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2007/03/15のBlog
[ 16:00 ]
昼、府庁ちかくで友人3人とランチ会議。
その後、1人とは別れ(1人は職場へ戻ったのであった)カフェめぐり。
というのは、伝統文化を伝える活動をする「連」の本拠地である「三壷庵」を、コミュニティカフェのごとくにできないかと画策中なのであった。相談がてら、ちょいと気になるカフェにお邪魔しようではないかという企画であった。
まずは、府庁近くの「ことばのはおと」さんへ。音楽プロデューサーの友人の紹介で一度訪れて以来。しばし心をなごませ、次へ。以前から行きたかったHelloさんへ。二条柳馬場東入。つづいて、寺町の一保堂カフェ。最後は、タカシマヤのネスプレッソコーナーへ。こちらのエスプレッソマシン、持っていながら使いこなせてないので、使い方を教えていただく。
その後、1人とは別れ(1人は職場へ戻ったのであった)カフェめぐり。
というのは、伝統文化を伝える活動をする「連」の本拠地である「三壷庵」を、コミュニティカフェのごとくにできないかと画策中なのであった。相談がてら、ちょいと気になるカフェにお邪魔しようではないかという企画であった。
まずは、府庁近くの「ことばのはおと」さんへ。音楽プロデューサーの友人の紹介で一度訪れて以来。しばし心をなごませ、次へ。以前から行きたかったHelloさんへ。二条柳馬場東入。つづいて、寺町の一保堂カフェ。最後は、タカシマヤのネスプレッソコーナーへ。こちらのエスプレッソマシン、持っていながら使いこなせてないので、使い方を教えていただく。
[ 15:58 ]
2007/01/01のBlog
[ 15:01 ]
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
今年は珍しくゆっくり実家で過ごしている。
朝早くから家族揃って(ただし韓国に出かけてる妹以外)明石海岸に出かけ、初日の出を拝む。明石海峡大橋から見事な日の出を拝む。
その足で稲爪神社、休天神社、人丸神社を参拝する。
元旦から3社もお参りに行くのははじめて。
中でも稲爪神社と休天神社は初めてのお詣り。
いずれも源平盛衰記に出てくるなど、由緒深い社だ。
人丸神社は柿本人麿をご祭神とする。小学校が近くにあるため親しみ深い。
いつもは朝お屠蘇をいただきおせちをいただくのだが、今回は妹の帰国を待ってのおせちだ。
いつになくゆったりとした正月だ。
今年は珍しくゆっくり実家で過ごしている。
朝早くから家族揃って(ただし韓国に出かけてる妹以外)明石海岸に出かけ、初日の出を拝む。明石海峡大橋から見事な日の出を拝む。
その足で稲爪神社、休天神社、人丸神社を参拝する。
元旦から3社もお参りに行くのははじめて。
中でも稲爪神社と休天神社は初めてのお詣り。
いずれも源平盛衰記に出てくるなど、由緒深い社だ。
人丸神社は柿本人麿をご祭神とする。小学校が近くにあるため親しみ深い。
いつもは朝お屠蘇をいただきおせちをいただくのだが、今回は妹の帰国を待ってのおせちだ。
いつになくゆったりとした正月だ。
2006/12/31のBlog
[ 15:12 ]
早くも大晦日。例年にも増してあわただしく過ぎていった一年を思う。
正月準備ができたかというと、まあ、こんなもんかな、という程度。
年内にやろうと思っていたことの半分もできていない。
このブログも夏からいきなり冬に飛んだねと言われる。
ご心配いただいた方々、すみませんでした。
で、大晦日には不似合いだが、ひとつだけどうしても年内に書いておきたいことがあるので、書いておく。
他でもない、タイトルの通り、小野安代さんという方のお話。
ここ5、6年、ずっとお世話になっている美容師さんのことだ。
東京・表参道の人気店の店長をやってらした方で、親しい知人から「この人なら間違いない」と紹介された。以来、居を京都に移してからも、東京に行くたびにお世話になっている。とくに自分のスタイルなどというものがないので、すべてお任せ。いつも楽しい世間話に花が咲く。
美容師という職業は面白いものだと、この人とつきあうようになって思った。
いろんな人と出会い、こちらも、ただの店員などというものではなく、ある意味で自分のオモテの顔をつくる大事な役目を果たしてくださる方として、全幅の信頼を置く。美容師は、その人となりや仕事など、さまざまな意味で深く理解していなければ、ヘヤスタイルなど作れないのではないかと思ってしまう。それでも、お互いにプライベートなことは一切知らない。この、知らないということに初めて気づいたのが、この秋。
突然、通っていた美容院から一通の葉書が届いた。「小野安代は仕事を続けられなくなりました」と。衝撃が走った。
思えば、一月か二月に一度会うだけの人なのに、もう連絡がとれないと思うと、この先どうしたらいいのかと思うほど、恐ろしい気分になった。不思議だ。
だが、不安はしばらくして解消した。小野さんを紹介した友人のおかげで、再びつながることができたのだ。小野さんから電話をいただいた。恵比寿でとりあえず仕事をしているという。さっそく、翌日に様子を見にいくことにした。
そして、約束した。
私と同じように、小野さんを探している人がいるかしれないので、ブログに書く、と。
いま、小野安代さんは、以下にいます。
恵比寿1-21-17 恵比寿1丁目ビル
hair make ta・ta・du
電話番号を書いてもいいかどうかわからないので、とりあえず住所だけ。
連絡をとりたい方は、コメントを残してください。
ここに書くのが遅くなってごめんなさい。
それでは。みなさま良いお年を!
正月準備ができたかというと、まあ、こんなもんかな、という程度。
年内にやろうと思っていたことの半分もできていない。
このブログも夏からいきなり冬に飛んだねと言われる。
ご心配いただいた方々、すみませんでした。
で、大晦日には不似合いだが、ひとつだけどうしても年内に書いておきたいことがあるので、書いておく。
他でもない、タイトルの通り、小野安代さんという方のお話。
ここ5、6年、ずっとお世話になっている美容師さんのことだ。
東京・表参道の人気店の店長をやってらした方で、親しい知人から「この人なら間違いない」と紹介された。以来、居を京都に移してからも、東京に行くたびにお世話になっている。とくに自分のスタイルなどというものがないので、すべてお任せ。いつも楽しい世間話に花が咲く。
美容師という職業は面白いものだと、この人とつきあうようになって思った。
いろんな人と出会い、こちらも、ただの店員などというものではなく、ある意味で自分のオモテの顔をつくる大事な役目を果たしてくださる方として、全幅の信頼を置く。美容師は、その人となりや仕事など、さまざまな意味で深く理解していなければ、ヘヤスタイルなど作れないのではないかと思ってしまう。それでも、お互いにプライベートなことは一切知らない。この、知らないということに初めて気づいたのが、この秋。
突然、通っていた美容院から一通の葉書が届いた。「小野安代は仕事を続けられなくなりました」と。衝撃が走った。
思えば、一月か二月に一度会うだけの人なのに、もう連絡がとれないと思うと、この先どうしたらいいのかと思うほど、恐ろしい気分になった。不思議だ。
だが、不安はしばらくして解消した。小野さんを紹介した友人のおかげで、再びつながることができたのだ。小野さんから電話をいただいた。恵比寿でとりあえず仕事をしているという。さっそく、翌日に様子を見にいくことにした。
そして、約束した。
私と同じように、小野さんを探している人がいるかしれないので、ブログに書く、と。
いま、小野安代さんは、以下にいます。
恵比寿1-21-17 恵比寿1丁目ビル
hair make ta・ta・du
電話番号を書いてもいいかどうかわからないので、とりあえず住所だけ。
連絡をとりたい方は、コメントを残してください。
ここに書くのが遅くなってごめんなさい。
それでは。みなさま良いお年を!
2006/12/29のBlog
[ 18:19 ]
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