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水分補給
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2006/02/14のBlog
[ 16:01 ] [ 失敗談 ]
明日は近所のスーパーが臨時休業となるので買い溜めをしに行きました。
予め買う予定のものをメモしてあったのでそれを買えばすむはずでした。
(メモしてなければすぐに忘れてしまうのです…。)

家に帰ってきて冷蔵庫にしまいながら献立を考えていた時。
ないっ!!ないぞないぞないぞーーーー!!
メモには書いてあった「豆腐」が袋の中に入っていないのです。
いや、もちろん買った覚えもありませんが。

予定が狂ってしまった…。

まあ、別に明日違うスーパーへ行けばいいし
そこまでしなくても麻婆豆腐を明日以降に作ればいいだけの事なのですがね。

そこでふと思い出しました。
こんな事前にも無かったか?
確かあの日は近所のスーパーがそれこそ臨時休業で、ちょっと離れたスーパーへ買い物に行ったんだった。
そして帰ってきてから気付いたんだよ。
「豆腐」がないって事に…。

真夏の暑い日差しを受けながらトボトボとスーパーへと歩いていったのは今でも覚えています。
その後彼に「豆腐だけならすぐ近くのコンビニで買えばよかったのに…」と言われた事も。

ああ、懐かしい。本当に進歩してないのね私って。



しかしレジに並ぶ前に確認したアレは何だったんだろう…。

というか、この記事のジャンルを「日常」にした時になんだか悲しくなってしまいました。
2006/02/13のBlog
[ 16:14 ] [ 呟き ]
先日久々に体重計に乗ったら見事に増えていました。
まあ、増えなきゃおかしいだろという生活してるので当たり前っちゃあ当たり前なんですが。
要はお菓子の食べ過ぎから来てるんだと思われます。
あとはストレスが減ったっていうのもあるんだろうなー。

以前の生活と言えば、毎日会社の往復は自転車。雨の日も雪の日も台風の日も…。
昼休みには家に帰っていたので実質毎日2往復していた事になります。
まあ、片道10分程度の距離ですけど。

お菓子はほとんど食べていませんでした。
決して嫌いな訳じゃありません。
自分で買うのが面倒だっただけです。
なので母親が偶然買っていたお菓子があれば食べるとか、
もしくはストレスがぐーんと溜まった時に会社の帰りにスーパーに寄り道して山ほどのお菓子を買い漁って食べたりする程度。
コンビニなんて1ヶ月に1回行くか行かないかというものでした。
ストレスが溜まると食べると書きましたが、重くなってくると逆に食べられなくなります。
胃腸が弱かったので、その時はご飯も食べず寝てました。

結果、ずっと同じ体重をキープしていた訳なのです。

今は…毎日がとっても楽しいのでご飯が食べられないなんて日はないし。
必ずスーパーへは行っているからお菓子売り場は避けられないし。
(いや、避けようと思えば避けられるハズなのだが…。)
彼と一緒にコンビニにはよく行ってるし、行けば必ず何か新商品が置いてあって思わず手に取ったりしちゃうし。
(今は苺特集とかされてて苺大好きな私としては見逃せません!)
自転車に乗る習慣もなくなってしまったし。
(まあ、自転車自体無い状態なのですが。)

考えれば考えるほど太る要因が出てきますよ!
ほおっておけば増える一方ですよ!


とりあえず間食を減らす事にしました。
昨日もクッキー食べたけど1枚にしときました。
その前にアイス食べちゃったけど。(汗)
マイナス3kg頑張らねば!

決して運動しようとか思わないのが私のぐうたらな性格をよく表していますね。
どうしようもなくなったら考えますが…。
どうしようもなくなる体重ってどれくらいだろう?


きっと彼に注意されるくらいだな。
恐怖…。
[ 11:12 ] [ 呟き ]
彼の理想の女性。

「元気で活発」「目は大きくてちょっとつり目」

うーむ、見事に私とかけ離れているなあ…。
私はといえば、どちらかというと家でのんびりしているのが好きだったりする。
自分から進んで何かをするようなタイプではない。
どちらかと言うと人の後をついていく方。

目は…大きいけど、どちらかと言うとたれ目。
なので目尻を手でちょっと上げてみたんだけど、見事に彼に「それは怖いから!」と却下されてしまった…。

「じゃあ、車の運転してみたら?」
なんて言われたがこれは私が却下。
人間適性ってものがあるのだ。
私の運動能力は激しく低い。
それでも一応免許は持ってはいたりするのだが。
(教習所に通っていた頃は先生達を嘆かしたものだ)
ちなみに運転するのが嫌な訳ではない。
私が頑なに運転するのを拒否するのは一番に「怖い」からだ。

私は車を買ったその日に助手席側のドアに大きな傷をつけた。
その数週間後、親友の家に行く途中、狭い路地で対向車が来て怖かったのでとりあえず出来るだけ端に寄って止まっておこうと思い(これは会社の上司からそうしろと教えてもらっていた)端に寄りすぎて「ギギギーッツ」と嫌な音が…。

まあ、自分の車が傷ついたり、自分自身が傷付くのはいいのだ。
(良くはないんだけど、最低ラインで考えればの話)
私が一番怖いのは相手に傷を負わせてしまうかもしれないという事。
自分で言うのも何だが私はかなり状況判断が鈍い。
例えば渋滞している所で、青信号だからって進んでしまって気付いたら道路の真ん中で赤信号になってあたふたするタイプ。
右折がいつまでたっても出来ないでおろおろしている内に後ろから怒られるタイプなのである。

「技術が未熟なら道路に出るな」と昔から何度も何度も言われて育ってきたので、余計に運転するのが怖いんだと思われる。
練習しなければ上達しないんだけどね。
わかっていても踏み出せないんだなあ…。

まあ、後は名古屋の道路は怖いというのもあるかな。
狭い道路も嫌いだけれど、広すぎる道路というのは怖いんですよ。
いつ、どっちから車線変更してくるのかとドキドキしちゃいます。
しかも指示器なし。

都会って怖いよ…。


そんな訳で次々と旦那サマの理想を裏切っていく自分なのであった。
とりあえず、今の車が多少の傷が出来ても大丈夫って感じになったら(嫌な表現だが)練習してみようかと思う。

流石に新車に傷を入れるのはもうこりごりなのですよ…。
(本人はそんなつもりはまったくないのだが)
2006/01/23のBlog
[ 18:15 ] [ 呟き ]
それはのんびりとお昼ご飯を食べていた頃の出来事。
いきなり「ガンダム敵警告音」が部屋の中で鳴り響きました。

なぬっ!
敵が接近!?


恐る恐る携帯を開けると…。
母親からのメールが届いていました。

うーむ、着信音を変えた途端に送ってくるとは、なかなかやるやん。
何か感ずるものがあったんだろうか。
まあ、もちろん電話よりはメールの方がいいのですが…。




ちなみに前の会社関係からの電話及びメールの着信音は「ホワイトベース非常警戒音」だったり。
フフフ…。
2006/01/20のBlog
[ 11:12 ] [ 日常 ]
これまた懐かしい曲名だこと…。
まったく今の季節と合っていませんけども。(笑)

先週の日曜日に美容院に行ってきました。彼と一緒に。
実は彼が通っている散髪屋さんと私の通っている美容院は隣同士にあるのです。
とりあえず普通に考えると彼のほうが先に終わるので、すぐ近くにあるコンビニで待っていてもらって、その後一緒にお買い物に行く計画を立てました。
散髪屋さんと美容院の前で「じゃあ後でね」と言ってとりあえずお別れ。

切る前の私の髪は肩下くらいまでありました。
いい加減前髪もうっとうしくなっていたのでこの際ばっさり切る事にしました。
私は夏は伸ばして冬には短くしているのが好きなのです。
何故夏に伸ばすのかというとゴムでくくる為。
ゴムでくくれない中途半端な長さというのはかなり暑いので…。
でも元々短い(とは言ってもショートまではいきませんが)のが好きなので
冬になると切りたくて仕方がなくなるのです。


さて、美容院で切ってもらっている間の会話で恐ろしい質問が飛び出しました。
「あの、大学生?それとも就職したばかりくらいなのかな?」
いや、あの、それはいくらなんでも言いすぎなのでは…。(汗)
お世辞にも程がありますよ?(笑)
とりあえず「いえ、もっと年いってますよー」と返答。
すると「あら、そうなんですか?ずっとどっちなんだろうなあって考えてたんですよ」なんて言うじゃありませんか。

私は決して童顔とかじゃありません。
むしろ学生時代には実際の年齢よりも必ず年上に見られていました。
働き始めた頃もちょっと年上に見られていたし、今からだと想像つかないかもしれませんが「しっかりしてるね」と周りからは言われていました。
私が甘えたである事を知っているのは極々わずかだと思います。
高校時代の友人達でさえ知らないですから…。

まあ、外見だけで言うと要は子供っぽいんだと思います。
(中身もな!とか言われそうですけど。)
大人の色気とか0ですし…。

そんなこんなで色々話をしつつ終了した時にはショートボブになっていました。
というか、もしかせんでも前よりもっと子供っぽくなった!?と思っていたら案の定
「あら、切る前よりも若くなりましたね」との声が。
そしてとんでもない言葉が…。

「さっき年齢もっと上って言ってたけど、20代よね?ね?それは間違ってないでしょ?(妙に自信ありげに)」

ああ…。どうしたもんか。
いつもなら別に自分の年齢を言う事にためらいなどはないのです。
ですがここは美容院。
昔から母親に「美容院では絶対に自分の年齢を言うな」と言われてきました。
何故なら年齢を聞いた時からその年齢に合った髪型に自然にしてしまうから。
実際長年私の髪を切ってくれていた方にその話をしたら頷きながら
「確かに聞いてしまったら無意識にそうしちゃうと思うよ。言わない方がいいのかもしれないね」って言ってましたし。
そんな言葉がぐるぐる回っていて気付いたら「は、はあ…」などと曖昧に返事をしてしまっていて
「そうよね!それだけは自信あったの!うんうん」なんてやけに大きな声で頷かれました。

とうとう年齢詐称してしまったよ…。
これであの美容院では29歳という設定にしなければならなくなりました。
(とりあえず29というギリギリな年齢にしておく私)


その後彼にその話をしたら「大学生って!!」と爆笑。
いや、それは流石に私もひいたってば。

ちなみに家に帰ってから彼に聞いてみました。
「長かった時と短かった時だったらどっちが良かった?」
彼の答えは「うーん、今の方がさっぱりしてるかなあ」でした。
さっぱりって!!それは良いって意味なの?どうなの?(笑)

数日後、私がお気に入りの黄色のパーカーを着ていた時。
「そのパーカーと髪型、似合ってるね」と彼が言ってくれました。
すかさず「それは私以外の誰でもそう思うっていう事?このパーカー着ててこの髪型してたらいいなあと思っちゃうの?」と突っ込んでみました。
もちろんちゃんとわかっているんですけどね。

で、彼の答えですが…。
まあ、言わない方がいいんでしょう。(笑)

とりあえず私の機嫌は一気に上昇したとだけ書いておきます。