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うおノめげきじょう(blog版)
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2007/02/06のBlog
[ 00:02 ] [ ギャラリー ]
排気ダクトか何かでしょうか、ちょっと道路に突き出ている部分。

「黄/黒」の魔よけのストライブはあまり効果がなかったようです。

度重なる攻撃を受けて別の表情が浮かび上がってきました。
2007/02/05のBlog
[ 00:02 ] [ ギャラリー ]
整列しているピラニアたち。

ちょっと写りは良くないです。

背景が日常なので妙な感じがしますが彼らの目線は強烈です。
2007/02/04のBlog
[ 00:05 ] [ ギャラリー ]
着陸した惑星探査機から送られてきた一枚目の惑星表面の写真、といった感じでしょうか。

近所の公園の端っこの地面ですが、ミミズか何かが細かい土の玉を盛り上げていました。

それこそどこかの惑星の探査機がここに降り立って母星にこんな画像を送ると、そこでは触角を振りながら「たんなる自然現象だ」とか「生命が存在していた証拠だ」とか、見知らぬ生き物達が騒ぐのかもしれません。
2007/02/03のBlog
[ 01:37 ] [ ギャラリー ]
似ていますが違うんでしょうね・・・。

こういうの、田舎の山道、彼岸花の咲き乱れているところにあったらいいような先入観を持っていました。

でもここでは背景が高速道路。素朴さが際立つ場所、いいかもしれません。
2007/02/02のBlog
[ 00:01 ] [ ギャラリー ]
・・・そういうことを象徴しているように感じるものでした。

何かよく分からない法則に従って起こる現象を計測するために設置されているこれまたよく分からない機器・・・みたい。

個人的にはこいういうものがたくさんあるほうが楽しいです。
2007/02/01のBlog
[ 00:02 ] [ ギャラリー ]
壁画、野生的なタッチですが形が面白いです。

漫画的なキャラクターはしっかりした輪郭線で表現されていることが多いのですがそれをやってないところが気に入っています。

自分でもこういった絵を色を使って描くとき、いつも輪郭線は描かないようにしています。
2007/01/31のBlog
[ 00:03 ] [ ギャラリー ]
6年ほど前プー太郎だったときにここを通ったことがありました。

天球を表している(と思う)、オブジェ。

星を結んでいる線の緩みが時間の経過を感じさせます、ここでもいろいろあったんだと思います。
2007/01/30のBlog
[ 00:06 ] [ ギャラリー ]
こういうところがありました。

なんとなく収まりがよさそうな眺めと思いましたが、撮ってみると肋骨の内側から外を見ているような・・。

でも、どちらかというと幾何学的で未来的な風景なので不気味さはありません。