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音のなる樹
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2006/02/26のBlog
[ 22:59 ] [ そのほか ]
スパム系 TB に悩まされていましたが、思い切って引っ越しすることにしました。
1年以上ここに住んでいて、だいぶ住み心地もよくなってはいたんですが、
まるで毎日ピンポンダッシュにつきあっているような徒労感を味わって、決心しました。

新しいおうちはこちらです。おうちの名前も「音のなる樹」でそのままです。
せめて今年に入ってからのエントリーくらいは、時間を見ながら手動で移動する予定です。

こちらのおうちでお世話になった皆様方、どうもありがとうございました。
どうぞ、新しいおうちにもぜひ遊びにいらしてください。

2006/02/25のBlog
[ 23:05 ] [ 韓国ドラマ ]
ちっとも韓国語が上達していないというのに、
つい調子に乗って買ってしまいました。
左が『私の名前はキム・サムスン』で、右が『白雪姫』。
どちらも主演女優がすきで。左はキムソナ、右はキムジョンファ。

キムソナはもう今さら言うまでもないと思いますが、
彼女との出会いはキムスンウ目当てで見た映画『イエスタディ』。
このときの彼女はコメディの「コ」の字もおくびに出さない超硬派。
インタビューに日本語で答えていたのが印象的で、覚えていたのでした。
いい役だったし。

キムジョンファは『ガラスの靴』で知りました。
怒ったときに「ふっ」っと息を吐き出して前髪を揺らす姿がかわいくって、
ほかに何か出てないかなと調べたのがきっかけで、『1%の奇跡』を見るに至ったのですが、
そのときにもう一本、見たいなと思ったのが『白雪姫』でした。

どちらもコメディ。
どちらも共演者がいまでは人気イケメン俳優扱いとなってます。
ちなみに『私の名前はキム・サムスン』はヒョンビン、『白雪姫』はヨンジョンフンとイワンくん。

問題は、どれだけ理解できるか、ですな。
チャレンジは続くのである。ただし、「勝ち目のないチャレンジ」あるいは「無謀なるチャレンジ」。
敗北は目に見えているというのに。。。

2006/02/22のBlog
[ 10:16 ] [ そのほか ]
最近ひっじょーーーーーーーーーーーーーに不愉快な TB がしばしば飛んで来てたのですが、
一晩に48件という新記録を達成して、さすがにキレたので、しばらく TB 制限させていただきます。

当方の URL の記録がある記事からの TB ははじかれません。
コメントを残していただいたら、こちらから出向いて TB させていただきます。

ご面倒ですが、よろしくお願いいたします。

2006/02/20のBlog
今回で、チョンリョウォンさんが司会から降りるそうです。
ドラマの撮影が始まるんだとか。。。

スクリーン・クオーター縮小反対デモ
 日本でもチャンドンゴンしぃのひとりデモがニュースになったりしていましたが、
 韓国での状況を伝えていました。ひとりデモを始めたのはアンソンギ。
 そしてパクチュンフン、チャンドンゴン、チェミンシクと続いたんだそうです。
 その後、大規模な集会とデモ行進も行われました。
 この集会に参加したのは、番組で扱われた順に、チョインソン、イムスジョン、コンヒョジン、
 シンミナ、チョンドヨン、イビョンホン、キムレウォン、キムヒソン、ファンジョンミン、
 キムジョンウン、イジョンジンなど。

株式会社イ・ヨンエ騒動
 イヨンエ本人の与り知らないところで設立された株式会社イ・ヨンへ騒動の顛末。
 会社側は元マネージャーとヨンエしぃのお兄さんとが合意したと言っているようですが、
 ヨンエしぃ側は事実無根と反論。名誉毀損で告訴し、再発を防止に努めるそうです。

ピ、ニューヨークで公演
 マジソンスクエアで、アジア人としてはじめてステージに立ったというピ。
 本人曰く課題も残ったようですが、それでも大きな一歩でしょう。

ドラマ『宮』徹底解剖
 人気ドラマ『宮』を、その原作マンガと徹底比較。

映画『卑劣な街』撮影風景
 チョインソン主演の映画。日常の出来事をヤクザの目を通して描く映画だそうです。
 書店でのアクションシーンを、代役なしでこなすインソンでした。
 イユンソクさんのインタビューでは、ユンソクさんのアドリブに大受けしたり頭抱えたり。

チョンジュノ、フィリピンで撮影
 なんの撮影だったのかは不明ですが、こどもがふたりいるという設定で、
 娘の誕生パーティーをしている、という様子でした。
 子役のチョンダビンちゃんがやたらとかわいくて、そのうえ芸達者。

キムスロ、インタビュー
 映画『吸血刑事ナ・ドヨル』が公開されたばかりのキムスロ。初の主演ですが、
 本人は主演か脇役かより、キャラで出演を決めているとおっしゃってました。
 やっぱりこの人は「おもろいにーちゃん」です。

映画『青春漫画』製作発表会
 クォンサンウとキムハヌル、やたらと息が合ってます。なんだか兄妹みたい。あれ? 姉弟?

ハンチェヨン、撮影風景
 春物のお洋服の撮影風景。テーマはシックでスタイリッシュでセクシーでかわいくて。。。
 ようするになんでもアリってことですかね?

[ 21:35 ] [ そのほか ]
毎朝の結露との闘いに敗北、
DVD-R を買いに行った電気屋で、
ほとんど衝動的にこいつを買ってしまいました。
除湿器@ただいま運転中

冬の乾燥する時期になぜ除湿器? とお思いでしょうが、
こいつには「結露防止機能」がついているのであーーーる。
乾燥の苦手なカエルくんは入浴中。

けっこうでかい。
扇風機と比べるとこんなかんじ。
なぜこの冬に扇風機が出ているの? なんて意地悪は言わないで。。。

カエルくん、風呂上がり。

2006/02/17のBlog
テヒョンが結婚するそうです。今年の6月に。
お父さんのお話だと「まだ未定」的な内容ですが、ご本人のコメントでちゃんと6月に結婚と言ってます。
お父さんのお話では相手の女性は「一般の人」と言っておられますが、
2本目の記事では「実力派の作詞家」となっていますね。どうなんだろ。
で、こちらがそのテヒョンの一問一答です。すごーーーくしあわせそう。

けっこう驚きました。
ってゆーか、テヒョンに彼女がいることすら知らなかったし。。。
でも彼なら、きっと明るくて暖かい家庭を築くだろうな、と思います。
どうぞ、おしあわせに。

2006/02/15のBlog
ソジソプとイムスジョン主演の『ごめん、愛してる』が、テレ東で放送かも的報道です。
局名まで出てるから確かじゃないかと思うけど、テレ東側は「放送日時は未定」とコメント。
いままでこういう報道で期待を煽られ、何度か裏切られているからちょっと慎重です。
半分くらいは信じてない自分がいる(笑)

テレ東側の正式発表を待つデス。

2006/02/13のBlog
スノーボードのハーフパイプをずーーーーっと見てしまいました。映画見るはずだったのに。。。
勝った人たち、技ももちろんすごいけれど、高い。男子並みに高いです。
見てると、スノボやりたいなーとか思い始めてきました。
スキージャンプとか見てても「やってみたい」なんて思わないのに。。。

ヒョンビン、アンジョンファン、CM 撮影
 パリでの撮影。お肌の弾力対決、みたいな。
 アンジョンファンはいまフランス1部リーグのメッツにいるので、パリでの撮影だったのでしょう。
 なんだか似てます、このふたり。髪型なんてそっくり。わざと?

●追記● アンジョンファン、1月末に移籍してましたね。移籍先はドイツのデュイスブルグ。
 この撮影のときはまだフランスだったのかな? できあがり写真が、2月15日の朝鮮日報に。


映画『裸足のキボン』撮影現場
 シンヒョンジュン主演。キムスミが彼の母親役。
 8歳の知能しかない知的障害をもったキボンが、ランナーになるまで。
 なんだかどこかで聞いたことがあるお話ですが。。。

●もうひとつ追記● こんな映画です。


映画『死生決断』
 ファンジョンミン演じる悪徳刑事と、リュスンボム演じる麻薬ディーラーが、
 お互いに自分の利益のために利用し合う、というストーリーだそうです。
 アクションと、釜山なまりで、撮影はたいへんそう。

タクジェフン、CM 撮影
 元ダンス歌手と言われていますが、ダンスは代役たてたりしてました。いいのか?
 『誰にでも秘密がある』の、三女の元カレ役をやっていた人です。
 「タク様」とかって言われてましたが、、、そうなんだ。。。

映画『国境の南側』撮影現場
 チャスンウォン主演の映画。脱北した彼の一家が、韓国でお料理屋を開くのですが、
 そのお店がテレビに出る、という場面の撮影でした。なぜかリポーターの役をプムが。
 突然の映画デビューと相成りました。

チョンリョウォン、チヒョヌ、撮影現場
 春物の撮影。テーマは「親友」。チヒョヌは初見でした。番組にも初登場。

デニス・オ、CM 撮影
 マトリックスみたいな格好をして、でもターミネーターのように登場するデニス・オ。
 完成映像では、彼の背中に羽が生えています。
 そんな彼が最近覚えた韓国語は「ファジャンシル オディ イッソヨ?」(トイレどこですか?)

キムミンジョン、撮影現場
 こちらも春物のお洋服の撮影のようです。
 映画『淫乱書生』でハンソッキュ、イボムスと共演中。

エンディングは、きょうもありませんでした。

そうそう、『B型の彼氏』でちらっと見かけた彼女は、ソンミンジさんでした。

2006/02/12のBlog
「すきな人の条件を、3つあげてみて」 というやつ、知ってますか?
そう聞かれて、あれこれ考えて3つの条件をあげると、次にこう聞かれます。
「じゃ、その3つの条件を備えた人がふたり、目の前に現れたとしたら、どちらを選ぶ?」と。
それが、自分が本当に相手に求める条件なんだそうです。
いつだかそう聞かれて、あたしは答えました。「メガネかけてるほう」

告白すると、メガネはかなりすきなほうだと思います。
今に始まったことではありません。かれこれもう20年以上、メガネは気になる。
ヨン様ブームから始まったのかどうか定かではありませんが、近頃よく耳にする「メガネ男子」。
本が出ているのは知ってましたが、書店で手に取る勇気はさすがになくーーー。

ところがあたしよりも数段気合いの入ったメガネずきの友人がおりまして。
『メガネ男子』なる本も彼女から借り、この度は「メガネ男子カフェ」の存在も教わりまして。

青山辺りにあるそのカフェは、
麗しきメガネ男子が立ち居振る舞いも美しく、まるで女王に仕えるナイトのごとく、
微笑みたたえて給仕してくれるのかどうかは知りませんが(行ったことないからさ)、
ともかく、そんなカフェがあるんだそうです。

いっしょに行こうって誘われたら、どうしよう。。。(悩むなよ)

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