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2005/06/22のBlog
[ 22:35 ]
[ 旅 ]
昨日は、神奈川県青葉区のあざみ野にあるMELONDIAというとこに泊まった。
ここは、三菱電機のもつホテルというのが一番適切なのかな?
150人は泊まれる宿泊施設と、大ホール、レストランなどがある。
かなりゴージャスなとこで、一流ホテルに負けない雰囲気を持っていた。
かなり良いところでしたよ。
でもでも、泊まった次の日に行った場所が悪かった。
行き先は、六本木ヒルズにあるグランドハイアット東京。
正直、相手になりません。
ホテルの規模が違う、建物が違う、周りの環境が違うなどがあるけど、
何よりも違かったのは、漂う高級感。
体感したい人は、グランドハイアット東京のトイレに入ってみるのをお勧めします。
あ~、こりゃちげーや。ってわかってもらえるはず。
ここは、三菱電機のもつホテルというのが一番適切なのかな?
150人は泊まれる宿泊施設と、大ホール、レストランなどがある。
かなりゴージャスなとこで、一流ホテルに負けない雰囲気を持っていた。
かなり良いところでしたよ。
でもでも、泊まった次の日に行った場所が悪かった。
行き先は、六本木ヒルズにあるグランドハイアット東京。
正直、相手になりません。
ホテルの規模が違う、建物が違う、周りの環境が違うなどがあるけど、
何よりも違かったのは、漂う高級感。
体感したい人は、グランドハイアット東京のトイレに入ってみるのをお勧めします。
あ~、こりゃちげーや。ってわかってもらえるはず。
2005/06/20のBlog
[ 11:21 ]
[ Car ]
一言でいうならばショックだろうか。
F1第9戦アメリカGPは、全ミシュランタイヤユーザーのボイコットという前代未聞の形で行われた。
原因はいくつかある。
1. ミシュランの持ってきたタイヤに構造上の欠陥があり、選手が危険だったこと
2. ミシュランは全タイヤを変更しようとしたが、FIAに却下されたこと
3. 安全性のためにオーバルにシュケインを設けようと提案したが、FIAに却下されたこと
などなど。
ミシュランタイヤユーザーチームの判断も理解できなくはない。
10周以上走ったタイヤでオーバルを全開で走るのは危険すぎると通達されれば、
そんな欠陥タイヤを履いてレースに出るわけにはいかない。
FIAの決断もまぁわからなくもない。
今年からレギュレーションでタイヤ交換はできなくなったことや、
いきなりコースレイアウトを変えるのも難しい話だ。
でも、折れるべきだったのは、やっぱりFIAの方だと思う。
問題の根本となった原因がミシュランにあるとはいえ、
F1は、FIAとチームとタイヤメーカーとファンで構成されているわけで、
FIAは、選手の安全性とファンのことを第一に考えて決断を下すべきだったろう。
個人的な意見としては、この際にレギュレーションを変えるべきだと思う。
それは、予選・決勝を通じて、タイヤ交換を1度だけ認めるというもの。
今年のF1は、去年まで行われていた、燃料が軽くなったときの猛プッシュや、
新品タイヤに履き替えた直後のアタックがなくなり、レース展開がつまらなくなってしまったと思う。
ファンの興味が、いつタイヤがタレるのかというのは変な話だと思う。
F1第9戦アメリカGPは、全ミシュランタイヤユーザーのボイコットという前代未聞の形で行われた。
原因はいくつかある。
1. ミシュランの持ってきたタイヤに構造上の欠陥があり、選手が危険だったこと
2. ミシュランは全タイヤを変更しようとしたが、FIAに却下されたこと
3. 安全性のためにオーバルにシュケインを設けようと提案したが、FIAに却下されたこと
などなど。
ミシュランタイヤユーザーチームの判断も理解できなくはない。
10周以上走ったタイヤでオーバルを全開で走るのは危険すぎると通達されれば、
そんな欠陥タイヤを履いてレースに出るわけにはいかない。
FIAの決断もまぁわからなくもない。
今年からレギュレーションでタイヤ交換はできなくなったことや、
いきなりコースレイアウトを変えるのも難しい話だ。
でも、折れるべきだったのは、やっぱりFIAの方だと思う。
問題の根本となった原因がミシュランにあるとはいえ、
F1は、FIAとチームとタイヤメーカーとファンで構成されているわけで、
FIAは、選手の安全性とファンのことを第一に考えて決断を下すべきだったろう。
個人的な意見としては、この際にレギュレーションを変えるべきだと思う。
それは、予選・決勝を通じて、タイヤ交換を1度だけ認めるというもの。
今年のF1は、去年まで行われていた、燃料が軽くなったときの猛プッシュや、
新品タイヤに履き替えた直後のアタックがなくなり、レース展開がつまらなくなってしまったと思う。
ファンの興味が、いつタイヤがタレるのかというのは変な話だと思う。
2005/06/19のBlog
[ 23:53 ]
[ Car ]
今日、トヨタのプリウスに乗ってきた。
プリウスは、言わずと知れた元祖兼王道のハイブリットカーであり、名車である。
プリウスに乗って感じたのは、やっぱり静かさ。
特に車に乗ってさぁ出発という時の違和感は大きかった。
だって、エンジンかけないんだもん。モーターだけで動き出すんだもん。
そりゃ、音は皆無だろ。
停車した状態からの発進もハイブリットカーの特徴。
甲高いキーンというモーター音がちょっとと、タイヤによるロードノイズがまぁまぁ。
当然エンジンの音はないので、全体として静か過ぎる。ありえない。
プリウスで唯一気になったのは、ブレーキ。
エネルギーをリサイクルするときの回生ブレーキの時だけ、キーンという音が発生する。
これがちょっと気になったが、考えようによっては、「ちゃんと回生してるな」
と分かるので、燃費向上のためのドライビングをする人や、
エコを少しでも考えているドライバーにとっては良いことなのかもしれない。
まぁ、結論を言うと、プリウスは素晴らしい車だということ。
プリウスは、言わずと知れた元祖兼王道のハイブリットカーであり、名車である。
プリウスに乗って感じたのは、やっぱり静かさ。
特に車に乗ってさぁ出発という時の違和感は大きかった。
だって、エンジンかけないんだもん。モーターだけで動き出すんだもん。
そりゃ、音は皆無だろ。
停車した状態からの発進もハイブリットカーの特徴。
甲高いキーンというモーター音がちょっとと、タイヤによるロードノイズがまぁまぁ。
当然エンジンの音はないので、全体として静か過ぎる。ありえない。
プリウスで唯一気になったのは、ブレーキ。
エネルギーをリサイクルするときの回生ブレーキの時だけ、キーンという音が発生する。
これがちょっと気になったが、考えようによっては、「ちゃんと回生してるな」
と分かるので、燃費向上のためのドライビングをする人や、
エコを少しでも考えているドライバーにとっては良いことなのかもしれない。
まぁ、結論を言うと、プリウスは素晴らしい車だということ。
2005/06/17のBlog
[ 00:25 ]
今日は、東大の新しい大学院が入っている秋葉原のダイビルに行った。
正直な感想は、「あ~、ここは大学の研究室じゃねーや」ってとこかな。
広いフロアにたくさんの机。パーティションはほとんどない。
これはもうどっかの企業のオフィスだろって感じ。
しかし、なかなか眺めがいい。特に夜景がキレイだった。
でもやっぱ問題点はある。
1.電車の音がうるさい ・・・ 本当に駅のすぐそばだからね
2.20時でクーラーが落とされる ・・・ ビル全体での管理らしい
やっぱ静かな環境で夜遅くまで出来るとこの方が、研究室としては適していると思う。
でも、やっぱいいとこだったんだよね。
正直な感想は、「あ~、ここは大学の研究室じゃねーや」ってとこかな。
広いフロアにたくさんの机。パーティションはほとんどない。
これはもうどっかの企業のオフィスだろって感じ。
しかし、なかなか眺めがいい。特に夜景がキレイだった。
でもやっぱ問題点はある。
1.電車の音がうるさい ・・・ 本当に駅のすぐそばだからね
2.20時でクーラーが落とされる ・・・ ビル全体での管理らしい
やっぱ静かな環境で夜遅くまで出来るとこの方が、研究室としては適していると思う。
でも、やっぱいいとこだったんだよね。
2005/06/14のBlog
[ 00:12 ]