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2008/03/20のBlog
[ 21:02 ]
[ S2000のお部屋 ]
[関連したBlog]
何度聞いても「パプテマス様」ですが・・・
VWがシロッコを発表しました。
VWのマルティン・ビンターコルン会長曰く
「新型シロッコは人々が夢に見るスポーツカーだ。
最先端の技術もつぎ込まれている。
だが、従来のスポーツカーとは比べ物にならないほど
多くの人が買うことのできる夢である。」
何度聞いても「パプテマス様」ですが・・・
VWがシロッコを発表しました。
VWのマルティン・ビンターコルン会長曰く
「新型シロッコは人々が夢に見るスポーツカーだ。
最先端の技術もつぎ込まれている。
だが、従来のスポーツカーとは比べ物にならないほど
多くの人が買うことのできる夢である。」
欧州で今年秋に発売され、
他の国々では来年にかけて導入される予定ですが、
会長が豪語するほど安いのかしら?
ショーモデルのままなら
全長4240mm、車高1400mm、車幅1800mmです。
エンジンは122 - 200PSの「TDI」と「TSI」で
7速「DSG」搭載のようです。
他の国々では来年にかけて導入される予定ですが、
会長が豪語するほど安いのかしら?
ショーモデルのままなら
全長4240mm、車高1400mm、車幅1800mmです。
エンジンは122 - 200PSの「TDI」と「TSI」で
7速「DSG」搭載のようです。
2008/03/19のBlog
[ 20:56 ]
[ S2000のお部屋 ]
2008/03/18のBlog
[ 22:26 ]
[ S2000のお部屋 ]
ただならぬ雰囲気を醸し出すジャガーですが、
ブレーキのサイズを見てもわかるように、
相当な実力の持ち主です。
量産「XK」シリーズ最速のこのモデルは
0-100km/h 5.2秒
最高速はリミッター制御の280km/h
スポーツカーぽくないのに、この数字はすごいですね。
限定200台は欧州での発売のようなので、
日本でお目にかかることはまずないでしょう。
ブレーキのサイズを見てもわかるように、
相当な実力の持ち主です。
量産「XK」シリーズ最速のこのモデルは
0-100km/h 5.2秒
最高速はリミッター制御の280km/h
スポーツカーぽくないのに、この数字はすごいですね。
限定200台は欧州での発売のようなので、
日本でお目にかかることはまずないでしょう。
ちなみにジャガー史上最速の車は、コチラ。
『XJ220』
名前の由来が 時速220マイル(約352km/h)を目指して
ということで、当時の世界最高だったようです。
1991年の東京モーターショーで発表し、
当初は名前にちなんで限定220台の予定だったが、
世界的な好景気により注文が殺到。
急遽生産台数が350台にまで引き上げられたが、
実際のデリバリーが1992年まで遅れてしまったため、
世界的不況の波にもまれ、
さらにはV12エンジンが搭載されないことへの不満などから、
最終的には281台ほどしか売れなかったそうです。
3498cc V6 ツインターボで
542ps/65.4kgm!
0-100km/h加速はまさかの 3.85秒 だったそうです。
こいつはいかにも!って感じですね!
『XJ220』
名前の由来が 時速220マイル(約352km/h)を目指して
ということで、当時の世界最高だったようです。
1991年の東京モーターショーで発表し、
当初は名前にちなんで限定220台の予定だったが、
世界的な好景気により注文が殺到。
急遽生産台数が350台にまで引き上げられたが、
実際のデリバリーが1992年まで遅れてしまったため、
世界的不況の波にもまれ、
さらにはV12エンジンが搭載されないことへの不満などから、
最終的には281台ほどしか売れなかったそうです。
3498cc V6 ツインターボで
542ps/65.4kgm!
0-100km/h加速はまさかの 3.85秒 だったそうです。
こいつはいかにも!って感じですね!
2008/03/17のBlog
[ 22:33 ]
[ S2000のお部屋 ]
チョロQのような車ですが、
ジュネーブモーターショーでトヨタが出した
「iQ」という車です。
最小トヨタということで、話題になっていましたが、
これいい
特長は
「全長3m未満ながら大人3人が快適に座ることができ、
さらに子供1人の乗車や荷物を置くことができる」こと。
サイズは全長2985mm×全幅1680mm×全高1500mm
でも、ホイールベースは2000mmで、
タイヤを可能な限り四隅に配置しております。
このサイズでこの収納力を実現した理由は
・新開発のトランスミッションによりフロントタイヤをより前方へ配置することが可能
・フロントオーバーハングを短縮
・ステアリング構造を変更すると同時に、ステアリングギアを上方配置することでエンジンルームのコンパクト化
といったことだそうです。
ジュネーブモーターショーでトヨタが出した
「iQ」という車です。
最小トヨタということで、話題になっていましたが、
これいい

特長は
「全長3m未満ながら大人3人が快適に座ることができ、
さらに子供1人の乗車や荷物を置くことができる」こと。
サイズは全長2985mm×全幅1680mm×全高1500mm
でも、ホイールベースは2000mmで、
タイヤを可能な限り四隅に配置しております。
このサイズでこの収納力を実現した理由は
・新開発のトランスミッションによりフロントタイヤをより前方へ配置することが可能
・フロントオーバーハングを短縮
・ステアリング構造を変更すると同時に、ステアリングギアを上方配置することでエンジンルームのコンパクト化
といったことだそうです。
2008/03/16のBlog
[ 21:11 ]
[ S2000のお部屋 ]
日産車で欲しいのはGT-Rですが、
いちばんかっこいいと思うのは インフィニティFX45でした。
そのFXに新型が登場。
その名も FX50。
ご覧の通り、FX45との差がいまいちわかりませんが、
今年6月から米国、10月から欧州で発売予定とのことです。
いちばんかっこいいと思うのは インフィニティFX45でした。
そのFXに新型が登場。
その名も FX50。
ご覧の通り、FX45との差がいまいちわかりませんが、
今年6月から米国、10月から欧州で発売予定とのことです。
2008/03/12のBlog
[ 23:09 ]
[ S2000のお部屋 ]
2008/03/10のBlog
[ 22:53 ]
[ S2000のお部屋 ]
前も後ろも流麗です。
かっちょいいなあ!
ボンネットの下には4.7リットル8気筒・450HPが収まり、
6速ロボット・ギアボックスが組み合わされる
スーパーカーです。
500台の限定生産だそうですが、
あっという間でしょうなあ。
かっちょいいなあ!
ボンネットの下には4.7リットル8気筒・450HPが収まり、
6速ロボット・ギアボックスが組み合わされる
スーパーカーです。
500台の限定生産だそうですが、
あっという間でしょうなあ。
で、そもそも C8って何だ?!
と思って調べたところ、日本では売ってないみたいです。
日本のサイトから海外サイトに飛ばされました。
しかも、このサイト重いし・・・
ということであきらめました。
日本でお目にかかることはまずないでしょうなあ。
2008/03/09のBlog
[ 21:26 ]
[ S2000のお部屋 ]
デザインを開発したのはランチア・スタイルセンターで、
過去のランチアの名車のデザインを未来へと引き継いだ、
と言ってるようですが、ラリーで活躍したインテグラーレとは
全然似てませんなあ。
全長4.5m×全幅1.8m×全高1.5m、ホイールベース2.7m。
ぬめっとしたスタイリングです。
エンジンは120bhpから200bhpをラインナップ、
トランスミッションは6MT、ロボットMT、ATを設定。
なんだ「ロボットMT」って?
過去のランチアの名車のデザインを未来へと引き継いだ、
と言ってるようですが、ラリーで活躍したインテグラーレとは
全然似てませんなあ。
全長4.5m×全幅1.8m×全高1.5m、ホイールベース2.7m。
ぬめっとしたスタイリングです。
エンジンは120bhpから200bhpをラインナップ、
トランスミッションは6MT、ロボットMT、ATを設定。
なんだ「ロボットMT」って?
2008/03/06のBlog
[ 22:06 ]
[ S2000のお部屋 ]
一世を風靡したコルベット スティングレイが復活します。
名前は『コルベットZ06 427リミテッド・エディション』。
名前の通り限定生産です。
驚きは そのエンジン
排気量427立方インチ(約7000cc!!)という最強エンジンを搭載します。
名前は『コルベットZ06 427リミテッド・エディション』。
名前の通り限定生産です。
驚きは そのエンジン
排気量427立方インチ(約7000cc!!)という最強エンジンを搭載します。
2008/03/05のBlog
[ 21:13 ]
[ S2000のお部屋 ]
パッと見エボに見えますが・・・
こちら三菱自動車がジュネーブモーターショーに発表した、
スポーツハッチバックのコンセプトカー
『Prototype-S』です。
見た目の通り、『ランサー』(ギャランフォルティス)を
ベースに欧州でニーズの高い5ドアハッチバックとしています。
215/45R19履いてるそうですが、ちょっとわからないっすね。
こちら三菱自動車がジュネーブモーターショーに発表した、
スポーツハッチバックのコンセプトカー
『Prototype-S』です。
見た目の通り、『ランサー』(ギャランフォルティス)を
ベースに欧州でニーズの高い5ドアハッチバックとしています。
215/45R19履いてるそうですが、ちょっとわからないっすね。
2008/03/04のBlog
[ 20:23 ]
[ S2000のお部屋 ]
Yahooトップにもありましたが、
AUTOSPORTの記事です。
以下全文引用










プロスト「今のF1はクルマが速ければ誰でも勝てる」
今季から電子制御ドライバーエイドが禁止された新世代のF1について、
元世界チャンピオンのアラン・プロストは、
それでもまだ彼の時代とは比較にならないほど簡単な乗り物だと語っている。
「最近のF1には、好きになれないものがたくさんある」と、
彼はイギリスのデイリー・メール紙とBBCのインサイド・スポーツの
共同インタビューに答えて述べた。
「金とか政治とかテクノロジーの話が多すぎるんだ。
そういうものがなければ、F1はずっといいものになりうるのにね」
プロストによれば、彼が特に幻滅したのは、
最近のF1カーが誰でも簡単に運転できるように見え、
月並みなドライバーでもすぐにF1に乗れることだという。
「私の時代には、ドライバーはもっと重要な存在だった。
クルマを乗りこなす手助けをしてくれるようなテクノロジーが発達していなかったからだ。
今のドライバーたちは1周目から最後の周まで、
ただできるだけ速く走ればいいと思っている。
クルマは速くなったが、ドライバーは頭を使っていないし、高度な戦術や戦略もない。
そして、ドライバーとエンジニアの共同作業も少なくなった。
私が好きなF1とは別ものだ」
「昔からクルマとチームはドライバーよりも重要だったが、
私がレースをしていた時代には、少なくともひとつ確かなことがあった。
速いドライバーは誰と誰なのかがハッキリしていたんだ。
今はそれが明確ではない。
グリッドの上から3分の2にいるドライバーを適当に選んで、速いクルマに乗せれば、
それで勝ててしまうんだ。昔はそうではなかった」
ルイス・ハミルトンについても、
その才能を正確に見極めることはできないとプロストは言う。
「ほとんど経験のない新人ドライバーがF1に来て、
いきなり速く走れてしまう理由もそこにある。
まるでプレイステーションと同じなんだ。
ルイス・ハミルトンだってそうだ。
彼は超人的な天才なのか、あるいは平凡なドライバーなのか。
F1カーが楽に乗れるようになってしまっているから、その判断は難しいと思う」
[オートスポーツWEB 2008年3月4日]










実際にF1に乗ったことがあるわけではないですが、そんなに簡単になってるんですかねえ?!
プロストの言う「速いドライバーは誰と誰なのかがハッキリしていたんだ。」ってのは
共感できますね。
「速い・・・セナ」「強い・・・プロスト」「キレてる・・・マンセル」というように、
キャラの立ったF1に戻る日は来るのかなあ・・・
AUTOSPORTの記事です。
以下全文引用










プロスト「今のF1はクルマが速ければ誰でも勝てる」
今季から電子制御ドライバーエイドが禁止された新世代のF1について、
元世界チャンピオンのアラン・プロストは、
それでもまだ彼の時代とは比較にならないほど簡単な乗り物だと語っている。
「最近のF1には、好きになれないものがたくさんある」と、
彼はイギリスのデイリー・メール紙とBBCのインサイド・スポーツの
共同インタビューに答えて述べた。
「金とか政治とかテクノロジーの話が多すぎるんだ。
そういうものがなければ、F1はずっといいものになりうるのにね」
プロストによれば、彼が特に幻滅したのは、
最近のF1カーが誰でも簡単に運転できるように見え、
月並みなドライバーでもすぐにF1に乗れることだという。
「私の時代には、ドライバーはもっと重要な存在だった。
クルマを乗りこなす手助けをしてくれるようなテクノロジーが発達していなかったからだ。
今のドライバーたちは1周目から最後の周まで、
ただできるだけ速く走ればいいと思っている。
クルマは速くなったが、ドライバーは頭を使っていないし、高度な戦術や戦略もない。
そして、ドライバーとエンジニアの共同作業も少なくなった。
私が好きなF1とは別ものだ」
「昔からクルマとチームはドライバーよりも重要だったが、
私がレースをしていた時代には、少なくともひとつ確かなことがあった。
速いドライバーは誰と誰なのかがハッキリしていたんだ。
今はそれが明確ではない。
グリッドの上から3分の2にいるドライバーを適当に選んで、速いクルマに乗せれば、
それで勝ててしまうんだ。昔はそうではなかった」
ルイス・ハミルトンについても、
その才能を正確に見極めることはできないとプロストは言う。
「ほとんど経験のない新人ドライバーがF1に来て、
いきなり速く走れてしまう理由もそこにある。
まるでプレイステーションと同じなんだ。
ルイス・ハミルトンだってそうだ。
彼は超人的な天才なのか、あるいは平凡なドライバーなのか。
F1カーが楽に乗れるようになってしまっているから、その判断は難しいと思う」
[オートスポーツWEB 2008年3月4日]










実際にF1に乗ったことがあるわけではないですが、そんなに簡単になってるんですかねえ?!
プロストの言う「速いドライバーは誰と誰なのかがハッキリしていたんだ。」ってのは
共感できますね。
「速い・・・セナ」「強い・・・プロスト」「キレてる・・・マンセル」というように、
キャラの立ったF1に戻る日は来るのかなあ・・・
2008/03/03のBlog
[ 20:52 ]
[ S2000のお部屋 ]
昨日憧れのPUKY(プッキー)を見に刈谷に行ってまいりました。
どうやらこの辺では刈谷にしか置いてないっぽいので・・・
ポイントは
①大きさ
②価格相応かどうか
③ハル君が気に入るか
です。
①は思ったよりも小さくて、ご覧のようにランクスのトランクにも普通に入りました。
どうやらこの辺では刈谷にしか置いてないっぽいので・・・
ポイントは
①大きさ
②価格相応かどうか
③ハル君が気に入るか
です。
①は思ったよりも小さくて、ご覧のようにランクスのトランクにも普通に入りました。
2008/03/01のBlog
[ 21:15 ]
[ S2000のお部屋 ]
名前の通りなのですが、ポルシェジャパンが
高度なセーフティ&スポーツドライビング・テクニックを
オーナーに習得してもらうためのイベント
『ポルシェ・スポーツ・ドライビング・スクール・ジャパン』
を開催します。
当たり前なのですが・・・
・一般公道では体感できないポルシェのパフォーマンスを体感
・ポルシェ オーナーを対象
以前から世界中で行っているというスクールは、
ポルシェオーナーのためのドライビングレッスンで、
ヨーロッパではホッケンハイム、ニュルブルクリンク、マニクールなどの
サーキットで開催しているそうです。
スクールのプログラムは、
「Pre-Level」、「Precision」、「G-Force」の3つのレベルに分かれ、
すべてのカリキュラムはポルシェAGで構築しているんだとか。
日本でのスクールは4月28日から順次開催していく予定で、
ツインリンクもてぎと富士スピードウェイで開催します。
中古のポルシェとかでも資格ありなのかなあ?!
高度なセーフティ&スポーツドライビング・テクニックを
オーナーに習得してもらうためのイベント
『ポルシェ・スポーツ・ドライビング・スクール・ジャパン』
を開催します。
当たり前なのですが・・・
・一般公道では体感できないポルシェのパフォーマンスを体感
・ポルシェ オーナーを対象
以前から世界中で行っているというスクールは、
ポルシェオーナーのためのドライビングレッスンで、
ヨーロッパではホッケンハイム、ニュルブルクリンク、マニクールなどの
サーキットで開催しているそうです。
スクールのプログラムは、
「Pre-Level」、「Precision」、「G-Force」の3つのレベルに分かれ、
すべてのカリキュラムはポルシェAGで構築しているんだとか。
日本でのスクールは4月28日から順次開催していく予定で、
ツインリンクもてぎと富士スピードウェイで開催します。
中古のポルシェとかでも資格ありなのかなあ?!
2008/02/27のBlog
[ 22:27 ]
[ S2000のお部屋 ]
シカゴモータショーでクライスラーが発表した
『ダッジ チャレンジャーSRT-8』です。
ん~、レトロですなあ。
エクステリアカラーはイメージカラーでもある
「HEMIオレンジ」に加えて、
シルバー、ブラックの3種類だそうですが、この色すごいね。
『ダッジ チャレンジャーSRT-8』です。
ん~、レトロですなあ。
エクステリアカラーはイメージカラーでもある
「HEMIオレンジ」に加えて、
シルバー、ブラックの3種類だそうですが、この色すごいね。
後ろ姿もレトロ感満載です。
気になるパワーユニットですが、
425HPを発揮する6.1リットル「HEMI」V8
0-60マイル/h(96km/h)加速は4.9秒。
4分の1マイル加速は13.3秒を切るそうです。
まあまあですな。
気になるパワーユニットですが、
425HPを発揮する6.1リットル「HEMI」V8
0-60マイル/h(96km/h)加速は4.9秒。
4分の1マイル加速は13.3秒を切るそうです。
まあまあですな。
2008/02/25のBlog
[ 21:15 ]
[ S2000のお部屋 ]
ついに日本発売が発表されました。
このキュートなデザイン、フィアット500です。
3月15日についに発売です。
今回発売されるのは、
排気量1240cc
直列4気筒SOHC・8バルブエンジン
ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を装備
3ドア
右ハンドル仕様の「1.2 8V ラウンジ」。
気になるお値段は・・・225万円。
このキュートなデザイン、フィアット500です。
3月15日についに発売です。
今回発売されるのは、
排気量1240cc
直列4気筒SOHC・8バルブエンジン
ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を装備
3ドア
右ハンドル仕様の「1.2 8V ラウンジ」。
気になるお値段は・・・225万円。


