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pires's blog
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2005/12/08のBlog
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うーん、



かなぁ


ホリエモンの買収やTBSでもその気が有るのか無いのかわからないし、理由の無い犯行も多かったし、構造偽装問題でも彼らははっきりとしないし。
ということで、惑わすの惑!
2005/12/04のBlog
おめでとう!
宮本とか泣いてたし・・・
そらうれしいわなぁ、ユースからずっとガンバでようやくだもんなぁ、稲本もさぞ嬉しいだろう。
初の関西優勝で、Jリーグも東京Vからはじまり、鹿島・磐田、横浜Mとずっと東日本だったから、これでJリーグも盛り上がるだろう、多分・・・
2005/12/01のBlog
12月・・・師走・・・
ちょっと12月について調べてみる。
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Wikipediaより、C&P。
12月はグレゴリオ暦で年の第12の月(最後の月)に当たり、31日ある。

日本では、旧暦12月を師走(しわす)と呼び、現在では新暦12月の別名としても用いる。「師走」の由来には諸説ある。一般には、12月は年末で皆忙しく、普段は走らない師匠さえも趨走(すうそう)することから「師趨(しすう)」と呼び、これが「師走(しはす)」になったとされている。師は法師(お坊さん)であるとし、法師が各家で経を読むために馳せ走る「師馳月(しはせつき)」であるとする説も一般的である。また、「年果つる月(としはつるつき)」「為果つ月(しはつつき)」が「しはす」となったもので、「師走」は宛字とする説もある。「三冬月(みふゆつき)」などの別名もある。

英語での月名、December(ディセンバー)は、「10番目の月」の意味。実際の月の番号とずれているのは、紀元前46年まで使われていたローマ暦が3月起算で、(そのため年末の2月は日数が少ない)3月から数えて10番目という意味である。7月と8月にローマ皇帝の名が入ってずれた、という説は俗説らしい。

12月1日はその年の9月1日と同じ曜日になる。
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ほぉ、古くからあることだから由来はたくさんあるだろう。9月と一緒の月日になるとはねぇ、しらんかった。
多くの人は忘年会のオンパレードでお金がなくなる季節、受験生は追い込み、大学の卒業生も追い込み、うーん、やっぱ走ってるなぁ・・・

実家に帰るのはいつになるやら、末だろうけど、それまでにも色々としたいことはあるしなぁ、順序だてて1つ1つうまくこなしていかないと、うん。
広島市安芸区で下校途中の市立矢野西小一年、木下あいりちゃん(7つ)が殺害された事件

まだ、容疑が確定していないのに犯人扱いなのはどういうことなのか、もし違ったらどう責任を取るのか、まあ誤りもしないだろうが・・・
動機はなんだろう、たまたまだろうか、まあ無関係の人だから理由は無いだろうな。
そうそう、姉歯さんの一連の事件について

某T○Sの朝の番組で、ヒュー○ーの社長が出演してたときのVTRを、日曜の爆○問題の番組で見たのだが、ひどかった・・・前から薄々感じてたが、何なんでしょうか、あの感情論おもいっきり(おっ!?)の進行は。取締役の1人が出演していて、どうやらその人も問題のマンションに住んでいるようで、同じ被害者の立場としてですね、なんて言っていたら、司会者が「それで同情をひくつもりですか」、だって(確か・・・こんなことを言ってた気がする)。
絶対に保障をすると約束してください、的なことを言って、問い詰めていた。なんかすっごく熱くなってた、1人で・・・司会者がね。
こういうときこそ、慎重に物事を考え、発言にも気をつけないといかんだろうに。そんな言葉を言わせてどうしたいのか、勝ち誇りたいのか、どうだ、と言いたいのか。
それで、出来なかったらまた追求だろ、持ち上げて落とす、マスコミの得意技の1つ。
住んでる人はそんなことを望んでない、自分達も何とかしたいが、他に見つからないことを祈ってるだろう。親戚とか友達とか、自分と同じ目にあって欲しくない。そう思ってると思う。少なくとも自分がその立場だったら、そう思う。

とにかく、ひどく気分が悪くなった。何を話し合ってるのか分からなかった。事実は少しずつ明らかになるし、「急いては事を仕損じる」でしょ。
そういう意味ではN○Kの番組は見ていて落ち着く。自分の立場は言わないし、淡々と進むし。
それがいいわけではないが、変なところを深く突っ込んでいくよりは整然としているという意味で、良い。
2005/11/30のBlog
バイト・・・2日目について・・・・

残すところ数学と理科と後片付け。

2日目なので仕事の要領は分かるし、高校生意外と真面目なので、カンニングとかしないし(結構驚いた、当たり前か?)、まあセンター試験をやるだろう人は、普通の傾向が高いだろうし。しかも数学と理科だけだしね。

数学Ⅰ・A
これはさすがに出来る。ふむふむなどと心の中で唱えつつ解いていた。

数学Ⅱ・B
かなりのレベルアップ。ちょっと解くには骨が折れる感じだね。あきらめムードで問題を眺めてました。ちと厳しいね、暗算ではね。解き方は分かるけど・・・・みたいな。

昼食・・・・弁当を持ってきてる人もいる。その子は反抗期ではないね。男にその率が高い。女性はあんまり食べたくないのと、見せたくないのかな?
私は控え室で、回答のチェックしながら、昼飯をかきこむ。2限目の後半にはちょっとお腹がなっていて、ちょっとやばかった。聞こえてよね、腹の音・・・多分。

3限からは、理科。一応3限分の時間は確保してあるが、9割が2時限分で終了。
物理と化学がほとんど、生物もすこしいて、地学は若干名。
地学、これはまったくといっていいほど学んだことは無いので、ほぼ出来ない(当たり前)。生物も同様。
物理・化学については、時間が無くて見てません。確か・・・・
でも得意ではないので、ほぼ無理だろう・・・・・

終了、私は60人のクラスを1人で受け持った。
初めは「1人かぁ、やだなぁ」と思ってたが、200人とかのところは、回答数えるのに一苦労だし、60人でよかったんですねぇ、結果的には。

終わってみると、これで2万円とはいい商売だね。またチャンスがあったらやりたいかも・・・(時間に余裕があれば)
友人に教えてもらった、面白いサイト
a+uです。

hi touch a+u

手が奇妙に動きます。
時代はここまで来てます。携帯もだし、このHPも両方の精度が高い。
これでは、○ーダ○ォンは厳しいね。こういう色んな企画無い気がするもん。
かくいう私はそのメーカだが、来年以降変えることは検討してます。
周りに使用者がほんといないし、電波繋がらないし、国際ローミングもいまや当然だし、来年からは3社が参入するし。

がんばれぇーV社ぁーーーーー
結構やばいぞぉーーー

じゃあ、また
夜はホント寒いねぇ、天気予報ではマークも出始めた
いよいよそんな季節か・・・実家の雪吊りの仕事が待ってる・・・
年賀状・・・年越し・・・新年・・・はっ、速い
2005/11/28のBlog
久しぶりのバイト・・・
試験監督でした。

土日にあったんじゃけど、金曜の夕方から準備のために呼び出されたし。
その分もお金貰うからいんだけど、会場設営なんかして終了・・・

土曜日は07:30集合(早っ)、起きたらまだ真っ暗とは・・・びっくりでした。
無事到着、なんと1人で監督、60人相手。
「えぇ、初めてなんですけどぉ」みたいな、でもやるしかないし、マニュアル(一言一句決まっている、勿論多少の言い換えはOK。)あるし、できるさ

I can do it!!

と、自分に言い聞かせいざ・・・おぉ、これ平均年齢18歳(←当たり前)だろ、若い、なんか恥ずかしい、何年前だよぉぉ

まずは社会、公民。現代社会、倫理、政治経済。その中の1つを解くわけで、暇な私は現代社会を解く、まあ彼らより長く生きてるし、常識問題なので、これは結構イケた。少し勝ち誇った気分に・・・
2時間目は地歴。今度は地理を解く。これは若干厳しい、忘れてるし、もうね・・・

しばし休憩、既にスーツのせいで肩が凝ってます。急いで昼飯をかきこむ(弁当は出ません)。

3時間目は国語。古文と漢文は無理、最初からやる気無し。今は日本語を使うので、昔の言葉と、あちらの言葉は必要なし(いまのところは・・・)。
国語を解いてみる、漢字は・・・まあいけるね。長文も読むのがだるいが、1つは芸術に関するものだったので、読む。難しい、これ高校生は難しいだろう、若干哲学チックだったし、日本の芸術はかつては大衆のものではなかった、掛け軸とか家の一部なわけで、欧州から芸術は美術館で見るもんだ、というのを強いられた、明治の頃に。それから、現実主義とか抽象とか、2次元、3次元とか、それを平面に最終的には書くわけで、みたいな内容。
ねっ、むじぃっしょ。

次は英語、さすがに解けるね。さらっと読んでいける感じ。
ヒアリングはなんと、ICプレーヤー+メモリースティックという、なんともハイテクなこのご時世・・・責任者に無くさないように気をつけてと何度も言われる。これパクってなんになるの?メモリーも18Mだし、メリットねぇよ。
放送はやっぱ問題あるよね。咳とか雑音はでるもんねぇ。
自分もやってみる。これは簡単。なんてゆっくりしゃべるんだろうと思った。
かなり高得点が期待できると思ったよ、我ながら。

これにて1日目終了。
すっげぇ肩痛いし、明日も07:45集合だし、早いこと寝た。

2日目はまた後日。残すところ数学と理科と後片付けさ。
2005/11/24のBlog
これがベラルーシの実態だ――。
 ポーランドの主要紙「選挙新聞」と「ジェチポスポリタ」は23日、1面の大半を黒く塗りつぶした新聞を発行し、市民の度肝を抜いた。国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル」の活動に協賛したもので、ジャーナリストの拘束や言論の制限など人権侵害が相次ぐ隣国ベラルーシのルカシェンコ政権を強烈に批判した。
 両紙とも塗りつぶす前の1面記事を3面に掲載し、読み比べることができる凝った仕掛け。「ジェチポスポリタ」では、「欧州連合(EU)の農業補助金の支給遅延へ」の記事が、1面では「遅延へ」の部分が消されており、記事の核心部分が塗りつぶされた体裁を装った。
 また「選挙新聞」は、2面にベラルーシの人権侵害に関する論説を載せたほか、最終面にベラルーシ政府への抗議文とベラルーシ大使館の住所を掲載した。
 23日は、89年の民主化でポーランドの検閲法が廃止されてから16年目。ワルシャワ市民は「最初はいたずらかと思った。社会主義時代のいやな思い出がよみがえった」と話すなど、大きな反響を呼んでいる。
 ポーランドは自主管理労組「連帯」の活動が東欧の民主化をけん引したとの強い自負を持っており、昨年12月のウクライナに続き、ベラルーシの民主化運動も支援している。

うまい、こんぐらい気の利いたものを日本でも見たい・・・
2005/11/23のBlog
「勤労感謝の日」
勤労を尊び生産を祝い、国民が共に感謝し合う日であると定められているが、元来は新嘗祭と言って新穀を天神地祇にすすめ、また、親しくこれを食する祭儀の日。

だそうです。
全国にいる勤労者、ご苦労様です。


世界のHIV感染者が4000万人を超えたそうな、鳥インフルエンザ、新型肺炎SARS、病気が簡単に治るようになる一方で、HIVの増加には歯止めは全くかからず、鳥~に関してはタミフルという治療薬が効果はあるものの、副作用で異常行動が見られることがあるようで、国内でも死亡が確認されている。
日々の予防は大切で、うがいや手洗いは欠かせない。私もいつもしているが、そのおかげかは分からないが、風邪など病気にはとんとかかっていない。

これからの社会ではウイルスとの闘いになるのだろう、そしてそれが空気感染しようものなら恐ろしいスピードで全世界に広がる。テロリストもウイルスは取り扱いが難しいからまだ手を出せないでいるのか、水面下では動いているかもしれない。(考えすぎか)

そういえば、911、ブッシュとCIAが仕組んだという説もあるらしい、ビンラディン家とブッシュ家は親交があり、手を組んで今回のことをやったとか。
ペンタゴンに突っ込んだ飛行機とそれによる(とされる)破損との関係がおかしい。何故、その映像が綺麗に残っているのか、WTCに突っ込む直前に機体の一部が点滅した(これは爆弾がビル内にもあり、遠隔操作で爆発させた)とか、そのときに舞っていた書類の類が不自然な舞い方をしていたとか、挙げれば枚挙にいとまが無い。
そうなると、一方でわざとそういうCGを加えたとか、何が真実で何が嘘なのか、正義も悪も裏返せば一緒だし、日本のニュースはロイターやBBCなどのまんま和訳だし、メディアを見る目がないと、それを性格に判断しないとテレビの横にいるジャーナリストになってしまうので危険。彼らよりも物事を性格に判断できる人はいくらでもいるし、なんか凄く主観だし、可哀想とか怒りとかそういうことを言えばそりゃ視聴者には受けはいいが、もっと互いの考え方とか、「若者は切れますから」みたいなことで単純に終わらせて欲しくない、校長とかすぐ謝るし、そんなん知らんていってやればいいのに、誰だってほんとの自分は見せないんだし、親はでてこないし(被害者の親はすぐでてくる、後近隣のおばあちゃん『あの子は、挨拶も出来てねぇ・・・・云々』)

まあ、もしそんなひとがでてくることは無いとは思うが、でてくれば杭をうたれそうだしね。
2005/11/19のBlog
冬に向けてギアをチェンジし始めている気候の中、一気に紅葉が進みそうだ・・・

今日も今日で、晴れたり雨が降ったりと忙しい天気、
私としては統一してくれってなもんで、洗濯できるのか、傘はいるのか、
毎日とりあえず傘は自転車に挿してありますが、
「女心と秋の空」状態です。

気になることといえば、建築事務所の構造計算書偽装問題。
建築事務所の厳しさがわかる。
1週間の期限で仕事が回される世の中とはね、しかもそれを達成しないと信用を失う。厳しい世界だ、自営業はそうなのかもしれない。しかも、途中から偽装の間隔がマヒしてきたそうで、これは万引きや多くの犯罪がそうである。「慣れ」というのはほんとに恐ろしい。
しかし、それがまかり通る世界ってのは不思議だ。今、もしそんなことをしてる事務所がいないかといえば、言い切れないだろう。やはり、悪事はいつか暴かれるものだ、とつくづく思うわけだが、建築業界にも色々と直す必要があるところはたくさんあるわけで、この問題なんか氷山の一角なんだろうなぁ

しっかし松井秀樹・・・4年で5200万ドルって、しかもまだ上がいるっていうし、バブリーだなぁ、そりゃ誰もが行きたくなるわ。
2005/11/17のBlog
火曜日は朝から晩まで京都へ
水曜日は午後に授業と夜に塾
木曜日(今日)は午後に校舎見学と夜にちょっとした講演会

自分の時間があまり無かったが得るものは非常に多い3日間だった。
外にでることはいいことだ、刺激もあるし、まず自分の態度がいい。
こういう時間を作るために日々頑張って、時間を作る。
時間が無いなんてのは、ある意味口癖で、おはようと一緒。
やりくりすれば時間はいくらでもある。

なんていってみて、少し自分に渇!
こんな風に文体にしておけば、これを見ることで思い出すだろうし。
頭の中で描いてばっかもよくないんだなぁ・・・・

おっ、なんか今日はいいことおもいつくなぁー

が、足は痛い、ひびが入ってるっていう噂もチラホラ自分の中で起き始めている、今日この頃。でも。足腫れてないんだよなぁ・・・
うーん、経過を見よう、って既に5日目だけどね・・・・
卵を割ったら黄身が白い?
えーと、
関係者曰く、「飼料や遺伝子に要因があると考えられる。突然変異の可能性が高いが、色素が少ないだけで、それ以外の面は安全。鶏ではめったにない」
そうです。

黄身が白いってことは白身、あれっ、でも周囲が白身?
言葉遊びだね。
食べた主婦は(よく食べた)、なんらかわりない普通の味だったそうな・・・
2005/11/13のBlog
金曜に中間発表が終わり、ほっと一息・・・
アドバイスも受けたし。
やはり、一区切りついたら、打ち上げ☆
ということで、近くのいつもの店へ、久しぶりに飲んだし、お腹一杯になったので、若干気持ち悪くなる俺・・・もっとゆっくり飲まないとなぁ、しかし弱くなった。すぐ酔う、でも効率的だからいいかな。

ひさしく12時前に寝るなんていう生活はしてないので、まさか10時過ぎに寝るとはね・・・・よく寝れたわ、途中何度も起きたけど、飲んだ日はこの症状がでる。眠りが浅いのだろうか・・・
夜中起きた時は頭痛かったけど、朝にはそれもひいてて、しかもめちゃ晴れてる。今日は土曜日、サッカーがある。悩む・・・・結局行ったんだけどね。しっかし疲れた、その日のうちに、筋肉痛、体の節々が痛い。25分を4回やったからね、100分ですよ、プロより長い、勿論運動量は比べ物にはなりませんが。
その日は両親が観光がてら私の所のに会いに来てくれて、夜飯を食いに行った。めちゃ疲れてたので、肉を食いに行った。ちょっと割高な分、両親も旨い、なんつって言ってたんでよかった。この日もお腹いっぱい・・・

んで、今日朝起きたら、めちゃ体痛い、腕、わき腹、太ももが主に痛い、やっぱ大きい筋肉があるところが痛いね。しかも今回は、足の骨なんかも痛い、足の小指側から踵に向かう途中の中間部分のポコッと骨が出てるところが痛い。正式名称は『第5中足骨粗面』と言うらしい(画参照)。昔からたくさん歩いた日なんかにこの部分が痛くなるんですよね、何がいけないのかは不明。靴が合ってないのか、うぅーん・・・・

ということで、明日からまた頑張ります、体いてぇーーー