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2008/10/21のBlog
[ 21:20 ]
[ S2000のお部屋 ]
8速ATだけは絶賛される IS-F ですが、
なんとレンタカーになります。
オリックス自動車が期間限定でレンタルするそうです。
実施期間は10月11日 - 12月14日出発分で、
事前予約の申し込みを2日 - 7日に受け付けるそうです。
オリックス自動車は7月に『GT-R』のレンタルを実施していたそうですが、
その際「ほかに乗ってみたい車種」のアンケートを実施したしたところ
IS-Fの要望が多かったそうです。
ただし、やたらと制約が多いようで・・・
・オリックスレンタカー六本木ヒルズ店のみ取り扱い
・利用時間は9時から19時までの日帰りで延長不可
・レンタル料金は3万5000円
・応募者多数の場合は抽選
・運転暦20年以上+ゴールド免許保有者
・プライムメンバーズクラブ会員(利用時の入会可能)であること
・アンケート回答要
ん~、そんなに縛らなくても・・・と思いますが。
と思ってHPを覗いてみたら・・・
あら?!
「応募条件が厳しすぎるとのお声で」条件が緩和されたようです。
結局・・・
●年齢35歳以上
●アンケートにご回答いただける方
●プライムメンバーズクラブ会員(ご利用時の入会も可)の方
となったみたい。
そりゃ、お金取るんですからねえ。
私なら迷わずGT-Rですな。
ちなみにGT-Rは第二弾の応募も締め切っておりますが、条件は・・・
●普通自動車運転免許歴20年以上の方
●ゴールド免許保有(貸渡時)の方
●アンケートにご回答いただける方
●プライムメンバーズクラブ会員(ご利用時の入会も可)の方
どれだけ若くても38歳か・・・
遠いな。
なんとレンタカーになります。
オリックス自動車が期間限定でレンタルするそうです。
実施期間は10月11日 - 12月14日出発分で、
事前予約の申し込みを2日 - 7日に受け付けるそうです。
オリックス自動車は7月に『GT-R』のレンタルを実施していたそうですが、
その際「ほかに乗ってみたい車種」のアンケートを実施したしたところ
IS-Fの要望が多かったそうです。
ただし、やたらと制約が多いようで・・・
・オリックスレンタカー六本木ヒルズ店のみ取り扱い
・利用時間は9時から19時までの日帰りで延長不可
・レンタル料金は3万5000円
・応募者多数の場合は抽選
・運転暦20年以上+ゴールド免許保有者
・プライムメンバーズクラブ会員(利用時の入会可能)であること
・アンケート回答要
ん~、そんなに縛らなくても・・・と思いますが。
と思ってHPを覗いてみたら・・・
あら?!
「応募条件が厳しすぎるとのお声で」条件が緩和されたようです。
結局・・・
●年齢35歳以上
●アンケートにご回答いただける方
●プライムメンバーズクラブ会員(ご利用時の入会も可)の方
となったみたい。
そりゃ、お金取るんですからねえ。
私なら迷わずGT-Rですな。
ちなみにGT-Rは第二弾の応募も締め切っておりますが、条件は・・・
●普通自動車運転免許歴20年以上の方
●ゴールド免許保有(貸渡時)の方
●アンケートにご回答いただける方
●プライムメンバーズクラブ会員(ご利用時の入会も可)の方
どれだけ若くても38歳か・・・
遠いな。
2008/10/20のBlog
[ 21:40 ]
[ S2000のお部屋 ]
全然知りませんでしたが、9/10にトラストが
民事再生法の適用を申請したそうです!
負債金額は約65億円。
ご存知の通り、トラストはスポーツカー向けに
自社ブランドのマフラーなどを
製造・販売していた会社です。
スポーツカー向けに全国的な知名度とトップクラスのシェアを誇る自社ブランドのマフラーのほか、
スプリング、ターボチャージャー、自動車用電子機器などの製造・販売を手がけ、
94年には米国に現地法人を設立して海外への販路も広げていたそうですが、
若者の車離れなどから商品販売が低迷していたそうです。
ん~、暗いニュースです。
若者の車離れはこんなところにまで・・・
トラストでこの有様ということは、他のメーカもかなり大変なのではないでしょうか?!
後に続かないことを望みます。
民事再生法の適用を申請したそうです!
負債金額は約65億円。
ご存知の通り、トラストはスポーツカー向けに
自社ブランドのマフラーなどを
製造・販売していた会社です。
スポーツカー向けに全国的な知名度とトップクラスのシェアを誇る自社ブランドのマフラーのほか、
スプリング、ターボチャージャー、自動車用電子機器などの製造・販売を手がけ、
94年には米国に現地法人を設立して海外への販路も広げていたそうですが、
若者の車離れなどから商品販売が低迷していたそうです。
ん~、暗いニュースです。
若者の車離れはこんなところにまで・・・
トラストでこの有様ということは、他のメーカもかなり大変なのではないでしょうか?!
後に続かないことを望みます。
2008/10/19のBlog
[ 20:49 ]
[ S2000のお部屋 ]
最近このテのデザインを多用しているマツダですが・・・
今回またまた出しました。
で、名前が 「清」。
まあ、「キヨシ」と読んでしまいますが、
もちろん「キヨシ」ではなくて、「キヨラ」と言います。
なんじゃ、そりゃ?!
今回またまた出しました。
で、名前が 「清」。
まあ、「キヨシ」と読んでしまいますが、
もちろん「キヨシ」ではなくて、「キヨラ」と言います。
なんじゃ、そりゃ?!
2008/10/18のBlog
[ 20:58 ]
[ S2000のお部屋 ]
2008/10/16のBlog
[ 21:19 ]
[ S2000のお部屋 ]
2008/10/15のBlog
[ 21:22 ]
[ S2000のお部屋 ]
2008/10/14のBlog
[ 21:14 ]
[ S2000のお部屋 ]
こちら見たまんま、ISのコンバーチブル『IS250C』です。
こちら、おそらく北米向けに設定されたものでしょうが、
なんと世界最速なんです!
それは・・・
「3分割の電動メタルトップ車としては世界最速の開閉時間」
だそうです!
こちら、おそらく北米向けに設定されたものでしょうが、
なんと世界最速なんです!
それは・・・
「3分割の電動メタルトップ車としては世界最速の開閉時間」
だそうです!
開閉時間を同じ3分割ルーフの車で比較すると・・・
・BMW『335iカブリオレ』が約23秒
こちらがライバルになるそうです。
ちなみに『SL』は約16秒と短いそうですが、
こちらは2分割ルーフだそうです。
セダンから無理矢理オープンにした割には
結構デザインされてますね。
まあ、4ドア→2ドア なんで、ちょっと後ろが不自然ですが。
・BMW『335iカブリオレ』が約23秒
こちらがライバルになるそうです。
ちなみに『SL』は約16秒と短いそうですが、
こちらは2分割ルーフだそうです。
セダンから無理矢理オープンにした割には
結構デザインされてますね。
まあ、4ドア→2ドア なんで、ちょっと後ろが不自然ですが。
2008/10/12のBlog
[ 16:54 ]
[ S2000のお部屋 ]
ライバルは『MINI』だそうで、このサイズは
『MINIクーパーSクラブマン』と比較すると、
アウディのほうが全長は30mm長く、
全幅は65mmワイド、全高は45mm低い。
ホイールベースはアウディのほうが85mm短い そうです。
つまり、ほとんどミニと同じくらい!
横から見た姿も小ささを感じます。
でも、綺麗にまとまっておりますな!
『MINIクーパーSクラブマン』と比較すると、
アウディのほうが全長は30mm長く、
全幅は65mmワイド、全高は45mm低い。
ホイールベースはアウディのほうが85mm短い そうです。
つまり、ほとんどミニと同じくらい!
横から見た姿も小ささを感じます。
でも、綺麗にまとまっておりますな!
エンジンは御馴染みの
1.4リットル直4ツインチャージャーTSIを搭載。
最大出力150ps+電気モーターのハイブリッドとなる予定だそうです!
モーター最大出力は27psで、
リチウムイオンバッテリーから電源を供給し、
最大100kmをモーターだけで走行できるそうです。
アウディによると、
モーター走行時の最高速は100km/h以上だそうです。
マジで?!
電気自動車ですな!
ハイブリッドと言うことで、燃費は欧州複合モードで25.6km/リットル
CO2排出量は92g/kmと非常に優秀な数値をマークする見込みだそうです。
1.4リットル直4ツインチャージャーTSIを搭載。
最大出力150ps+電気モーターのハイブリッドとなる予定だそうです!
モーター最大出力は27psで、
リチウムイオンバッテリーから電源を供給し、
最大100kmをモーターだけで走行できるそうです。
アウディによると、
モーター走行時の最高速は100km/h以上だそうです。
マジで?!
電気自動車ですな!
ハイブリッドと言うことで、燃費は欧州複合モードで25.6km/リットル
CO2排出量は92g/kmと非常に優秀な数値をマークする見込みだそうです。
2008/10/11のBlog
[ 17:55 ]
[ S2000のお部屋 ]
yahoo!トップにも載っておりましたが・・・
ポルシェがGT-Rのニュルでのタイムにいちゃもんを
つけてきているようです。
長い記事なので、以下引用です。
















日産『GT-R』が2008年4月中旬、
ドイツのニュルブルクリンクで7分29秒3という
当時の市販車最速タイムを記録。
ポルシェが9月30日、
日産に対して「このタイムは疑わしい」と異議を申し立てた。
そして、10月2日には日産がポルシェに反論。
両車の「場外バトル」が欧米のメディアで取り上げられている。
事の発端は、ポルシェが行った社内テストにある。
ポルシェは今夏、米国で日産GT-Rの新車を購入。
それをドイツへ持ち込み、ニュルブルクリンクで『911ターボ』、
『911GT2』と比較テストを実施した。
ポルシェがGT-Rのニュルでのタイムにいちゃもんを
つけてきているようです。
長い記事なので、以下引用です。
















日産『GT-R』が2008年4月中旬、
ドイツのニュルブルクリンクで7分29秒3という
当時の市販車最速タイムを記録。
ポルシェが9月30日、
日産に対して「このタイムは疑わしい」と異議を申し立てた。
そして、10月2日には日産がポルシェに反論。
両車の「場外バトル」が欧米のメディアで取り上げられている。
事の発端は、ポルシェが行った社内テストにある。
ポルシェは今夏、米国で日産GT-Rの新車を購入。
それをドイツへ持ち込み、ニュルブルクリンクで『911ターボ』、
『911GT2』と比較テストを実施した。
その結果、GT-Rは7分54秒というラップタイムを記録。
日産が発表した7分29秒よりも25秒遅かったのである。
ちなみに、ポルシェによると、911ターボは7分38秒、
911GT2は7分34秒で周回したという。
そこで、ポルシェはある疑念を抱く。
それは、日産は市販車と違う仕様でテストを
行ったのではないか、ということだ。
ポルシェ911の開発責任者、August Achleitner氏は
「日産はGT-Rにセミスリックタイヤを装着して走行した疑いがある」と語っている。
ポルシェからのクレームに対する日産の反応は素早かった。
10月2日、パリモーターショーの会場でメディアの取材に応じた
欧州日産の広報担当、Neil Reeve氏は
「我々はGT-Rに何の手も加えていない。
純正のダンロップ製ランフラットタイヤを装着した状態でテストした」と反論。
さらに「GT-Rと911ターボは、さまざまなメディアで比較テストが行われており、
その結果を見れば両車の性能が拮抗しているのは明らか」と説明した。
それでは、なぜポルシェの社内テストでGT-Rは25秒も遅かったのか。
まずはドライバーの違いが考えられる。
GT-Rの7分29秒は、元F1ドライバーでGT-Rのチーフテストドライバー、
鈴木利男氏が叩き出したタイム。
欧州日産のNeil Reeve氏は
「鈴木氏はニュル走行経験1000回以上。コースも知り尽くしている」とコメントしている。
一方のポルシェのドライバーはというと、こちらも凄い。
1980年代にWRC(世界ラリー選手権)で
通算14勝という輝かしい戦績を残した元WRCドライバーで、
現在はポルシェのシャシー開発責任者、Walter Rohrl氏。
ポルシェによると、「ニュルマスター」の異名を持つ人物だという。
ドライバーの技量の差はないとしたら、次に考えられるのは、
4月中旬の日産のテストと今夏のポルシェのテストで、
GT-Rそのものに違いがあったのではないかということだ。
日産のテストは日本仕様でタイヤはダンロップ。
一方、ポルシェは米国仕様でタイヤはブリヂストンのポテンザ。
しかし、この点についても欧州日産のNeil Reeve氏は
「GT-Rの純正装着タイヤにはブリヂストン、ダンロップの2種類があるが、
タイヤの違いで25秒ものタイム差が出るとは考えにくい」と語っている。
GT-Rの3.8リットルV6ツインターボの最大出力は日本仕様、米国仕様ともに480ps。
しかし、最大トルクは日本仕様が60kgmで米国仕様は59.5kgmと若干違う。
果たして、真相は…。
















日産が発表した7分29秒よりも25秒遅かったのである。
ちなみに、ポルシェによると、911ターボは7分38秒、
911GT2は7分34秒で周回したという。
そこで、ポルシェはある疑念を抱く。
それは、日産は市販車と違う仕様でテストを
行ったのではないか、ということだ。
ポルシェ911の開発責任者、August Achleitner氏は
「日産はGT-Rにセミスリックタイヤを装着して走行した疑いがある」と語っている。
ポルシェからのクレームに対する日産の反応は素早かった。
10月2日、パリモーターショーの会場でメディアの取材に応じた
欧州日産の広報担当、Neil Reeve氏は
「我々はGT-Rに何の手も加えていない。
純正のダンロップ製ランフラットタイヤを装着した状態でテストした」と反論。
さらに「GT-Rと911ターボは、さまざまなメディアで比較テストが行われており、
その結果を見れば両車の性能が拮抗しているのは明らか」と説明した。
それでは、なぜポルシェの社内テストでGT-Rは25秒も遅かったのか。
まずはドライバーの違いが考えられる。
GT-Rの7分29秒は、元F1ドライバーでGT-Rのチーフテストドライバー、
鈴木利男氏が叩き出したタイム。
欧州日産のNeil Reeve氏は
「鈴木氏はニュル走行経験1000回以上。コースも知り尽くしている」とコメントしている。
一方のポルシェのドライバーはというと、こちらも凄い。
1980年代にWRC(世界ラリー選手権)で
通算14勝という輝かしい戦績を残した元WRCドライバーで、
現在はポルシェのシャシー開発責任者、Walter Rohrl氏。
ポルシェによると、「ニュルマスター」の異名を持つ人物だという。
ドライバーの技量の差はないとしたら、次に考えられるのは、
4月中旬の日産のテストと今夏のポルシェのテストで、
GT-Rそのものに違いがあったのではないかということだ。
日産のテストは日本仕様でタイヤはダンロップ。
一方、ポルシェは米国仕様でタイヤはブリヂストンのポテンザ。
しかし、この点についても欧州日産のNeil Reeve氏は
「GT-Rの純正装着タイヤにはブリヂストン、ダンロップの2種類があるが、
タイヤの違いで25秒ものタイム差が出るとは考えにくい」と語っている。
GT-Rの3.8リットルV6ツインターボの最大出力は日本仕様、米国仕様ともに480ps。
しかし、最大トルクは日本仕様が60kgmで米国仕様は59.5kgmと若干違う。
果たして、真相は…。
















で、さらに・・・
日産は10/10に追加反論で・・・




















日産は、「GT-Rの開発テストの経緯」という声明を発表。
ポルシェに公式に反論した。
声明の中でGT-Rの開発責任者、水野和敏氏は
「純正以外のタイヤはいっさい使用していないし、
サスペンションの設定も市販車と変えていない」と説明。
さらに「GT-Rはいつ誰が、どんな状況で運転しても
最高の性能を発揮するスーパーカーとして企画した。
だから、市販車と違うワンオフの車両で
タイムトライアルを行うことは無意味」と強調した。
また、日産の声明の中で新たに、4月中旬のニュルのテストは、
データレコーダーとビデオを搭載していたため、
市販車よりも車重が50kg重い状態で行われたことが判明。
そして、テストの模様は
2008年7月号の『ベストモータリング』に収録されており、
日産は「ビデオがラップタイムの証拠になる」と主張している。
また、実際にテストに使用したダンロップ製ランフラットタイヤに関して、
日産は「製造元の住友ゴム工業がテスト終了後に撮影した
タイヤの写真を報道向けに公開している」とコメント。
日産のテストの正当性をアピールした。
最後に日産は、「自動車メーカーが研究開発用に購入したGT-Rに対して、
我々はその性能をフルに引き出すためのアドバイスを惜しまない」と、
余裕(!?)とも受け取れる発言をしている。




















日産は10/10に追加反論で・・・




















日産は、「GT-Rの開発テストの経緯」という声明を発表。
ポルシェに公式に反論した。
声明の中でGT-Rの開発責任者、水野和敏氏は
「純正以外のタイヤはいっさい使用していないし、
サスペンションの設定も市販車と変えていない」と説明。
さらに「GT-Rはいつ誰が、どんな状況で運転しても
最高の性能を発揮するスーパーカーとして企画した。
だから、市販車と違うワンオフの車両で
タイムトライアルを行うことは無意味」と強調した。
また、日産の声明の中で新たに、4月中旬のニュルのテストは、
データレコーダーとビデオを搭載していたため、
市販車よりも車重が50kg重い状態で行われたことが判明。
そして、テストの模様は
2008年7月号の『ベストモータリング』に収録されており、
日産は「ビデオがラップタイムの証拠になる」と主張している。
また、実際にテストに使用したダンロップ製ランフラットタイヤに関して、
日産は「製造元の住友ゴム工業がテスト終了後に撮影した
タイヤの写真を報道向けに公開している」とコメント。
日産のテストの正当性をアピールした。
最後に日産は、「自動車メーカーが研究開発用に購入したGT-Rに対して、
我々はその性能をフルに引き出すためのアドバイスを惜しまない」と、
余裕(!?)とも受け取れる発言をしている。




















ということで、Youtubeのリンクはコチラ。
証拠ビデオまであると、ポルシェは厳しいですね・・・
まあ、そんなことやってる間に、コルベット ZR-1が出した
7分26秒4 の更新を目指してもらいたいもんです!
2008/10/09のBlog
[ 22:39 ]
[ S2000のお部屋 ]
『MEGANE』をメガネではなく、
メガーヌと呼ばせるフランス人ですが・・・
そのメガーヌにこんなレースバージョンが?!
・・・と思ったら、こちら「メガーヌトロフィ」という
ワンメークレースの2009年版ベース車だそうです。
これまたものすごくかっちょいいです!
間の抜けたフロントランプも心なしかきりっとして見えます。
メガーヌと呼ばせるフランス人ですが・・・
そのメガーヌにこんなレースバージョンが?!
・・・と思ったら、こちら「メガーヌトロフィ」という
ワンメークレースの2009年版ベース車だそうです。
これまたものすごくかっちょいいです!
間の抜けたフロントランプも心なしかきりっとして見えます。
搭載されるエンジンは日産の3.5リットルV6をベースに、
ルノースポールがチューニングした専用エンジン。
最大出力は360ps、最大トルクは39.8kgmと
面白いレース展開を予想させる仕様です。
それよりもやはりレースカー、車重は強烈で。。。
ボディはスチール製マルチチューブラーフレームを使った、
わずか955kgの軽量ボディ!
結果、パワーウェイトレシオは2.65kg/psとスーパーカー並みです。
なんとルノーは
「サーキットではポルシェ『911 GT3』と同等のラップタイムで周回する」
と豪語しているそうな。
ミッションはパドルシフトの6速セミAT。
ルノースポールがチューニングした専用エンジン。
最大出力は360ps、最大トルクは39.8kgmと
面白いレース展開を予想させる仕様です。
それよりもやはりレースカー、車重は強烈で。。。
ボディはスチール製マルチチューブラーフレームを使った、
わずか955kgの軽量ボディ!
結果、パワーウェイトレシオは2.65kg/psとスーパーカー並みです。
なんとルノーは
「サーキットではポルシェ『911 GT3』と同等のラップタイムで周回する」
と豪語しているそうな。
ミッションはパドルシフトの6速セミAT。
2008/10/08のBlog
[ 20:20 ]
[ S2000のお部屋 ]
お解り頂けますとおり、SLRマクラーレンです。
で、今回オープンモデルである限定車、「722S」を
発表しました。
この「722S」は『SLRマクラーレンロードスター』の性能を
さらに引き上げたモンスターマシンです。
・専用チューンのAMG製5.5リットルV8スーパーチャージャー
・最大出力は650ps
・最大トルクは83.6kgm
※ベース車に対して24ps、4.1kgmアップ
・0-100km/h加速は0.1秒短縮して3.7秒
・最高速度は3km/hアップの335km/h
化け物のような性能ですね。
で、今回オープンモデルである限定車、「722S」を
発表しました。
この「722S」は『SLRマクラーレンロードスター』の性能を
さらに引き上げたモンスターマシンです。
・専用チューンのAMG製5.5リットルV8スーパーチャージャー
・最大出力は650ps
・最大トルクは83.6kgm
※ベース車に対して24ps、4.1kgmアップ
・0-100km/h加速は0.1秒短縮して3.7秒
・最高速度は3km/hアップの335km/h
化け物のような性能ですね。
名前の722Sは1955年のミッレミリアで優勝した
伝説のスポーツカー、『300SLR』のゼッケンナンバーが
722だったことに由来しているそうです。
説明されないと絶対にわかんない話ですな。
ソフトトップの開閉はベース車と同様にセミオート式。
頭上のロックを解除して、電動スイッチを押すと約10秒でトップの開閉が完了するそうです。
S2000と同じ様式ですな。
開閉スピードはS2000のほうが速いです!
しかし、メタルトップじゃなくて、ソフトトップなのが、このクラスの車としては惜しい気がします・・・
伝説のスポーツカー、『300SLR』のゼッケンナンバーが
722だったことに由来しているそうです。
説明されないと絶対にわかんない話ですな。
ソフトトップの開閉はベース車と同様にセミオート式。
頭上のロックを解除して、電動スイッチを押すと約10秒でトップの開閉が完了するそうです。
S2000と同じ様式ですな。
開閉スピードはS2000のほうが速いです!
しかし、メタルトップじゃなくて、ソフトトップなのが、このクラスの車としては惜しい気がします・・・
2008/10/07のBlog
[ 21:08 ]
[ S2000のお部屋 ]
上からの格好もかなりイケてるこの車ですが、
シトロエンが考える21世紀のスポーツカー像を
具体化した1台という位置づけです。
ボディサイズは約5000mm。
21インチのアルミホイールを履く巨大な車です。
ミッドシップレイアウトで、ゲーム上では、
「燃料電池を搭載した電気自動車」という設定だそうです。
シトロエンが考える21世紀のスポーツカー像を
具体化した1台という位置づけです。
ボディサイズは約5000mm。
21インチのアルミホイールを履く巨大な車です。
ミッドシップレイアウトで、ゲーム上では、
「燃料電池を搭載した電気自動車」という設定だそうです。
2008/10/06のBlog
[ 20:57 ]
[ S2000のお部屋 ]
こちらランボルギーニ『エストーケコンセプト』。
変な名前ですが、
ランボルギーニ初の4ドア&4シータースポーツカーです。
ちなみにエストーケとはスペイン語で「闘牛剣」。
カタログとかに出てくるスポーツカーイメージみたいです。
変な名前ですが、
ランボルギーニ初の4ドア&4シータースポーツカーです。
ちなみにエストーケとはスペイン語で「闘牛剣」。
カタログとかに出てくるスポーツカーイメージみたいです。
ボディサイズは
全長5150×全幅1990×全高1350mm!
巨大です!!
ベンツ『Sクラス』より、
全長は75mm長く、
全幅は120mmワイド、
全高は135mm低い そうです。
ホイールベースは居住性を確保するため、3010mmと長めに取られています。
全長5150×全幅1990×全高1350mm!
巨大です!!
ベンツ『Sクラス』より、
全長は75mm長く、
全幅は120mmワイド、
全高は135mm低い そうです。
ホイールベースは居住性を確保するため、3010mmと長めに取られています。
エンジンは当たり前ですが、フロントに置かれてます。
エンジンは「ガヤルドLP560-4」の5.2リットルV10で、
最大出力560psをAWDで路面に伝えます。
将来的には
・V8ガソリンハイブリッド
・V12ターボディーゼル
の搭載も計画されているそうです。
ちなみにアルミスペースフレームのシャシーは
次期アウディ『A8』用と基本を共有しているとのこと。
エンジンは「ガヤルドLP560-4」の5.2リットルV10で、
最大出力560psをAWDで路面に伝えます。
将来的には
・V8ガソリンハイブリッド
・V12ターボディーゼル
の搭載も計画されているそうです。
ちなみにアルミスペースフレームのシャシーは
次期アウディ『A8』用と基本を共有しているとのこと。
2008/10/05のBlog
[ 12:09 ]
[ S2000のお部屋 ]
空力を求めるとこうなるのかもしれませんが、
この後ろの造りといい、
もう少しHONDAらしさが欲しいですね。
トヨタが他社を真似るのはいつものことですが、
ハイブリッドという同じ土俵でホンダがトヨタを
真似てはねえ。。。と思います。
ちなみにこのHONDA版プリウスですが・・・
全長4375mm、全高1425mm、全幅1695mmで
5ナンバーサイズ(プリウスとはこの辺が違うということか・・・)。
超軽量の専用アルミホイールに205/40R18のタイヤを装着するそうです。
18インチは必要なのかしら?!
ハイブリッドシステムですが、1.3リットルのエンジンを電気モーターでアシストしています。
この後ろの造りといい、
もう少しHONDAらしさが欲しいですね。
トヨタが他社を真似るのはいつものことですが、
ハイブリッドという同じ土俵でホンダがトヨタを
真似てはねえ。。。と思います。
ちなみにこのHONDA版プリウスですが・・・
全長4375mm、全高1425mm、全幅1695mmで
5ナンバーサイズ(プリウスとはこの辺が違うということか・・・)。
超軽量の専用アルミホイールに205/40R18のタイヤを装着するそうです。
18インチは必要なのかしら?!
ハイブリッドシステムですが、1.3リットルのエンジンを電気モーターでアシストしています。


