Blog
2005/10/28のBlog
[ 00:00 ]
[ 研究会・イベント ]
こども環境学会会員各位
園庭+幼児教育施設等研究会の木村歩美理事よりの報告です。
≪発信:こども環境学会事務局≫
********************************************************
10/28(金)に実施しました
第3回園庭研究会・第1回幼児教育施設施設等研究会
「ゆうゆうのもり」の様子を早速HPにアップしました。
全国各地(北海道・鳥取・大阪・和歌山・京都・静岡・首都圏)から35名の参加
者。意欲のある人たちばかりなので、質問が切れることはありませんでした。質問内
容は多岐に渡りましたが、やはり幼保園の経営についてがメインでした。平成18年
度から本格実施される、幼保一体化(総合施設)。18年度は日本の将来にとって、
重要な年となるでしょう。
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu2.htm
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu.htm
園庭+幼児教育施設等研究会の木村歩美理事よりの報告です。
≪発信:こども環境学会事務局≫
********************************************************
10/28(金)に実施しました
第3回園庭研究会・第1回幼児教育施設施設等研究会
「ゆうゆうのもり」の様子を早速HPにアップしました。
全国各地(北海道・鳥取・大阪・和歌山・京都・静岡・首都圏)から35名の参加
者。意欲のある人たちばかりなので、質問が切れることはありませんでした。質問内
容は多岐に渡りましたが、やはり幼保園の経営についてがメインでした。平成18年
度から本格実施される、幼保一体化(総合施設)。18年度は日本の将来にとって、
重要な年となるでしょう。
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu2.htm
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu.htm
[ 00:00 ]
[ 研究会・イベント ]
こども環境学会各位
園庭研究会・幼児教育等施設研究会を下記の予定で開催いたします。
定員30名ですのでお申込の上、ご参加下さい。
≪発信・こども環境学会事務局≫
********************************************************
*
第3回園庭研究会・第1回幼児教育施設等研究会のご案内
環境活動委員会内 園庭研究会・幼児教育等施設研究会担当 木村歩美
秋風が心地よい季節となりましたが、
みなさまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
前回の長野での園庭研究会は、遠地にもかかわらず35名の参加者を得て、
本当に充実した時を過ごすことができました。
そして、園庭研究会での討論を参考に、野外活動型保育施設「くじらぐも」の準備が
スタートしたことを、代表の依田敬子さんから、感謝の言葉と共に報告を受けました。
ぜひ、よい施設を完成させ、こどもたちがいきいきと自ら活動する居場所となっていく
ことを期待します。
さて、今回、第3回目の園庭研究会、そして、初めてとなる幼児教育施設等研究会
の合同研究会ということで、下記の通り、計画をいたしました。今回のテーマは総合
施設における保育の工夫と施設の在り方、です。
会場となる、横浜市のゆうゆうのもり幼保園は、文部科学省が平成18年度から
スタートさせる幼保一体化事業の先行園として、今年の4月に産声を上げたばかり。
園舎と園庭の設計を環境デザイン研究所が行い、横浜市の若手園長界のホープで
ある渡辺英則園長兼理事長が、幼保一体化施設での理想的な保育をめざし、
日々ご尽力されている園です。
本当に多忙の中、受け入れを快諾していただきましたので、
この機会に幼保一体化の現場の“今”をぜひ感じていただけたらと思います。
* * * * * * * * * *
日時:平成17年10月28日(金) 午前10時~午後3時半ごろまで
※直接お越し下さい。当日は、9:50ごろ正面門前を集合場所とします。
場所:横浜市都筑区早渕2丁目3-77 電話 045-590-0765
会場園:ゆうゆうのもり幼保園
行き方:横浜市営地下鉄3号線 仲町台下車 タクシーで5分程度
当日の連絡は事務局・井上 090-1422-7331(道に迷われたら井上)
理事・木村 090-8731-0914
(研究会の内容等なら木村) までお願いします。
定員:30名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費:1,000円(弁当代込み)
内容:幼保一体化施設の見学、保育参観、討議 など
申し込み:事務局(下記アドレス)までメールかファクスにて申し込みをしていただ
きますようお願い致します。
メールアドレス info@children-environment.org
学会事務局 TEL&FAX:03-5734-3163
参考ウェブ:
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu.htm(ゆうつうのもり・幼保園)
http://www2.tokai.or.jp/ozora/nonaka-entei.htm(第1回園庭研究会・野中保育
園)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
差出人 木村 あゆみ(kodomo@tokai.or.jp)
おおぞら教育研究所(木村主宰のウェブサイト http://www2.tokai.or.jp/ozora/)
こども環境学会(http://www.children-environment.org/)
新聞記事から(http://orange.ap.teacup.com/kimkim/)
静岡・清水のれきし(http://kimchan.ameblo.jp/)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
園庭研究会・幼児教育等施設研究会を下記の予定で開催いたします。
定員30名ですのでお申込の上、ご参加下さい。
≪発信・こども環境学会事務局≫
********************************************************
*
第3回園庭研究会・第1回幼児教育施設等研究会のご案内
環境活動委員会内 園庭研究会・幼児教育等施設研究会担当 木村歩美
秋風が心地よい季節となりましたが、
みなさまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
前回の長野での園庭研究会は、遠地にもかかわらず35名の参加者を得て、
本当に充実した時を過ごすことができました。
そして、園庭研究会での討論を参考に、野外活動型保育施設「くじらぐも」の準備が
スタートしたことを、代表の依田敬子さんから、感謝の言葉と共に報告を受けました。
ぜひ、よい施設を完成させ、こどもたちがいきいきと自ら活動する居場所となっていく
ことを期待します。
さて、今回、第3回目の園庭研究会、そして、初めてとなる幼児教育施設等研究会
の合同研究会ということで、下記の通り、計画をいたしました。今回のテーマは総合
施設における保育の工夫と施設の在り方、です。
会場となる、横浜市のゆうゆうのもり幼保園は、文部科学省が平成18年度から
スタートさせる幼保一体化事業の先行園として、今年の4月に産声を上げたばかり。
園舎と園庭の設計を環境デザイン研究所が行い、横浜市の若手園長界のホープで
ある渡辺英則園長兼理事長が、幼保一体化施設での理想的な保育をめざし、
日々ご尽力されている園です。
本当に多忙の中、受け入れを快諾していただきましたので、
この機会に幼保一体化の現場の“今”をぜひ感じていただけたらと思います。
* * * * * * * * * *
日時:平成17年10月28日(金) 午前10時~午後3時半ごろまで
※直接お越し下さい。当日は、9:50ごろ正面門前を集合場所とします。
場所:横浜市都筑区早渕2丁目3-77 電話 045-590-0765
会場園:ゆうゆうのもり幼保園
行き方:横浜市営地下鉄3号線 仲町台下車 タクシーで5分程度
当日の連絡は事務局・井上 090-1422-7331(道に迷われたら井上)
理事・木村 090-8731-0914
(研究会の内容等なら木村) までお願いします。
定員:30名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費:1,000円(弁当代込み)
内容:幼保一体化施設の見学、保育参観、討議 など
申し込み:事務局(下記アドレス)までメールかファクスにて申し込みをしていただ
きますようお願い致します。
メールアドレス info@children-environment.org
学会事務局 TEL&FAX:03-5734-3163
参考ウェブ:
http://www2.tokai.or.jp/ozora/yu-yu.htm(ゆうつうのもり・幼保園)
http://www2.tokai.or.jp/ozora/nonaka-entei.htm(第1回園庭研究会・野中保育
園)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
差出人 木村 あゆみ(kodomo@tokai.or.jp)
おおぞら教育研究所(木村主宰のウェブサイト http://www2.tokai.or.jp/ozora/)
こども環境学会(http://www.children-environment.org/)
新聞記事から(http://orange.ap.teacup.com/kimkim/)
静岡・清水のれきし(http://kimchan.ameblo.jp/)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2005/10/27のBlog
[ 00:00 ]
[ 委員会 ]
こども環境学会会員各位
黒岩佐和子理事より、環境活動委員会開催のご案内です。
急なご連絡で申し訳ありませんが、多くの方のご参加をお待ちしております。
≪発信:こども環境学会・事務局≫
**************************************************************
「10月の環境活動委員会の開催のお知らせ」
秋も深まり、とても過ごしやすい季節になりました。みなさまいかがお過ごしです
か。
環境活動委員会を以下の要領で開催いたします。来年度は大会が関西で開かれるた
め、関東ではなにをやろうか。そんな企画会議になる予定です。こんな事やってみた
いな、と思っていらっしゃる方、ぜひご参加ください。
日時:10月27日(木)6:30より
場所:東京大学(本郷)教育学部校舎 2階 265号室
(地下鉄丸ノ内線・大江戸線「本郷3丁目駅」より徒歩10分、
「赤門」を入って銀杏並木の左手の校舎)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_09_01_j.html
議題:今年度の活動計画&企画
*環境活動委員会は学会員のすべてのみなさんに開かれた場です。また皆さんのご意
見や活動によって創られていく場でもあります。みなさんの積極的なご参加をお待ち
しています。情報交換・交流の場でもありますので、配布したいチラシ資料などがあ
りましたら、お持ちください。
問い合わせ先:黒岩 090-6533-1378
黒岩佐和子理事より、環境活動委員会開催のご案内です。
急なご連絡で申し訳ありませんが、多くの方のご参加をお待ちしております。
≪発信:こども環境学会・事務局≫
**************************************************************
「10月の環境活動委員会の開催のお知らせ」
秋も深まり、とても過ごしやすい季節になりました。みなさまいかがお過ごしです
か。
環境活動委員会を以下の要領で開催いたします。来年度は大会が関西で開かれるた
め、関東ではなにをやろうか。そんな企画会議になる予定です。こんな事やってみた
いな、と思っていらっしゃる方、ぜひご参加ください。
日時:10月27日(木)6:30より
場所:東京大学(本郷)教育学部校舎 2階 265号室
(地下鉄丸ノ内線・大江戸線「本郷3丁目駅」より徒歩10分、
「赤門」を入って銀杏並木の左手の校舎)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_09_01_j.html
議題:今年度の活動計画&企画
*環境活動委員会は学会員のすべてのみなさんに開かれた場です。また皆さんのご意
見や活動によって創られていく場でもあります。みなさんの積極的なご参加をお待ち
しています。情報交換・交流の場でもありますので、配布したいチラシ資料などがあ
りましたら、お持ちください。
問い合わせ先:黒岩 090-6533-1378
2005/10/25のBlog
[ 20:13 ]
[ 募集紹介 ]
こども環境学会各位
環境省より、「学校のエコ改修と環境教育」モデル事業への参加を募るご連絡があり
ました。
モデル校は下記の10校です。
各地域での検討会にぜひご参加下さい。
北海道黒松内町 黒松内中学校
岩手県水沢市 水沢小学校
宮城県栗原市 金成中学校
東京都荒川区 第七峡田小学校
長野県高森町 高森南小学校
愛知県西春町 西春中学校
岐阜県高山市 北小学校
兵庫県神戸市 多聞東中学校
高知県野市町 野市小学校
福岡県北九州市 曽根東小学校
各モデル校において開催する以下の2つの検討会に
ご参加いただける方を募集するとのことです。
※1 学校エコ改修検討会
建築環境や耐震構造、学校空間等についての勉強会やワークショップを行いつつ、
当該学校の改修内容について議論し、改修の基本構想案を作りあげる研究会。参加者
として想定されるのは、建築の設計・施工・造園・設備等関係業者、研究者、NPO
のほか、関心のある地域住民等です。
※2 環境教育検討会
学校のエコ改修と合わせて行う、熱環境や住まい方等を学ぶ環境教育プログラムづ
くりを行う研究会。参加者として想定されるのは、対象校の先生、地域の教育関係研
究者、NPO、企業のほか、関心のある地域住民等です。
詳細は:
http://www.ecoflow.jp/
http://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6311
ご担当は:
環境省総合環境政策局環境経済課
環境教育推進室
室長:渋谷 晃太郎(内6240)
補佐:田島 佳代子(内6262)
担当:鈴木 清彦(内6272)
≪発信者:こども環境学会事務局・中山豊≫
以下は、環境省よりのご案内です。
**************************************************************
このたび環境省では、「学校のエコ改修と環境教育」事業を始めることとなり、今
年度下記の10校をモデル校として決定致しました。
この事業は、古くなった学校を改築ではなく改修により延命化すること、省エネル
ギー、新エネルギー、断熱、遮光などその地域の特性にあった様々な方法で熱環境を
改善し子どもたちの学習環境をよくすること、校庭、屋上緑化を進めることなど全体
として二酸化炭素の発生を抑制すること等を目的としています。また、学校のみなら
ず、校区単位でエコ住宅を増やすため、学校を教材として環境教育を行うことなどを
あわせて行います。
このため、建築家、設備関係者、工務店などの技術者向け検討会と、
児童生徒、地域の住民などを対象とした、環境教育検討会を
モデルの学校を舞台に行うこととしております。
また、検討会への参加は公募制としており、多くの方に参加いただき、
その地域に適したエコな学校のあり方をみんなで考え、決めていくこととしておりま
す。
つきましては、ご興味のある建築家の皆様をはじめ関係の皆様の参加を得たく、学
会関係者の皆様に連絡をしていただければ幸いです。詳しくは
http://www.ecoflow.jp/ をご覧ください。
現在、愛知県西春町の学校で、研究会の公募を行っております。中部圏の方を中心に
関心のある方は是非ご参加ください。
残りの学校も随時募集を開始致します。
既に決まっている学校はhttp://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6311で見
ることができます。よろしくお願い致します。
++++++++++++++++++++++++
環境省総合環境政策局環境教育推進室
渋谷 晃太郎
〒100-8975
東京都千代田区霞が関1-2-2
Tel 03-3581-3351 (内線6240)
Tel 03-5521-8231 (ダイヤルイン)
fax 03-3580-9568
Email:KOTARO_SHIBUYA@env.go.jp
★エコファミリー リニューアルオープン!(我が家の環境大臣事業)★
ぜひ ご参加ください。
http://eco-family.jp
☆CO2を減らすチィームー6%にご参加ください
http://www.team-6.jp/
+++++++++++++++++++++++++++
環境省より、「学校のエコ改修と環境教育」モデル事業への参加を募るご連絡があり
ました。
モデル校は下記の10校です。
各地域での検討会にぜひご参加下さい。
北海道黒松内町 黒松内中学校
岩手県水沢市 水沢小学校
宮城県栗原市 金成中学校
東京都荒川区 第七峡田小学校
長野県高森町 高森南小学校
愛知県西春町 西春中学校
岐阜県高山市 北小学校
兵庫県神戸市 多聞東中学校
高知県野市町 野市小学校
福岡県北九州市 曽根東小学校
各モデル校において開催する以下の2つの検討会に
ご参加いただける方を募集するとのことです。
※1 学校エコ改修検討会
建築環境や耐震構造、学校空間等についての勉強会やワークショップを行いつつ、
当該学校の改修内容について議論し、改修の基本構想案を作りあげる研究会。参加者
として想定されるのは、建築の設計・施工・造園・設備等関係業者、研究者、NPO
のほか、関心のある地域住民等です。
※2 環境教育検討会
学校のエコ改修と合わせて行う、熱環境や住まい方等を学ぶ環境教育プログラムづ
くりを行う研究会。参加者として想定されるのは、対象校の先生、地域の教育関係研
究者、NPO、企業のほか、関心のある地域住民等です。
詳細は:
http://www.ecoflow.jp/
http://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6311
ご担当は:
環境省総合環境政策局環境経済課
環境教育推進室
室長:渋谷 晃太郎(内6240)
補佐:田島 佳代子(内6262)
担当:鈴木 清彦(内6272)
≪発信者:こども環境学会事務局・中山豊≫
以下は、環境省よりのご案内です。
**************************************************************
このたび環境省では、「学校のエコ改修と環境教育」事業を始めることとなり、今
年度下記の10校をモデル校として決定致しました。
この事業は、古くなった学校を改築ではなく改修により延命化すること、省エネル
ギー、新エネルギー、断熱、遮光などその地域の特性にあった様々な方法で熱環境を
改善し子どもたちの学習環境をよくすること、校庭、屋上緑化を進めることなど全体
として二酸化炭素の発生を抑制すること等を目的としています。また、学校のみなら
ず、校区単位でエコ住宅を増やすため、学校を教材として環境教育を行うことなどを
あわせて行います。
このため、建築家、設備関係者、工務店などの技術者向け検討会と、
児童生徒、地域の住民などを対象とした、環境教育検討会を
モデルの学校を舞台に行うこととしております。
また、検討会への参加は公募制としており、多くの方に参加いただき、
その地域に適したエコな学校のあり方をみんなで考え、決めていくこととしておりま
す。
つきましては、ご興味のある建築家の皆様をはじめ関係の皆様の参加を得たく、学
会関係者の皆様に連絡をしていただければ幸いです。詳しくは
http://www.ecoflow.jp/ をご覧ください。
現在、愛知県西春町の学校で、研究会の公募を行っております。中部圏の方を中心に
関心のある方は是非ご参加ください。
残りの学校も随時募集を開始致します。
既に決まっている学校はhttp://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6311で見
ることができます。よろしくお願い致します。
++++++++++++++++++++++++
環境省総合環境政策局環境教育推進室
渋谷 晃太郎
〒100-8975
東京都千代田区霞が関1-2-2
Tel 03-3581-3351 (内線6240)
Tel 03-5521-8231 (ダイヤルイン)
fax 03-3580-9568
Email:KOTARO_SHIBUYA@env.go.jp
★エコファミリー リニューアルオープン!(我が家の環境大臣事業)★
ぜひ ご参加ください。
http://eco-family.jp
☆CO2を減らすチィームー6%にご参加ください
http://www.team-6.jp/
+++++++++++++++++++++++++++
[ 00:00 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員各位
日本冒険遊び場づくり協会より、下記の4つの講演会等のご案内がありました。
いづれも冒険遊び場等にかかわる国際的な視野での催し物です。
ぜひご参加下さい。
10/25(火) ブライアン・アシュレイ講演会
11/7(月) ドイツ見聞録
12/3(土) 第16回IPA世界大会から学ぶこれからの課題
11/5(土)~6(日) 遊育プログラム特別編
お問い合わせ、お申し込みは、
日本冒険遊び場づくり協会(asobiba@ipa-japan.org)ほかへお願いします。
≪発信:こども環境学会事務局・中山豊≫
******************** 以下、転送歓迎 ***************************
【講演会のお知らせ】 10/25 ブライアン・アシュレイ講演会
ブライアン・アシュレイに聞く
「子どもの遊びに関わる大人の役割」
「今のプレーリーダーやユースワーカーは、
抑圧・差別のない社会を目指そうという情熱を失いはじめてはいないか?」
社会の中で居場所を奪われてきた多くの青少年と
関わりつづけてきたブライアン氏が、
子どもに関わる人たちの目指す姿勢やトレーニングのあり方について、
この50年を振り返りながら語ります。通訳あり。
天野秀昭さんとの対談もあります。
日 時:2005年10月25日(火)18:00~20:30
場 所:川崎市子ども夢パーク(川崎市高津区下作延1500-6)
http://home.h00.itscom.net/yumepark/
(JR南武線津田山駅下車徒歩7分・駐車場なし)
参加費:一般 1,000円
川崎市民(在住在勤者) 800円
日本冒険遊び場づくり協会正会員・賛助会員 800円
IPA会員 800円
定 員:80名
申込・問合せ:日本冒険遊び場づくり協会 TEL./FAX.03-5430-1060
川崎市子ども夢パーク TEL.044-811-2001 FAX.044-850-2059
主 催:かわさき子ども権利の日のつどい実行委員会
共 催:IPA日本支部(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
日本冒険遊び場づくり協会
川崎市子ども夢パーク
<ブライアン・アシュレイ>
スコットランド出身。1950年代に社会問題に悩む地域で
セツルメント所長として若者たちの集まる現場に深く関わる。
冒険遊び場を世界に広めたハートウッド卿アレン夫人や
最初期の冒険遊び場を作ってきた人々に出会い、
スコットランド初の冒険遊び場づくりにも携わった。
1960年以降、スコットランドでユースワーカーの養成、
子どもの人権に関わる政府関係委員等を歴任。
IPA設立メンバー。現在はスウェーデン在住。
************************************************************
【報告会のお知らせ】11/7 ドイツ見聞録
ドイツ見聞録
「子どもの育ちを見守り、育む社会とは」
第16回IPA世界大会(ベルリン・2005)の開催をきっかけとして、
日本で冒険遊び場づくりに関わるメンバーがドイツに行きました。
子どもの育ちを社会全体で支えようとしているドイツの取り組みについて、
冒険遊び場を中心に貴重な現場の映像を交えて報告し、子どもが生き生き
と育つ社会をどのようにつくっていくか、語り合いたいと思います。
日 時:2005年11月7日(月)19:00~21:00
会 場:男女共同参画センターらぷらす研修室
(東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11F TEL.03-5478-8021)
小田急線・京王井の頭線「下北沢」下車南口より徒歩5分
定 員:80名
参加費:一般1,000円
日本冒険遊び場づくり協会 正会員・賛助会員:500円
プレーパークせたがや 割引適用の会員 :500円
内 容:
◎IPA世界大会の概要紹介
◎遊びの価値と遊び場のリスクの意味
◎プレーリーダーから見たドイツの冒険遊び場
◎遊びをとりまく社会のつながり など
発表者:
大村璋子、嶋村仁志、首藤万千子、松田秀太郎、矢郷恵子 他
主 催:NPO法人日本冒険遊び場づくり協会、NPO法人プレーパークせたがや
後 援:IPA日本支部(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
申 込:以下の項目を書き添えてお申し込みください。
氏名、所属等、連絡先、
種別(一般/日本冒険遊び場づくり協会会員/プレーパークせたがや会員)
申込先:
日本冒険遊び場づくり協会 TEL./FAX.03-5430-1060 asobiba@ipa-japan.org
プレーパークせたがや TEL./FAX.03-3414-4175 setagaya@playpark.jp
************************************************************
【報告会のお知らせ】12/3 第16回IPA世界大会から学ぶこれからの課題
「ドイツから見つめよう 子ども・遊び・社会」
-第16回 IPA世界大会(ベルリン・2005)から学ぶこれからの課題-
第16回IPA世界大会がドイツのベルリンで開催されました。
ドイツをはじめとするヨーロッパ諸国では子どもの遊びに関わるプレイワークが
社会の中に位置づけられ、子どもの育ちと遊びが大切に考えられています。
ドイツで触れた遊びの環境から日本の現状、そしてこれからを考えます。
日本から参加したIPA会員が現地で撮った映像を多数織り交ぜて報告します。
日 時:2005年12月3日(土) 午後1時~午後5時(受付開始12時30分)
場 所:同志社大学 寒梅館(京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)
・「JR京都駅」より「地下鉄・烏丸線」に乗り換え「今出川駅」下車。
・2番出口より地上に出たら、左方向へ徒歩約1分。
定 員:80名
参加費:一般1,500円
学生、IPA会員1,000円
※参加費は、当日会場でお支払いください。
内 容:
◎基調講演「プレイワーク…遊びに関わる大人とは」
小笠原浩方(IPA日本支部副代表、財団法人プレイスクール協会理事長)
◎IPA世界大会inベルリン・2005(7/18~22)の報告
・IPA世界大会の概要紹介
・社会に向き合う『冒険遊び場』のいま
・園舎のない幼稚園『森の幼稚園』の実践
・子どもが多様に過ごせるドイツの校庭
・遊びに配慮された都市環境・デザイン
◎報告に関する質疑応答、ディスカッション
-------------------------------------------------------------------------
主 催:IPA日本支部
後 援:(特)日本冒険遊び場づくり協会、(財)プレイスクール協会、
同志社女子大学現代社会学部現代こども学科、
奈良女子大学生活環境学部瀬渡研究室、神戸女子大学家政学部梶木研究室、
(以下、申請中)京都市教育委員会、(財)兵庫県青少年本部、京都ドイツ文化セン
ター、
京都市私立幼稚園協会、(特)こころの子育てインターねっと関西、京都新聞社
問合せ:笠間浩幸(同志社女子大学・現代社会学部、IPA日本支部運営委員)
研究室 0774-65-8708
hkasama@dwc.doshisha.ac.jp
※IPAとは:
International Play Association - Promoting the Child's Right to Play -
(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
国連経済社会理事会の登録団体、及びユネスコ・ユニセフの諮問団体です。
IPA日本支部には、子どもの遊びの実践従事者、教職員、学生・院生、
研究者、父母等、約130名の会員がいます。
-------------------------------------------------------------------------
申 込:IPA日本支部事務局にFAXで以下の項目を書き添えてお申し込みくださ
い。
氏名、所属等、住所、FAX、メールアドレス、種別(一般/学生/IPA会
員)
申込先:IPA日本支部事務局 FAX.072-266-3012
************************************************************
【講座のお知らせ】11/5~6 遊育プログラム特別編
遊育プログラム特別編
あまのとーといっしょに
高尾の森で“遊び心”に向き合うパワーアップ講座
「子どもをどうやって遊ばせよう」なんて悩んでいないで「“遊び心”でもっともっ
と遊びましょ!」
あまのとー(天野秀昭さん)と一緒に遊び場づくりをしながら語り、子ども・遊び・
自然について考えるプログラムです。
日 時:11月5日(土)10時 ~ 11月6日(日)15時
場 所:高尾の森わくわくビレッジ(東京都八王子市川町55)
http://www.wakuwaku-village.com/
参加費:10,000円(テント宿泊費・食費を含む)
定 員:20名
内 容:下記の4つのテーマによって、テントサイト脇の斜面にて五感をつかった実
践型の遊び場づくりプログラムを行います。
・「感じる」遊び心をときほぐし、場の魅力と出会う。
・「つくる」遊び心をかたちにして、相互刺激しあう。
・「あそぶ」遊び心を解き放ち、みんなで一緒に遊ぶ。
・「考える」遊び心を味わい、明日への想いを語らう。
【オプションプログラム】(施設での前泊を伴います)
11月4日(金)20~22時
レクチャー「“遊び心”が持つ魅力-冒険遊び場づくりの現場から-」
問合せ:日本冒険遊び場づくり協会 03-5430-1060
※申し込み・詳細は募集要項をお取り寄せください。協会HPでも公開しています。
※このプログラムは、NPO法人森づくりフォーラムの「冒険系森づくりプログラムづ
くり・指導者養成ワークショップ」(子どもゆめ基金助成)として、日本冒険遊び場
づくり協会の協力により実施します。
************************************************************
==========================================
特定非営利活動法人
日本冒険遊び場づくり協会
事務局 久世 智哉
(10:00~18:00 日・火 休み)
〒154-0003 東京都世田谷区野沢3-14-22
のざわテットーひろば内
TEL./FAX. 03-5430-1060
E-mail: asobiba@ipa-japan.org
http://ipa-japan.org/asobiba/
==========================================
日本冒険遊び場づくり協会より、下記の4つの講演会等のご案内がありました。
いづれも冒険遊び場等にかかわる国際的な視野での催し物です。
ぜひご参加下さい。
10/25(火) ブライアン・アシュレイ講演会
11/7(月) ドイツ見聞録
12/3(土) 第16回IPA世界大会から学ぶこれからの課題
11/5(土)~6(日) 遊育プログラム特別編
お問い合わせ、お申し込みは、
日本冒険遊び場づくり協会(asobiba@ipa-japan.org)ほかへお願いします。
≪発信:こども環境学会事務局・中山豊≫
******************** 以下、転送歓迎 ***************************
【講演会のお知らせ】 10/25 ブライアン・アシュレイ講演会
ブライアン・アシュレイに聞く
「子どもの遊びに関わる大人の役割」
「今のプレーリーダーやユースワーカーは、
抑圧・差別のない社会を目指そうという情熱を失いはじめてはいないか?」
社会の中で居場所を奪われてきた多くの青少年と
関わりつづけてきたブライアン氏が、
子どもに関わる人たちの目指す姿勢やトレーニングのあり方について、
この50年を振り返りながら語ります。通訳あり。
天野秀昭さんとの対談もあります。
日 時:2005年10月25日(火)18:00~20:30
場 所:川崎市子ども夢パーク(川崎市高津区下作延1500-6)
http://home.h00.itscom.net/yumepark/
(JR南武線津田山駅下車徒歩7分・駐車場なし)
参加費:一般 1,000円
川崎市民(在住在勤者) 800円
日本冒険遊び場づくり協会正会員・賛助会員 800円
IPA会員 800円
定 員:80名
申込・問合せ:日本冒険遊び場づくり協会 TEL./FAX.03-5430-1060
川崎市子ども夢パーク TEL.044-811-2001 FAX.044-850-2059
主 催:かわさき子ども権利の日のつどい実行委員会
共 催:IPA日本支部(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
日本冒険遊び場づくり協会
川崎市子ども夢パーク
<ブライアン・アシュレイ>
スコットランド出身。1950年代に社会問題に悩む地域で
セツルメント所長として若者たちの集まる現場に深く関わる。
冒険遊び場を世界に広めたハートウッド卿アレン夫人や
最初期の冒険遊び場を作ってきた人々に出会い、
スコットランド初の冒険遊び場づくりにも携わった。
1960年以降、スコットランドでユースワーカーの養成、
子どもの人権に関わる政府関係委員等を歴任。
IPA設立メンバー。現在はスウェーデン在住。
************************************************************
【報告会のお知らせ】11/7 ドイツ見聞録
ドイツ見聞録
「子どもの育ちを見守り、育む社会とは」
第16回IPA世界大会(ベルリン・2005)の開催をきっかけとして、
日本で冒険遊び場づくりに関わるメンバーがドイツに行きました。
子どもの育ちを社会全体で支えようとしているドイツの取り組みについて、
冒険遊び場を中心に貴重な現場の映像を交えて報告し、子どもが生き生き
と育つ社会をどのようにつくっていくか、語り合いたいと思います。
日 時:2005年11月7日(月)19:00~21:00
会 場:男女共同参画センターらぷらす研修室
(東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11F TEL.03-5478-8021)
小田急線・京王井の頭線「下北沢」下車南口より徒歩5分
定 員:80名
参加費:一般1,000円
日本冒険遊び場づくり協会 正会員・賛助会員:500円
プレーパークせたがや 割引適用の会員 :500円
内 容:
◎IPA世界大会の概要紹介
◎遊びの価値と遊び場のリスクの意味
◎プレーリーダーから見たドイツの冒険遊び場
◎遊びをとりまく社会のつながり など
発表者:
大村璋子、嶋村仁志、首藤万千子、松田秀太郎、矢郷恵子 他
主 催:NPO法人日本冒険遊び場づくり協会、NPO法人プレーパークせたがや
後 援:IPA日本支部(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
申 込:以下の項目を書き添えてお申し込みください。
氏名、所属等、連絡先、
種別(一般/日本冒険遊び場づくり協会会員/プレーパークせたがや会員)
申込先:
日本冒険遊び場づくり協会 TEL./FAX.03-5430-1060 asobiba@ipa-japan.org
プレーパークせたがや TEL./FAX.03-3414-4175 setagaya@playpark.jp
************************************************************
【報告会のお知らせ】12/3 第16回IPA世界大会から学ぶこれからの課題
「ドイツから見つめよう 子ども・遊び・社会」
-第16回 IPA世界大会(ベルリン・2005)から学ぶこれからの課題-
第16回IPA世界大会がドイツのベルリンで開催されました。
ドイツをはじめとするヨーロッパ諸国では子どもの遊びに関わるプレイワークが
社会の中に位置づけられ、子どもの育ちと遊びが大切に考えられています。
ドイツで触れた遊びの環境から日本の現状、そしてこれからを考えます。
日本から参加したIPA会員が現地で撮った映像を多数織り交ぜて報告します。
日 時:2005年12月3日(土) 午後1時~午後5時(受付開始12時30分)
場 所:同志社大学 寒梅館(京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)
・「JR京都駅」より「地下鉄・烏丸線」に乗り換え「今出川駅」下車。
・2番出口より地上に出たら、左方向へ徒歩約1分。
定 員:80名
参加費:一般1,500円
学生、IPA会員1,000円
※参加費は、当日会場でお支払いください。
内 容:
◎基調講演「プレイワーク…遊びに関わる大人とは」
小笠原浩方(IPA日本支部副代表、財団法人プレイスクール協会理事長)
◎IPA世界大会inベルリン・2005(7/18~22)の報告
・IPA世界大会の概要紹介
・社会に向き合う『冒険遊び場』のいま
・園舎のない幼稚園『森の幼稚園』の実践
・子どもが多様に過ごせるドイツの校庭
・遊びに配慮された都市環境・デザイン
◎報告に関する質疑応答、ディスカッション
-------------------------------------------------------------------------
主 催:IPA日本支部
後 援:(特)日本冒険遊び場づくり協会、(財)プレイスクール協会、
同志社女子大学現代社会学部現代こども学科、
奈良女子大学生活環境学部瀬渡研究室、神戸女子大学家政学部梶木研究室、
(以下、申請中)京都市教育委員会、(財)兵庫県青少年本部、京都ドイツ文化セン
ター、
京都市私立幼稚園協会、(特)こころの子育てインターねっと関西、京都新聞社
問合せ:笠間浩幸(同志社女子大学・現代社会学部、IPA日本支部運営委員)
研究室 0774-65-8708
hkasama@dwc.doshisha.ac.jp
※IPAとは:
International Play Association - Promoting the Child's Right to Play -
(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
国連経済社会理事会の登録団体、及びユネスコ・ユニセフの諮問団体です。
IPA日本支部には、子どもの遊びの実践従事者、教職員、学生・院生、
研究者、父母等、約130名の会員がいます。
-------------------------------------------------------------------------
申 込:IPA日本支部事務局にFAXで以下の項目を書き添えてお申し込みくださ
い。
氏名、所属等、住所、FAX、メールアドレス、種別(一般/学生/IPA会
員)
申込先:IPA日本支部事務局 FAX.072-266-3012
************************************************************
【講座のお知らせ】11/5~6 遊育プログラム特別編
遊育プログラム特別編
あまのとーといっしょに
高尾の森で“遊び心”に向き合うパワーアップ講座
「子どもをどうやって遊ばせよう」なんて悩んでいないで「“遊び心”でもっともっ
と遊びましょ!」
あまのとー(天野秀昭さん)と一緒に遊び場づくりをしながら語り、子ども・遊び・
自然について考えるプログラムです。
日 時:11月5日(土)10時 ~ 11月6日(日)15時
場 所:高尾の森わくわくビレッジ(東京都八王子市川町55)
http://www.wakuwaku-village.com/
参加費:10,000円(テント宿泊費・食費を含む)
定 員:20名
内 容:下記の4つのテーマによって、テントサイト脇の斜面にて五感をつかった実
践型の遊び場づくりプログラムを行います。
・「感じる」遊び心をときほぐし、場の魅力と出会う。
・「つくる」遊び心をかたちにして、相互刺激しあう。
・「あそぶ」遊び心を解き放ち、みんなで一緒に遊ぶ。
・「考える」遊び心を味わい、明日への想いを語らう。
【オプションプログラム】(施設での前泊を伴います)
11月4日(金)20~22時
レクチャー「“遊び心”が持つ魅力-冒険遊び場づくりの現場から-」
問合せ:日本冒険遊び場づくり協会 03-5430-1060
※申し込み・詳細は募集要項をお取り寄せください。協会HPでも公開しています。
※このプログラムは、NPO法人森づくりフォーラムの「冒険系森づくりプログラムづ
くり・指導者養成ワークショップ」(子どもゆめ基金助成)として、日本冒険遊び場
づくり協会の協力により実施します。
************************************************************
==========================================
特定非営利活動法人
日本冒険遊び場づくり協会
事務局 久世 智哉
(10:00~18:00 日・火 休み)
〒154-0003 東京都世田谷区野沢3-14-22
のざわテットーひろば内
TEL./FAX. 03-5430-1060
E-mail: asobiba@ipa-japan.org
http://ipa-japan.org/asobiba/
==========================================
2005/10/22のBlog
[ 11:18 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会各位
こども環境学会理事の「燃える幼児教育家」木村歩美氏より、
下記のフォーラムのご案内がありましたのでお知らせいたします。
同じく本会理事の木下勇氏(千葉大学)がアドバイザーで参加いたします。
第3回「女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム」
主催 女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム実行委員会
お問い合せ 〒424-0808 静岡市清水区大手1-2-11 (ハウジング森)
TEL.0543-65-1384 FAX.0543-65-4941
E-mail irori@morinokomiti.com
≪発信者:こども環境学会事務局・中山豊≫
*********************************************************************
来る11/5(土)、東京国際フォーラムで
第3回「女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム」が開催されます。
詳しくは、下のアドレスをクリックしていただきたいと思いますが、分科会、全体
会、そして交流会の3つからなり、ざっくばらんに思ったことや感じたことなどがフ
ランクに言え、語り合え、来てよかったなって思える会です。
ちなみに、分科会「“こどもの力”による活気あるみちづくり・まちづくり」には、
アドバイザーとして木下勇こども環境学会理事も参加されます。
そして、フォーラムの座長は、
「こみち研」もんじゃツアーに参加された汗かき世話人こと、
森美佐枝さんです。
関心のおありの方は、ぜひご参加下さい。
分科会については、定員がありますので、お早めにお願いします。
木村は、ルームBに参加予定です。
そう、男性ももちろん参加可能です。
ウェブアドレス↓
http://josei.org/mitinet/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
差出人 木村 あゆみ(kodomo@tokai.or.jp)
11/19 リュートコンサート開催
(http://www2.tokai.or.jp/ozora/ishimori.htm)
おおぞら教育研究所(木村主宰のウェブサイト
http://www2.tokai.or.jp/ozora/)
こども環境学会(http://www.children-environment.org/)
新聞記事から(http://orange.ap.teacup.com/kimkim/)
静岡・清水のれきし(http://kimchan.ameblo.jp/)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
こども環境学会理事の「燃える幼児教育家」木村歩美氏より、
下記のフォーラムのご案内がありましたのでお知らせいたします。
同じく本会理事の木下勇氏(千葉大学)がアドバイザーで参加いたします。
第3回「女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム」
主催 女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム実行委員会
お問い合せ 〒424-0808 静岡市清水区大手1-2-11 (ハウジング森)
TEL.0543-65-1384 FAX.0543-65-4941
E-mail irori@morinokomiti.com
≪発信者:こども環境学会事務局・中山豊≫
*********************************************************************
来る11/5(土)、東京国際フォーラムで
第3回「女性が語る道づくり・地域づくりフォーラム」が開催されます。
詳しくは、下のアドレスをクリックしていただきたいと思いますが、分科会、全体
会、そして交流会の3つからなり、ざっくばらんに思ったことや感じたことなどがフ
ランクに言え、語り合え、来てよかったなって思える会です。
ちなみに、分科会「“こどもの力”による活気あるみちづくり・まちづくり」には、
アドバイザーとして木下勇こども環境学会理事も参加されます。
そして、フォーラムの座長は、
「こみち研」もんじゃツアーに参加された汗かき世話人こと、
森美佐枝さんです。
関心のおありの方は、ぜひご参加下さい。
分科会については、定員がありますので、お早めにお願いします。
木村は、ルームBに参加予定です。
そう、男性ももちろん参加可能です。
ウェブアドレス↓
http://josei.org/mitinet/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
差出人 木村 あゆみ(kodomo@tokai.or.jp)
11/19 リュートコンサート開催
(http://www2.tokai.or.jp/ozora/ishimori.htm)
おおぞら教育研究所(木村主宰のウェブサイト
http://www2.tokai.or.jp/ozora/)
こども環境学会(http://www.children-environment.org/)
新聞記事から(http://orange.ap.teacup.com/kimkim/)
静岡・清水のれきし(http://kimchan.ameblo.jp/)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2005/10/18のBlog
[ 00:01 ]
[ 大会 2006/4/28-30 ]
こども環境学会会員各位
こども環境学会では、2006年4月末の大会を関西で開催する予定で企画を進めており
ます。
■2006年関西大会日程等
2006年4月28日(金)~30日(日)の予定。
28日(金)は、関西の関係施設や活動を視察し、
29日(土)~30日(日)は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市)で、
シンポジウム、分科会、研究発表などを開催いたします。
テーマは、「こどもと自然」です。
******************************************************
企画案の検討に加えて、関西での準備体制を整えるために、
関西での会合を実施しています。
下記の予定で、会合を開催いたします。
会員及び賛同者に広く参加いただく会合ですので、
ご興味、ご関心をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
2006年度こども環境学会大会実行委員 ならびに賛同者 各位
10/28に次年度大会に向けて行われる京都でのワーキングループによる打ち合わせ
の詳細が決まりましたので、ご案内いたします。
日 時:10月28日(金)午後6時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:同志社大学寒梅館
※7階建ての赤煉瓦の建物です。
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/
アクセス:京都市営地下鉄今出川駅2番出口より北へ1~2分
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/map.html
待ち合わせ:寒梅館1階アトリウム(エントランスホールの横)
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/floor/floormap.html
出席希望の方は前日までに高木真人(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡ください。
************************************************
尚、下記は既にご案内済みの会合ですが、再度ご案内いたします。
日 時:10月18日(火)午後7時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:東淀川勤労者センター 第5会議室
アクセス:JR新大阪駅より東南へ徒歩5分、阪急京都線崇禅寺駅より北西へ徒歩10分
待ち合わせ:会議室へ直接お越しください。「こども環境学会」で予約しています。
施設に関する詳しい情報は以下のページを参考にしてください。
http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/sisetu/inview.asp?CONTENTNO=729
出席を希望される方は、前日までに高木(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡くださ
い。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
■年内会合の予定:
11/11~15(新大阪/日程調整中)、
11/25(京都WG)、
12/17(武庫川女子大学)
※京都で行う場合はキャンパスプラザ(京都駅前)または同志社大学の寒梅館(今出
川)。
※新大阪で行う場合は東淀川勤労者センター。
※時間については、17:00~21:00の間で1時間30分~2時間程度となります。
詳細については、そのつどお知らせします。
*************************
高木真人/Masato TAKAGI
京都工芸繊維大学 工芸学部造形工学科
〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1
TEL/FAX: 075-724-7662
mtakagi@kit.ac.jp
*************************
こども環境学会では、2006年4月末の大会を関西で開催する予定で企画を進めており
ます。
■2006年関西大会日程等
2006年4月28日(金)~30日(日)の予定。
28日(金)は、関西の関係施設や活動を視察し、
29日(土)~30日(日)は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市)で、
シンポジウム、分科会、研究発表などを開催いたします。
テーマは、「こどもと自然」です。
******************************************************
企画案の検討に加えて、関西での準備体制を整えるために、
関西での会合を実施しています。
下記の予定で、会合を開催いたします。
会員及び賛同者に広く参加いただく会合ですので、
ご興味、ご関心をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
2006年度こども環境学会大会実行委員 ならびに賛同者 各位
10/28に次年度大会に向けて行われる京都でのワーキングループによる打ち合わせ
の詳細が決まりましたので、ご案内いたします。
日 時:10月28日(金)午後6時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:同志社大学寒梅館
※7階建ての赤煉瓦の建物です。
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/
アクセス:京都市営地下鉄今出川駅2番出口より北へ1~2分
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/map.html
待ち合わせ:寒梅館1階アトリウム(エントランスホールの横)
http://www.doshisha.ac.jp/zaigaku/kanbai/floor/floormap.html
出席希望の方は前日までに高木真人(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡ください。
************************************************
尚、下記は既にご案内済みの会合ですが、再度ご案内いたします。
日 時:10月18日(火)午後7時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:東淀川勤労者センター 第5会議室
アクセス:JR新大阪駅より東南へ徒歩5分、阪急京都線崇禅寺駅より北西へ徒歩10分
待ち合わせ:会議室へ直接お越しください。「こども環境学会」で予約しています。
施設に関する詳しい情報は以下のページを参考にしてください。
http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/sisetu/inview.asp?CONTENTNO=729
出席を希望される方は、前日までに高木(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡くださ
い。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
■年内会合の予定:
11/11~15(新大阪/日程調整中)、
11/25(京都WG)、
12/17(武庫川女子大学)
※京都で行う場合はキャンパスプラザ(京都駅前)または同志社大学の寒梅館(今出
川)。
※新大阪で行う場合は東淀川勤労者センター。
※時間については、17:00~21:00の間で1時間30分~2時間程度となります。
詳細については、そのつどお知らせします。
*************************
高木真人/Masato TAKAGI
京都工芸繊維大学 工芸学部造形工学科
〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1
TEL/FAX: 075-724-7662
mtakagi@kit.ac.jp
*************************
[ 00:00 ]
[ 大会 2006/4/28-30 ]
こども環境学会会員各位
こども環境学会では、2006年4月末の大会を関西で開催する予定で企画を進めており
ます。
■2006年関西大会日程等
2006年4月28日(金)~30日(日)の予定。
28日(金)は、関西の関係施設や活動を視察し、
29日(土)~30日(日)は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市)で、
シンポジウム、分科会、研究発表などを開催いたします。
テーマは、「こどもと自然」です。
******************************************************
企画案の検討に加えて、関西での準備体制を整えるために、
関西での会合を実施しています。
下記の予定で、会合を開催いたします。
会員及び賛同者に広く参加いただく会合ですので、
ご興味、ご関心をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
2006年度こども環境学会関西大会実行委員 各位
次回の準備会(打ち合わせ)について、詳細が決定しましたのでご連絡いたします。
日 時:10月18日(火)午後7時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:東淀川勤労者センター 第5会議室
アクセス:JR新大阪駅より東南へ徒歩5分、阪急京都線崇禅寺駅より北西へ徒歩10分
待ち合わせ:会議室へ直接お越しください。「こども環境学会」で予約しています。
施設に関する詳しい情報は以下のページを参考にしてください。
http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/sisetu/inview.asp?CONTENTNO=729
出席を希望される方は、前日までに高木(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡くださ
い。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
■年内会合の予定:
10/28(京都WG)、
11/11~15(新大阪/日程調整中)、
11/25(京都WG)、
12/17(武庫川女子大学)
※京都で行う場合はキャンパスプラザ(京都駅前)または同志社大学の寒梅館(今出
川)。
※新大阪で行う場合は東淀川勤労者センター。
※時間については、17:00~21:00の間で1時間30分~2時間程度となります。
詳細については、そのつどお知らせします。
*************************
高木真人/Masato TAKAGI
京都工芸繊維大学 工芸学部造形工学科
〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1
TEL/FAX: 075-724-7662
mtakagi@kit.ac.jp
*************************
こども環境学会では、2006年4月末の大会を関西で開催する予定で企画を進めており
ます。
■2006年関西大会日程等
2006年4月28日(金)~30日(日)の予定。
28日(金)は、関西の関係施設や活動を視察し、
29日(土)~30日(日)は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市)で、
シンポジウム、分科会、研究発表などを開催いたします。
テーマは、「こどもと自然」です。
******************************************************
企画案の検討に加えて、関西での準備体制を整えるために、
関西での会合を実施しています。
下記の予定で、会合を開催いたします。
会員及び賛同者に広く参加いただく会合ですので、
ご興味、ご関心をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
2006年度こども環境学会関西大会実行委員 各位
次回の準備会(打ち合わせ)について、詳細が決定しましたのでご連絡いたします。
日 時:10月18日(火)午後7時00分~(1時間30分~2時間程度)
場 所:東淀川勤労者センター 第5会議室
アクセス:JR新大阪駅より東南へ徒歩5分、阪急京都線崇禅寺駅より北西へ徒歩10分
待ち合わせ:会議室へ直接お越しください。「こども環境学会」で予約しています。
施設に関する詳しい情報は以下のページを参考にしてください。
http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/sisetu/inview.asp?CONTENTNO=729
出席を希望される方は、前日までに高木(mtakagi@kit.ac.jp)までご連絡くださ
い。
ご意見、ご提案のある方は、メールでお知らせいただいても結構です。
*******************************************************
■年内会合の予定:
10/28(京都WG)、
11/11~15(新大阪/日程調整中)、
11/25(京都WG)、
12/17(武庫川女子大学)
※京都で行う場合はキャンパスプラザ(京都駅前)または同志社大学の寒梅館(今出
川)。
※新大阪で行う場合は東淀川勤労者センター。
※時間については、17:00~21:00の間で1時間30分~2時間程度となります。
詳細については、そのつどお知らせします。
*************************
高木真人/Masato TAKAGI
京都工芸繊維大学 工芸学部造形工学科
〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1
TEL/FAX: 075-724-7662
mtakagi@kit.ac.jp
*************************
2005/10/17のBlog
[ 00:00 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員各位
本会副会長の汐見稔幸先生(東京大学教育学部)が主催される
「赤ちゃん保育研究会/臨床育児・保育研究会」の共催で、
フランスの保育と子育て支援に関する講演会が開催されます。
≪発信:こども環境学会事務局≫
*********************************
++特別講演のご案内++
フランスの家族政策と子育て政策
フランスは、家族と子育て支援の政策とが功を奏して少子化に歯止めがかかり合計特
殊出生率が1.92へと押し上げました。
これらの政策の立案・推進にあたったルブランス女史の講演会です。札幌市で開かれ
る文部科学省主催の国際フォーラムの帰途、東京で特別に講演していただくことにな
りました。どうぞお誘い合わせの上、ご参加ください。
◆講師◆
フレデリック・ルプランス氏
(フランス パリ市 家族児童局家族政策課 責任者)
通訳:星 三和子(十文字学園女子大学 教授)
◆講師プロフィール◆
フランス厚生省、パリ市で長らく乳幼児期の受け入れ(保育と子育て)の政策研究や
立案に携わる。2003年には、政府から190ページにわたる「フランスにおける乳幼児期の受け入れ:現状と改善」というレポートを発行した。
また保育についての単行本も出版している。
◆日程◆
2005年10月17日(月)
◆時間◆
18時20分~19時50分
◆場所◆
お茶の水女子大学 共通講義棟2号館1階101室 アクセス
◆参加費◆
無料
◆お申込み方法◆
FAXまたはE-mailで講座事務局へお申込みください
当日参加も受け付けます
◆主催◆
お茶の水女子大学 チャイルド ケア アンド エデュケーション講座
◆共催◆
赤ちゃん保育研究会/臨床育児・保育研究会/
お茶の水女子大学 子ども発達教育研究センター、
21世紀COEプログラム「誕生から死までの人間発達科学」プロジェクトⅡ
◆協賛◆
お茶の水女子大学 附属幼稚園、いずみナーサリー/日本保育学会
◆お申込み・お問い合わせ先◆
お茶の水女子大学 チャイルド ケア アンド エデュケーション講座
FAX:03-5978-5943 E-mail:yoichi@cc.ocha.ac.jp TEL:03-5978-5949
本会副会長の汐見稔幸先生(東京大学教育学部)が主催される
「赤ちゃん保育研究会/臨床育児・保育研究会」の共催で、
フランスの保育と子育て支援に関する講演会が開催されます。
≪発信:こども環境学会事務局≫
*********************************
++特別講演のご案内++
フランスの家族政策と子育て政策
フランスは、家族と子育て支援の政策とが功を奏して少子化に歯止めがかかり合計特
殊出生率が1.92へと押し上げました。
これらの政策の立案・推進にあたったルブランス女史の講演会です。札幌市で開かれ
る文部科学省主催の国際フォーラムの帰途、東京で特別に講演していただくことにな
りました。どうぞお誘い合わせの上、ご参加ください。
◆講師◆
フレデリック・ルプランス氏
(フランス パリ市 家族児童局家族政策課 責任者)
通訳:星 三和子(十文字学園女子大学 教授)
◆講師プロフィール◆
フランス厚生省、パリ市で長らく乳幼児期の受け入れ(保育と子育て)の政策研究や
立案に携わる。2003年には、政府から190ページにわたる「フランスにおける乳幼児期の受け入れ:現状と改善」というレポートを発行した。
また保育についての単行本も出版している。
◆日程◆
2005年10月17日(月)
◆時間◆
18時20分~19時50分
◆場所◆
お茶の水女子大学 共通講義棟2号館1階101室 アクセス
◆参加費◆
無料
◆お申込み方法◆
FAXまたはE-mailで講座事務局へお申込みください
当日参加も受け付けます
◆主催◆
お茶の水女子大学 チャイルド ケア アンド エデュケーション講座
◆共催◆
赤ちゃん保育研究会/臨床育児・保育研究会/
お茶の水女子大学 子ども発達教育研究センター、
21世紀COEプログラム「誕生から死までの人間発達科学」プロジェクトⅡ
◆協賛◆
お茶の水女子大学 附属幼稚園、いずみナーサリー/日本保育学会
◆お申込み・お問い合わせ先◆
お茶の水女子大学 チャイルド ケア アンド エデュケーション講座
FAX:03-5978-5943 E-mail:yoichi@cc.ocha.ac.jp TEL:03-5978-5949
2005/10/15のBlog
[ 00:00 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員各位
この度、東京家政学院大学の児童学科創設記念公開シンポジウムにおいて
仙田満会長が基調講演をつとめます。
ご関心のある方はぜひお申込の上ご参加下さい。
申込および問合せ先:
東京家政学院大学総務課
somu@kasei-gakuin.ac.jp
************************************************************
東京家政学院大学「児童学科創設記念公開シンポジウム」
テーマ:今日の保育を考える-子ども環境と次世代育成支援-
日時:2005年10月15日(土)
場所:東京家政学院大学町田キャンパス講堂
シンポジウム参加費:無料
午後1時30分~
挨拶 「男女共同参画社会の子育て」
利谷信義(東京家政学院大学学長)
午後2時~2時50分
基調講演 「子どもが元気な環境に」
仙田満(こども環境学会会長・東京工業大学名誉教授)
午後3時~4時30分
シンポジウム 「保育の現場からの声」
司会・コーディネーター:
吉川晴美(東京家政学院大学児童学科教授)
話題提供:
花山美奈子(調布市子ども家庭支援センターすこやか センター長)
川上豊(児童養護施設 こどものうち八栄寮 寮長)
鈴木百合子(東京家政学院大学児童学科教授)
指定討論:
仙田満(前掲)
小林昭夫(東京家政学院大学児童学科教授・小児科医)
質疑応答・まとめ
プログラムの詳細および場所については下記を参照下さい
http://www.kasei-gakuin.ac.jp/web-hp/kasei/jido/bira2005.htm
http://www.kasei-gakuin.ac.jp/web-hp/kasei/jido/bira2005_1.htm
申込および問合せ先:東京家政学院大学総務課
somu@kasei-gakuin.ac.jp
****************************************
発信者:中山 豊
こども環境学会 事務局長
〒152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター 宮本研究室内
TEL/FAX : 03-5734-3163
HPhone: 080-1203-7399
URL:http://www.children-environment.org
Mail to: info@children-environment.org
*****************************************
この度、東京家政学院大学の児童学科創設記念公開シンポジウムにおいて
仙田満会長が基調講演をつとめます。
ご関心のある方はぜひお申込の上ご参加下さい。
申込および問合せ先:
東京家政学院大学総務課
somu@kasei-gakuin.ac.jp
************************************************************
東京家政学院大学「児童学科創設記念公開シンポジウム」
テーマ:今日の保育を考える-子ども環境と次世代育成支援-
日時:2005年10月15日(土)
場所:東京家政学院大学町田キャンパス講堂
シンポジウム参加費:無料
午後1時30分~
挨拶 「男女共同参画社会の子育て」
利谷信義(東京家政学院大学学長)
午後2時~2時50分
基調講演 「子どもが元気な環境に」
仙田満(こども環境学会会長・東京工業大学名誉教授)
午後3時~4時30分
シンポジウム 「保育の現場からの声」
司会・コーディネーター:
吉川晴美(東京家政学院大学児童学科教授)
話題提供:
花山美奈子(調布市子ども家庭支援センターすこやか センター長)
川上豊(児童養護施設 こどものうち八栄寮 寮長)
鈴木百合子(東京家政学院大学児童学科教授)
指定討論:
仙田満(前掲)
小林昭夫(東京家政学院大学児童学科教授・小児科医)
質疑応答・まとめ
プログラムの詳細および場所については下記を参照下さい
http://www.kasei-gakuin.ac.jp/web-hp/kasei/jido/bira2005.htm
http://www.kasei-gakuin.ac.jp/web-hp/kasei/jido/bira2005_1.htm
申込および問合せ先:東京家政学院大学総務課
somu@kasei-gakuin.ac.jp
****************************************
発信者:中山 豊
こども環境学会 事務局長
〒152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター 宮本研究室内
TEL/FAX : 03-5734-3163
HPhone: 080-1203-7399
URL:http://www.children-environment.org
Mail to: info@children-environment.org
*****************************************