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2008/07/19のBlog
[ 22:46 ]
[ ( ̄▽ ̄)ワタクシゴト。 ]
髪を切りたい!
切りたいったら、切りたい!
もう、限界だ!!(ノTДT)ノ
…とか思ってたくせに。
その前に、
やらなきゃイケナイこと
に気が付いた。
それは…
髪の毛の、ダメージ補修。
去年までは、
毎日使ってた、トリートメント。
でも最近、すごくサボリ気味。
しかし…髪は正直だね。
見事に痛んで、広がってる!
「あぁ…髪、痛んでますねぇ…。」
の一言を、
美容師さんに言われたくない…_| ̄|○
…ってだけでなく。
痛んでると、
うまく縮毛矯正が、かからないのです。
そろそろ、半年に一度の縮毛の時期。
ものすごい、クセ毛の私。
縮毛をかけるだけで、
朝の髪の毛のセットの時間が、
10分は違うのです!
朝の10分って、めちゃ貴重じゃない?!
ってなわけで、
まずは…2週間のトリートメント。
…パンテーンw
これは、去年も愛用してました^^
私には、合ってるみたいです。
…でも元々は、
モッズのトリートメントを愛用。
(これは、美容師さんのオススメで。
『ぶっちゃけ、アレが一番いいですヨ…ウチの店のよりw』ってw)
でも数年前、シャンプーがリニューアルしたのと同時に、
何故かトリートメントが消えた(ノ◇<。)
(最近ようやく復活したが、前より高い!)
ので、
今はパンテーンに頑張ってもらってます!!
お中元バイトの終わる、8月はじめには、
ダメージもだいぶ回復して…
安心して、美容院へ行けるかな。
久しぶりに使いだして、今日で3日目。
早速、指通りが違います^^
この調子だー!!
がんばれトリートメント!!
私の髪を頼んだぞ!!(*´∀`)ノ
…でも…
早く切りたいよう。・゜・(ノД`)・゜・。
切りたいったら、切りたい!
もう、限界だ!!(ノTДT)ノ
…とか思ってたくせに。
その前に、
やらなきゃイケナイこと
に気が付いた。
それは…
髪の毛の、ダメージ補修。
去年までは、
毎日使ってた、トリートメント。
でも最近、すごくサボリ気味。
しかし…髪は正直だね。
見事に痛んで、広がってる!
「あぁ…髪、痛んでますねぇ…。」
の一言を、
美容師さんに言われたくない…_| ̄|○
…ってだけでなく。
痛んでると、
うまく縮毛矯正が、かからないのです。
そろそろ、半年に一度の縮毛の時期。
ものすごい、クセ毛の私。
縮毛をかけるだけで、
朝の髪の毛のセットの時間が、
10分は違うのです!
朝の10分って、めちゃ貴重じゃない?!
ってなわけで、
まずは…2週間のトリートメント。
…パンテーンw
これは、去年も愛用してました^^
私には、合ってるみたいです。
…でも元々は、
モッズのトリートメントを愛用。
(これは、美容師さんのオススメで。
『ぶっちゃけ、アレが一番いいですヨ…ウチの店のよりw』ってw)
でも数年前、シャンプーがリニューアルしたのと同時に、
何故かトリートメントが消えた(ノ◇<。)
(最近ようやく復活したが、前より高い!)
ので、
今はパンテーンに頑張ってもらってます!!
お中元バイトの終わる、8月はじめには、
ダメージもだいぶ回復して…
安心して、美容院へ行けるかな。
久しぶりに使いだして、今日で3日目。
早速、指通りが違います^^
この調子だー!!
がんばれトリートメント!!
私の髪を頼んだぞ!!(*´∀`)ノ
…でも…
早く切りたいよう。・゜・(ノД`)・゜・。
2008/07/17のBlog
[ 19:03 ]
[ ( ̄o ̄)…ぼそっ。 ]
私には、
ピアスの穴が開いている。
高校を卒業して、
大学に入るまでの春休みに、
自分で開けた。
市販されている、ピアッサーで、
バチン!…だ。
でも…
開ける前に一応、
両親に、了承を得ることにした。
よく世間で言う、
『親からもらった、大事な体に…!』
ってセリフが、子供心に気になっていたので^^;
…最初は、父上に。
私:「あのさ…ピアス…開けようと思うんだけど…いいかな?」(。。;)
父上:「…ん?…まぁ、いいんじゃない?衛生面にさえ、気をつければ。」(*´∀`)b
…って、アッサリOK…w
しかも、『まさに製薬会社勤務』って感じのお返事で^^;
…でもまずは、ホッ。
第一関門クリアw
そして、次に母上。
私:「あのさ…ピアス…開けようと思うんだけど…いいかな?」(。。;)
母上:「おっ、ええやないの!開けたらぁ?」(*´∀`)
…って、2人ともあまりに寛容でw
少しばかり、肩透かしを食らった私は、
逆に聞いてみたくなったw
私:「…でもさ、親としては、ちょっとヤダなぁとか、思わないの?」(´∀`;)
母上:「…なんで?」(*´∀`)?
私:「だってよく、『親からもらった大事な体に…!』って、聞くじゃん…。」(。。;)
母上:「アハハ、そんな、恩着せがまいしぃw
…私はあんたを『産んでやった』んちゃうで?
あんたが『産まれてきてくれた』んやろ?」(*´∀`)
私:「…そ…、そう…なの…?かな…?」(゜◇゜;)
母上:「そうえ!いや、そんなんよりな!
私なんて、肺の手術した時に、そらもう、あちこち切るわ、縫うわ…
なんぼ体に、穴、開けたと思ぉてんの!
ピアスの穴の一つや二つ、かわいいもんやわw」(*´∀`)b
…さいですか^^;
―そんなわけで。
何の問題も無く、
無事に開いた、ピアスの穴。
でも、左にしか開けてません。
それは…
常にアンバランスな、私の象徴。
『右にも開けないの?』
なんて、誰かに聞かれたこともあるが…
右にも開けることがあるとしたら、その時は、
左と右に、それぞれ最低4つ以上開けると思いますw
(計8個以上だねw)
それもやっぱり、左右、非対称で…。
そしてそれが象徴するのは…
穴(欠陥)だらけの、自分…。
…そんなところでしょうかw
ただ、ケアが面倒くさいし、
毎日のピアスを選ぶのも大変そうなので、
多分、それは無いと思いますがw
いつか、
右にもひとつだけ、開ける日が来るのかな…。
すっごいおばぁちゃんになった頃にでも、
自分が安定した、と感じたら…
開けるかもねw
それまでは、
アンバランスな、ピアスの穴。
ピアスの穴が開いている。
高校を卒業して、
大学に入るまでの春休みに、
自分で開けた。
市販されている、ピアッサーで、
バチン!…だ。
でも…
開ける前に一応、
両親に、了承を得ることにした。
よく世間で言う、
『親からもらった、大事な体に…!』
ってセリフが、子供心に気になっていたので^^;
…最初は、父上に。
私:「あのさ…ピアス…開けようと思うんだけど…いいかな?」(。。;)
父上:「…ん?…まぁ、いいんじゃない?衛生面にさえ、気をつければ。」(*´∀`)b
…って、アッサリOK…w
しかも、『まさに製薬会社勤務』って感じのお返事で^^;
…でもまずは、ホッ。
第一関門クリアw
そして、次に母上。
私:「あのさ…ピアス…開けようと思うんだけど…いいかな?」(。。;)
母上:「おっ、ええやないの!開けたらぁ?」(*´∀`)
…って、2人ともあまりに寛容でw
少しばかり、肩透かしを食らった私は、
逆に聞いてみたくなったw
私:「…でもさ、親としては、ちょっとヤダなぁとか、思わないの?」(´∀`;)
母上:「…なんで?」(*´∀`)?
私:「だってよく、『親からもらった大事な体に…!』って、聞くじゃん…。」(。。;)
母上:「アハハ、そんな、恩着せがまいしぃw
…私はあんたを『産んでやった』んちゃうで?
あんたが『産まれてきてくれた』んやろ?」(*´∀`)
私:「…そ…、そう…なの…?かな…?」(゜◇゜;)
母上:「そうえ!いや、そんなんよりな!
私なんて、肺の手術した時に、そらもう、あちこち切るわ、縫うわ…
なんぼ体に、穴、開けたと思ぉてんの!
ピアスの穴の一つや二つ、かわいいもんやわw」(*´∀`)b
…さいですか^^;
―そんなわけで。
何の問題も無く、
無事に開いた、ピアスの穴。
でも、左にしか開けてません。
それは…
常にアンバランスな、私の象徴。
『右にも開けないの?』
なんて、誰かに聞かれたこともあるが…
右にも開けることがあるとしたら、その時は、
左と右に、それぞれ最低4つ以上開けると思いますw
(計8個以上だねw)
それもやっぱり、左右、非対称で…。
そしてそれが象徴するのは…
穴(欠陥)だらけの、自分…。
…そんなところでしょうかw
ただ、ケアが面倒くさいし、
毎日のピアスを選ぶのも大変そうなので、
多分、それは無いと思いますがw
いつか、
右にもひとつだけ、開ける日が来るのかな…。
すっごいおばぁちゃんになった頃にでも、
自分が安定した、と感じたら…
開けるかもねw
それまでは、
アンバランスな、ピアスの穴。
2008/07/16のBlog
[ 19:19 ]
お中元のバイト、
例年よりヒマです。
…と言うか、
そろそろ来るはずの、
ピークが来ない。
…のは、ここ最近、
寒い日が続いているせい…?
暑い日と、
お中元のピークは、連動しているらしい
やっぱり寒いと、
『夏』を感じないんだろうなぁ…
お中元も、贈る気分になれないよね。
それで無くとも、
北海道のお歳暮・お中元の時期は、
本州より遅いというのに。
みなさーん、
寒いからと言って、
そろそろ贈らないと、
お中元の時期、終わっちゃいますよーw
ピーク時に御注文されても、
品切れ続出ですよー。
時期の早い本州の人達に、
みんな品物、押さえられちゃいますよー。
物流が混雑したら、出荷が遅れますよー。
…そんなわけで。
お中元の御注文は、お早めに。。。
って言うか、
満遍なく、来てもらわないと、
忙しさで目が回るので…^^;
一度に来ないでねwww
-----ツブヤキ------
…それとも、ただの不景気かなぁ?^^;
でも…
この百貨店を愛用するような『富裕層』には、
あんまり関係ない気もするケド。
2008/07/15のBlog
[ 21:55 ]
仕事帰り。
久しく晴れた、昼下がり。
その電車は、
大して混んではいなかった。
席はポチポチ空いているが…
立ちたい人は、立っている…
そんな車内。
私が降りるのは、札幌から3つ目の駅。
…ちなみに、
2つ目だと、蘇芳の住んでるとこの駅w
そんな、蘇芳の駅を発車した時…
わずか2~3m横で、
女性の悲鳴があがった。
驚いて声の聞こえた方をみると、
若い女の子が、
しきりに、足元を気にしている。
で、ふと下をみると…
そこには、黒い虫が。
…って、御安心アレ、本州の皆様。
『黒』といっても、あの虫ではありません^^;
…一応、
北海道に、ゴッキーはいないのでw
(ススキノの、年中暖かいビルになら生息しているのでは?という『噂』はアリw)
なんだ虫かよっ、そのぐらいで騒ぐなっヽ(`Д´)ノ
とか思ってよく見ると、
それは、ゴマダラカミキリムシだった。
おわっ、懐かしい~♪Σ(゜∀゜*)
昔よく、取って遊んだなぁ…
…紙とか切らせてw
…って言うか、北海道に来て見たの、
初めてだった。
で、その虫は襲ってくるでもなく、
飛ぶでもなく…。
ただノロノロと、車内を闊歩していた。
…が、悲鳴以来、
皆がその虫の動向に、注目している。
座っているオジサンの足元に来れば、
バッと足を開いて、虫をよけたり、
露骨に席を替える人まで…。
カミキリムシは、国内に800種ほどいて、
国内では、蝶に次いで、
愛好者の多い虫なのに…
(農業関係者にとっては、害虫ですが^^;)
この車内では、
メーワクがられてる(´・ω・`)
と思った瞬間、ちょっと不安になった。
…どうしよ、
誰かに踏まれたり、
…故意に…殺されたり…
そんなことに、ならないだろうか…(=_=;)
そう思ったら、
もう、いてもたってもいられなくなった。
そして、カバンからティッシュを出して、
ヒザに広げ…
あとは、私の降りる駅に着く、
その瞬間を待った。
駅が近づき…
電車が停まり…
ドアが開いた、その瞬間!!
私は小走りで虫に駆け寄り、
しゃがみこんで、ティッシュで優しく虫を包んだ。
…ティッシュの中で、モゾモゾと、
軽くパニくる、カミキリ君の動きがわかる。
そしてその足で、
すぐさま電車を飛び降りた!
…と、すぐ目の前には、ホームの階段下が。
するとそこには、
1m四方のベニヤで囲まれた、箱があった。
…あっ、丁度いいや♪(゜∀゜*)
何を囲ったものかはわからないが、
その箱の上で、そっとティッシュを広げる。
…と、カミキリ君は、これまたノロノロと、
焦るでもなく、
ティッシュの中から這い出してきた。
…よかった(゜ー゜*)
小さな、自己満足w
車内の反応は見たくなかったので、
電車には背を向けたまま、
あえて一度も振り返らず。
発車ベルの音と、
カミキリ君が、完全にティッシュから這い出すのを待つ。
…車内の人は、
私が『虫を潰して持って行った』と思った人も、
いたかもしれないナw
でもまぁ、それでもいいや^^;
…でもカミキリくん、
もう、無賃乗車はダメだよーw
こうして、木箱にカミキリ君を残し、
暑苦しい部屋へと、帰っていったのだった。
…そんな、自己満足の午後w
久しく晴れた、昼下がり。
その電車は、
大して混んではいなかった。
席はポチポチ空いているが…
立ちたい人は、立っている…
そんな車内。
私が降りるのは、札幌から3つ目の駅。
…ちなみに、
2つ目だと、蘇芳の住んでるとこの駅w
そんな、蘇芳の駅を発車した時…
わずか2~3m横で、
女性の悲鳴があがった。
驚いて声の聞こえた方をみると、
若い女の子が、
しきりに、足元を気にしている。
で、ふと下をみると…
そこには、黒い虫が。
…って、御安心アレ、本州の皆様。
『黒』といっても、あの虫ではありません^^;
…一応、
北海道に、ゴッキーはいないのでw
(ススキノの、年中暖かいビルになら生息しているのでは?という『噂』はアリw)
なんだ虫かよっ、そのぐらいで騒ぐなっヽ(`Д´)ノ
とか思ってよく見ると、
それは、ゴマダラカミキリムシだった。
おわっ、懐かしい~♪Σ(゜∀゜*)
昔よく、取って遊んだなぁ…
…紙とか切らせてw
…って言うか、北海道に来て見たの、
初めてだった。
で、その虫は襲ってくるでもなく、
飛ぶでもなく…。
ただノロノロと、車内を闊歩していた。
…が、悲鳴以来、
皆がその虫の動向に、注目している。
座っているオジサンの足元に来れば、
バッと足を開いて、虫をよけたり、
露骨に席を替える人まで…。
カミキリムシは、国内に800種ほどいて、
国内では、蝶に次いで、
愛好者の多い虫なのに…
(農業関係者にとっては、害虫ですが^^;)
この車内では、
メーワクがられてる(´・ω・`)
と思った瞬間、ちょっと不安になった。
…どうしよ、
誰かに踏まれたり、
…故意に…殺されたり…
そんなことに、ならないだろうか…(=_=;)
そう思ったら、
もう、いてもたってもいられなくなった。
そして、カバンからティッシュを出して、
ヒザに広げ…
あとは、私の降りる駅に着く、
その瞬間を待った。
駅が近づき…
電車が停まり…
ドアが開いた、その瞬間!!
私は小走りで虫に駆け寄り、
しゃがみこんで、ティッシュで優しく虫を包んだ。
…ティッシュの中で、モゾモゾと、
軽くパニくる、カミキリ君の動きがわかる。
そしてその足で、
すぐさま電車を飛び降りた!
…と、すぐ目の前には、ホームの階段下が。
するとそこには、
1m四方のベニヤで囲まれた、箱があった。
…あっ、丁度いいや♪(゜∀゜*)
何を囲ったものかはわからないが、
その箱の上で、そっとティッシュを広げる。
…と、カミキリ君は、これまたノロノロと、
焦るでもなく、
ティッシュの中から這い出してきた。
…よかった(゜ー゜*)
小さな、自己満足w
車内の反応は見たくなかったので、
電車には背を向けたまま、
あえて一度も振り返らず。
発車ベルの音と、
カミキリ君が、完全にティッシュから這い出すのを待つ。
…車内の人は、
私が『虫を潰して持って行った』と思った人も、
いたかもしれないナw
でもまぁ、それでもいいや^^;
…でもカミキリくん、
もう、無賃乗車はダメだよーw
こうして、木箱にカミキリ君を残し、
暑苦しい部屋へと、帰っていったのだった。
…そんな、自己満足の午後w
2008/07/14のBlog
[ 21:56 ]
[ (ノ◇<。)うぇ~ん! ]
うちのアパートの外壁を、
塗り替えるらしく。
一週間ほど前から、
足場が組まれた。
昼間暑くても、
あまりうかつに、窓を開けられない。
でもまぁ…
昼間はあまり、部屋にいないから…
夜さえ開けられれば…いいか。
そう思っていた、矢先。
ある日、帰宅すると、
部屋中の窓が、開かなくなっていた。
…で、思い出した。
さっき帰宅する際に見た、アパートの外観を。
足場とは別に、
一面にビニールが張られていた事を…
そう、ウチの窓は外壁塗装のために、
外から、目張りをされたのだ…_| ̄|○
住民には、一切、なんの予告も無く…
そして…。
帰宅した私を待っていたのは、
昨夜ベロベロに酔い潰れ、
私の胃洗浄(本人記憶ナシw)によって、
なんとか仕事に行けたものの、
二日酔いで、酒のニオイを体中から発散している、
ヨダッチだった…。
当然、部屋に入った、私の第一声は…
私:「ただい…うぉっ!!臭っ!!」Σ(T∀T;)
そしてニオイの素が、申し訳無さそうに出迎える。
ヨ:「おかえり…。」(´・ω・`)
私:「おいっ、窓開けろよっ、窓!!」Σ(T∀T;)
ヨ:「…開かないの。」(´・ω・`)
私:「はぁっ?!」Σ(T∀T;)
…ってとこで、
外のビニールを思い出したのです(泣)
…こうして。
土曜日以来、
うちの部屋の空気は、一切循環しておりません。
日曜日は、工事は休み。
で、月曜から、塗装が始まるのかと思いきや、
今日は全く、工事が行われた気配ナシ。
じゃあ、いつから始まる工事のために、
窓を閉鎖してるんだよ?!
臭いはなんとか、
部屋中にファブリーズして、対応してますが…
…でももうハッキリ言って、
頭がおかしくなりそうです(ノ◇<。)
料理する。
ドライヤーを使う。
冷蔵庫を開ける。
生ゴミの入った、ゴミ箱を空ける。
洗濯物を干す…
そんな空気が、ずっとこもりっぱなし。
そして昼間。
南向きの窓から差し込む光によって、
部屋の温度は30度にまで上昇し…
当然、部屋にクーラーなど無い。
(北海道では、ほとんどの家についていない)
…仕方なく、学生時代に拾った扇風機で、
生ぬるい空気を、
ムダに撒き散らしております_| ̄|○
そして、今日…
夕方帰宅して。
生ゴミ…
体臭…
様々な食べ物の臭い…
台所から上がってくる、下水の臭い…
いわゆる生活臭…
あああぁぁぁぁぁぁぁぁ…_| ̄|○
…ってなった私は、
もう最後の手段に出ました。
半分、狂気の沙汰ですが…
思い切り窓枠に手をかけると、
懇親の力を込めて、引いたのです!!
…室伏ばりの、雄叫びとともにw
うがあぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっっっ!!!
…たぶん、
こめかみに、血管浮き出てたと思いますw
こうして引き続ける事、数十秒。
…バリっ!
…という音が、外側から。
…あ…開いたっ!!!Σ(゜∀゜*)
2cmほど!!w
それでもいい!!
それでもいいんだ!!
2cm…!!
2cm、外界と繋がった!!
よしっ!
換気扇全開だ!(ノT∀T)ノ
…こうして、2cmの隙間から、
我が家の空気は、少しずつ循環されております。
…おかげで部屋の温度も、
28度に下がりましたょ(T∀T)
窓が開かない、
空気の循環が無いというのは、
ここまで神経に障るものか…と、
ここ数日で、これでもかというほど、痛感しました。
頼むから、
ホントに頼むから…!!
早く、塗装工事、終わってくれ…(ノ◇<。)
---オマケ---
あの日、二日酔いで臭かったヨダッチは、
問答無用で、外に放り出されましたw (←オニ嫁w)
なんたって、『臭いの素』ですから!!
できるだけ、部屋にいさせない作戦でw
…でもそのあと、
一緒にお買い物に行きましたよ^^
…だって、私も部屋にいることが、
耐えられなかったんですものwww
でも…
…この命の2cmは、明日の朝早く…
締めます(泣)
サヨナラ…
そしてありがとう!!
2cmの隙間…。・゜・(ノД`)・゜・。
塗り替えるらしく。
一週間ほど前から、
足場が組まれた。
昼間暑くても、
あまりうかつに、窓を開けられない。
でもまぁ…
昼間はあまり、部屋にいないから…
夜さえ開けられれば…いいか。
そう思っていた、矢先。
ある日、帰宅すると、
部屋中の窓が、開かなくなっていた。
…で、思い出した。
さっき帰宅する際に見た、アパートの外観を。
足場とは別に、
一面にビニールが張られていた事を…
そう、ウチの窓は外壁塗装のために、
外から、目張りをされたのだ…_| ̄|○
住民には、一切、なんの予告も無く…
そして…。
帰宅した私を待っていたのは、
昨夜ベロベロに酔い潰れ、
私の胃洗浄(本人記憶ナシw)によって、
なんとか仕事に行けたものの、
二日酔いで、酒のニオイを体中から発散している、
ヨダッチだった…。
当然、部屋に入った、私の第一声は…
私:「ただい…うぉっ!!臭っ!!」Σ(T∀T;)
そしてニオイの素が、申し訳無さそうに出迎える。
ヨ:「おかえり…。」(´・ω・`)
私:「おいっ、窓開けろよっ、窓!!」Σ(T∀T;)
ヨ:「…開かないの。」(´・ω・`)
私:「はぁっ?!」Σ(T∀T;)
…ってとこで、
外のビニールを思い出したのです(泣)
…こうして。
土曜日以来、
うちの部屋の空気は、一切循環しておりません。
日曜日は、工事は休み。
で、月曜から、塗装が始まるのかと思いきや、
今日は全く、工事が行われた気配ナシ。
じゃあ、いつから始まる工事のために、
窓を閉鎖してるんだよ?!
臭いはなんとか、
部屋中にファブリーズして、対応してますが…
…でももうハッキリ言って、
頭がおかしくなりそうです(ノ◇<。)
料理する。
ドライヤーを使う。
冷蔵庫を開ける。
生ゴミの入った、ゴミ箱を空ける。
洗濯物を干す…
そんな空気が、ずっとこもりっぱなし。
そして昼間。
南向きの窓から差し込む光によって、
部屋の温度は30度にまで上昇し…
当然、部屋にクーラーなど無い。
(北海道では、ほとんどの家についていない)
…仕方なく、学生時代に拾った扇風機で、
生ぬるい空気を、
ムダに撒き散らしております_| ̄|○
そして、今日…
夕方帰宅して。
生ゴミ…
体臭…
様々な食べ物の臭い…
台所から上がってくる、下水の臭い…
いわゆる生活臭…
あああぁぁぁぁぁぁぁぁ…_| ̄|○
…ってなった私は、
もう最後の手段に出ました。
半分、狂気の沙汰ですが…
思い切り窓枠に手をかけると、
懇親の力を込めて、引いたのです!!
…室伏ばりの、雄叫びとともにw
うがあぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっっっ!!!
…たぶん、
こめかみに、血管浮き出てたと思いますw
こうして引き続ける事、数十秒。
…バリっ!
…という音が、外側から。
…あ…開いたっ!!!Σ(゜∀゜*)
2cmほど!!w
それでもいい!!
それでもいいんだ!!
2cm…!!
2cm、外界と繋がった!!
よしっ!
換気扇全開だ!(ノT∀T)ノ
…こうして、2cmの隙間から、
我が家の空気は、少しずつ循環されております。
…おかげで部屋の温度も、
28度に下がりましたょ(T∀T)
窓が開かない、
空気の循環が無いというのは、
ここまで神経に障るものか…と、
ここ数日で、これでもかというほど、痛感しました。
頼むから、
ホントに頼むから…!!
早く、塗装工事、終わってくれ…(ノ◇<。)
---オマケ---
あの日、二日酔いで臭かったヨダッチは、
問答無用で、外に放り出されましたw (←オニ嫁w)
なんたって、『臭いの素』ですから!!
できるだけ、部屋にいさせない作戦でw
…でもそのあと、
一緒にお買い物に行きましたよ^^
…だって、私も部屋にいることが、
耐えられなかったんですものwww
でも…
…この命の2cmは、明日の朝早く…
締めます(泣)
サヨナラ…
そしてありがとう!!
2cmの隙間…。・゜・(ノД`)・゜・。
2008/07/13のBlog
[ 23:17 ]
[ (`□´)あ゛ぁっ?! ]
以前にも書いた、
常識知らずの、新人A君。
今日も一段と、KYでした。
…最近、バイトの空気になれてきたせいか、
その態度には、目に余るものが。
午後から出勤は私だけなので、
他の人は、午前から出勤。
で、出勤した時点で、Kさんからメモを渡されました。
『イライラする!』
?(´∀`;)
『どした?』
とメモに返事。
すると、
『Aがウルサイ!しゃべりすぎ!』
…(=_=;)
アイツなぁ…。
最近、ホント調子こいてやがる!(←怖い先輩発言w)
みんな、黙々と仕事してるのに、
ひとり陽気に歌ったり、
なんかフラフラ出歩いていたり、
ヤル気なさそぉ~に、
だらだらと、パソコンに向かっている姿を良く見る。
そして、そのくせ、
間違いが、やたらと多い。
何ッ度注意しても、同じ間違いを繰り返す。
そして、また腹が立つのは、
一切メモを取らないことだ。
こいつ、ホントにバカだなぁ…
と、感じる瞬間のひとつである。
(…まだまだ、いっぱいあるのでw)
…一応、このバイトの打ち込み部門では、
私はNo.2の位置にいる。
そして今日は、No.1の人がオヤスミ。
つまり、彼に注意するのは、私の役目。
…だからと言って、
みんなの前で叱責するのもなぁ…。
どうすべきか…、と思いながら、
仕事を進めつつ、少し様子を見ていた。
すると、
本っ当~に、私語が多い。
『ねぇねぇ、芸能人に会ったことあるぅ?』
『そういや、おばぁちゃんって元気?』
『…あ、今のクシャミで、なんか○○さんが若くみえたぁ~♪』
しかも、どーでもいいハナシ
話しかけられる人は、その度に手が止まる。
新人同士、一緒に休憩時間を過ごしたり、
仲が良いのはいいが、
仕事場でまで、そんなハナシをするのは、Aだけ。
話しかけられた方も、
若干、困っている様子…
「…あ、うん、そうだね…。でもいいから、仕事進めよ…?」
なんて、小声で対応しているのを見て、
…制裁だな!( ̄- ̄)
と、心に決めた。
…が、
さすがに前回のように、怒鳴るようなマネはしないw
『てめぇ、うるせぇんだよ!!』
と言ったところで、
みんなの空気が、気まずくなるだけw^^;
…なので、
彼が休憩に立った隙に、
彼の席にメモを置くことにしました。
-----------------------------------
A君へ
仕事に関係の無い私語が、多すぎます。
慎んでください。
他の人の手を、止めることになりますので。
------------------------------------
…と、まぁ、制裁とは言っても、こんな程度^^;
でも、効果はテキメンだったw
以来、マジメに…
か、どうかはわからないが、
とりあえず黙って、仕事をするようになった。
…それだけで、
みんなと、特にKさんのストレスは解消されたかとw
問題児、A。
…コネだかなんだか知らねぇが、
この仕事場へ来たからには、
それなりに、ちゃんと働いてもらうからな!!
それでなくとも、
Aが間違った伝票を、毎日毎日、それもたくさん、
No.1とKさん、そして私が打ち直してるんだから!
気楽に歌ったり、しゃべったり、
自分のスタイルでやりたいなら、
一人前に、仕事できるようになってからしろ!
…と、思うのです。
…って言うか、
『ヤダじゃねぇんだよ!』
事件の後から、No.1の人からも、
「…ねぇ、にわっち…?Aのヤツ、ちょっとロッカールームに連れて行ってよ。
そんで、ボコってきていいから…。」(=_=;)
朝から、彼の伝票の打ち直しばかりをさせられて、
とうとう、キレかけていたらしくw
「あ、ハイw…パーにしときますか、グーで行きますか?w」(*´∀`)b
「当然、グーでっ!!」ヽ(`Д´)ノ
「はぁーい♪じゃあ…軽く腹に、ヒザも入れておきますねw」(*´∀`)ノ
「うむ、頼んだっ!!」ヽ(`Д´)ノ
…そんなやりとりがw
(バーチャルリンチwww)
…って…
なんか私…
Aの制裁係になってる気がする…???
常識知らずの、新人A君。
今日も一段と、KYでした。
…最近、バイトの空気になれてきたせいか、
その態度には、目に余るものが。
午後から出勤は私だけなので、
他の人は、午前から出勤。
で、出勤した時点で、Kさんからメモを渡されました。
『イライラする!』
?(´∀`;)
『どした?』
とメモに返事。
すると、
『Aがウルサイ!しゃべりすぎ!』
…(=_=;)
アイツなぁ…。
最近、ホント調子こいてやがる!(←怖い先輩発言w)
みんな、黙々と仕事してるのに、
ひとり陽気に歌ったり、
なんかフラフラ出歩いていたり、
ヤル気なさそぉ~に、
だらだらと、パソコンに向かっている姿を良く見る。
そして、そのくせ、
間違いが、やたらと多い。
何ッ度注意しても、同じ間違いを繰り返す。
そして、また腹が立つのは、
一切メモを取らないことだ。
こいつ、ホントにバカだなぁ…
と、感じる瞬間のひとつである。
(…まだまだ、いっぱいあるのでw)
…一応、このバイトの打ち込み部門では、
私はNo.2の位置にいる。
そして今日は、No.1の人がオヤスミ。
つまり、彼に注意するのは、私の役目。
…だからと言って、
みんなの前で叱責するのもなぁ…。
どうすべきか…、と思いながら、
仕事を進めつつ、少し様子を見ていた。
すると、
本っ当~に、私語が多い。
『ねぇねぇ、芸能人に会ったことあるぅ?』
『そういや、おばぁちゃんって元気?』
『…あ、今のクシャミで、なんか○○さんが若くみえたぁ~♪』
しかも、どーでもいいハナシ
話しかけられる人は、その度に手が止まる。
新人同士、一緒に休憩時間を過ごしたり、
仲が良いのはいいが、
仕事場でまで、そんなハナシをするのは、Aだけ。
話しかけられた方も、
若干、困っている様子…
「…あ、うん、そうだね…。でもいいから、仕事進めよ…?」
なんて、小声で対応しているのを見て、
…制裁だな!( ̄- ̄)
と、心に決めた。
…が、
さすがに前回のように、怒鳴るようなマネはしないw
『てめぇ、うるせぇんだよ!!』
と言ったところで、
みんなの空気が、気まずくなるだけw^^;
…なので、
彼が休憩に立った隙に、
彼の席にメモを置くことにしました。
-----------------------------------
A君へ
仕事に関係の無い私語が、多すぎます。
慎んでください。
他の人の手を、止めることになりますので。
------------------------------------
…と、まぁ、制裁とは言っても、こんな程度^^;
でも、効果はテキメンだったw
以来、マジメに…
か、どうかはわからないが、
とりあえず黙って、仕事をするようになった。
…それだけで、
みんなと、特にKさんのストレスは解消されたかとw
問題児、A。
…コネだかなんだか知らねぇが、
この仕事場へ来たからには、
それなりに、ちゃんと働いてもらうからな!!
それでなくとも、
Aが間違った伝票を、毎日毎日、それもたくさん、
No.1とKさん、そして私が打ち直してるんだから!
気楽に歌ったり、しゃべったり、
自分のスタイルでやりたいなら、
一人前に、仕事できるようになってからしろ!
…と、思うのです。
…って言うか、
『ヤダじゃねぇんだよ!』
事件の後から、No.1の人からも、
「…ねぇ、にわっち…?Aのヤツ、ちょっとロッカールームに連れて行ってよ。
そんで、ボコってきていいから…。」(=_=;)
朝から、彼の伝票の打ち直しばかりをさせられて、
とうとう、キレかけていたらしくw
「あ、ハイw…パーにしときますか、グーで行きますか?w」(*´∀`)b
「当然、グーでっ!!」ヽ(`Д´)ノ
「はぁーい♪じゃあ…軽く腹に、ヒザも入れておきますねw」(*´∀`)ノ
「うむ、頼んだっ!!」ヽ(`Д´)ノ
…そんなやりとりがw
(バーチャルリンチwww)
…って…
なんか私…
Aの制裁係になってる気がする…???
2008/07/12のBlog
[ 09:15 ]
[ (ノ◇<。)うぇ~ん! ]
昨夜、
金曜ロードショーでの、
あの話題作も、観終わって。
「…ふーん。…さて…寝るか。」
(映画の感想は、あえて割愛w)
パジャマでよっこらせ、と立ち上がったところで…
ヨ:「たらいまぁ~…」
…か細い声が、玄関の方から。
お?
飲み会に行ってた、ヨダッチ。
終電一本前に帰ってくるとは、
まぁ、優秀だなw
そう思い、出迎えると…
ヨ:「あ…にわっちぃ…お…お疲れぇ~…」ヽ(@∀@;)
私:「…。」( ̄□ ̄;)
ベロベロだーッッッ!!!(ノTДT)ノ
私:「ちょ…ちょっと!大丈夫?!」Σ(゜□゜;)
ヨ:「うん、らいほふ…うぇ…。」(@_@;)
私:「全然ダメじゃん!!だから言ったのに!!」Σ(T∀T;)
―…時間はさかのぼり…―
夕方あたり。
ヨダッチから、一本の電話。
ヨ:「これから、飲みにいってくるね。」(*´∀`)
私:「うん…でも、大丈夫?…断れない飲み会なの?」(´・ω・`)
ヨ:「そんなことないけど…、最近ストレス溜まってるから、俺も飲みたくて…。」(´∀`;)
私:「それならいいけど…。疲れも溜まってるし、帯状疱疹のクスリも飲んでるから、
まぁ…、節度を持ってね。」(´・ω・`)
ヨ:「うん、大丈夫だよ!じゃあ、行って来ます♪」(*´∀`)ノ
―そんな、やり取りをしていたのに…
この有様。
彼はヨロつきながら、部屋へ入ると、
ヨ:「あぁ~…あぁ~…ダマされたぁぁ…。」_| ̄|○
とか言いながら、服を脱ぎ始めた。
…もう面倒くさいので、『何が?』とか、聞かないw
どうせ、酔っ払いの戯言だ。
明日、ゆっくり聞いてやるw
私:「って言うかヨダッチ、明日も仕事なんでしょ?」(゜◇゜;)
ヨ:「うん、そうらけろ…何?」(@∀@;)
私:「…既に、どっかで吐いてきたね?」( ̄□ ̄;)
ヨ:「…え?わかるぅ?」(@∀@;)
私:「…ほっぺたに、ゲ●がついてるよ…」(=_=;)
ヨ:「え?あ、ホントらw…あははw」(@∀@;)
…こりゃ、ダメだ。
このまま寝かしたから、
明日、間違いなく起きられないか、
二日酔いで、仕事することになる!
この数年間で見てきた、ヨダッチの酔い具合で、
次の日の様子は、
もうわかるようになっていた。
よし…
胃洗浄だな。
既に全裸のヨダッチ。
そのまま、フロに向かおうとするのを制止して、
1リットルのペットに、水を入れて、手渡した。
私:「コレを、もうめいっぱい!飲んで、吐きなさい。
そうじゃなきゃ、お風呂になんて入らせないよ!」( ̄□ ̄;)
ヨ:「…うん、わかっら…」(@∀@;)
私:「何かあったら、すぐ呼ぶんだよ!」( ̄□ ̄;)
そして彼は、トイレへ。
1、2度、『うぇ…』って声は聞こえたが…
…以外とすぐ、出てきた。
私:「アレ?…もう出たの?」(゜◇゜;)
ヨ:「うん…もう…いい…」(@_@;)
と言って、手渡されたペットの水は、
ほんの一口しか減っていなかった。
私:「あ!バカ!『めいっぱい飲め』って言ったでしょ!
胃酸を薄めて出さないと、喉を痛めるんだから!!」Σ(T∀T;)
ヨ:「もぉ…いいの…オフロ行くの…」(@_@;)
私:「わー!ダメダメ!待ちなさい、付き添うから!着替えてくる!」Σ(T∀T;)
そう言って、大急ぎでパジャマから、
濡れてもOK、
万が一、吐かれてもOK、
な服に着替えていると…
…シャアアアアァァァァァ…
あ!!勝手に入りやがった!!
急いで風呂場に直行すると、
お風呂のイスに座って、
髪の毛を真っ白に泡立てたところで、
力尽きてうなだれている…
ラストシーンの、明日のジョーがいた。
私:「…オイコラ、起きろ!流すぞ!!」Σ(T∀T;)
問答無用で、シャワーをかける。
そして、体を洗ってやっていると…
ヨ:「…う…う…うぇ…」(@_@;)
私:「わー!待て待て!今吐くな!もすこしガマンしろ!」Σ(T∀T;)
大急ぎで泡を流し、
体を拭いて、また全裸でトイレへ!
今度は私も、一緒に入る。
私:「…いいかい、がんばって!たくさん飲むんだよ、ほら…」( ̄◇ ̄;)
そう言って、ペットを口にあてがう。
…ごく…ごく…ごく…ごく…
よし、飲んだな!
私:「じゃ…自分で喉に、指、入れられる?いいよ…ハイッ!」(`Д´;)
合図に合わせて、
ヨダッチが指を突っ込むのと同時に、
私は、彼のみぞおちを、
力いっぱい、グッっと押し上げた!
ヨ:「…sdfsgwぁf;hjんt;hkbdjbh…!!!!」_| ̄|○
こんな調子で、3~4回。
指とみぞおちの、ダブル攻撃に耐えられる人なんて、
そうそういないw
吐かせるには、コレが一番!
そうして、固形物も出なくなり、
胃液ぐらいしか出なくなったところで、
ヨダッチ自身、だいぶしっかり喋りだした。
ヨ:「も…平気。ありがと。」(´∀`;)
そして、極めつけ。
私:「ハイ、胃薬♪」(*´∀`)ノ
…しかも、とびきり苦いヤツwww
ヨ:「ありがと…(…ごくん)…うっ…うはぁぁ…!!」Σ(T∀T;)
ふはははw
どぉだ、苦いだろう、ざまぁみろwww(*`∀´*) (←オニ嫁w)
この後も彼は、5回ぐらい
『うはぁぁ…!!』を言いながら、布団に行ったw
で、寝転がったところで、
右手を上げさせて、帯状疱疹のクスリを塗ってやる。
ガーゼをあてがって、Tシャツを着させたところで…
ようやく私の『ゲ●戦記』は終わったw
…あの話題作よりも、
よっぽどハラハラドキドキしたよw
まったくもう…。
まぁ、別に介抱するのはいいのだが…
何が一番、腹が立ったかって、
皮膚科で、分割払いが可能なほどの、
高い帯状疱疹のクスリまで、吐きやがったことだ!!
…今日、帰ってきたら、
とりあえず、正座させようと思ってます。
それでは、私も仕事ですので…。
行ってきます!
金曜ロードショーでの、
あの話題作も、観終わって。
「…ふーん。…さて…寝るか。」
(映画の感想は、あえて割愛w)
パジャマでよっこらせ、と立ち上がったところで…
ヨ:「たらいまぁ~…」
…か細い声が、玄関の方から。
お?
飲み会に行ってた、ヨダッチ。
終電一本前に帰ってくるとは、
まぁ、優秀だなw
そう思い、出迎えると…
ヨ:「あ…にわっちぃ…お…お疲れぇ~…」ヽ(@∀@;)
私:「…。」( ̄□ ̄;)
ベロベロだーッッッ!!!(ノTДT)ノ
私:「ちょ…ちょっと!大丈夫?!」Σ(゜□゜;)
ヨ:「うん、らいほふ…うぇ…。」(@_@;)
私:「全然ダメじゃん!!だから言ったのに!!」Σ(T∀T;)
―…時間はさかのぼり…―
夕方あたり。
ヨダッチから、一本の電話。
ヨ:「これから、飲みにいってくるね。」(*´∀`)
私:「うん…でも、大丈夫?…断れない飲み会なの?」(´・ω・`)
ヨ:「そんなことないけど…、最近ストレス溜まってるから、俺も飲みたくて…。」(´∀`;)
私:「それならいいけど…。疲れも溜まってるし、帯状疱疹のクスリも飲んでるから、
まぁ…、節度を持ってね。」(´・ω・`)
ヨ:「うん、大丈夫だよ!じゃあ、行って来ます♪」(*´∀`)ノ
―そんな、やり取りをしていたのに…
この有様。
彼はヨロつきながら、部屋へ入ると、
ヨ:「あぁ~…あぁ~…ダマされたぁぁ…。」_| ̄|○
とか言いながら、服を脱ぎ始めた。
…もう面倒くさいので、『何が?』とか、聞かないw
どうせ、酔っ払いの戯言だ。
明日、ゆっくり聞いてやるw
私:「って言うかヨダッチ、明日も仕事なんでしょ?」(゜◇゜;)
ヨ:「うん、そうらけろ…何?」(@∀@;)
私:「…既に、どっかで吐いてきたね?」( ̄□ ̄;)
ヨ:「…え?わかるぅ?」(@∀@;)
私:「…ほっぺたに、ゲ●がついてるよ…」(=_=;)
ヨ:「え?あ、ホントらw…あははw」(@∀@;)
…こりゃ、ダメだ。
このまま寝かしたから、
明日、間違いなく起きられないか、
二日酔いで、仕事することになる!
この数年間で見てきた、ヨダッチの酔い具合で、
次の日の様子は、
もうわかるようになっていた。
よし…
胃洗浄だな。
既に全裸のヨダッチ。
そのまま、フロに向かおうとするのを制止して、
1リットルのペットに、水を入れて、手渡した。
私:「コレを、もうめいっぱい!飲んで、吐きなさい。
そうじゃなきゃ、お風呂になんて入らせないよ!」( ̄□ ̄;)
ヨ:「…うん、わかっら…」(@∀@;)
私:「何かあったら、すぐ呼ぶんだよ!」( ̄□ ̄;)
そして彼は、トイレへ。
1、2度、『うぇ…』って声は聞こえたが…
…以外とすぐ、出てきた。
私:「アレ?…もう出たの?」(゜◇゜;)
ヨ:「うん…もう…いい…」(@_@;)
と言って、手渡されたペットの水は、
ほんの一口しか減っていなかった。
私:「あ!バカ!『めいっぱい飲め』って言ったでしょ!
胃酸を薄めて出さないと、喉を痛めるんだから!!」Σ(T∀T;)
ヨ:「もぉ…いいの…オフロ行くの…」(@_@;)
私:「わー!ダメダメ!待ちなさい、付き添うから!着替えてくる!」Σ(T∀T;)
そう言って、大急ぎでパジャマから、
濡れてもOK、
万が一、吐かれてもOK、
な服に着替えていると…
…シャアアアアァァァァァ…
あ!!勝手に入りやがった!!
急いで風呂場に直行すると、
お風呂のイスに座って、
髪の毛を真っ白に泡立てたところで、
力尽きてうなだれている…
ラストシーンの、明日のジョーがいた。
私:「…オイコラ、起きろ!流すぞ!!」Σ(T∀T;)
問答無用で、シャワーをかける。
そして、体を洗ってやっていると…
ヨ:「…う…う…うぇ…」(@_@;)
私:「わー!待て待て!今吐くな!もすこしガマンしろ!」Σ(T∀T;)
大急ぎで泡を流し、
体を拭いて、また全裸でトイレへ!
今度は私も、一緒に入る。
私:「…いいかい、がんばって!たくさん飲むんだよ、ほら…」( ̄◇ ̄;)
そう言って、ペットを口にあてがう。
…ごく…ごく…ごく…ごく…
よし、飲んだな!
私:「じゃ…自分で喉に、指、入れられる?いいよ…ハイッ!」(`Д´;)
合図に合わせて、
ヨダッチが指を突っ込むのと同時に、
私は、彼のみぞおちを、
力いっぱい、グッっと押し上げた!
ヨ:「…sdfsgwぁf;hjんt;hkbdjbh…!!!!」_| ̄|○
こんな調子で、3~4回。
指とみぞおちの、ダブル攻撃に耐えられる人なんて、
そうそういないw
吐かせるには、コレが一番!
そうして、固形物も出なくなり、
胃液ぐらいしか出なくなったところで、
ヨダッチ自身、だいぶしっかり喋りだした。
ヨ:「も…平気。ありがと。」(´∀`;)
そして、極めつけ。
私:「ハイ、胃薬♪」(*´∀`)ノ
…しかも、とびきり苦いヤツwww
ヨ:「ありがと…(…ごくん)…うっ…うはぁぁ…!!」Σ(T∀T;)
ふはははw
どぉだ、苦いだろう、ざまぁみろwww(*`∀´*) (←オニ嫁w)
この後も彼は、5回ぐらい
『うはぁぁ…!!』を言いながら、布団に行ったw
で、寝転がったところで、
右手を上げさせて、帯状疱疹のクスリを塗ってやる。
ガーゼをあてがって、Tシャツを着させたところで…
ようやく私の『ゲ●戦記』は終わったw
…あの話題作よりも、
よっぽどハラハラドキドキしたよw
まったくもう…。
まぁ、別に介抱するのはいいのだが…
何が一番、腹が立ったかって、
皮膚科で、分割払いが可能なほどの、
高い帯状疱疹のクスリまで、吐きやがったことだ!!
…今日、帰ってきたら、
とりあえず、正座させようと思ってます。
それでは、私も仕事ですので…。
行ってきます!
2008/07/11のBlog
[ 20:06 ]
[ ( ̄o ̄)…ぼそっ。 ]
2008/07/10のBlog
[ 23:06 ]
と言っても、
私じゃナイっす。
もし、
胃腸炎に加えて、そんなもんになってたら…
なんかもうッ、
蘇芳んちに、3泊4日で遊びに行きたくなる!!ヽ(`Д´)ノ
(例え、わかりにくい?w)
…つまり、ストレスフリーな場所に、
逃げたくなるってコトですょw
で、
帯状疱疹ができたのは、ヨダッチ。
最近、
…っていうか、ここ1~2ヶ月ほど、
ほとんど土日も、毎週出勤。
仕事自体は好きらしいんだけど、
さすがに、体がもたないらしく。
その毎日の無理が、
こんなカタチで、出てきちゃいました。
…夫婦揃って、休み無く働くなんて、
まさに今ハヤリの、
ワーキングプアーってヤツですかねぇw
そんなヨダッチの帯状疱疹、
最初は脇に、3つほど、紅いポッチが…。
ヨ:「脇、なんかできてる…?ねぇ、見てみて?」(´・ω・`)
私:「ん?…ニキビ…じゃないなぁ…。なんか化膿してる!」(゜◇゜;)
ヨ:「うん…、こすれると痛いの…。」(:_;)
私:「…うーん、化膿止めでも、塗っておくか?」(=_=;)
―そんなこんなで、3日間。
症状は一向によくならず、
よくみると、4つ目のポッチが…!!
…悪化してる!!(ノTДT)ノ
で、今まで休みの無かったヨダッチ。
午前中だけ休みを取って、
皮膚科へ。
(朝イチで行ったから、10時頃には帰ってきてて、
ゲームしてましたけどw)
そして、5日分で\5.000ぐらいする、
高い飲み薬をもらってきました。
坑・ウィルス剤なので、値段も張るのだとか…。
そんな高いクスリなだけに、病院側も、
「…どうしますか?分割もできますけど…?」
と、聞いてくれたらしく…^^;
皮膚科でクスリの分割払いなんて、
初めて聞いたよw
とりあえず、今回は一括で払ってきたけど、
でも…こんなのが続いたら、
それこそ、休みなんて取らずに働かないとだ…。
クスリ代を稼ぐ為に_| ̄|○
そんな悪循環は、避けたい!
私:「えーい、根性で治せッッ!!」ヽ(`Д´)ノ (←オニ嫁w)
ヨ:「ムリだよぅ!に…にわっちだってぇ…、
胃腸炎で…1万…使ったじゃないかぁ…。」(ノ◇<。) (←遠慮がちにw)
…そうでした…_| ̄|○
2人して、何やってるんだか…
がんばって働いてるのに、
本末転倒な私達なのでした(泣)
報われねぇなぁ…。