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2008/05/07のBlog
[ 21:43 ]
最後の20代…!!
と言っても、特に焦りはナシw
振り返ってみても…
20代の前半なんて、幼稚すぎて恥ずかしいし…
後半だって、面倒くさいことが多すぎて…
あえて、思い出したくもねぇw
…だって私は、いつだってそう。
あの頃は良かった、
あの頃に帰りたい、なんて、
絶ッッッ対に、思わないから。
今が最高!!
思い出もイイけど、
これからの楽しみを考えたほうが、ワクワクする。
それが例え、
今日の夕方イキナリ決まった、
明日の単発バイトだとしても。
…いや、どっかの事務所の会議室で、
たったひとりで、
何かの雑務をするらしいw
…って、ワクワクしません?
何やらされるんだろ、アタシw
人生、ナニが起こるかわかんないから、
サイコーだよね^^;
イキナリ、山形に飛ばされたりねw
(しかも直行便じゃなく、仙台経由…て、なんでやねんw)
さー、
明日はナニが起こるかなー。
あ、それから!
『お誕生日おめでとうコメント&メール』を下さった方々、
ありがとうございました(*´∀`)ノ
…ま、こんな感じで、
泣いたり笑ったりの、
いつもどーりの、20代最後の日々を過ごします^^
29歳の私も、ヨロシクです!!
2008/05/06のBlog
[ 22:14 ]
2008/05/04のBlog
[ 22:55 ]
すっごく昔にも書いたかもしれないけど、
私の生理痛は、ヒドイ!!
っていうか、正確に言うと、
ヒドかった。
今はというと…
産婦人科に通い、
低用量ピルを服用することによって、
劇的に改善された(*´∀`)ノ
でも辛かったのは、生理痛だけでなく。
生理の前、排卵日が近くなると…
ものすごくイライラして、
感情のコントロールが難しくなる。
脇の下から乳房全体にかけてが、ものすごく張り、
熱を持って、手を上げることすら辛く、
下を向いて、寝れなかったほど。
アイスノンで、冷やしながら寝たこともある。
そしてそれが、生理になるまで続く。
そして、生理になればなったで、
死にそうなほど、お腹が痛い。
あまりの痛みで、気が遠くなることもしばしば。
もちろん貧血で、倒れたりもする。
鎮痛剤も、ほとんど効かない。
そんなわけで、
1カ月の半分ほどを、
生理のせいで、辛い思いをしていた。
それがどうだ!
クスリだけで、こうも人生が変わる?!
ってほど、私は生理が怖くなくなった。
ピルは、一般的には、
避妊薬として認知されているようだが、
低用量ピルをのむことで、
生理痛の改善はもちろん、
月経周期を管理でき、
月経前の精神的不安定な状況の改善、
長期間服用することで、卵巣がんや子宮がんのリスクが減ったり、
不妊症の予防、
(不妊の原因となる卵管炎、骨盤内腹膜炎が予防できるから。
子宮頚管粘液の状態が変化して、細菌やウィルスが子宮内に入りにくい)
それからニキビ予防(ホルモンバランスを整えるので)
そして、骨粗しょう症の予防にも…
(ホルモンバランスを整え、骨の代謝を正常にさせる)
…そんなメリットもあり。
だがもちろん、デメリットもある。
子宮頸がんの発症リスクが高まるとの報告もあり、
(そのためには、結構な経緯が必要だが…後で書きます)
それよりも心配なのは、血栓症。
家族歴や既往歴がある場合は、注意しなければならない。
で。
何がタイトルの理不尽なのかというと。
保険です。
先日、ヨダッチと保険に入ろうと、
総合保険取扱店(保険の仲介屋…って感じかな?)へ。
様々な保険の中から、
とある会社の入院保険を選び、
女性特有の疾病に関しての保険も、オプションで。
しかし。
そこで、現在飲んでいる薬の申告書を書いて、提出した。
たいして特別なクスリでもなく、
多くの人が利用している、実に一般的なピルだ。
医師が見れば、一目瞭然の『あぁ、これね』ってヤツ。
そして、今日。
担当の方から、御連絡が。
ケガや普通の病気はともかく、
女性特有の疾病に関しては、
むこう3年、補償の対象になりません、とのこと。
…は?
なんですか、ソレは?
私の生理痛が重かった、ということからですか?
それとも、現在ピルを服用している、ということからですか?
と聞くと、結局は仲介屋さんなので、
なぜ、保障対象に含まれないかということの詳細は、
こちらではお答えしかねます、ということで。
生理痛が重くても、病院なんか行かない人のほうが、
日本じゃ断然多いのに!!
ハハハ…じゃあ、なんですか?
生理痛で毎月苦しんでて、子宮内膜症の可能性もあるのに、
検査もせず、治療も何もしてない人だったら、
保障の対象になったと?
なんか、理不尽だっっっ!!!!
むしろ私は、ちゃんと治療しようとして、
1月に1回、必ず病院にかかって、
ガンやら感染症やら、隅々まで検査して、
毎日毎日、欠かさずクスリを飲んでいるというのに?!
しかも、その検査結果を保険会社に提出しても、
なんら、状況は変わらないのだそうだ。
仮に、ピルのリスクであげた
『子宮頸がんの発症率が高い』といっても、
発症誘引は、性感染症。
しかも、
そこから、喫煙・ストレス等により、ガン化する細胞が増加すれば…
という推測の話。
しかし、そのリスクが増すのは、
服用してからむしろ10年後。
だったら!!
注目するなら、副作用で懸念される血栓症の方だ!!
むしろ肺血栓塞栓症とか、そっちの方を心配しろ!!
なのに、3年間だけ女性特有疾病から外すって、
どういうことなわけ?!
すげぇ微妙!!で、腹立つ!!
ちゃんと、ピルのことわかってんの?!
そして検査結果出しても、意味無いって、どういうこと?!
誰が判断したんだ?!医者か?!
ホントに医者なのか?!
だったら、そのヤブ医者だせっ、コノヤロー!!ヽ(`Д´)ノ
…って、電話の後、かなり荒れてしまった…_| ̄|○
しかしながら。
世界中で低用量ピルを服用している人は、
欧州で、2.400万人
(オランダのピル人口は、女性の60%、イギリスは72%)
アフリカで、780万人
アジア(中国・インドなど)では3.000万人
世界中で、約一億人以上の人が服用してるってのに、
日本ではたったの、37万人。
…まぁ、世界人口からの対比という数字からは、
あまり、私の言いたいことは伝わらないかもしれないが…
日本って、ピル後進国なのでは?
ピルに対するイメージもそうだが、
近年、『産科・婦人科』という名前から、
『ウィメンズクリニック』なんて
名前を変える病院が多いことから見ても、
日本人の中では、
婦人科への敷居が高いのではないかと。
まだ、精神科・心療内科のほうが、
最近のウツ病患者の増加が、社会的に認知されていることから、
敷居が低いような気すらする。
この保険を、解約するかどうか…
この連休最後の日までには、決めなければならない。
『女性特有疾病の保障』が魅力的だから、
組んだ保険だったのに…。
連休中、難題な宿題ができてしまった。
他の保険も探しつつ、もう一度…
3年間という期間を、自分の中でどう見るか…
じっくり考えなければならない、時間になりそうだ。
私の生理痛は、ヒドイ!!
っていうか、正確に言うと、
ヒドかった。
今はというと…
産婦人科に通い、
低用量ピルを服用することによって、
劇的に改善された(*´∀`)ノ
でも辛かったのは、生理痛だけでなく。
生理の前、排卵日が近くなると…
ものすごくイライラして、
感情のコントロールが難しくなる。
脇の下から乳房全体にかけてが、ものすごく張り、
熱を持って、手を上げることすら辛く、
下を向いて、寝れなかったほど。
アイスノンで、冷やしながら寝たこともある。
そしてそれが、生理になるまで続く。
そして、生理になればなったで、
死にそうなほど、お腹が痛い。
あまりの痛みで、気が遠くなることもしばしば。
もちろん貧血で、倒れたりもする。
鎮痛剤も、ほとんど効かない。
そんなわけで、
1カ月の半分ほどを、
生理のせいで、辛い思いをしていた。
それがどうだ!
クスリだけで、こうも人生が変わる?!
ってほど、私は生理が怖くなくなった。
ピルは、一般的には、
避妊薬として認知されているようだが、
低用量ピルをのむことで、
生理痛の改善はもちろん、
月経周期を管理でき、
月経前の精神的不安定な状況の改善、
長期間服用することで、卵巣がんや子宮がんのリスクが減ったり、
不妊症の予防、
(不妊の原因となる卵管炎、骨盤内腹膜炎が予防できるから。
子宮頚管粘液の状態が変化して、細菌やウィルスが子宮内に入りにくい)
それからニキビ予防(ホルモンバランスを整えるので)
そして、骨粗しょう症の予防にも…
(ホルモンバランスを整え、骨の代謝を正常にさせる)
…そんなメリットもあり。
だがもちろん、デメリットもある。
子宮頸がんの発症リスクが高まるとの報告もあり、
(そのためには、結構な経緯が必要だが…後で書きます)
それよりも心配なのは、血栓症。
家族歴や既往歴がある場合は、注意しなければならない。
で。
何がタイトルの理不尽なのかというと。
保険です。
先日、ヨダッチと保険に入ろうと、
総合保険取扱店(保険の仲介屋…って感じかな?)へ。
様々な保険の中から、
とある会社の入院保険を選び、
女性特有の疾病に関しての保険も、オプションで。
しかし。
そこで、現在飲んでいる薬の申告書を書いて、提出した。
たいして特別なクスリでもなく、
多くの人が利用している、実に一般的なピルだ。
医師が見れば、一目瞭然の『あぁ、これね』ってヤツ。
そして、今日。
担当の方から、御連絡が。
ケガや普通の病気はともかく、
女性特有の疾病に関しては、
むこう3年、補償の対象になりません、とのこと。
…は?
なんですか、ソレは?
私の生理痛が重かった、ということからですか?
それとも、現在ピルを服用している、ということからですか?
と聞くと、結局は仲介屋さんなので、
なぜ、保障対象に含まれないかということの詳細は、
こちらではお答えしかねます、ということで。
生理痛が重くても、病院なんか行かない人のほうが、
日本じゃ断然多いのに!!
ハハハ…じゃあ、なんですか?
生理痛で毎月苦しんでて、子宮内膜症の可能性もあるのに、
検査もせず、治療も何もしてない人だったら、
保障の対象になったと?
なんか、理不尽だっっっ!!!!
むしろ私は、ちゃんと治療しようとして、
1月に1回、必ず病院にかかって、
ガンやら感染症やら、隅々まで検査して、
毎日毎日、欠かさずクスリを飲んでいるというのに?!
しかも、その検査結果を保険会社に提出しても、
なんら、状況は変わらないのだそうだ。
仮に、ピルのリスクであげた
『子宮頸がんの発症率が高い』といっても、
発症誘引は、性感染症。
しかも、
そこから、喫煙・ストレス等により、ガン化する細胞が増加すれば…
という推測の話。
しかし、そのリスクが増すのは、
服用してからむしろ10年後。
だったら!!
注目するなら、副作用で懸念される血栓症の方だ!!
むしろ肺血栓塞栓症とか、そっちの方を心配しろ!!
なのに、3年間だけ女性特有疾病から外すって、
どういうことなわけ?!
すげぇ微妙!!で、腹立つ!!
ちゃんと、ピルのことわかってんの?!
そして検査結果出しても、意味無いって、どういうこと?!
誰が判断したんだ?!医者か?!
ホントに医者なのか?!
だったら、そのヤブ医者だせっ、コノヤロー!!ヽ(`Д´)ノ
…って、電話の後、かなり荒れてしまった…_| ̄|○
しかしながら。
世界中で低用量ピルを服用している人は、
欧州で、2.400万人
(オランダのピル人口は、女性の60%、イギリスは72%)
アフリカで、780万人
アジア(中国・インドなど)では3.000万人
世界中で、約一億人以上の人が服用してるってのに、
日本ではたったの、37万人。
…まぁ、世界人口からの対比という数字からは、
あまり、私の言いたいことは伝わらないかもしれないが…
日本って、ピル後進国なのでは?
ピルに対するイメージもそうだが、
近年、『産科・婦人科』という名前から、
『ウィメンズクリニック』なんて
名前を変える病院が多いことから見ても、
日本人の中では、
婦人科への敷居が高いのではないかと。
まだ、精神科・心療内科のほうが、
最近のウツ病患者の増加が、社会的に認知されていることから、
敷居が低いような気すらする。
この保険を、解約するかどうか…
この連休最後の日までには、決めなければならない。
『女性特有疾病の保障』が魅力的だから、
組んだ保険だったのに…。
連休中、難題な宿題ができてしまった。
他の保険も探しつつ、もう一度…
3年間という期間を、自分の中でどう見るか…
じっくり考えなければならない、時間になりそうだ。
2008/05/03のBlog
[ 14:38 ]
ご飯を食べる時には、
ひとりきりの時だって、必ず言う。
そして、食べ終わっても、必ず言う。
『ごちそうさまでした』
しかも言うだけじゃなく、両手も合わせる。
…で、それは外食する時も、やってしまうわけで。
そうなると、
私とゴハンを食べたことのある人達に、
こんなこと聞かれたりする。
「…なんか宗教でもやってんの?」
…って、いやいやいやいや、
幼稚園や小学校でも、みんなでやってたでしょ~w
…もうクセ…かな^^;
…うーん、私はたぶん、
『おはよう』
『行ってきます』
『ただいま』
っていう、挨拶と同じ感じになちゃってるけど。
…でも、改めて突き詰めてみると…
きっと私の解釈する『イタダキマス』は、
『命を、いただきます』って意味ではないかと。
…植物の、動物の、
あらゆる命を『いただきます』。
それには、『感謝』の意味も含まれている。
そして、食べることのできる、喜び…。
…最後にも再度、
『感謝』の意を込めて、『ごちそうさま』。
もちろん、
料理をしてくれた人への、労いの意も含めて。
(ま、ほとんど自分が料理してるのだがw)
様々な命の上に成り立つ、私の命。
いただかなければ、何者も生きてはいけない。
そんな私の体が、死んだ時…
ただ火葬されてしまうのは、
もったいないなんて…想ったり^^;
これが動物なら、
微生物に分解され、土壌の栄養分となって、
草を生やし、森を育て、酸素を増やし…
本来なら、こうして他の命へと、
生きてる間に『いただいた命』を、
還元するのだろうが。
せめて、火葬したにしても…
燃やした灰を、荒れた土壌に蒔けば、
酸性化していた土地が中和されて、新たな植物が…
…うーん、うーん…(@_@;)
…とか色々考えてたら腹減ったので、
なんか食べますわw
考える時は、脳に糖分を送らねばなー^^;
…では、イタダキマス!
ひとりきりの時だって、必ず言う。
そして、食べ終わっても、必ず言う。
『ごちそうさまでした』
しかも言うだけじゃなく、両手も合わせる。
…で、それは外食する時も、やってしまうわけで。
そうなると、
私とゴハンを食べたことのある人達に、
こんなこと聞かれたりする。
「…なんか宗教でもやってんの?」
…って、いやいやいやいや、
幼稚園や小学校でも、みんなでやってたでしょ~w
…もうクセ…かな^^;
…うーん、私はたぶん、
『おはよう』
『行ってきます』
『ただいま』
っていう、挨拶と同じ感じになちゃってるけど。
…でも、改めて突き詰めてみると…
きっと私の解釈する『イタダキマス』は、
『命を、いただきます』って意味ではないかと。
…植物の、動物の、
あらゆる命を『いただきます』。
それには、『感謝』の意味も含まれている。
そして、食べることのできる、喜び…。
…最後にも再度、
『感謝』の意を込めて、『ごちそうさま』。
もちろん、
料理をしてくれた人への、労いの意も含めて。
(ま、ほとんど自分が料理してるのだがw)
様々な命の上に成り立つ、私の命。
いただかなければ、何者も生きてはいけない。
そんな私の体が、死んだ時…
ただ火葬されてしまうのは、
もったいないなんて…想ったり^^;
これが動物なら、
微生物に分解され、土壌の栄養分となって、
草を生やし、森を育て、酸素を増やし…
本来なら、こうして他の命へと、
生きてる間に『いただいた命』を、
還元するのだろうが。
せめて、火葬したにしても…
燃やした灰を、荒れた土壌に蒔けば、
酸性化していた土地が中和されて、新たな植物が…
…うーん、うーん…(@_@;)
…とか色々考えてたら腹減ったので、
なんか食べますわw
考える時は、脳に糖分を送らねばなー^^;
…では、イタダキマス!
2008/04/29のBlog
[ 19:38 ]
2008/04/28のBlog
[ 22:00 ]
明日は、蘇芳んち行ってきまーす(*´∀`)ノ
今日、蘇芳から電話がきて。
「ちぃーっす、明日ヒマ?」
「うん、バリヒマ♪」(ヨダッチ、普通にシゴトだし)
「よし、じゃあ、ケーキ食いに来い!作りすぎた!!」(*`∀´*)/
「えーーーーーーっ?!行くぅーーーーーーーー♪♪♪」∑(T∀T*)
…世の中、こんな甘いハナシがあって、
良いものでしょうかねえw
行きますよ!!
そりゃもう、気合入れて食いますよ!!
3kg太って帰りますよ!!
それじゃ蘇芳、また明日ねー(*´∀`)ノ ワクワク♪
けぇき♪
けぇき♪
しかも、蘇芳のけぇき♪
2008/04/26のBlog
[ 17:48 ]
今日もバイトです。
このバイトに入るのは、3回目…かな?
でも、毎回…感じます。
格差社会の広がりを!!
何十万とか、何百万とかのレシートを、
涼しい顔をして、お持ちになられるのですよ…。
それも、1人や2人じゃございません…。
うはぁ…(゜◇゜;)
って声が、思わず漏れますw
うーん、
お金って、お金持ちが好きなんだなー。
それで、お金持ちのところに集まるんだなー。
…どうりで、私のところに来ないわけだw
お金に好かれるには、どうしたらいいんでしょ?
もう、玉の輿はムリだしなー(コラ
…やっぱりアレか?
世界征服か?!
なぁ、蘇芳www
(もはやウチラの口癖w)
このバイトに入るのは、3回目…かな?
でも、毎回…感じます。
格差社会の広がりを!!
何十万とか、何百万とかのレシートを、
涼しい顔をして、お持ちになられるのですよ…。
それも、1人や2人じゃございません…。
うはぁ…(゜◇゜;)
って声が、思わず漏れますw
うーん、
お金って、お金持ちが好きなんだなー。
それで、お金持ちのところに集まるんだなー。
…どうりで、私のところに来ないわけだw
お金に好かれるには、どうしたらいいんでしょ?
もう、玉の輿はムリだしなー(コラ
…やっぱりアレか?
世界征服か?!
なぁ、蘇芳www
(もはやウチラの口癖w)
2008/04/25のBlog
[ 12:26 ]
2008/04/24のBlog
[ 16:10 ]
ツライ時、
助けて欲しいとき。
そんなときは思わず、カミサマに祈る。
そして、思いがけず嬉しいことがあっても、
ふと言ってしまう。
「カミサマ、ありがとっ!」(*´∀`)ノ
だがこの発言に、あまり深い意味は無い。
ただなんとなく、誰かにお礼が言いたいほど嬉しい…
その程度w
私は、いかなる宗教団体にも属していない。
が、
無神論者では無い。
だから宗派は何?
とか言われたら困るが、
『にわっち☆教』とでも言っておきますかw
そ、私が神だw
なーんてのは、冗談としてw
でも、あながち、冗談とも言えないのかもしれない。
だって、
私のカミサマは、私の中にいるから。
―小さい頃、私はよく高熱を出した。
ある時、何日もずっと熱が下がらず、
ふと見ると、母が神棚に手を合わせていた。
きっと、母心に、
藁にもすがる思いだったのだろう。
そんな母も、
特別、何か宗教をやっている人ではない。
『困った時の、カミダノミ』
その程度だったのだろうが…
熱が下がった時、私は母にこう言った。
「お母さんがカミサマにお祈りしてくれたから、
お熱が下がったんだね。」
この発言を聞いて、母は瞬間的に、
『マズイ!!』
と思ったらしい。
そして、すぐにこう言った。
「ううん、あなたががんばったから、お熱が下がったのよ。」
…私は、このようにして育ててくれた母に、
とても感謝している。
決して、カミサマの存在を否定しているわけでも、
軽んじているわけでもない。
ただ、イイコトも、ワルイコトも、
全てカミサマのせいにして、生きて欲しく無い。
幸せは、自分でつかんで欲しい。
悪いことをした責任は、自分で負ってほしい。
そしていつか、
もし自分が本当に、信じたいと思える宗教に出会えたら…
それを信じればいい。
―そんな、自由を与えてくれた。
今年で90歳になる祖母は、
母にいつも、こう言っていたらしい。
「特別な宗教や、団体に入らへんでも、神さんは信じられる。
誰かに、ええ(良い)こともできる。幸せにもなれる。
何かをムリに拝まへんでも、不幸になんか、ならへん。
要は、気持ち次第や。
神さんは、アンタの心にいてはるんやから。
ワルイコトしたら、心の神さんが見てはるで。
ええことしたら、心の神さんが褒めてくれはる。それでええのや。」
それでも、家には仏壇(宗派不明w)があり、
『ご先祖様は、大事にせなあかん』と言って、
母は毎日、仏壇にご飯を持っていく役割だったらしい。
一方…
私とよく似ていた、破天荒な性格の祖父はというと…
昔、とある新興宗教団体に入信するも、
3日ほど後、憤慨して帰宅。
そして、
「あんなとこ、二度と行かへん!最初だけ、ええこと言いよって!」
と言ったかと思うと、
そこの団体の、仏壇から経典から、
全部を燃やしたらしい^^;
母は子供心に、
「あぁ…あんなして、お父ちゃんに、バチがあたりませんように…!」
と、心のカミサマに祈ったらしいがw
どんなカミサマがいたっていい。
どんなカミサマを信じたっていい。
そして、全く信じないのも勝手。
私はそう思っている。
それは自由だ。
それで幸せなら、何も言うことは無い。
ただ、人が嫌がるようなことだけは、御勘弁だ。
(ご飯時間にピンポン♪は非常識!)
だから、私の考えを押し付ける気も、無ければ、
ムリに、他の考え方を押しつけられる気も無い。
私は、日々感謝して生きている。
両親に、家族に、健康に、友人に、おいしいご飯に、
与えられる仕事に、今ある自然に、
哀しいことを、哀しいと感じられることに、
おもしろい書籍と出会えたことに、
カワイイ靴をお店でみつけられたことに、
ピアノが弾けることに…
でもそれはきっと、
カミサマだけのおかげじゃない。
私だって、頑張った結果だ。
私がいて、カミサマがいる。
カミサマがいたから、全部の今の私があるわけじゃない。
…私は、そういう人間。
カミサマや、宗教の考え方は様々。
それでも、『生かされている』と思っている。
みんなに、誰かに、何かに。
だからそういう、
漠然とした形の無いものに対して、
私は嬉しい時、成功した時に…こう言うのだろう。
「カミサマ、ありがとっ!」(*´∀`)ノ
って。
(…お、この発言に、ちょっとした深いイミはあったのかもw)
それでも一応、結婚したのと同時に、
彼の家の宗派に属してることになるんですけどね…^^;
…よく内容しらないけどw
------------------------------------------------------------
※特定の宗教をお持ちの方へ※
私の文章によって、不快感を覚えられたら、スイマセン。
ただここでは、私の考えを述べたまでにすぎません。
皆様の考えも尊重した上での、個人の意見ということであって、
特定の何者かを、誹謗・中傷する目的でないことを御理解下さい。
色んな考え方があるっていうのは、
素晴らしいことだと思っています^^
助けて欲しいとき。
そんなときは思わず、カミサマに祈る。
そして、思いがけず嬉しいことがあっても、
ふと言ってしまう。
「カミサマ、ありがとっ!」(*´∀`)ノ
だがこの発言に、あまり深い意味は無い。
ただなんとなく、誰かにお礼が言いたいほど嬉しい…
その程度w
私は、いかなる宗教団体にも属していない。
が、
無神論者では無い。
だから宗派は何?
とか言われたら困るが、
『にわっち☆教』とでも言っておきますかw
そ、私が神だw
なーんてのは、冗談としてw
でも、あながち、冗談とも言えないのかもしれない。
だって、
私のカミサマは、私の中にいるから。
―小さい頃、私はよく高熱を出した。
ある時、何日もずっと熱が下がらず、
ふと見ると、母が神棚に手を合わせていた。
きっと、母心に、
藁にもすがる思いだったのだろう。
そんな母も、
特別、何か宗教をやっている人ではない。
『困った時の、カミダノミ』
その程度だったのだろうが…
熱が下がった時、私は母にこう言った。
「お母さんがカミサマにお祈りしてくれたから、
お熱が下がったんだね。」
この発言を聞いて、母は瞬間的に、
『マズイ!!』
と思ったらしい。
そして、すぐにこう言った。
「ううん、あなたががんばったから、お熱が下がったのよ。」
…私は、このようにして育ててくれた母に、
とても感謝している。
決して、カミサマの存在を否定しているわけでも、
軽んじているわけでもない。
ただ、イイコトも、ワルイコトも、
全てカミサマのせいにして、生きて欲しく無い。
幸せは、自分でつかんで欲しい。
悪いことをした責任は、自分で負ってほしい。
そしていつか、
もし自分が本当に、信じたいと思える宗教に出会えたら…
それを信じればいい。
―そんな、自由を与えてくれた。
今年で90歳になる祖母は、
母にいつも、こう言っていたらしい。
「特別な宗教や、団体に入らへんでも、神さんは信じられる。
誰かに、ええ(良い)こともできる。幸せにもなれる。
何かをムリに拝まへんでも、不幸になんか、ならへん。
要は、気持ち次第や。
神さんは、アンタの心にいてはるんやから。
ワルイコトしたら、心の神さんが見てはるで。
ええことしたら、心の神さんが褒めてくれはる。それでええのや。」
それでも、家には仏壇(宗派不明w)があり、
『ご先祖様は、大事にせなあかん』と言って、
母は毎日、仏壇にご飯を持っていく役割だったらしい。
一方…
私とよく似ていた、破天荒な性格の祖父はというと…
昔、とある新興宗教団体に入信するも、
3日ほど後、憤慨して帰宅。
そして、
「あんなとこ、二度と行かへん!最初だけ、ええこと言いよって!」
と言ったかと思うと、
そこの団体の、仏壇から経典から、
全部を燃やしたらしい^^;
母は子供心に、
「あぁ…あんなして、お父ちゃんに、バチがあたりませんように…!」
と、心のカミサマに祈ったらしいがw
どんなカミサマがいたっていい。
どんなカミサマを信じたっていい。
そして、全く信じないのも勝手。
私はそう思っている。
それは自由だ。
それで幸せなら、何も言うことは無い。
ただ、人が嫌がるようなことだけは、御勘弁だ。
(ご飯時間にピンポン♪は非常識!)
だから、私の考えを押し付ける気も、無ければ、
ムリに、他の考え方を押しつけられる気も無い。
私は、日々感謝して生きている。
両親に、家族に、健康に、友人に、おいしいご飯に、
与えられる仕事に、今ある自然に、
哀しいことを、哀しいと感じられることに、
おもしろい書籍と出会えたことに、
カワイイ靴をお店でみつけられたことに、
ピアノが弾けることに…
でもそれはきっと、
カミサマだけのおかげじゃない。
私だって、頑張った結果だ。
私がいて、カミサマがいる。
カミサマがいたから、全部の今の私があるわけじゃない。
…私は、そういう人間。
カミサマや、宗教の考え方は様々。
それでも、『生かされている』と思っている。
みんなに、誰かに、何かに。
だからそういう、
漠然とした形の無いものに対して、
私は嬉しい時、成功した時に…こう言うのだろう。
「カミサマ、ありがとっ!」(*´∀`)ノ
って。
(…お、この発言に、ちょっとした深いイミはあったのかもw)
それでも一応、結婚したのと同時に、
彼の家の宗派に属してることになるんですけどね…^^;
…よく内容しらないけどw
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※特定の宗教をお持ちの方へ※
私の文章によって、不快感を覚えられたら、スイマセン。
ただここでは、私の考えを述べたまでにすぎません。
皆様の考えも尊重した上での、個人の意見ということであって、
特定の何者かを、誹謗・中傷する目的でないことを御理解下さい。
色んな考え方があるっていうのは、
素晴らしいことだと思っています^^