van Halen脱退後の動向を全く認識していなかったことを少し後悔した私でありました。
Extremeが解散し、Van Halenに加入するも、アルバム1枚出しただけでクビとなったGary Cheroneが、2002年に発売したアルバム。
バンド名義のアルバムではあるが、曲毎に楽器隊の顔ぶれが変わるので、Garyのソロアルバムと言ってよいでしょう。
元Extreme仲間のPat BadgerやMike Manginiが参加しているのが、“Nunoに捨てられてしまった人たち感”があって少し寂しい気もするが・・。
で、収録曲については、“Extremeっぽさ”は全く無く、なかなか渋めのロックを聴かせてくれる。
改めてGaryの歌を見直しました。
実はTribe of Judah名義のアルバムはこのアルバムが2枚目であり、2001年にEast of Paradiseというタイトルの5曲入りアルバムを発売していたらしいのだが、今は入手することができない。
Van Halen脱退後の動向を全く認識していなかったことを少し後悔した私でありました。
[ 19:00 ]
[ 酒の話(ビール編) ]
[ 14:00 ]
[ 子どもの話(音楽編) ]
2006/02/25のBlog
[ 11:30 ]
[ 子どもの話(食べ物編) ]
長女はもちろん自分でドンドン食べていきます。
美味しそうに赤く色づいたイチゴを次から次へと千切っては食べ千切っては食べ。
実は2年前にも、ここの農園に来ているのです。
当時1歳だった長女がその時食べたイチゴは7個。
そして3歳となった今回は、年齢通り当時の3倍、20個以上は軽く食べていたでしょう。
(1人でどんどんと食べていたので、正確な数字は分かりませんが)
美味しそうに赤く色づいたイチゴを次から次へと千切っては食べ千切っては食べ。
実は2年前にも、ここの農園に来ているのです。
当時1歳だった長女がその時食べたイチゴは7個。
そして3歳となった今回は、年齢通り当時の3倍、20個以上は軽く食べていたでしょう。
(1人でどんどんと食べていたので、正確な数字は分かりませんが)
2006/02/24のBlog
[ 18:30 ]
[ 酒の話(日本酒編) ]
とまぁ、こんな感じで旅行初日は皆で豪華な食事を食べただけで終わってしまったわけです。
長女はやたらとハイテンションでしたけどね。
長女はやたらとハイテンションでしたけどね。
[ 13:30 ]
[ 子どもの話(お遊び編) ]
[ 10:00 ]
[ 子どもの話(成長編) ]
あさぎりさんのBlogの記事を読んで、長女の3歳の誕生日に身長と体重をチェックするのを忘れていたことに気付きました。
ということで、2日遅れで測定。
身長92cm、体重13.5kg(着衣で)。
身長を測る際も、体重を計る際も、ちゃんと大人しく“気を付け”の状態でいてくれるいい子ちゃんです。
ということで、2日遅れで測定。
身長92cm、体重13.5kg(着衣で)。
身長を測る際も、体重を計る際も、ちゃんと大人しく“気を付け”の状態でいてくれるいい子ちゃんです。
2006/02/23のBlog
[ 14:00 ]
[ 子どもの話(成長編) ]
今日は1月ぶりに長女を病院に。
心電図とエコーで心臓を検査。
川崎病の後遺症は見られないとのことでした。
長女もさすがに検査に慣れてきたようで、自分からすすんで椅子に座るし、ちゃんと自分で靴を脱いでベッドに横になるし、服を捲り上げてお腹を見せてくれるなど、笑ってしまうくらいとても協力的でした。
次の検査は3か月後。
忘れてしまいそうだなぁ・・。
心電図とエコーで心臓を検査。
川崎病の後遺症は見られないとのことでした。
長女もさすがに検査に慣れてきたようで、自分からすすんで椅子に座るし、ちゃんと自分で靴を脱いでベッドに横になるし、服を捲り上げてお腹を見せてくれるなど、笑ってしまうくらいとても協力的でした。
次の検査は3か月後。
忘れてしまいそうだなぁ・・。