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ディスコティックな彼女
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2008/09/01のBlog

文芸評論家の御二方の対談ものです。

2人のユニット名もあるようです。「文壇アウトローズ」

うん、かっこいい。

ひとのおしゃべりを読むの好き。

比較的サラッっといけるからね。

これはボリュームがあってお腹いっぱいになった感じ。

いろんな時事ネタで勉強になった気がする。

毎回いろんな美味しいご飯食べながら対談するんですよ!

超うらやましい!!!

しかし、いいタイトル。半分ジャケで読みたくなった本。




正義はどこにも売ってない-世相放談70選!- by 坪内祐三 vs 福田和也
2008/08/31のBlog

1曲目からシビレますな。

ダークでポップで重い感じがいいです。

あんまり難しいことやってないのも素敵。

ドラムがシンプルでベースがブイブイしてるのがいい。

ロックはやっぱリズム隊!!!

スタジオで練習した後はこんなの聴きたい。

てかやりたい。



スタティック・エイジ by ミスフィッツ
[ 22:28 ] [ 音楽 ]

昨日のバンドの練習のときにひさびさに名前がでました。

ミルクシェイクス。

懐かしくなって聴いてみた。

やっぱりいい。

ガレージパンクです。

ロックはこーでないと!粗い感じで疾走感があって。

バンドでやりたいね、これ!



107テイプス by ミルクシェイクス

2008/08/30のBlog

ピチカート・ファイヴのトリビュート盤は美しくて素敵な音楽ばかりだ。

楽しくてピースフルな空気でいっぱいだ。

こんなにいいトリビュート盤をなぜ昨日まで聴かなかったのか…。

戦争に反対する唯一の手段は、各自の生活を美しくして、

それに執着することである。

吉田健一さんの言葉。

こういうのを学校で教えて欲しかった。この音楽と一緒に。




戦争に反対する唯一の手段は。 - ピチカート・ファイヴのうたとことば - by V.A
[ 00:54 ] [ 本 ]

テレヴィで紹介されてて気になった一冊です。

闘病中に書かれた母から娘への伝言。

優しくて、大きな愛情を感じる。

涙が出るほど素敵な本だ。本当に。

命がけのメッセージは心を打つ。



ゆりちかへ by テレニン晃子

2008/08/29のBlog

アクセスの新曲が出てた。

ドラマの主題歌みたい。知らんかった…。

昔はガンガン、テレヴィとかに出てたのに…。

大人になったな、2人とも…。

再結成が地味な気してが悔しい。

♯1は大ちゃんスパークしすぎ???

♯2の方が昔のアクセスっぽくて俺は好き!南国風なのがまたいい。



ドリーム・ランナー by アクセス
[ 23:08 ] [ 音楽 ]

映画デトロイト・メタル・シティの挿入曲。

ヴォーカルはカジヒデキさん。

オイラも渋谷系好き!!!

バンドはパンクバンドやってるんだけれど…。

なんか、DMCの設定に似ている。でもパンクもソフトロックも両方好き。

軟弱でもクネクネしません!

ああ、早く映画みたいよ~。



サリーマイラブ by テトラポット・メロン・ティ
2008/08/28のBlog

恋することは好きだ。

でも嫌いなひともいるかも知れない。

楽しかったり、うれしいことばかりじゃなくて、

悲しかったり、切なかったりするからだ。

相手のことを想ったり、一緒に過ごす時間は

強烈で、生きてるな。と、実感する瞬間でもある。

そういう瞬間を大切にしていきたい。

叶う恋、叶わない恋、どちらであっても…。



泳ぐのに、安全でも適切でもありません by 江國香織
[ 23:22 ] [ 音楽 ]

UAさんがJAZZを歌う。

なんともステキなこと。

すごくしっとり、しっくりくる。

ジャジーな雰囲気に合う声。

いいな~。渋い。

夏が終わる季節の読書のお供にヘヴィロテ必死!



キュア・ジャズ by UA×菊地成孔
2008/08/27のBlog


ファミコンの音をよりアグレッシブにした音楽。

クールなテクノかな。

敢えて抑制しているようなサウンドが良い。

シンプルさがなんかツボだね~。



チェリーボーイ・ファンクション・アーリー・ワークス・1999-2002

by チェリーボーイ・ファンクション

サワオさんの歌はどっか切なくて、

空気に溶ける感じ。

所々シャープな印象も受ける。

歌が突き刺さる感じが素敵。

エレキ楽器でロックするよりもアンプラグラグドなのも聴いてみたい。




フール・オン・ザ・プラネット by ピロウズ
2008/08/22のBlog

最近はオダギリジョーさんの出ている映画をよく観るな~。

「転々」とか「ゆれる」とか男前だ、全く…。

勝手にしやがれの曲もいつも通りジャジーで渋い。

武藤さんだけでも十分なのに、よりによってオダジョーと歌ってるなんて…。

これ以上格好良くなってどーするの?って感じですよ。



チェリー・ザ・ダストマン by 勝手にしやがれ+オダギリジョー
[ 01:41 ] [ 音楽 ]

中森明菜のカヴァー。

こんなに自分の曲になってるのは珍しいかもしれない。

清春さんの声とかすごくマッチングしてる。

どことなく淫靡な感じとか。



タトゥー by 清春
2008/08/19のBlog

ソウルフルで激ファンキー。

タワレコの試聴でやられた一枚。

フュージョンというとなぜがチャラチャラしている印象をもつけれど、

俺は好き。

ファンキーな音楽が大好きだ!



トランジション・トランスミッション by ザ・ベイカー・ブラザーズ
2008/08/18のBlog
[ 12:39 ] [ 映画 ]

ソフトなタイムマシン物語。

あのときにこうしてれば…とか、

過去に戻っていろいろするのはあまり好きではない。

結局うまくいかなかったり、今の人生が変わるのもなんだか寂しいもんね。

今を大事にしたくなったし、家族をあんまり悪く思うのもよくないな…。

そんな気になった映画。