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裕ちゃんの・・・放牧地
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2006/03/05のBlog
[ 09:17 ] [ F3-O ]
F30の素晴らしいビデオがたくさん手に入ったので、お気に入りの演技からローリングサークルとかループウィズハーフロールだけを単体で編集ソフトで抜き出しました。そして、メディアプレーヤーを連続再生にセット♪

これから繰り返し見て苦手な演技の形を、固くてどうしようもない脳味噌に叩き込んでやろうと思います。それだけで何か変化するかな?

指の訓練はその後で・・・
2006/03/04のBlog
紹介のページ、アレルギーが出る方がいらっしゃるかもしれません。(・Θ・;)
検索したら出ちゃったんだからしゃあないわね、ほかに無いし。

電気用品安全法に関連して知っておきたいです。天下りの実態。

それと、この法律は電気用品製造に関する規制緩和から始まってるんですね。
日本の経済の屋台骨を支える大企業を支援するために、君達も少しは苦労しなさいという趣旨か・・・・
[ 09:41 ] [ F3-O ]
ドイツ選手権に登場してきたマーティン・ミューラー氏の新作機。
選手権が終わったら新しいショックフライヤーとしてリリースされると思われます。
予選からかなりの数が使われてます。
エルロンに装着された小翼が最大の特徴ですね。
わずかにトーアウトしてセッティングされてます。
ナイフエッジの浮き、直進性、定速性などに貢献するのではと思われます。
この固体はエルロンリンケージにも特徴がありますね。
おそらく1サーボですが、プーリーを介したワイヤーリンケージ。
エルロン中央部にホーンが立っています。
トーアウトによって抗力を発生する小翼によるエルロンのたわみを避けるためかと思われます。

機首左のサーボはエレベーターでしょうか。

十字胴体の補強、今回のバージョンでは機首から最後尾まで通しています。
前バージョンのYAKでは胴体後部と機首部のセパレーツでした。

写真を大きくしてみると主翼も変わっているように見えます。
前縁が丸く整形されていて、前のバージョンのカーボン材による補強が見られません。と言って、取り付け部を見ても翼型のようなラウンドも見られないので、どういう形式なのか、ちょっと興味のあるところです。

あれっ!
エルロン翼端、ラダーとエレベーターの後端に模様のように見えるのは穴が開いているようにも思われます?
2006/03/03のBlog
きっこさんの怒りは真っ当だよな。
2006/03/02のBlog
[ 19:36 ] [ ひとり言 ]
おっとっと
なかなか更新されないなぁと思ってたら、見落としてました。m(__)m
淳君、小野さんのアメリカインドア殴りこみ奮闘記がアップされてます。

こちらです。

ジェイソンノールさんの機体、
ふーむ、複葉は翼端をしっかり絞らないと駄目なんだなぁ。
僕のアルティも、もっと翼端を削ってみよっ♪

たくさんの写真、ありがとうございました。
次回の殴りこみ紀行、楽しみにしていま~す。(^-^)/