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2008/06/03のBlog
[ 00:07 ]
[ 一等三角点 ]
一等三角点ろっこうさんは神戸市背後に聳える六甲山脈の
最高峰六甲山山頂にあります。
前日は研修会終了後、親戚と鶴橋で食事。
そのまま、自宅(甲子園口)にお邪魔し飲み直し。
朝から、今日は何処登って帰ろうかとパソコンに向かいます。
近場で良い所がありました。一等三角点がある六甲山です。
芦屋駅から歩き有馬温泉へ抜ける計画です。
芦屋川駅では登山客でいっぱいです。
それに紛れて高級な住宅街を山手方面へ向かいます。
道幅が狭くなり茶店の間を抜け高座ノ滝へ到着。
ここから本格的な登りに入ります。
最高峰六甲山山頂にあります。
前日は研修会終了後、親戚と鶴橋で食事。
そのまま、自宅(甲子園口)にお邪魔し飲み直し。
朝から、今日は何処登って帰ろうかとパソコンに向かいます。
近場で良い所がありました。一等三角点がある六甲山です。
芦屋駅から歩き有馬温泉へ抜ける計画です。
芦屋川駅では登山客でいっぱいです。
それに紛れて高級な住宅街を山手方面へ向かいます。
道幅が狭くなり茶店の間を抜け高座ノ滝へ到着。
ここから本格的な登りに入ります。
標石です。完全に埋もれていました。
山頂で小休止。
隣のお兄さんに話かけると彼も有馬温泉へ下るとのこと。
「金の湯」「銀の湯」がある事を教えてくれました。
茶屋に戻り有馬温泉方面へ下ります。
整備された道を下り最後は九十九折に下って行くと車道に出ました。
温泉街を抜けると「金の湯」がありました。
早速入ります。鉄分を含んだ赤茶色した温泉です。
汗を洗い流しさっぱりした後はやっぱりビールですね。
良い気分になり大阪空港へと向かいました。
所要時間 5時間 単独 縦走(6.1)
山頂で小休止。
隣のお兄さんに話かけると彼も有馬温泉へ下るとのこと。
「金の湯」「銀の湯」がある事を教えてくれました。
茶屋に戻り有馬温泉方面へ下ります。
整備された道を下り最後は九十九折に下って行くと車道に出ました。
温泉街を抜けると「金の湯」がありました。
早速入ります。鉄分を含んだ赤茶色した温泉です。
汗を洗い流しさっぱりした後はやっぱりビールですね。
良い気分になり大阪空港へと向かいました。
所要時間 5時間 単独 縦走(6.1)
2008/06/02のBlog
[ 21:54 ]
[ 一等三角点 ]
一等三角点おおはまこうえんは堺市の大浜公園内
蘇鉄山山頂にあります。
ここは山頂にある一等三角点としては一番低い山だそうです。
南海電鉄堺駅下車、海方向へ歩き、交差点を渡ると大浜公園があります。
案内板に沿って歩くと一段と高くなっている所が見えます。
蘇鉄山です。ちゃんと登山口の案内板もあります。
蘇鉄山山頂にあります。
ここは山頂にある一等三角点としては一番低い山だそうです。
南海電鉄堺駅下車、海方向へ歩き、交差点を渡ると大浜公園があります。
案内板に沿って歩くと一段と高くなっている所が見えます。
蘇鉄山です。ちゃんと登山口の案内板もあります。
帰りに堺駅近くの神明神社に寄ります。
ここの社務所で蘇鉄山の登山認定書なるものを発行してもらえます。
参拝し社務所に声を掛けると話好きなおばちゃんが応対してくれます。
歴史好きな人で、九州から来たと言うと邪馬台国の話を聞かされました。
ここの社務所で蘇鉄山の登山認定書なるものを発行してもらえます。
参拝し社務所に声を掛けると話好きなおばちゃんが応対してくれます。
歴史好きな人で、九州から来たと言うと邪馬台国の話を聞かされました。
[ 08:47 ]
[ 本州の山 ]
2008/06/01のBlog
[ 11:29 ]
[ 日記 ]
2008/05/30のBlog
[ 13:16 ]
[ 日記 ]
2008/05/29のBlog
[ 22:44 ]
[ 一等三角点 ]
一等三角点びざんは徳島市眉山山頂にあります。
仕事の帰り寄って見ました。
山頂一帯は公園になっていてすぐ近くまで車で上がれます。
階段を上がって行くと展望が開けます。
徳島市内、吉野川方面です。
霞んでいて遠望は今一。
仕事の帰り寄って見ました。
山頂一帯は公園になっていてすぐ近くまで車で上がれます。
階段を上がって行くと展望が開けます。
徳島市内、吉野川方面です。
霞んでいて遠望は今一。
2008/05/28のBlog
[ 21:45 ]
[ 一等三角点 ]
三角点は5番グリーン奥の藪の中にあります。
お兄さんがグリーン手前の藪が切り開かれている所に案内してくれます。
「余り人は入らないからこの先どうなっているかわからないよ。
ハブには気を付けてよ」
「ハブいるんですか」
「わかんないけど」 と言って先に帰っていってしまいました。
前回訪問時の下調べした時は「点の記」は存在せず、
基準点成果は、成果状態 停止【改測】 となっていました。
今回再度調べてみると「点の記」が記載されています。
その「点の記」にはグリーン奥から尾根伝いに入って行くようになっています。
お兄さんには悪いが「点の記」を優先、入ってみることにします。
と、いきなり密集した亜熱帯植物が行く手を塞ぎます。
棘のある植物などもあり迂回するにも隙間がありません。
あえなく撤退、諦めました。
お兄さんが案内してくれた所から入ることにしました。
幅1mほどに切り開かれた所を下っていきます。
50mほど下りきると道はそこまで。その先は先程と同じく行く手を塞がれています。
三角点はこの先の高台にあるはずです。突き進むことにします。
なるべく棘がないところを選び、掻き分け時には乗り越えながら少しづつ進みます。
最初はハブの恐怖が頭をよぎりましたが何時しかそれも消え、必死で突き進みます。
やっとの思いで岸壁の下まで辿りついたようです。
岸壁脇を攀じ登り上に出ました。上では茨の大群がお出迎え。
もうここは行くしかありません。手袋もなく手は傷だらけズボンもぼろぼろです。
茨を乗り越え尾根に出ると踏み跡があります。
お兄さんがグリーン手前の藪が切り開かれている所に案内してくれます。
「余り人は入らないからこの先どうなっているかわからないよ。
ハブには気を付けてよ」
「ハブいるんですか」
「わかんないけど」 と言って先に帰っていってしまいました。
前回訪問時の下調べした時は「点の記」は存在せず、
基準点成果は、成果状態 停止【改測】 となっていました。
今回再度調べてみると「点の記」が記載されています。
その「点の記」にはグリーン奥から尾根伝いに入って行くようになっています。
お兄さんには悪いが「点の記」を優先、入ってみることにします。
と、いきなり密集した亜熱帯植物が行く手を塞ぎます。
棘のある植物などもあり迂回するにも隙間がありません。
あえなく撤退、諦めました。
お兄さんが案内してくれた所から入ることにしました。
幅1mほどに切り開かれた所を下っていきます。
50mほど下りきると道はそこまで。その先は先程と同じく行く手を塞がれています。
三角点はこの先の高台にあるはずです。突き進むことにします。
なるべく棘がないところを選び、掻き分け時には乗り越えながら少しづつ進みます。
最初はハブの恐怖が頭をよぎりましたが何時しかそれも消え、必死で突き進みます。
やっとの思いで岸壁の下まで辿りついたようです。
岸壁脇を攀じ登り上に出ました。上では茨の大群がお出迎え。
もうここは行くしかありません。手袋もなく手は傷だらけズボンもぼろぼろです。
茨を乗り越え尾根に出ると踏み跡があります。
[ 21:28 ]
[ 大分県の山 ]
2008/05/26のBlog
[ 22:19 ]
[ 11:03 ]
2008/05/24のBlog
[ 19:56 ]
[ 山岳 ]
2008/05/23のBlog
[ 23:54 ]
[ 日記 ]
今日は本社で一日中研修会。
夜は息子のところへ。
明日は福岡へ移動します。
夜は息子のところへ。
明日は福岡へ移動します。
2008/05/22のBlog
[ 12:29 ]
[ お日様 ]
[ 08:06 ]
[ 長崎県の山 ]
山手側には「牛屋権現」のお堂が見えます。
石段を上がって行きます。ここの山の情報も少なく突き進むのみです。
まずは石段左手の尾根に取り付いてみました。
すぐに岸壁が現れ左を巻くように上って行きます。
その後も巻いたり、乗っ越したりしながら尾根に沿って登ります。
途中「歌舞多山」の朽ち果てた案内板がありました。
微かな踏み跡がありそれに沿って斜面を登っていきました。
石段を上がって行きます。ここの山の情報も少なく突き進むのみです。
まずは石段左手の尾根に取り付いてみました。
すぐに岸壁が現れ左を巻くように上って行きます。
その後も巻いたり、乗っ越したりしながら尾根に沿って登ります。
途中「歌舞多山」の朽ち果てた案内板がありました。
微かな踏み跡がありそれに沿って斜面を登っていきました。
2008/05/21のBlog
[ 21:34 ]
[ 長崎県の山 ]
2008/05/19のBlog
[ 23:30 ]
[ 長崎県の山 ]
[ 23:04 ]
[ 長崎県の山 ]
五島列島は福江島の最高峰父ヶ岳(ててがだけ)です。
大した資料もなく地図だけが頼りの山行となりました。
玉之浦荒川地区より七ツ岳の案内板に沿って山手へ入っていきます。
七岳神社手前の三叉路を左手、砂利道へと入っていきます。
二つ目の三叉路、橋を渡る手前に車を止めました。
右手の林道に赤テープがあり登山道と直感、準備をし歩き始めます。
案内板など一切ありません。
大した資料もなく地図だけが頼りの山行となりました。
玉之浦荒川地区より七ツ岳の案内板に沿って山手へ入っていきます。
七岳神社手前の三叉路を左手、砂利道へと入っていきます。
二つ目の三叉路、橋を渡る手前に車を止めました。
右手の林道に赤テープがあり登山道と直感、準備をし歩き始めます。
案内板など一切ありません。
今は使われていない荒れた作業道を暫く歩きます。
道は途中で途切れ、その先に踏み跡が付いています。
所々目印があり、道は谷沿いを緩やかに登って行きます。
途中には間際らしい所もあります。注意しながら進みます。
丸く石積みされた炭焼き跡でしょうか。
途中何箇所かありました。
道は途中で途切れ、その先に踏み跡が付いています。
所々目印があり、道は谷沿いを緩やかに登って行きます。
途中には間際らしい所もあります。注意しながら進みます。
丸く石積みされた炭焼き跡でしょうか。
途中何箇所かありました。
[ 11:40 ]
[ 日記 ]
2008/05/17のBlog
[ 22:00 ]
[ 一等三角点 ]
標石です。
埋もれていました。
所要時間 0分(横付け)
今回の北海道一等三角点めぐりはこれが最後です。
ドライブの道すがら寄れる所だけ訪問してみました。
夕方、レンタカーを返しに行き、北海道最後の夜はジンギスカンで夕食。
埋もれていました。
所要時間 0分(横付け)
今回の北海道一等三角点めぐりはこれが最後です。
ドライブの道すがら寄れる所だけ訪問してみました。
夕方、レンタカーを返しに行き、北海道最後の夜はジンギスカンで夕食。
北海道旅行六日目、最終日です。
札幌駅で一日乗車券(2040円)を購入、小樽へ向かいます。
小樽駅で荷物を預け身軽になり市内散策に出かけます。
午前中の3時間ほど食ったり、飲んだり、買ったりしながら過ごしました。
名残惜しくもありましたが千歳空港へと向かいます。
空港に到着、一日乗車券まだ半日使えますね。
切符売り場にいた二人連れの女の子にプレゼント、喜んでおりました。
思い出造りもこれでお仕舞いかと思いきやゲート前で家内の旧友にバッタリ。
満席の機内に入れば座席が隣通し。
最後も楽しい北海道旅行でした。
2008/05/16のBlog
[ 00:56 ]
[ 一等三角点 ]
湖畔にはまだ氷が残っています。
展望台があるようなので登ってみます。
汗をかきながら到着。
雌阿寒岳が良く見えます。
湖があまり見えなくてちょっと残念。
今日中に札幌市まで戻ります。
途中寄り道しながら、帯広経由で戻ります。
展望台があるようなので登ってみます。
汗をかきながら到着。
雌阿寒岳が良く見えます。
湖があまり見えなくてちょっと残念。
今日中に札幌市まで戻ります。
途中寄り道しながら、帯広経由で戻ります。