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うおノめげきじょう(blog版)
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2007/02/01のBlog
[ 00:02 ] [ ギャラリー ]
壁画、野生的なタッチですが形が面白いです。

漫画的なキャラクターはしっかりした輪郭線で表現されていることが多いのですがそれをやってないところが気に入っています。

自分でもこういった絵を色を使って描くとき、いつも輪郭線は描かないようにしています。
2007/01/31のBlog
[ 00:03 ] [ ギャラリー ]
6年ほど前プー太郎だったときにここを通ったことがありました。

天球を表している(と思う)、オブジェ。

星を結んでいる線の緩みが時間の経過を感じさせます、ここでもいろいろあったんだと思います。
2007/01/30のBlog
[ 00:06 ] [ ギャラリー ]
こういうところがありました。

なんとなく収まりがよさそうな眺めと思いましたが、撮ってみると肋骨の内側から外を見ているような・・。

でも、どちらかというと幾何学的で未来的な風景なので不気味さはありません。
2007/01/29のBlog
[ 00:01 ] [ ギャラリー ]
屋外のカフェ、さすがにまだ封印されてます。

こういうのが四つほどありました、重ねられた椅子のシルバーのラインがちょっといい感じなのですが、ただ歩くのに邪魔といいますか・・・。

冬の風景のひとつなんだと思います。
2007/01/28のBlog
被写体の形態が個性的な場合、どうやって画面に入れ込めようかといろいろ考えてしまいます。

でも、あまりに強烈な個性の場合、結局平凡なところに落ち着いてしまいます。

精一杯の一枚です。
2007/01/27のBlog
[ 00:18 ] [ ギャラリー ]
セシウム原子時計だろうとハト時計だろうと1時間は1時間として時を刻むことには違いはありません。

でも、こと日時計となるとゆっくり時を刻んでいるような気がします。

ちょっと曇ると時刻が不明になったり、季節により読み取った数値にプラス・マイナスで修正値を加えたりで他のものと比べて大自然の一部みたいな感じがあるからなんでしょうか。

私が勝手にそう思っているだけなのかもしれませんが。
2007/01/26のBlog
[ 00:23 ] [ ギャラリー ]
木の板ではありません、板の木。

直線の多い風景にはこういう素朴なシルエットのオブジェが必要なんだと思います。

時間帯により広がったり、薄っぺらになったりする影もいいです。
2007/01/25のBlog
[ 00:17 ] [ ギャラリー ]
でかい。でもきれいです。

黒ずんでいないしどこも壊れていません。

ただうつむいて、たたずんでじっと待っています。