Blog
2006/01/30のBlog
[ 22:10 ]
[ 日常での出来事 ]
わずか数時間前の出来事。
帰宅の満員電車が発車の直前。
駆け込み乗車はいけないと分かりつつも飛び乗った。
すると扉の前にいた若者に肩がぶつかった。会釈をして謝ったつもりだが、状況は違った。
その若者、突然大きな声で「駆け込み乗車はおやめください」というなり小生を両手で車外に押し出した。
危うく転びそうになりながら電車の外に出てしまった。
そして扉が閉まる。
小生も周りの人も呆然とその若者を見た。
電車は行ってしまった。
無理はいけない。どんな災難にあうか分からない。
帰宅の満員電車が発車の直前。
駆け込み乗車はいけないと分かりつつも飛び乗った。
すると扉の前にいた若者に肩がぶつかった。会釈をして謝ったつもりだが、状況は違った。
その若者、突然大きな声で「駆け込み乗車はおやめください」というなり小生を両手で車外に押し出した。
危うく転びそうになりながら電車の外に出てしまった。
そして扉が閉まる。
小生も周りの人も呆然とその若者を見た。
電車は行ってしまった。
無理はいけない。どんな災難にあうか分からない。
2006/01/29のBlog
[ 17:56 ]
[ 風景画 ]
[ 17:45 ]
[ 風景画 ]
2006/01/28のBlog
[ 08:45 ]
[ 風景画 ]
[ 08:39 ]
[ 光 ]
[ 08:35 ]
[ 叙情 ]
2006/01/25のBlog
[ 21:47 ]
[ 花・草・木 ]
2006/01/22のBlog
[ 07:52 ]
[ 光 ]
昨日の雪はほぼ一日中降ったので今朝は歩道に残っている雪は凍って滑りやすい状態になっていた。
それでも気温はそれほど下がらず、厳しい寒さというような感覚ではない。
海岸に行くとまだまだ雲が多い。けれども砂浜が雪に覆われていたので思ったよりも明るい。釣りをする人や散歩をする人はいつもの休日どおりだった。が、サーファーはやはりいない。波がなかったからなのか、雪があるとダメなのかよく分からない。
太陽は雲の途切れたところから現れた。雪と波が光に反射して、いつもとは違った綺麗な景色だった。
西の空は富士山や箱根が見えない。
けれども丹沢がものすごく綺麗だった。大山、塔ノ岳、丹沢山などが白く輝いていた。急に行きたくなった。今日小屋に泊まっている人はすごい景色を見たことであろう。
それでも気温はそれほど下がらず、厳しい寒さというような感覚ではない。
海岸に行くとまだまだ雲が多い。けれども砂浜が雪に覆われていたので思ったよりも明るい。釣りをする人や散歩をする人はいつもの休日どおりだった。が、サーファーはやはりいない。波がなかったからなのか、雪があるとダメなのかよく分からない。
太陽は雲の途切れたところから現れた。雪と波が光に反射して、いつもとは違った綺麗な景色だった。
西の空は富士山や箱根が見えない。
けれども丹沢がものすごく綺麗だった。大山、塔ノ岳、丹沢山などが白く輝いていた。急に行きたくなった。今日小屋に泊まっている人はすごい景色を見たことであろう。
2006/01/21のBlog
[ 14:00 ]
[ 風景画 ]
wakaさんの記事を見ていつもの海とまったく違うということが分かり好奇心が湧いた。
それにしてもこの雪の中、海に行くとは大変な酔狂物(おっと失礼!)だとも思ったが好奇心のほうが勝ってついつい行ってみた。
誰もいるわけがないと思ったが、そんなことはない。
親子で雪だるまを作ったり、釣りをしている人などいるではないか。
さすがにサーファーは全くいなかったが。
夏場人とビーチパラソルで埋まる海水浴場で写真を一枚撮った。
冬の日本海のような暴風雪の荒れ狂う海とはまるで違い池のようだ。
しかし、砂浜は一面真っ白。
雪は降り続き、視界は悪い。
江ノ島でさえ全く見えない。
それにしてもこの雪の中、海に行くとは大変な酔狂物(おっと失礼!)だとも思ったが好奇心のほうが勝ってついつい行ってみた。
誰もいるわけがないと思ったが、そんなことはない。
親子で雪だるまを作ったり、釣りをしている人などいるではないか。
さすがにサーファーは全くいなかったが。
夏場人とビーチパラソルで埋まる海水浴場で写真を一枚撮った。
冬の日本海のような暴風雪の荒れ狂う海とはまるで違い池のようだ。
しかし、砂浜は一面真っ白。
雪は降り続き、視界は悪い。
江ノ島でさえ全く見えない。
[ 09:08 ]
[ 日常での出来事 ]
