Blog
2007/11/08のBlog
[ 00:00 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
表記の催事の主催者より、
本会にご案内がありましたのでお知らせいたします。
≪発信:こども環境学会事務局≫
___________________
ピノキオプロジェクト
アーティストトーク in Tokyo
「エドアルド・マラジジ講演会」のお知らせ
来週8日(木)にイタリア文化会館にて、「ピノキオプロジェクト」で来日中の
エドアルド・マラジジ氏の講演会を開催します。つきましては、ぜひご参加いた
だきたくご連絡差し上げます。
このたびのトークショーは、つくばエクスプレス沿線の「柏の葉キャンパスシティ」
にて開催中のピノキオプロジェクト(※下記参照)関連イベントとして行われます。
モンテッソーリ教育メソッドを背景に、イタリア・フィレンツェにて活躍中の教育者
&現代アーティストとしての視点から、今の幼児教育についてお話ただくととも
に、佐藤可士和さんプロデュースにより話題になった、先進的な幼児教育取り組んで
おられる「ふじようちえん」の加藤園長、また同園の建築を手がけ、さまざな賞
に輝いた手塚貴晴さんにも出演していただき、ふじようちえんのお話もしていた
だきます。
子どものためのデザイン、子どもからのデザインのお話に、ぜひお越しくださいま
せ。
エドアルド・マラジジ氏講演会
日時 11月8日(木)
15時~17時
場所 イタリア文化会館
(千代田区九段南2-1-30)
料金 入場無料
主催 ピノキオプロジェクト実行委員会
お申込みは、メールまたはFAXにて受付いたします。
件名に「マラジジトークショー希望」と明記のうえ、お名前、参加人数、ご連絡
先を明記のうえ、malagigi@kashipino.comかFAX03-3498-7848までお申し込みく
ださい。
●ピノキオプロジェクトとは?
「試行錯誤と実践」をテーマにした地域交流アートイベント。
エドアルド・マラジジさんが行う、巨大10メートルのピノキオバルーンをみんな
で膨らますワークショップを中心に、子どもたち自身が売り子のみならず、商品
企画や仮店舗の制作にも携わり、給料を得て「職場体験」をするピノキオ市場、
新聞&テレビ記者となって取材を行うメディアセンター、町中の店舗の窓や壁な
どを落書きして回るタウンデザインなど、複数のプログラムで構成。
会場にいるこどもたちは、みんなが小さな「ピノキオ」。NHK「にほんごであそ
ぼ」の衣装デザインでも知られるひびのこづえさんデザインのピノキオユニフォー
ムに身を包み、街を歩く姿はとても愛らしいものです。
このプロジェクトは、再開発を予定されている柏の葉キャンパスシティにおける
地域の交流プログラムで、子供が自ら主役となって街を舞台に活躍、さまざまな
体験を分かち合う場を提供する教育プログラム、クリエイティビティを喚起させ
るアートプログラムでもあります。(11月3日・4日開催)
ピノキオプロジェクトのHP
http://www.kashipino.com/
ふじようちえんのHP
http://fujikids.jp/home/
イタリア文化会館(東京)のHP
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo
表記の催事の主催者より、
本会にご案内がありましたのでお知らせいたします。
≪発信:こども環境学会事務局≫
___________________
ピノキオプロジェクト
アーティストトーク in Tokyo
「エドアルド・マラジジ講演会」のお知らせ
来週8日(木)にイタリア文化会館にて、「ピノキオプロジェクト」で来日中の
エドアルド・マラジジ氏の講演会を開催します。つきましては、ぜひご参加いた
だきたくご連絡差し上げます。
このたびのトークショーは、つくばエクスプレス沿線の「柏の葉キャンパスシティ」
にて開催中のピノキオプロジェクト(※下記参照)関連イベントとして行われます。
モンテッソーリ教育メソッドを背景に、イタリア・フィレンツェにて活躍中の教育者
&現代アーティストとしての視点から、今の幼児教育についてお話ただくととも
に、佐藤可士和さんプロデュースにより話題になった、先進的な幼児教育取り組んで
おられる「ふじようちえん」の加藤園長、また同園の建築を手がけ、さまざな賞
に輝いた手塚貴晴さんにも出演していただき、ふじようちえんのお話もしていた
だきます。
子どものためのデザイン、子どもからのデザインのお話に、ぜひお越しくださいま
せ。
エドアルド・マラジジ氏講演会
日時 11月8日(木)
15時~17時
場所 イタリア文化会館
(千代田区九段南2-1-30)
料金 入場無料
主催 ピノキオプロジェクト実行委員会
お申込みは、メールまたはFAXにて受付いたします。
件名に「マラジジトークショー希望」と明記のうえ、お名前、参加人数、ご連絡
先を明記のうえ、malagigi@kashipino.comかFAX03-3498-7848までお申し込みく
ださい。
●ピノキオプロジェクトとは?
「試行錯誤と実践」をテーマにした地域交流アートイベント。
エドアルド・マラジジさんが行う、巨大10メートルのピノキオバルーンをみんな
で膨らますワークショップを中心に、子どもたち自身が売り子のみならず、商品
企画や仮店舗の制作にも携わり、給料を得て「職場体験」をするピノキオ市場、
新聞&テレビ記者となって取材を行うメディアセンター、町中の店舗の窓や壁な
どを落書きして回るタウンデザインなど、複数のプログラムで構成。
会場にいるこどもたちは、みんなが小さな「ピノキオ」。NHK「にほんごであそ
ぼ」の衣装デザインでも知られるひびのこづえさんデザインのピノキオユニフォー
ムに身を包み、街を歩く姿はとても愛らしいものです。
このプロジェクトは、再開発を予定されている柏の葉キャンパスシティにおける
地域の交流プログラムで、子供が自ら主役となって街を舞台に活躍、さまざまな
体験を分かち合う場を提供する教育プログラム、クリエイティビティを喚起させ
るアートプログラムでもあります。(11月3日・4日開催)
ピノキオプロジェクトのHP
http://www.kashipino.com/
ふじようちえんのHP
http://fujikids.jp/home/
イタリア文化会館(東京)のHP
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo
[ 00:00 ]
[ 募集 ]
こども環境学会会員各位
平素はこども環境学会の活動にご理解、ご協力いただき、誠にありがとうございま
す。
学会誌編集委員会からのお知らせです。
前号にひきつづき、以下の通り投稿記事を公募させていただきます。
魅力ある紙面になるよう、皆様ふるってご投稿いただきますようお願いいたします。
【学会誌編集委員会・編集部会長:中津秀】
<締切り>
11月8日(木)
<提出先>
こども環境学会(下記)まで電子メール送信、あるいはご郵送ください。
その際、件名を「学会誌第8号メールボックス投稿原稿」としていただきますようお
願いいたします。
<公募記事>
■メールボックス
・こども環境に関わるさまざまな情報や意見を自由にお寄せください。
・これまでイベント参加報告としてご投稿いただいていた、こども環境学会以外の諸
団体が開催したこども環境に関わるイベント等についての参加報告もこちらにお寄せ
ください。
■書評
・こども環境に関わる有益な図書などをぜひご紹介ください。
■投稿原稿の文字数等について
以下の3つのパターンの中から、適当な字数のものを選択してください。
【Aパターン】420字&写真1~2・・・・
【Bパターン】1190字&写真3~4
【Cパターン】Bの倍数
※投稿の際のご注意
尚、大変恐縮ながら、一つの記事が長すぎると、誌面の都合上、全ての投稿記事を掲
載できない場合がございます。できる限り簡潔な形での投稿をお願いします。
また著しく表現や内容に問題があると考えられるもの、企業・団体のPR広告と考えら
れるものについては、学会の判断で掲載をお断りすることがございます。
以上の事項をご了承いただいた上でご投稿いただきますようお願いいたします。
学会誌編集委員会・編集部会
部会長:中津秀之
*********************************
発信:こども環境学会事務局
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
平素はこども環境学会の活動にご理解、ご協力いただき、誠にありがとうございま
す。
学会誌編集委員会からのお知らせです。
前号にひきつづき、以下の通り投稿記事を公募させていただきます。
魅力ある紙面になるよう、皆様ふるってご投稿いただきますようお願いいたします。
【学会誌編集委員会・編集部会長:中津秀】
<締切り>
11月8日(木)
<提出先>
こども環境学会(下記)まで電子メール送信、あるいはご郵送ください。
その際、件名を「学会誌第8号メールボックス投稿原稿」としていただきますようお
願いいたします。
<公募記事>
■メールボックス
・こども環境に関わるさまざまな情報や意見を自由にお寄せください。
・これまでイベント参加報告としてご投稿いただいていた、こども環境学会以外の諸
団体が開催したこども環境に関わるイベント等についての参加報告もこちらにお寄せ
ください。
■書評
・こども環境に関わる有益な図書などをぜひご紹介ください。
■投稿原稿の文字数等について
以下の3つのパターンの中から、適当な字数のものを選択してください。
【Aパターン】420字&写真1~2・・・・
【Bパターン】1190字&写真3~4
【Cパターン】Bの倍数
※投稿の際のご注意
尚、大変恐縮ながら、一つの記事が長すぎると、誌面の都合上、全ての投稿記事を掲
載できない場合がございます。できる限り簡潔な形での投稿をお願いします。
また著しく表現や内容に問題があると考えられるもの、企業・団体のPR広告と考えら
れるものについては、学会の判断で掲載をお断りすることがございます。
以上の事項をご了承いただいた上でご投稿いただきますようお願いいたします。
学会誌編集委員会・編集部会
部会長:中津秀之
*********************************
発信:こども環境学会事務局
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
2007/11/03のBlog
[ 07:22 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
本会員で、
(社)神奈川県建築士会「子どもの生活環境部会」の柿本様より
『ファシリテーター講座』のご案内がありました。
こども対象のワークショップを行っている方、これから行おうとしてい
る方にとって子どもと接するときのヒントになる内容になっています。
学生さんは無料です。
≪発信・こども環境学会事務局≫
*****************************
神奈川県建築士会 技術支援委員会 子どもの生活環境部会
主催
「ファシリテーター講座」
~子どもワークショップのために~
こどもに寄り添う大人の役割
ファシリテーターとして求められるものを一緒に学びませんか?
日 時:平成19年11月3日(土・祭)午前10時~12時
講 師:安部芳絵氏(早稲田大学客員講師・工学院大学非常勤講師)
会 場:かながわ県民活動サポートセンター711号会議室
(最寄り駅JR横浜駅、東急東横線横浜駅)
対 象:子どもワークショップやファシリテーターに関心のある方
子どもの生活環境部会主催ワークショップへスタッフ参加希望者
参加費:神奈川県建築士会員500円 その他800円 学生無料
託 児:あり(お子さん1人につき500円)
定 員:30名
応募締め切り:10月25日(木)
応募先:メール kodomo@kanagawa-kentikusikai.com
応募方法:氏名、所属、連絡先を明記の上、メール下さい。
私たちの活動のHPも良かったらご覧ください。
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/iinkai/gijutsu/kodomo/
*******************************
本会員で、
(社)神奈川県建築士会「子どもの生活環境部会」の柿本様より
『ファシリテーター講座』のご案内がありました。
こども対象のワークショップを行っている方、これから行おうとしてい
る方にとって子どもと接するときのヒントになる内容になっています。
学生さんは無料です。
≪発信・こども環境学会事務局≫
*****************************
神奈川県建築士会 技術支援委員会 子どもの生活環境部会
主催
「ファシリテーター講座」
~子どもワークショップのために~
こどもに寄り添う大人の役割
ファシリテーターとして求められるものを一緒に学びませんか?
日 時:平成19年11月3日(土・祭)午前10時~12時
講 師:安部芳絵氏(早稲田大学客員講師・工学院大学非常勤講師)
会 場:かながわ県民活動サポートセンター711号会議室
(最寄り駅JR横浜駅、東急東横線横浜駅)
対 象:子どもワークショップやファシリテーターに関心のある方
子どもの生活環境部会主催ワークショップへスタッフ参加希望者
参加費:神奈川県建築士会員500円 その他800円 学生無料
託 児:あり(お子さん1人につき500円)
定 員:30名
応募締め切り:10月25日(木)
応募先:メール kodomo@kanagawa-kentikusikai.com
応募方法:氏名、所属、連絡先を明記の上、メール下さい。
私たちの活動のHPも良かったらご覧ください。
http://www.kanagawa-kentikusikai.com/iinkai/gijutsu/kodomo/
*******************************
[ 07:08 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
本会会員の有北様(NPO法人ままとんきっず)より、
表記の講座のご案内です。
【問い合わせ先】
NPO法人ままとんきっず
mamatonkids@ybb.ne.jp
≪発信・こども環境学会事務局≫
****************************************************************************
*****
「子育てしながら成長しよう! 育自分」
子育てだけじゃなんだか寂しい。いいお母さんになりたいけど自分も成長したい。
でもやっぱり子育ての悩みや疑問はいっぱいのお母さん。
子育てに協力しろと言われるけど、忙しくて何をしたらいいのかわからない。妻の
機嫌が気になるお父さん。
たまにはゆっくり話し合いながら、自分のこと、家族のこと、将来のことを考えて
みませんか?
子育て支援に関わる方、興味のある方もご参加ください。
★「育自分」は,子育ての悩みを分かちあいながら、ひとりの人間として成長する
ための,日本独自のコミュニケーションプログラムです。
●平成19年度 川崎市男女共同参画センター協働事業
★子育てしながら成長しよう! 育自分(いくじぶん) 4回講座★
●第1回●11月 3日(土) 「子育てしながら育自分」
講師:星 旦二 氏(医学博士・首都大学東京大学院教授)
●第2回●11月 6日(火) 「親になる時」
ワークショップ ファシリテーター
●第3回●11月11日(日) 「子どもに遊んでもらう父親」
ワークショップ ファシリテーター
●第4回●11月16日(金) 「ひとりの時を大切に」
ワークショップ ファシリテーター
★ いずれも 午前10時30分~12時30分
★ 場 所:すくらむ21 川崎市男女共同参画センター 溝の口駅徒歩10分
★ 定 員:各30名(連続講座ですが、選択して参加も可能です)
★ 資料代:1000円(ご夫婦の場合は1組1000円、1回でも4回でも同額)
★ 保育付:1歳半から 定員10名(無料・予約制・持ち物にはお名前を書いてく
ださい。着替え、飲み物など。)
★講座/保育の申し込み、問合せ★
電話、FAX、メールで下記へ
NPO法人ままとんきっず すくらむ講座 係
電話 044-945-8662 (fax共)平日10時~3時
川崎市多摩区菅稲田堤3-5-43
http://www.mamaton.jpn.org mamatonkids@ybb.ne.jp
会場 川崎市男女共同参画センター すくらむ21
〒213-0001 川崎市高津区溝口2丁目20番1号
JR南武線「武蔵溝ノ口駅」、東急田園都市 線「溝の口駅」下車 徒歩10分
TEL: 044-813-0808 FAX: 044-813-0864
<お車ご利用の方 へ> 台数に限りがありますので(24台)、電車をご利用くださ
い。
★「育自分」について……
●「育自分」は、 首都大学東京大学院教授・医学博士 星 旦二 氏とNPO法人
ままとんきっずが、共同で開発した、自分育ての講座です。
専門家の話を一方的に聞くのではなく、参加者が自ら考え、話し、書き、聞きなが
ら、
おだやかな気づきにより、自分自身の力をつけていくことを目指します。
講座内では、ワークショップファシリテーターが、参加者を公平に誘導し、それぞれ
の不安や悩みを自然な形で話せるように助けます。
さまざまな参加者が集うことで、いろいろな経験や知恵を分かち合うことができ、仲
間意識が芽生えます。
連続して参加することにより、より深い発見とつながりを見いだすことが可能になり
ます。
●「はじめの一歩講座6回」・「ステップアップ講座6回(星先生講座含む)」を全
て受講されますとファシリテーター養成講座(有料)を受講することが可能となりま
す。受講後、認定により育自分ファシリテーター資格を取得することができます。
有北
---------------
NPO法人ままとんきっず
川崎市多摩区菅稲田堤3-5-43
214-0003
TEL.fax;044-945-8662
http://www.mamaton.jpn.org/
mamatonkids@ybb.ne.jp
「まめのうた」もよろしく
http://arikitamusic.parfe.jp/mame
「まめ日記」もよろしく
http://blog.yahoo.co.jp/bibibibibins1
----------------
★自由と命を大切にしよう!★
本会会員の有北様(NPO法人ままとんきっず)より、
表記の講座のご案内です。
【問い合わせ先】
NPO法人ままとんきっず
mamatonkids@ybb.ne.jp
≪発信・こども環境学会事務局≫
****************************************************************************
*****
「子育てしながら成長しよう! 育自分」
子育てだけじゃなんだか寂しい。いいお母さんになりたいけど自分も成長したい。
でもやっぱり子育ての悩みや疑問はいっぱいのお母さん。
子育てに協力しろと言われるけど、忙しくて何をしたらいいのかわからない。妻の
機嫌が気になるお父さん。
たまにはゆっくり話し合いながら、自分のこと、家族のこと、将来のことを考えて
みませんか?
子育て支援に関わる方、興味のある方もご参加ください。
★「育自分」は,子育ての悩みを分かちあいながら、ひとりの人間として成長する
ための,日本独自のコミュニケーションプログラムです。
●平成19年度 川崎市男女共同参画センター協働事業
★子育てしながら成長しよう! 育自分(いくじぶん) 4回講座★
●第1回●11月 3日(土) 「子育てしながら育自分」
講師:星 旦二 氏(医学博士・首都大学東京大学院教授)
●第2回●11月 6日(火) 「親になる時」
ワークショップ ファシリテーター
●第3回●11月11日(日) 「子どもに遊んでもらう父親」
ワークショップ ファシリテーター
●第4回●11月16日(金) 「ひとりの時を大切に」
ワークショップ ファシリテーター
★ いずれも 午前10時30分~12時30分
★ 場 所:すくらむ21 川崎市男女共同参画センター 溝の口駅徒歩10分
★ 定 員:各30名(連続講座ですが、選択して参加も可能です)
★ 資料代:1000円(ご夫婦の場合は1組1000円、1回でも4回でも同額)
★ 保育付:1歳半から 定員10名(無料・予約制・持ち物にはお名前を書いてく
ださい。着替え、飲み物など。)
★講座/保育の申し込み、問合せ★
電話、FAX、メールで下記へ
NPO法人ままとんきっず すくらむ講座 係
電話 044-945-8662 (fax共)平日10時~3時
川崎市多摩区菅稲田堤3-5-43
http://www.mamaton.jpn.org mamatonkids@ybb.ne.jp
会場 川崎市男女共同参画センター すくらむ21
〒213-0001 川崎市高津区溝口2丁目20番1号
JR南武線「武蔵溝ノ口駅」、東急田園都市 線「溝の口駅」下車 徒歩10分
TEL: 044-813-0808 FAX: 044-813-0864
<お車ご利用の方 へ> 台数に限りがありますので(24台)、電車をご利用くださ
い。
★「育自分」について……
●「育自分」は、 首都大学東京大学院教授・医学博士 星 旦二 氏とNPO法人
ままとんきっずが、共同で開発した、自分育ての講座です。
専門家の話を一方的に聞くのではなく、参加者が自ら考え、話し、書き、聞きなが
ら、
おだやかな気づきにより、自分自身の力をつけていくことを目指します。
講座内では、ワークショップファシリテーターが、参加者を公平に誘導し、それぞれ
の不安や悩みを自然な形で話せるように助けます。
さまざまな参加者が集うことで、いろいろな経験や知恵を分かち合うことができ、仲
間意識が芽生えます。
連続して参加することにより、より深い発見とつながりを見いだすことが可能になり
ます。
●「はじめの一歩講座6回」・「ステップアップ講座6回(星先生講座含む)」を全
て受講されますとファシリテーター養成講座(有料)を受講することが可能となりま
す。受講後、認定により育自分ファシリテーター資格を取得することができます。
有北
---------------
NPO法人ままとんきっず
川崎市多摩区菅稲田堤3-5-43
214-0003
TEL.fax;044-945-8662
http://www.mamaton.jpn.org/
mamatonkids@ybb.ne.jp
「まめのうた」もよろしく
http://arikitamusic.parfe.jp/mame
「まめ日記」もよろしく
http://blog.yahoo.co.jp/bibibibibins1
----------------
★自由と命を大切にしよう!★
2007/10/31のBlog
[ 23:05 ]
[ 学会賞 ]
こども環境学会会員各位
**********今年度第3回こども環境学会賞公募期間延長のお知らせ***********
今年度の公募期間を、9月30日(日)までとしておりましたが、
2007年10月31日(水)(消印有効)まで延長します。
なお、すでにご提出いただいた方の、追加修正資料も受け付けます。
多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
(平成19年9月29日第5回理事会決定事項)
2007年10月 こども環境学会会長 仙田 満
*****************************************
応募要項は、ホームページからもダウンロードできます。
http://www.children-environment.org/
*****************************************************************
発信者:こども環境学会事務局長・中山豊
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
**********今年度第3回こども環境学会賞公募期間延長のお知らせ***********
今年度の公募期間を、9月30日(日)までとしておりましたが、
2007年10月31日(水)(消印有効)まで延長します。
なお、すでにご提出いただいた方の、追加修正資料も受け付けます。
多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
(平成19年9月29日第5回理事会決定事項)
2007年10月 こども環境学会会長 仙田 満
*****************************************
応募要項は、ホームページからもダウンロードできます。
http://www.children-environment.org/
*****************************************************************
発信者:こども環境学会事務局長・中山豊
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
[ 08:05 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
本会会員で、東京都世田谷区で野外型子育て支援活動を推進しておられる
矢郷恵子さん(毎日の生活研究所)より下記フォーラムのご案内がありました。
申し込み、詳細は以下のHPへ
http://www5b.biglobe.ne.jp/~umegaoka/KOPA.html
≪発信:こども環境学会事務局≫
****************************************************************
KOPA、冒険遊び場での子育て支援活動を行っている
矢郷恵子です。
この度、野外での子育て活動の先進事例の紹介を
行います。いずれも世田谷区内の活動です。
特にプレーリヤカーを行ってもいいと思うグループや個人がいましたら
歓迎です。ぜひ、きてください。次の活動につなげたいのです。
********「外遊びの子育て、子育ち支援の事例フォーラム」********
2005年に都市再生モデル調査で
「乳幼児期の活き活き公園活用調査」を行いました。
そこで収集したアイディアを06年07年と世田谷区との協力などで
実現してきました。
この度、野外での子育て活動の先進事例の紹介を
矢郷の団体(KOPA)で行います。
当日は
厚労省の少子化対策室の係長もこられ
お出かけ型のひろば事業など、新しい計画などについて話されます。
事例として
1・プレーリーダーのいるつどいの広場、野沢テットーひろば
2・巡回型プレーリヤカーの活動
3・公園遊びの公園サポーターの活動
4・プレーパークでの屋外型子育てサロン
↑
いずれも、 全国初の試みのものばかりです?
公園の利活用、新しいタイプの子育て支援としても
注目されています。
午前中が見学会、午後がフォーラムです。
フォーラムでも公園利活用の子育て支援の事例を紹介します。
10月31日(水)三軒茶屋キャロットタワー
見学会 …10時から
フォーラム … 13時30分から
見学会は50名までの人数制限ありです。
申し込み、詳細は以下のHPです
http://www5b.biglobe.ne.jp/~umegaoka/KOPA.html#1031
Eメール:kopa_setagaya@yahoo.co
本会会員で、東京都世田谷区で野外型子育て支援活動を推進しておられる
矢郷恵子さん(毎日の生活研究所)より下記フォーラムのご案内がありました。
申し込み、詳細は以下のHPへ
http://www5b.biglobe.ne.jp/~umegaoka/KOPA.html
≪発信:こども環境学会事務局≫
****************************************************************
KOPA、冒険遊び場での子育て支援活動を行っている
矢郷恵子です。
この度、野外での子育て活動の先進事例の紹介を
行います。いずれも世田谷区内の活動です。
特にプレーリヤカーを行ってもいいと思うグループや個人がいましたら
歓迎です。ぜひ、きてください。次の活動につなげたいのです。
********「外遊びの子育て、子育ち支援の事例フォーラム」********
2005年に都市再生モデル調査で
「乳幼児期の活き活き公園活用調査」を行いました。
そこで収集したアイディアを06年07年と世田谷区との協力などで
実現してきました。
この度、野外での子育て活動の先進事例の紹介を
矢郷の団体(KOPA)で行います。
当日は
厚労省の少子化対策室の係長もこられ
お出かけ型のひろば事業など、新しい計画などについて話されます。
事例として
1・プレーリーダーのいるつどいの広場、野沢テットーひろば
2・巡回型プレーリヤカーの活動
3・公園遊びの公園サポーターの活動
4・プレーパークでの屋外型子育てサロン
↑
いずれも、 全国初の試みのものばかりです?
公園の利活用、新しいタイプの子育て支援としても
注目されています。
午前中が見学会、午後がフォーラムです。
フォーラムでも公園利活用の子育て支援の事例を紹介します。
10月31日(水)三軒茶屋キャロットタワー
見学会 …10時から
フォーラム … 13時30分から
見学会は50名までの人数制限ありです。
申し込み、詳細は以下のHPです
http://www5b.biglobe.ne.jp/~umegaoka/KOPA.html#1031
Eメール:kopa_setagaya@yahoo.co
2007/10/28のBlog
[ 08:35 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
こども環境学会会員で横浜国立大学の藤岡泰寛先生が、
プロデューサー役をつとめるワークショップです。
お子さんだけでなく、お友達やご家族もご一緒に参加ください。
<申込み先>
〒104-6204 東京都中央区晴海1-8-12
オフィスタワー Z4階 晴海デザインセンター
<応募締切>2007年10月15日(月)消印有効
<問合せ先>
日本建築学会 事務局出版・普及事業グループ/鎌田
TEL:03-3456-2056 e-mail:kamata@aij.or.jp
≪発信:こども環境学会事務局≫
★☆★━━━━親と子の都市と建築講座2007測る-寸法-━━━━★☆★
月島探検隊はかレンジャー 「分身モノサシで測ろう」
◇主催:(社)日本建築学会、晴海デザインセンター
◇協力:晴海トリトンスクエア
◇後援:中央区・中央区教育委員会(申請中)
◇企画・運営:子ども教育事業委員会
★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆★
超高層ビルの建ち並ぶ晴海(はるみ)地区、もんじゃ焼きで有名な下町・月島
(つきしま)地区を探検し、建物(ビルや民家)や路地などの寸法にかくされた
おもしろさを発見してそのヒミツに触れます。探検では、段ボールを切り抜いて
作る「分身モノサシ」を使います。当日は、建築や美術を学ぶ大学生たちがみな
さんの活動をサポートします。お子さんだけでなく、お友達やご家族もご一緒に
参加ください。
●日時:2007年10月28日(日)10:00~15:00(雨天決行)
●場所:晴海トリトンスクエア(東京都中央区晴海1-8-12)を起点に
月島を探検します。
●対象:小学生(小学3年生以上推奨)
●募集人数:小学生とそのご家族30名
(お子さまのみのご参加も大歓迎/応募多数の場合は抽選とさせていただきます)
●参加費:300円(材料費・保険代など)
●その他:当日は昼食(おにぎり・サンドイッチなど)をご持参ください。
また、外歩きがありますので、帽子・水筒等日差し対策をご考慮くださ
い。
<申込み方法>
往復はがきに(1)~(5)をご記入の上、下記までご郵送ください。
(1)10月28日「親と子の都市と建築講座」
(2)参加者全員の氏名(フリガナ添え)、
(3)住所(返信用にも記入)、
(4)連絡先電話番号、
(5)参加者全員分の学年と職業
※返信はがきに当日の集合場所および連絡方法を記載します。なお、記載してい
ただく連絡番号を緊急連絡先とさせて頂きます。
<申込み先>〒104-6204 東京都中央区晴海1-8-12
オフィスタワー Z4階 晴海デザインセンター
<応募締切>2007年10月15日(月)消印有効
<問合せ先>日本建築学会 事務局出版・普及事業グループ/鎌田
TEL:03-3456-2056 e-mail:kamata@aij.or.jp
「楽々建築・楽々都市/http://news-sv.aij.or.jp/kodomo」より過去の活動を
ごらん頂けます。
------------------------------------------
こども環境学会会員で横浜国立大学の藤岡泰寛先生が、
プロデューサー役をつとめるワークショップです。
お子さんだけでなく、お友達やご家族もご一緒に参加ください。
<申込み先>
〒104-6204 東京都中央区晴海1-8-12
オフィスタワー Z4階 晴海デザインセンター
<応募締切>2007年10月15日(月)消印有効
<問合せ先>
日本建築学会 事務局出版・普及事業グループ/鎌田
TEL:03-3456-2056 e-mail:kamata@aij.or.jp
≪発信:こども環境学会事務局≫
★☆★━━━━親と子の都市と建築講座2007測る-寸法-━━━━★☆★
月島探検隊はかレンジャー 「分身モノサシで測ろう」
◇主催:(社)日本建築学会、晴海デザインセンター
◇協力:晴海トリトンスクエア
◇後援:中央区・中央区教育委員会(申請中)
◇企画・運営:子ども教育事業委員会
★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆★
超高層ビルの建ち並ぶ晴海(はるみ)地区、もんじゃ焼きで有名な下町・月島
(つきしま)地区を探検し、建物(ビルや民家)や路地などの寸法にかくされた
おもしろさを発見してそのヒミツに触れます。探検では、段ボールを切り抜いて
作る「分身モノサシ」を使います。当日は、建築や美術を学ぶ大学生たちがみな
さんの活動をサポートします。お子さんだけでなく、お友達やご家族もご一緒に
参加ください。
●日時:2007年10月28日(日)10:00~15:00(雨天決行)
●場所:晴海トリトンスクエア(東京都中央区晴海1-8-12)を起点に
月島を探検します。
●対象:小学生(小学3年生以上推奨)
●募集人数:小学生とそのご家族30名
(お子さまのみのご参加も大歓迎/応募多数の場合は抽選とさせていただきます)
●参加費:300円(材料費・保険代など)
●その他:当日は昼食(おにぎり・サンドイッチなど)をご持参ください。
また、外歩きがありますので、帽子・水筒等日差し対策をご考慮くださ
い。
<申込み方法>
往復はがきに(1)~(5)をご記入の上、下記までご郵送ください。
(1)10月28日「親と子の都市と建築講座」
(2)参加者全員の氏名(フリガナ添え)、
(3)住所(返信用にも記入)、
(4)連絡先電話番号、
(5)参加者全員分の学年と職業
※返信はがきに当日の集合場所および連絡方法を記載します。なお、記載してい
ただく連絡番号を緊急連絡先とさせて頂きます。
<申込み先>〒104-6204 東京都中央区晴海1-8-12
オフィスタワー Z4階 晴海デザインセンター
<応募締切>2007年10月15日(月)消印有効
<問合せ先>日本建築学会 事務局出版・普及事業グループ/鎌田
TEL:03-3456-2056 e-mail:kamata@aij.or.jp
「楽々建築・楽々都市/http://news-sv.aij.or.jp/kodomo」より過去の活動を
ごらん頂けます。
------------------------------------------
2007/10/27のBlog
[ 07:31 ]
[ こども環境学セミナー ]
こども環境学会主催
『第8回こども環境学セミナー』のご案内
(PDFのご案内 http://www.children-env.org/file/071027_seminer.pdf)
このたび、『第8回こども環境学セミナー』を、下記のとおり開催することに致しましたので、こども環境学会会員の皆様にご案内をいたします。本セミナーは学会員だけでなく、こどもの環境問題に関心がある非会員および一般の方どなたでもご参加できますので、周囲のご関心ある方々をお誘いの上ご参加ください。 なお学会員で本セミナーへの参加者には、こども環境学会が認定する継続教育のポイントが与えられますので、積極的にご参加ください。 敬具
平成19年10月 こども環境学会 学術・研究委員会委員長 織田 正昭
こども環境学会会長 仙田 満
――――――――――――――――――――― 記 ―――――――――――――――――――
日時: 平成19年 10月 27日(土) 午後0:30~3:00
会場:名古屋工業大学 講堂会議室
(〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町 名古屋工業大学)
アクセスは次ページを参照してください
※車での来場はご遠慮ください。なお託児サービスはございません。ご了承ください
講師:
1)松本直司 氏(名古屋工業大学大学院教授(社会工学)、こども環境学会理事
第5回こども環境学会大会実行委員長)
演題名『都市の心象風景(こどもとおとなの比較)』
2)玉田雅己 氏(NPOバイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター 副代表理事
こども環境学会理事)
演題名『こどもの「ことば」について考える
~ろう児の子育てからはじまった「夢の学校つくり」~』
対象: こどもの環境に関心がある方はどなたでもご参加できます。(非会員の方も歓迎です)
参加費: 学会員・非会員に関わらず資料代として、当日受付にて1500円を申し受けます。
(ただし高校生以下無料)。尚 当日、学会入会もできます)
セミナー参加ご希望の方はお名前、ご住所(所属)、Tel/Fax、E-mail(連絡先)、会員非会員の別を明記の上、10月24日ころまでに下記にFax またはメールにてお申し込みください。なお当日、直接参加も可能ですが資料など準備の都合上、事前にご連絡いただくのが確実です。
申し込み先: 織田 正昭 (こども環境学会副会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東大大学院医学系研究科発達医科学
TEL 03-5841-3517(直通) FAX 03-5841-3628 E-mail:
moda@m.u-tokyo.ac.jp
※学会入会など、こども環境学会に関する一般的なお問い合わせは下記事務局まで。
『こども環境学会』事務局(担当:中山)
東京工業大学教育環境創造研究センター宮本研究室内
〒152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46 Tel/FAX:03-5734-3163
e-mail: info@children-environment.org
URL:http://www.children-environment.org
講師略歴
松本直司(まつもとなおじ)氏 (名古屋工業大学大学院教授)
1950年埼玉県生まれ。1974年 3月 東京工業大学工学部建築学科卒業。1979年 3月 大学院理工学研究科建築学専攻博士課程修了(工学博士)。多摩美術大学助手、東京工業大学助手、信州大学講師、名古屋工業大学助教授、同教授等を経て、現在名古屋工業大学大学院教授。専門は、建築計画学。建築群の空間・景観研究、ビジュアルシミュレーション研究、都市の心象風景に関する研究などを行っている
玉田雅己(たまだまさみ)氏 (こども環境家)
1960年、飛騨高山生まれ。1981年、国立岐阜工業高等専門学校卒、会社員。1999年秋、次男(1歳8ヶ月)で「ろう」と判明、手話で育てると決め、ろう者から手話を学ぶ。「龍の子学園」に通う。全国ろう児をもつ親の会設立。NPO法人を立ち上げ、特区提案、全国初の「手話と書記日本語によるバイリンガルろう教育特区:東京・品川」NPOによる特区研究開発学校の開校に向けて活動中。こども環境学会理事、「こどもと住環境」について自宅をベースに実践研究・二男児子育て中。こども環境学会学会誌論文「住人がつくる住環境で育ったこどもの事例報告」、書籍「元気が育つ家づくり」仙田満・渡辺篤(岩波書店)対談掲載。全国ろう児をもつ親の会として「ぼくたちの言葉を奪わないで!(明石書店)、ようこそ、ろうの赤ちゃん(三省堂)他
会場へのアクセス
名古屋駅よりJR中央本線6分鶴舞駅下車、北口改札を出て東方向に向い突き当たり
(鶴舞より徒歩7分)。
又は鶴舞線鶴舞下車(4番出口)徒歩約10分
http://www.nitech.ac.jp/campus/t_guidance.html 名古屋工業大学キャンパスマップ
http://www.nitech.ac.jp/campus/b_placement.pdf
*********************************
こども環境学会事務局長・中山豊
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
『第8回こども環境学セミナー』のご案内
(PDFのご案内 http://www.children-env.org/file/071027_seminer.pdf)
このたび、『第8回こども環境学セミナー』を、下記のとおり開催することに致しましたので、こども環境学会会員の皆様にご案内をいたします。本セミナーは学会員だけでなく、こどもの環境問題に関心がある非会員および一般の方どなたでもご参加できますので、周囲のご関心ある方々をお誘いの上ご参加ください。 なお学会員で本セミナーへの参加者には、こども環境学会が認定する継続教育のポイントが与えられますので、積極的にご参加ください。 敬具
平成19年10月 こども環境学会 学術・研究委員会委員長 織田 正昭
こども環境学会会長 仙田 満
――――――――――――――――――――― 記 ―――――――――――――――――――
日時: 平成19年 10月 27日(土) 午後0:30~3:00
会場:名古屋工業大学 講堂会議室
(〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町 名古屋工業大学)
アクセスは次ページを参照してください
※車での来場はご遠慮ください。なお託児サービスはございません。ご了承ください
講師:
1)松本直司 氏(名古屋工業大学大学院教授(社会工学)、こども環境学会理事
第5回こども環境学会大会実行委員長)
演題名『都市の心象風景(こどもとおとなの比較)』
2)玉田雅己 氏(NPOバイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター 副代表理事
こども環境学会理事)
演題名『こどもの「ことば」について考える
~ろう児の子育てからはじまった「夢の学校つくり」~』
対象: こどもの環境に関心がある方はどなたでもご参加できます。(非会員の方も歓迎です)
参加費: 学会員・非会員に関わらず資料代として、当日受付にて1500円を申し受けます。
(ただし高校生以下無料)。尚 当日、学会入会もできます)
セミナー参加ご希望の方はお名前、ご住所(所属)、Tel/Fax、E-mail(連絡先)、会員非会員の別を明記の上、10月24日ころまでに下記にFax またはメールにてお申し込みください。なお当日、直接参加も可能ですが資料など準備の都合上、事前にご連絡いただくのが確実です。
申し込み先: 織田 正昭 (こども環境学会副会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東大大学院医学系研究科発達医科学
TEL 03-5841-3517(直通) FAX 03-5841-3628 E-mail:
moda@m.u-tokyo.ac.jp
※学会入会など、こども環境学会に関する一般的なお問い合わせは下記事務局まで。
『こども環境学会』事務局(担当:中山)
東京工業大学教育環境創造研究センター宮本研究室内
〒152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46 Tel/FAX:03-5734-3163
e-mail: info@children-environment.org
URL:http://www.children-environment.org
講師略歴
松本直司(まつもとなおじ)氏 (名古屋工業大学大学院教授)
1950年埼玉県生まれ。1974年 3月 東京工業大学工学部建築学科卒業。1979年 3月 大学院理工学研究科建築学専攻博士課程修了(工学博士)。多摩美術大学助手、東京工業大学助手、信州大学講師、名古屋工業大学助教授、同教授等を経て、現在名古屋工業大学大学院教授。専門は、建築計画学。建築群の空間・景観研究、ビジュアルシミュレーション研究、都市の心象風景に関する研究などを行っている
玉田雅己(たまだまさみ)氏 (こども環境家)
1960年、飛騨高山生まれ。1981年、国立岐阜工業高等専門学校卒、会社員。1999年秋、次男(1歳8ヶ月)で「ろう」と判明、手話で育てると決め、ろう者から手話を学ぶ。「龍の子学園」に通う。全国ろう児をもつ親の会設立。NPO法人を立ち上げ、特区提案、全国初の「手話と書記日本語によるバイリンガルろう教育特区:東京・品川」NPOによる特区研究開発学校の開校に向けて活動中。こども環境学会理事、「こどもと住環境」について自宅をベースに実践研究・二男児子育て中。こども環境学会学会誌論文「住人がつくる住環境で育ったこどもの事例報告」、書籍「元気が育つ家づくり」仙田満・渡辺篤(岩波書店)対談掲載。全国ろう児をもつ親の会として「ぼくたちの言葉を奪わないで!(明石書店)、ようこそ、ろうの赤ちゃん(三省堂)他
会場へのアクセス
名古屋駅よりJR中央本線6分鶴舞駅下車、北口改札を出て東方向に向い突き当たり
(鶴舞より徒歩7分)。
又は鶴舞線鶴舞下車(4番出口)徒歩約10分
http://www.nitech.ac.jp/campus/t_guidance.html 名古屋工業大学キャンパスマップ
http://www.nitech.ac.jp/campus/b_placement.pdf
*********************************
こども環境学会事務局長・中山豊
〒152-8552
東京都目黒区大岡山2-12-1-M1-46
東京工業大学 教育環境創造研究センター
宮本研究室内
Tel/Fax:03-5734-3163
Meil:info@children-environment.org
*********************************
[ 00:00 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
今年度のこども環境学会活動賞を受賞された
【学校と地域の融合教育研究会】
(会長:宮崎稔、副会長:岸裕司)
の大会が10/27(土)~28(日)に島根で開催されます。
ご関心をお持ちの方は、添付の要項または、
下記URLよりお申し込みのうえご参加ください。
http://www.yu-go.info/
≪発信:こども環境学会事務局≫
****************************************************************************
***********
第11回融合フォーラムINしまね 融合研創立10周年記念事業⑨
(兼)第7回子どもフォーラムIN綺羅星7
(兼)平成19年度全国ことばを育む親の会中国ブロック代表者会議実施要項
1.開催の趣旨
平成11年、島根県で学校と地域をつなぐ「地域教育コーディネーター制度」が
立ち上げられ、綺羅星7(益田市を含む合併前の7市町村)での「学社融合」も同時
にスタートしました。その間、多くの地域で、そして全ての学校でさまざまな実践が
行われてきました。学校という施設へ、そして授業の中に数多くのボランティアが自
然に、そして当たり前のこととして出入りするようになりました。そうした実践の中
から私たち綺羅星人は多くのことを学んできました。
①学校だけでなく、幼稚園や保育園でも融合の発想は必要ではないかということ。
②様々な支援を必要とする子ども達の成長にとって、融合の発想はより重要なのでは
ないかということ。
③働くお母さん達にとって、いつも仕事で忙しいお父さん達にとっても、そして仕事
をリタイアした高齢者にとっても融合の発想は今以上に元気な綺羅星人になるため
に、そして今以上に輝く綺羅星になるために重要なのではないかということを。
「子ども達のために協働で!」という視点でスタートした「学社融合」でした。も
ちろん今でもそうした視点を大切にした実践が積み上げられています。しかし、綺羅
星の「学社融合」は、当然のことながら子ども達のためだけであってはならないので
す。
大都市での少子化は、空き教室の創出につながるのでしょう。しかし、綺羅星のよう
な地方にあっては、即廃校という課題に直面することになるのです。学校がなくなる
という現実を突きつけられ時、ただ郷愁にひたるだけの地域になるのか、そこから立
ち上がろうとする地域をつくるのか……。
綺羅星は後者を選択したいと思います。学校は子ども達のものだけではありません。
ですから、学校に関わり、子ども達に関わることで、ますます元気でハッピーな綺羅
星づくりのための「学社融合」でなければならないのです。そんな地方の町の元気な
地域づくりに視点をおいた「学社融合」について、学び、実践するために、益田市の
「へそ」であり、また、そうした地域づくりのためのさまざまな実践が展開されてい
る「真砂地区」において本大会を開催します。
主 催 学校と地域の融合教育研究会
子どもフォーラムIN綺羅星7実行委員会
島根県ことばを育む親の会
後 援 島根県教育委員会・益田市教育員会・津和野町教育委員会・吉賀町教育委員
会・小学館・こども環境学会・社団法人農山漁村文化協会・日本教育新聞社・財団法
人全日本社会教育連合会・(財)日本レクリエーション協会
日 時 2007年10月27日(土)13:30~ 10月28日(日)
会 場 島根県益田市立真砂小学校・真砂中学校 他周辺施設
全体テーマ きっと 子ども達のために きっと もっと あなたのために
~子どもがいるから学校がある 学校があるから地域も元気になる!
~
【10月27日(土)】
13:30 オープニングセレモニー 真砂小講堂
13:45 基調提案 真砂小講堂
「真砂の地域づくりと学社融合!」 寺戸一朗(益田市真砂地区進行センター主任主
事)
14:40 分科会
■第1分科会 就学前の子ども&親の分科会
テーマ:「子どもと親と地域について語ろう!~就学前の子どもの姿から~」
○杉内 護さん 吉田保育所保護者会長(益田市・綺羅星7)
○岩本 隆美さん 神田保育園ファミリー会長(益田市・綺羅星7)
○市原 悟子さん アトム共同保育園園長(大阪府・熊取町)
コーディネーター 山本 健慈さん(和歌山大学教授)
■第2分科会 コーディー制度を振り返る分科会
テーマ:「島根の学社融合について語ろう!~これまでとこれから~」
○藤原 義光さん 島根県教育委員会教育長
○浜田 満明さん 元島根県教育庁生涯学習課課長補佐
○澤江 健さん 津和野町教育委員会地域教育コーディネーター
コーディネーター 宮崎 稔さん(学校と地域の融合教育研究会会長・こども環境学
会会員・元習志野市立秋津小学校長)
■第3分科会 学校の地域における役割を考える分科会
テーマ:「みんなの学校、これからの学校!」
○若松 進一さん 元双海町教育委員会教育長(愛媛県)
○矢野 大和さん 元佐伯市観光大使(大分県)
○油谷 雅次さん 学校地域の融合教育研究会副会長(大阪府社会教育委員・融合研
副会長)
コーディネーター 岸 裕司さん(学校地域の融合教育研究会副会長・こども環境学
会理事・習志野市秋津コミュニティ顧問)
■第4分科会 地域子ども教室の分科会
テーマ:「子どもと大人、大人と大人の素敵な出会いの場~子ども教室から生まれ、
広がる、感動物語~」
○今野久美子さん わいわいパーク黒松(仙台市)
○椋忠憲さん・内田弘子さん 西益田ボランティアハウス(益田市・綺羅星7)
○増田 清子さん つわぶきわくわく広場(津和野町・綺羅星7)
コーディネーター 越田 幸洋さん(学社融合研究所代表)
■第5分科会 支援の必要な子どもの分科会
テーマ:「学校や地域で自分らしく生活するために大人は何を支援していくのか」
○八峠なつみさん 鳥取県 ○今岡 克己さん 島根県
○加藤 硯さん 山口県 ○水永 隆司さん 広島県
○池上 敬子さん 岡山県
コーディネーター 野澤 令照さん(仙台市教育委員会・学校地域の融合教育研究会
副会長)
17:00 分科会終了
18:00 飲もう、語ろう、つながろう大交流会 真砂小講堂
20:00 終了(予定)
【10月28日(日)】
9:00 パネルディスカッション 真砂小講堂「地域が育む学校、 学校が育む地
域!」
岸 裕司さん 秋津コミュニティ顧問、融合研副会長
若松 進一さん 元双海町教育委員会教育長
宮崎 稔さん 学校と地域の融合教育研究会会長
コーディネーター 矢吹 正徳さん(日本教育新聞社、融合研事務局員)
11:45 エンディングセレモニー 真砂小講堂
12:00 終了 解散
13:00 融合研総会(会員のみ)
◆なお、上記の詳細(一部変更)や参加の申し込みは、
「学校と地域の融合教育研究会」のURLからでもできます。
【学校と地域の融合教育研究会】http://www.yu-go.info/
今年度のこども環境学会活動賞を受賞された
【学校と地域の融合教育研究会】
(会長:宮崎稔、副会長:岸裕司)
の大会が10/27(土)~28(日)に島根で開催されます。
ご関心をお持ちの方は、添付の要項または、
下記URLよりお申し込みのうえご参加ください。
http://www.yu-go.info/
≪発信:こども環境学会事務局≫
****************************************************************************
***********
第11回融合フォーラムINしまね 融合研創立10周年記念事業⑨
(兼)第7回子どもフォーラムIN綺羅星7
(兼)平成19年度全国ことばを育む親の会中国ブロック代表者会議実施要項
1.開催の趣旨
平成11年、島根県で学校と地域をつなぐ「地域教育コーディネーター制度」が
立ち上げられ、綺羅星7(益田市を含む合併前の7市町村)での「学社融合」も同時
にスタートしました。その間、多くの地域で、そして全ての学校でさまざまな実践が
行われてきました。学校という施設へ、そして授業の中に数多くのボランティアが自
然に、そして当たり前のこととして出入りするようになりました。そうした実践の中
から私たち綺羅星人は多くのことを学んできました。
①学校だけでなく、幼稚園や保育園でも融合の発想は必要ではないかということ。
②様々な支援を必要とする子ども達の成長にとって、融合の発想はより重要なのでは
ないかということ。
③働くお母さん達にとって、いつも仕事で忙しいお父さん達にとっても、そして仕事
をリタイアした高齢者にとっても融合の発想は今以上に元気な綺羅星人になるため
に、そして今以上に輝く綺羅星になるために重要なのではないかということを。
「子ども達のために協働で!」という視点でスタートした「学社融合」でした。も
ちろん今でもそうした視点を大切にした実践が積み上げられています。しかし、綺羅
星の「学社融合」は、当然のことながら子ども達のためだけであってはならないので
す。
大都市での少子化は、空き教室の創出につながるのでしょう。しかし、綺羅星のよう
な地方にあっては、即廃校という課題に直面することになるのです。学校がなくなる
という現実を突きつけられ時、ただ郷愁にひたるだけの地域になるのか、そこから立
ち上がろうとする地域をつくるのか……。
綺羅星は後者を選択したいと思います。学校は子ども達のものだけではありません。
ですから、学校に関わり、子ども達に関わることで、ますます元気でハッピーな綺羅
星づくりのための「学社融合」でなければならないのです。そんな地方の町の元気な
地域づくりに視点をおいた「学社融合」について、学び、実践するために、益田市の
「へそ」であり、また、そうした地域づくりのためのさまざまな実践が展開されてい
る「真砂地区」において本大会を開催します。
主 催 学校と地域の融合教育研究会
子どもフォーラムIN綺羅星7実行委員会
島根県ことばを育む親の会
後 援 島根県教育委員会・益田市教育員会・津和野町教育委員会・吉賀町教育委員
会・小学館・こども環境学会・社団法人農山漁村文化協会・日本教育新聞社・財団法
人全日本社会教育連合会・(財)日本レクリエーション協会
日 時 2007年10月27日(土)13:30~ 10月28日(日)
会 場 島根県益田市立真砂小学校・真砂中学校 他周辺施設
全体テーマ きっと 子ども達のために きっと もっと あなたのために
~子どもがいるから学校がある 学校があるから地域も元気になる!
~
【10月27日(土)】
13:30 オープニングセレモニー 真砂小講堂
13:45 基調提案 真砂小講堂
「真砂の地域づくりと学社融合!」 寺戸一朗(益田市真砂地区進行センター主任主
事)
14:40 分科会
■第1分科会 就学前の子ども&親の分科会
テーマ:「子どもと親と地域について語ろう!~就学前の子どもの姿から~」
○杉内 護さん 吉田保育所保護者会長(益田市・綺羅星7)
○岩本 隆美さん 神田保育園ファミリー会長(益田市・綺羅星7)
○市原 悟子さん アトム共同保育園園長(大阪府・熊取町)
コーディネーター 山本 健慈さん(和歌山大学教授)
■第2分科会 コーディー制度を振り返る分科会
テーマ:「島根の学社融合について語ろう!~これまでとこれから~」
○藤原 義光さん 島根県教育委員会教育長
○浜田 満明さん 元島根県教育庁生涯学習課課長補佐
○澤江 健さん 津和野町教育委員会地域教育コーディネーター
コーディネーター 宮崎 稔さん(学校と地域の融合教育研究会会長・こども環境学
会会員・元習志野市立秋津小学校長)
■第3分科会 学校の地域における役割を考える分科会
テーマ:「みんなの学校、これからの学校!」
○若松 進一さん 元双海町教育委員会教育長(愛媛県)
○矢野 大和さん 元佐伯市観光大使(大分県)
○油谷 雅次さん 学校地域の融合教育研究会副会長(大阪府社会教育委員・融合研
副会長)
コーディネーター 岸 裕司さん(学校地域の融合教育研究会副会長・こども環境学
会理事・習志野市秋津コミュニティ顧問)
■第4分科会 地域子ども教室の分科会
テーマ:「子どもと大人、大人と大人の素敵な出会いの場~子ども教室から生まれ、
広がる、感動物語~」
○今野久美子さん わいわいパーク黒松(仙台市)
○椋忠憲さん・内田弘子さん 西益田ボランティアハウス(益田市・綺羅星7)
○増田 清子さん つわぶきわくわく広場(津和野町・綺羅星7)
コーディネーター 越田 幸洋さん(学社融合研究所代表)
■第5分科会 支援の必要な子どもの分科会
テーマ:「学校や地域で自分らしく生活するために大人は何を支援していくのか」
○八峠なつみさん 鳥取県 ○今岡 克己さん 島根県
○加藤 硯さん 山口県 ○水永 隆司さん 広島県
○池上 敬子さん 岡山県
コーディネーター 野澤 令照さん(仙台市教育委員会・学校地域の融合教育研究会
副会長)
17:00 分科会終了
18:00 飲もう、語ろう、つながろう大交流会 真砂小講堂
20:00 終了(予定)
【10月28日(日)】
9:00 パネルディスカッション 真砂小講堂「地域が育む学校、 学校が育む地
域!」
岸 裕司さん 秋津コミュニティ顧問、融合研副会長
若松 進一さん 元双海町教育委員会教育長
宮崎 稔さん 学校と地域の融合教育研究会会長
コーディネーター 矢吹 正徳さん(日本教育新聞社、融合研事務局員)
11:45 エンディングセレモニー 真砂小講堂
12:00 終了 解散
13:00 融合研総会(会員のみ)
◆なお、上記の詳細(一部変更)や参加の申し込みは、
「学校と地域の融合教育研究会」のURLからでもできます。
【学校と地域の融合教育研究会】http://www.yu-go.info/
2007/10/26のBlog
[ 08:33 ]
[ イベント紹介 ]
こども環境学会会員ならびに賛同者各位
10月26日(金)に本会の会長、仙田満(放送大学教授)が
パネリストとして参加する下記のシンポジウムが開催されます。
第19回住宅月間協賛・まちなみシンポジウム
「子育てと住まい」
http://www.machinami.or.jp/symposium/symposium_19.html
★参加ご希望の方は郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、TELを明記の上、
下記財団あてハガキ、FAX、またはE-mailでお申込み下さい。
先着300名、参加無料。追って入場券をお送りいたします。
申込先:住宅生産振興財団
TEL03-5733-6733 FAX13-5733-6736
shinpo@machinami.or.jp
≪発信:こども環境学会事務局≫
----------------------------------------------------------------------------
----
期日:平成19年10月26日(金)
会場:すまい・るホール(文京区後楽1-4-10) 主催:(財)住宅生産振興財団、日本
経済新聞社
後援:国土交通省、住宅金融支援機構、都市再生機構
----------------------------------------------------------------------------
----
タイムスケジュール
13:00開場
13:30 開演・主催者挨拶
13:35~14:20 <第1部>基調講演
「女性の品格と住まい」 坂東眞理子
14:20~14:35 休憩
14:35~16:30 <第2部>パネルディスカッション
「子育てと住まい」
モデレーター: 森野美徳 パネリスト: 仙田 満 、 園田眞理子 、 尾島和雄
開催趣旨
2005年日本の人口が減少に転じました。昨今の少子化現象は、社会保障の負担増、
地方崩壊、日本経済の没落等、我々だけでなく子どもや孫の将来に深く係わる重要な
課題を抱えています。少子化対策の重要な柱として子育て支援が必要な中、本シンポ
ジウムでは、改めて、“子育てと住まい”と題して、これからの住まいやまちなみ、
さらには住環境というものを、ご一緒に考えてみたいと思います 。
http://www.machinami.or.jp/symposium/symposium_19.html
★参加ご希望の方は郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、TELを明記の上、下記財団
あてハガキ、FAX、またはE-mailでお申込み下さい。先着300名、参加無料。追って入
場券をお送りいたします。
申込先:住宅生産振興財団 TEL03-5733-6733 FAX13-5733-6736
shinpo@machinami.or.jp
*なお、ご記入いただいた個人情報はまちなみシンポジウムに関する連絡以外の目的
には使用いたしません。
10月26日(金)に本会の会長、仙田満(放送大学教授)が
パネリストとして参加する下記のシンポジウムが開催されます。
第19回住宅月間協賛・まちなみシンポジウム
「子育てと住まい」
http://www.machinami.or.jp/symposium/symposium_19.html
★参加ご希望の方は郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、TELを明記の上、
下記財団あてハガキ、FAX、またはE-mailでお申込み下さい。
先着300名、参加無料。追って入場券をお送りいたします。
申込先:住宅生産振興財団
TEL03-5733-6733 FAX13-5733-6736
shinpo@machinami.or.jp
≪発信:こども環境学会事務局≫
----------------------------------------------------------------------------
----
期日:平成19年10月26日(金)
会場:すまい・るホール(文京区後楽1-4-10) 主催:(財)住宅生産振興財団、日本
経済新聞社
後援:国土交通省、住宅金融支援機構、都市再生機構
----------------------------------------------------------------------------
----
タイムスケジュール
13:00開場
13:30 開演・主催者挨拶
13:35~14:20 <第1部>基調講演
「女性の品格と住まい」 坂東眞理子
14:20~14:35 休憩
14:35~16:30 <第2部>パネルディスカッション
「子育てと住まい」
モデレーター: 森野美徳 パネリスト: 仙田 満 、 園田眞理子 、 尾島和雄
開催趣旨
2005年日本の人口が減少に転じました。昨今の少子化現象は、社会保障の負担増、
地方崩壊、日本経済の没落等、我々だけでなく子どもや孫の将来に深く係わる重要な
課題を抱えています。少子化対策の重要な柱として子育て支援が必要な中、本シンポ
ジウムでは、改めて、“子育てと住まい”と題して、これからの住まいやまちなみ、
さらには住環境というものを、ご一緒に考えてみたいと思います 。
http://www.machinami.or.jp/symposium/symposium_19.html
★参加ご希望の方は郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、TELを明記の上、下記財団
あてハガキ、FAX、またはE-mailでお申込み下さい。先着300名、参加無料。追って入
場券をお送りいたします。
申込先:住宅生産振興財団 TEL03-5733-6733 FAX13-5733-6736
shinpo@machinami.or.jp
*なお、ご記入いただいた個人情報はまちなみシンポジウムに関する連絡以外の目的
には使用いたしません。