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2008/05/31のBlog
The world rotates to the Ultra-Heavy Beat From the gutter to the top KMFDM will never stop!!!!D.I.Y - Destroy what destroys you Do or die.......Destroy!!






















【KMFDM】Formed 1984 February 29 in Hamburg-de
Member
Sascha Konietzko【Vocals, Bass, Synths, Programming】
Lucia Cifarelli【Anything that makes noise.】
Jules Hodgson【Guitar】
Steve White【Guitar】
Andy Selway 【Drums & cymbals】






















KMFDM TOUR INFO
More info soon . . .They are available on the Street Team page . . ....
fotologue:gallery【Ultra Heavy Beat-TOHUVABOHU!-】
こちら“http://vampirefreaks.com/u/Official_KMFDM”と“http://www.myspace.com/officialkmfdmから、KMFDMの楽曲が試聴出来ます
Metropolis Records/KMFDM Records
The live which went to see abroad until now



KMFDM


24.11.2005-K17,Berlin-Germany
27.11.2005-abaton,Prague-Czech republic
29.11.2005-Arena,wien-Austria

Massive attack


23.08.2006-Berlin Arena.Berlin-Germany

Kosheen


13.04.2007-Prime club,Köln-Germany
14.04.2007-JZE club,Essen-Germany

Iconcrash


18.04.2007-Semifinal,Helsinki-Finland

OCEANSIZE


05.11.2007-Röhre,Stuttgart-Germany

SONATA ARCTICA&EPICA


07,11,2007-Live Music Hall,Köln-Germany

ELIS


09,11,2007-Matrix,Bochum-Germany

Blind Guardian&Leaves eyes


10,11,2007-König Palast,Krefeld-Germany
It will go for a live view to Europe also 2008......2008/05/08のBlog
[ 15:19 ]
[ Metal/Gothic ]
ちょっと前に記事でスウェーデンのARCANAと言うAmbient/Gothic/Industrialの素晴らしいバンドを発掘しましたが、それに続きdisk unionのメタル館を通じて知ったフィンランド・ヘルシンキ出身のAmberian Dawnと言う素晴らしいバンドを知りました。このバンドは率直に言うとTarja時代のNightwish直系!?な感じはありますが、他のシンフォニック・ゴシックメタルバンドよりも質が高いと思います。以前までTACEREと言う似たタイプのバンドがいましたが、TACEREはボーカルが脱退しレーベルとの契約も打ち切られてしまったという非常に厳しい状況に追い込まれてしまったので(苦笑)このAmberian Dawnに非常に注目が集まりますね。まだ詳しい活動遍歴などは調べていませんが、メンバーの年齢的にも楽曲的にも経験は豊富そうです。ジャケットからしても、雰囲気が伝わってきますね。
このバンドはメンバーが6人編成です。女性ボーカルとツインギターにベース、ドラム、キーボードですね。たいてい、このタイプのシンフォニック・ゴシックメタルバンドですとギターを2本・ツインギターのバンドは意外と少なかったりしますが、ギター2本にする事によって楽曲に幅が広がりますし厚みも出せます。まぁ個人的には2本でなくても良いとは思いますが(笑)このバンドの特徴は、やはりボーカリストのHeidi Parviainenの歌声・表現力だと思いますね。フィンランドのバンドと言う事で同郷のNightwishを連想させてしまいますが楽曲の中で時折垣間見る男ボーカルのデス声や楽曲の展開・プログレッシブな部分も考えると自分の大好きなオランダのEpicaにも通じる雰囲気ありますね。
フィンランド・ノルウェー・スウェーデン・ドイツ・オランダ辺りには、このタイプの女性ボーカルのシンフォニック・ゴシックメタルバンドは多々存在しますが、様々なバンドを調べ聴いていますが、このAmberian Dawnは新しく知ったバンドの中では、質が明らかに高いです。他にも良いバンドいるんですがボーカルが脱退したりとかって言うのが最近多いです(苦笑)ノルウェーのTristaniaは大好きだったんですがボーカルが脱退し新しいボーカルになったら全く魅力ないです…ロシアのDARK PRINCESSも素晴らしかったんですがボーカルが脱退…さらに残念だったのはドイツのXANDRIAもボーカルが脱退しました(苦笑)オーストリアのVISIONS OF ATLANTISも、どうなっているのか分かりませんし(笑)
ボーカリストのHeidi Parviainenが、このバンドの魅力でもあると思います。年齢も29歳で良い感じですし、歌声と表現力が非常に良いですね。もちろんフィンランド女性と言った感じでルックスも美しいです。出身地はEspooだそうです。現時点でのライブ活動は、やはりフィンランド国内でのショウが中心の様です。JyväskyläやHelsinkiでのショウが決まっていますが、9月にはLondonでのショウも決まっていますね。徐々に他の北欧の国やドイツ・オランダなどにどんどん進出していって欲しいですね。かなり可能性のあるバンドだと思います。それにしても毎回言ってますが、本当にフィンランドは素晴らしいバンドが次から次へと出てきますね。本当に魅力的な国です。
2008/05/05のBlog
[ 13:26 ]
[ Football ]
Deutschland, 1. Bundesliga vom 31. Spieltag
VfL Wolfsburg - Bayern MünchenDer FC Bayern holte sich am Sonntag den einen Zähler, den es noch zur 21.!!!!Bundesliga 07-08シーズン、Bayern Münchenの優勝・マイスターが3試合を残して決まりました。カーンにとって現役最後のシーズン、リーガとドイツカップの2冠を飾った事は実に素晴らしいです。欲を言えばUEFAカップも獲り3冠を期待していたんですがね。昨シーズンの低迷からして今季のBayernの2冠は使命でもありましたし、その為にこれだけの補強をしてきたわけですからね。新加入選手がシーズン開幕当初からフィットした事が非常に大きいと思います。
強いBayernが戻ってきた!と言いたい所ではありますが、UEFAカップでの敗退を見るとそうとは言えません(苦笑)ヨーロッパの舞台で再び輝けるクラブに戻って欲しいです。それにしてもマイスターの光景は素敵です。巨大ビールの登場ですから、ドイツらしいです(笑)ビール運んできたオクトーバーフェストの衣装風な女性達も美女揃いで素晴らしいです(笑)シーズンを振り返ってみると、やはりトニ・クローゼ・リベリの前線3人が開幕から強烈だった事です。序盤の大一番とも言われたアウェイのBremen戦を快勝したのが本当に大きかったと思います。アルティントップの加入もBayernの中盤に幅を広げましたね。トニとクローゼで得点ランキングの1位・2位を占めていた辺りからして今季のBayernの開幕からの得点力は凄まじいものがありましたね。
途中、試合を支配していても得点が挙げられず格下相手に痛恨のドローとかの時期もあり、得失点差で上回り首位でウィンターブレイクを迎えましたがウィンターブレイク明けは他の上位陣がつまづき過ぎた事もありましたがBayernの独走状態でしたね。途中、試合を支配していても得点が挙げられず格下相手に痛恨のドローとかの時期もあり、得失点差で上回り首位でウィンターブレイクを迎えましたがウィンターブレイク明けは他の上位陣がつまづき過ぎた事もありましたがBayernの独走状態でしたね。リベリは本当に魅力的です。リベリに関しては3大リーグのビッグクラブも間違いなく欲しいでしょうね。Bayernにいてくれるのが嬉しいです。それから今季はカップ戦含め、本当にトニには何度も助けられましたね。凄まじい得点感覚です。EUROでのイタリア代表の活躍も期待したいです。さて、来季からはクリンスマン新監督体勢でCLもあります。オフの補強もあると思いますが今季の選手が2シーズン目に突入し熟した魅力的なチームになってくれる事を期待したいです!
Hertha BSC 3 - 1 Karlsruher SC
Borussia Dortmund 0 - 0 FC NürnbergMarko~Pantelic~♪Oh~!!Marko~Pantelic~♪Oh~!!と言う事で我等がHertha BSCはパンテリッチのゴール含め3得点挙げて久々に勝利しました(笑)約1ヶ月半振りくらいの勝利です(笑)ここまで負けか引き分けしかありませんでしたし(笑)引き分けでなんとか勝ち点1づつを地道に積み重ね、この試合で勝利し勝ち点3を加えた事により今季の1部残留が確実になりました(笑)2005-2006年シーズンはUEFAカップも出場してたくらいのチームなんですが昨季は10位。今季は11位か12位くらいで終わりそうです(苦笑)そして肝心の残留争いですが…Nürnbergのサポーターは覚悟した方が良いかも知れません(笑)本気でヤバくなってきました(滝汗)
Arminia Bielefeld 2 - 0 VfL Bochum
MSV Duisburg 3 - 2 Bayer Leverkusen残留争いですが毎年残留争いをしているBielefeldは残留争い慣れしてるのか、ここに来て勝ち点を積み重ねてきてますね(笑)ホームでBochumに勝利しました。この試合、伸二は後半途中から出場していますが今季終わるまでにゴールが見たいです。ちなみにBochumの残留は確実になっていますので来季も1部で伸二のプレーが見れるでしょう。土壇場でDuisburgがLeverkusenに勝ち、さらに混戦になってきてますがNürnberg、Hansa Rostock、Duisburgの3チームの降格が濃厚でしょう、そこにBielefeldとCottbusが絡んでくる感じでしょうか。次節のNürnberg×Duisburgの直接対決、Nürnberg負ければ、ほぼ降格が決まってしまいます。ブンデスファンとしては降格して欲しくないです。
2008/05/03のBlog
[ 13:23 ]
[ J-League ]
J. League Division 1 第10節
大宮アルディージャ 0 - 3 FC東京このGW期間はJリーグは過密日程で連戦続きですが自分の都合が合わず浦和レッズの試合が日程的に観に行けないので(汗)地元で近場なので、4月5日以来にNACK5スタジアムに大宮アルディージャの試合を観に行きましたので簡単にレポを。大宮は今季、非常に好調でFWのブラジル人2人の強烈さと中盤の運動量とプレッシングサッカーが素晴らしく浦和⇒鹿島⇒G大阪の3連戦を1勝2分で乗り切ってる好調さです。自分はレッズファンですが自分の地元は浦和でなく、ここですし(笑)何よりも、この小規模で身近でサッカーを体感出来るスタジアムの雰囲気が素晴らしいです。
試合ですが、選手の顔ぶれを見ればFC東京の方が代表候補も多いですし、ここ最近の好調さから見ても力は上だと思いますが、前半立ち上がりからアルディージャの方が良い攻撃の形を作っていましたし、主導権を握っていたのもアルディージャでしたが、一瞬の連携ミスからFC東京に先制をされてしまい、そこからは、なかなか良い形に持っていけませんでしたね(汗)2失点目もちょっとした集中の切れた所を突かれた感じですし…大きく崩されて流れの中から失点したわけではないので、大きな力の差と言うのは感じませんでしたね。攻撃面ではデニスマルケス頼みではありますが(笑)今日はスタメンからペトロジュニオールが出てきましたので、この2トップは強烈だったんですが、ペトロジュニオールは前半で交代になってしまったのが残念です…彼のドリブルと強烈なシュートは非常に魅力的です。
地元と言う事もありますから自分はアルディージャを応援しながら試合を見てはいましたがFC東京の長友は、岡ちゃんが代表に選出するだけあります、かなり良い選手でした。特にこのNACK5スタジアムは物凄く見やすいので動きが良く見れますが、長友の運動量とスピードは凄く魅力的でした。中盤も今野とかいますしバランスが良いですね、ただ自分的には好きになれないクラブです(笑)そう言う事もありアルディージャには勝ってもらいたかったんですがね(笑)途中から平山と言う選手が出場してきましたが、かなり笑わせてもらえましたので、お腹いっぱいです(笑)アルディージャも得点チャンスあったんですが運にも見放され残念でした。ただスコアほどお互いの力の差はないと思いますね。
アルディージャのサポは穏やかで、選手への愛情がかなりあって温かいと思います。まぁドイツで例えるなら浦和レッズ=シャルケまたはドルトムント。大宮アルディージャ=ボーフムまたはデュイスブルグ。って感じですかね(笑)距離の近さ的にも動因的にも。浦和もそうですがアルディージャも、かなり地域に密着していますし、スタジアム内の飲食店の豊富さや会場内の設備などオーガナイズは、かなり素晴らしいですし、この距離感でJ1のサッカー観戦出来るスタジアムは、なかなか無いので素晴らしいと思います。東京と神奈川にあるスタジアムは、どれも魅力ありません(笑)埼玉スタジアムの巨大かつレッズサポーターが作り上げる強烈な雰囲気と、NACK5スタジアムの身近でサッカーを体感出来る、この埼玉の2つのスタジアムはJリーグファンには是非行ってもらいたいスタジアムですね。
2008/05/01のBlog
[ 23:55 ]
[ Football ]
Champions League, Halbfinale
FC Chelsea 3 - 2 FC LiverpoolChelseaキタ━━━━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━━━━!!!!Moskau in rot und blau!!!!!Moskau in rot und blau!!!!!いやぁ~朝から物凄く感動しましたし、久しぶりに涙が出ましたね。なかなか普段、泣く事なんて、どんな映画だのドラマだのドキュメントだの観ても泣く事なんてありませんが、サッカーではやはり泣く事あります。それくらい思い入れが熱狂度が感動が違います。浦和レッズが初めてリーグ制覇した年や去年のACLの時も同じ感覚ではありましたが、今回のチェルシー決勝進出は、もう何年越しでしょうかね、ラニエリ監督、最後のシーズンの頃からですかね。
とにかく凄まじい試合でした。やはりCL決勝進出するのは難しい厳しいというのが分かりましたね。先週末のリーグでのユナイテッド戦、このCL・リバプール戦とチェルシーの気迫・気持ちが物凄く伝わってきます。今季は早い段階でモウリーニョ監督が退団し…そのきっけけがこのCLグループリーグのホーム・ローゼンボリ戦でのドローとも言われてますが、あのローゼンボリ戦のドローの初戦から、ここまで決勝のモスクワまでの道を考えると本当に鳥肌が立ちますね。ここまではチェルシーの勝ち上がり方の巧さや試合運びの巧さ、それから運も若干あったと思いますが、このリバプール戦に関しては本当に凄まじいものを見せてもらいました。
本当に最高だ!(笑)チェルシー最高!サッカー最高!ただこれで終わったわけではないですからね。5月21日にモスクワでマンチェスターUを破って年末の日本行きを決めて欲しいです。それを願っています!CL決勝に進むべく2チームがきたと思いますね。2チーム共、リーグでも優勝争いしてるチームですし、やはりリーグの王者がCLの決勝まで進むのは熱いですし、リーグを完全に捨ててCLに絞ってくるとかのは、どうかと思いますからね(苦笑)もう今季、リーグ残り2試合。CL1試合の3試合しかありません。全てをこの3試合に注いで欲しいですね。モスクワでテリーがランパードがカップを掲げる瞬間を!新しいチェルシーの歴史が生まれる瞬間を楽しみにしたいです!
UEFA-Cup, Halbfinale
Zenit St. Petersburg 4 - 0 Bayern MünchenZenit zerlegt den FC Bayern・・・・。。。。UEFAカップではBayern Münchenを支持していましたが…この負け方はショッキングです(泣)Bayernの決勝進出を期待していただけにZenit St Petersburg、危険なチームです。準々決勝ではLeverkusenを大差で破りましたし、この準決勝でも大差でBayernまで沈められてしまいました(汗)準々決勝のヘタフェ戦、劇的な勝利をBayernはしましたが、冷静に考えたらヘタフェ相手に2試合ドローのアウェイゴールで突破したのが現状ですしブンデスでは首位を独走していますが完全にトニとリベリの個人技頼みで、リーグでは誤魔化しが効いたのかも知れませんがZenitの様な組織的なチーム相手でヨーロッパの舞台ではまだまだなんでしょう。
Bayernの敗退非常に残念です…ドイツカップ優勝しブンデスのマイスターも次節で決まるのが濃厚な中、今季の目標3冠が無くなってしまいました。この負け方はBayernのフロントもショックが大きいでしょう。カーンの最後のシーズンだったのになぁ~しっかしZenitは11人のスタメンの内、ウクライナ人選手が2人。クロアチア人選手とアルゼンチン人選手がそれぞれ1人で他は全てロシア人という構成のチームですが、このチームの組織力と個々の技術・フィジカル、かなり高いものあります。危険なチームです。自分の予想はBayern München×Fiorentinaの決勝だと思っていましたが真逆でSt. Petersburg×Rangersになりましたね(笑)BayernとLeverkusenを破ったPetersburgには優勝してもらいたいです(笑)
2008/04/29のBlog
[ 23:48 ]
[ Triphop/Drum'n' ]
いやぁ~長かった!(笑)本当に長かったです。ついについにイングランド西部の世界の音楽地図でもあるブリストル出身の『ブリストルサウンド』などと言う名まで確立した先駆者の1人でもある【Portishead】の新譜『Third』がリリースされました。ちゃんと手に取った時に本当に新譜がリリースされたんだ!と実感しましたね。ここまで毎年、今年中には出る!とか来年には出る!と言われ結局、出ず(笑)約10年経ちましたからね(笑)都内のレコード店もこのリリースを大きく取り上げていますので店頭にズラーっと並んでいますね。リリース前にネットで聞けたりしましたが、自分はあえて聞かずに手に取ってからじっくり聴く事にしていました。まず1回し聴きましたが本当に凄まじい空気感です。ベスの歌声が入ってくるだけで、もの凄い緊張感がありますね。ジャケットも彼等らしく実にクールだと思います。
さすがPortisheadと言った感じでアルバム通してストーリーがありますね。ストーリー仕立てになっています。いわゆるPortishead節と言った楽曲ではありますが、新しいアプローチも試みていますし、本当に独特です。ストリングス等の導入よりも、空間系なサウンドと打ち込みのマシンビートととが巧く絡んでいますね。サウンドと反比例するかの様なベスの淡々とした歌声…これは静かな中にも物凄いエナジーで溢れています。自分はボーナストラックもあると言う事で日本盤を購入しましたが輸入盤では限定のリミテッドエディションやアナログ盤もありますので、全て購入してしまいそうです(笑)
Portisheadの約10年ぶりの新譜『Third』の全11曲の収録曲
1. Silence
2. Hunter
3. Nylon Smile
4. The Rip
5. Plastic
6. We Carry On
7. Deep Water
8. Machine Gun
9. Small
10. Magic Doors
1. Silence
2. Hunter
3. Nylon Smile
4. The Rip
5. Plastic
6. We Carry On
7. Deep Water
8. Machine Gun
9. Small
10. Magic Doors
11. Threads全11曲、非常に密度が濃いです。約10年振りですから1曲に1年という捕らえ方をしても、また面白いと思います(笑)Portisheadに関しての思い入れは非常に強いものが個人的にありますし、初めての海外旅行・イングランドを選んだのも彼等の故郷ブリストルに行きたかったからイングランドを選んだわけですし、実際にPortisheadという街があるわけで、Portisheadの街まで訪れてしまったくらいですし(笑)あの時の感動は今でも忘れられませんし今では色々と欧州の国・街には行きましたが、あの初イングランド・ブリストルに行った時の感動は何物にも変えられないです。もう約4年前の事ですが今、思い出しても本当に、あの時の感動が蘇りますね。
この新譜がリリースされ大規模なワールドツアーを期待したいですが、彼等はそういうわけにはいきません(苦笑)先日はCoachella Valley Music and Arts Festivalに出演していますね。そして5月はParisで2本、Brusselsで1本。それから5月29日のスペイン・バルセロナで開催される『Primavera Sound 2008』に出演が決まっています。それ以降のライブの予定は未定状態ですが、メンバー側からのコメントによると現時点で決まっているライブ以外は年内は行わないとの事ですが(笑)どうなんでしょうかね。初来日を期待していましたが実現される日はあるんでしょうかね(笑)海外まで渡航して観に行きたいですが単独公演ではチケットは取れませんからね…Portisheadのライブに関しては夢として残しておきたい気もしないでもないです(笑)まずは、この約10年ぶりのニューアルバム『Third』を堪能したいと思います。
2008/04/27のBlog
[ 13:44 ]
[ Football ]