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2005/12/16のBlog
[ 11:49 ]
[ チェコ旅行記-2005 ]
20分近く歩いていたら、この看板『abaton』というのがありました!!おぉ!!あった~(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)という感じでテンション上がりました
それと同時に駅から遠いな~という不安感と周りが余りにも人気がない(笑)
たまに車が通る程度で、まだ明るい時間帯だったんですが曇り空という事もあり、非常に薄暗く感じました
ベルリンのライブハウス・クラブも人気がない場所でしたが、プラハのライブハウス・クラブは人気がない上に駅から遠いという、非常に厳しい環境でした(笑)
写真からも分かる様に時間帯も16時前後ではあったんですが、薄暗さが分かると思います
ただ、ちゃんと看板が出てて良かったです


それと同時に駅から遠いな~という不安感と周りが余りにも人気がない(笑)
たまに車が通る程度で、まだ明るい時間帯だったんですが曇り空という事もあり、非常に薄暗く感じました
ベルリンのライブハウス・クラブも人気がない場所でしたが、プラハのライブハウス・クラブは人気がない上に駅から遠いという、非常に厳しい環境でした(笑)
写真からも分かる様に時間帯も16時前後ではあったんですが、薄暗さが分かると思います
ただ、ちゃんと看板が出てて良かったです

←矢印の方向に曲がっていきますがライブハウスらしきモノがない!(笑)
行き止まりになっていて、そこは車の工場みたいなのがありました
歩いてる人がいたので『abatonって何処ですか?』と聞いたら、ここだよ!と指を指してくれ通り過ぎていまして、と言うか通り過ぎてしまうくらいに分からない本当に倉庫みたいな場所でした(笑)
よく見ると小さく『abaton』と看板がありました(笑)とりあえずチケットを購入したいと思い、中に入りましたが真っ暗で…ここはお化け屋敷か!?(笑)
と言うくらいな建物で真っ暗で。。。裏に行ったら荷物積んでる人がいたのでチケットに関して聞きましたがチェコ語で返答され訳分からず(笑)
とりあえず場所さえ把握したのでOKと言う事で引き下がりました(笑)

行き止まりになっていて、そこは車の工場みたいなのがありました
歩いてる人がいたので『abatonって何処ですか?』と聞いたら、ここだよ!と指を指してくれ通り過ぎていまして、と言うか通り過ぎてしまうくらいに分からない本当に倉庫みたいな場所でした(笑)
よく見ると小さく『abaton』と看板がありました(笑)とりあえずチケットを購入したいと思い、中に入りましたが真っ暗で…ここはお化け屋敷か!?(笑)
と言うくらいな建物で真っ暗で。。。裏に行ったら荷物積んでる人がいたのでチケットに関して聞きましたがチェコ語で返答され訳分からず(笑)
とりあえず場所さえ把握したのでOKと言う事で引き下がりました(笑)

無事、KMFDMがライブやるライブハウス・クラブの場所は把握出来たという事でいったん、ホテルに戻り少ししたら外出しようかと思っていたんですが、気が付いたらホテルで寝てました
(笑)起きたら深夜の2時(爆)シャワーを浴びて再度寝ました(笑)
なのでプラハに到着した日は結局、KMFDMがライブやるライブハウス・クラブ『abaton』の場所を見つけただけで終わってしまいました(笑)
まぁ前日、ベルリンでKMFDMの念願のショーを見て夜遅くまで起きていて、睡眠時間少ない中、ベルリンからプラハへの約5時間の長距離列車という事もあり相当疲れていたのかも知れません(笑)
その分、プラハに到着した日はかなり睡眠を取ったので翌日は朝から美しきプラハの街の観光に出ます


(笑)起きたら深夜の2時(爆)シャワーを浴びて再度寝ました(笑)
なのでプラハに到着した日は結局、KMFDMがライブやるライブハウス・クラブ『abaton』の場所を見つけただけで終わってしまいました(笑)
まぁ前日、ベルリンでKMFDMの念願のショーを見て夜遅くまで起きていて、睡眠時間少ない中、ベルリンからプラハへの約5時間の長距離列車という事もあり相当疲れていたのかも知れません(笑)
その分、プラハに到着した日はかなり睡眠を取ったので翌日は朝から美しきプラハの街の観光に出ます

2005/12/15のBlog
[ 11:44 ]
[ チェコ旅行記-2005 ]
手配したホテルがIP PAVLOVA駅から500メートルというのは下調べしていましたが、道をどっちに行けばいいのか分からずで、近くにいた人に聞きましたが観光者で分からないと言われ現地のチェコ人に場所を教えてもらいました
非常に親切な人で途中の横断歩道まで一緒に行ってくれました
これがプラハで宿泊したIBIS PRAHA CITYホテルです。IBISは欧州では各国、都市にありますね
昨年末初めてイングランドに行った時、ロンドンで宿泊したホテルはIBIS LONDON EARLS COURTでしたし
まぁハズレはないだろうという事で。ただプラハは物価は日本より安いですがホテルは非常に高いです
このクラスで限界です
これ以上だと、かなり値段が高くなります

非常に親切な人で途中の横断歩道まで一緒に行ってくれました
これがプラハで宿泊したIBIS PRAHA CITYホテルです。IBISは欧州では各国、都市にありますね
昨年末初めてイングランドに行った時、ロンドンで宿泊したホテルはIBIS LONDON EARLS COURTでしたし
まぁハズレはないだろうという事で。ただプラハは物価は日本より安いですがホテルは非常に高いです
このクラスで限界です
これ以上だと、かなり値段が高くなります
ごく普通なシンプルな部屋です(笑)ベルリンのホテルと、どうしても比較してしまうと…な感じですが
ベルリンのホテルの方が値段が安いのに、あれだけ完備され綺麗なのが素晴らしいです
ただセキュリティの面では凄かったです。エレベーター内でカードキーを通さないと自分の泊まる部屋の階のボタンが押せない様になっていました
このセキュリティーは凄かったですね
初めてです。俺は2階に泊まっていたんですが、このセキュリティーだと2階に部屋に宿泊している人間とホテルの人間しか2階には来れないという事で部外者の侵入は防げるというセキュリティーです
これにはビックリしました
まぁ過去に何か盗難等あったのか知れませんが(笑)
ベルリンのホテルの方が値段が安いのに、あれだけ完備され綺麗なのが素晴らしいです
ただセキュリティの面では凄かったです。エレベーター内でカードキーを通さないと自分の泊まる部屋の階のボタンが押せない様になっていました
このセキュリティーは凄かったですね
初めてです。俺は2階に泊まっていたんですが、このセキュリティーだと2階に部屋に宿泊している人間とホテルの人間しか2階には来れないという事で部外者の侵入は防げるというセキュリティーです
これにはビックリしました
まぁ過去に何か盗難等あったのか知れませんが(笑)荷物を少し整理したら、即、今回の渡航の最大のメインはKMFDMのライブ追っかけなわけで(笑)ベルリン時と同様にプラハでのKMFDMがプレイするライブハウス・クラブの場所を見つけにabatonというライブハウスのある最寄駅のPALMOVKA駅にまで一度、乗り換えて向かいます
やはりベルリンの地下鉄に比べ、プラハの地下鉄は失礼な言い方ですがボロいです(笑)
この写真は地下鉄のエスカレーターを下ってる絵ですが、非常にプラハの地下鉄は深いです
都内の大江戸線並みな深さですね
それから事前にチェコに行くにあたってガイドブック等を見て調べた時も非常にスリが多いという事なので特に地下鉄、厳重にしていました
お尻ポケットとかに入れたらアウトですね
横のポケットに入れ財布を入れたポケットに手を突っ込んでいれば、まず問題ないでしょう
やはりベルリンの地下鉄に比べ、プラハの地下鉄は失礼な言い方ですがボロいです(笑)
この写真は地下鉄のエスカレーターを下ってる絵ですが、非常にプラハの地下鉄は深いです
都内の大江戸線並みな深さですね
それから事前にチェコに行くにあたってガイドブック等を見て調べた時も非常にスリが多いという事なので特に地下鉄、厳重にしていました
お尻ポケットとかに入れたらアウトですね
横のポケットに入れ財布を入れたポケットに手を突っ込んでいれば、まず問題ないでしょう
2005/12/14のBlog
[ 11:37 ]
[ ベルリン旅行記-2005 ]
ベルリン最後の夜をK17というライブハウス・クラブで念願のKMFDMのライブを体感した翌日はベルリンからプラハへの人生初の列車での陸路での国境越えです
KMFDMのライブからホテルに戻り興奮の余韻でビール飲んだりで寝たのが遅く起きたら朝8時をとっくに過ぎていまして(笑)
慌てて準備しました(笑)それもベルリン東駅の9時42分のウィーン行きの列車で途中のチェコ・プラハホレショビセ駅下車でベルリンからチェコのプラハに行く予定にしていましたし、これを乗り過ごすと次の列車までかなりの時間待たなくてはならないので
ホテルをチェックアウトし外に出たら雪降ってました(爆)
雨じゃなくて雪!?と
こんなにも早く雪を見る事になるとは
ベルリン東駅までSバーンで向かいプラハ行きの切符を購入し30分くらい時間あったので駅構内で待機してました
雪景色のベルリン東駅外の写真です
KMFDMのライブからホテルに戻り興奮の余韻でビール飲んだりで寝たのが遅く起きたら朝8時をとっくに過ぎていまして(笑)
慌てて準備しました(笑)それもベルリン東駅の9時42分のウィーン行きの列車で途中のチェコ・プラハホレショビセ駅下車でベルリンからチェコのプラハに行く予定にしていましたし、これを乗り過ごすと次の列車までかなりの時間待たなくてはならないので
ホテルをチェックアウトし外に出たら雪降ってました(爆)
雨じゃなくて雪!?と
こんなにも早く雪を見る事になるとは
ベルリン東駅までSバーンで向かいプラハ行きの切符を購入し30分くらい時間あったので駅構内で待機してました
雪景色のベルリン東駅外の写真です
ベルリンからプラハまでは長距離列車で約5時間弱です
ベルリン東駅に列車が来て乗り込みますが混んでいまして席はなく
入り口の所の通路でスーツケースの上に座っていました(笑)1等車にでもすれば席は空いてるんでしょうけどね
雪の中l、列車が走り、約2時間程度経過した頃に、ベルリンと同じく旧東ドイツの素晴らしき世界遺産もある美しき街『ドレスデン』に列車が止まります
ドレスデンで一気に人が降りました
一気に席がガラガラに空きました(笑)ドレスデン凄い人気ありますね
俺も雪が降っていなければ、数時間軽く観光したかったですが雪も雪なので遠慮しました(笑)まぁでもドレスデン辺りになった頃の正午には雪はやんでいましたね
列車内から撮影したDRESDEN Hbfの駅です
ベルリン東駅に列車が来て乗り込みますが混んでいまして席はなく
入り口の所の通路でスーツケースの上に座っていました(笑)1等車にでもすれば席は空いてるんでしょうけどね
雪の中l、列車が走り、約2時間程度経過した頃に、ベルリンと同じく旧東ドイツの素晴らしき世界遺産もある美しき街『ドレスデン』に列車が止まります
ドレスデンで一気に人が降りました
一気に席がガラガラに空きました(笑)ドレスデン凄い人気ありますね
俺も雪が降っていなければ、数時間軽く観光したかったですが雪も雪なので遠慮しました(笑)まぁでもドレスデン辺りになった頃の正午には雪はやんでいましたね
列車内から撮影したDRESDEN Hbfの駅です
ベルリンからドレスデンまでが2時間ちょいでドレスデンからプラハまでも2時間半弱くらいでしょうか
という事もあり列車は半分の距離まで来ているわけでチェコのプラハはチェコ国内の中心部辺りなのでドレスデンを越え1時間くらいしたらドイツとチェコの国境の街には辿り着きます
チェコ国内の地図上で言えば北ボヘミアの地域が、もうドイツ寄りな街です
1時間程度したらドイツ側の審査官というかの2人組が車内に入り込んできました
パスポートを渡しパラパラとパスポートを見られただけでスタンプ押してもらいました
これだけ?と言う感じでドイツを出国し、次にチェコ側の審査官が入ってきて、またパスポートを渡しパラパラとパスポートを見られただけでスタンプ押してもらいました
チェコ入国です
あっさりでしたが、列車での陸路での国境越えは良いですね~
ただ俺の前の席の中東系の男が非常に色々と聞かれ時間かかっていました(爆)
という事もあり列車は半分の距離まで来ているわけでチェコのプラハはチェコ国内の中心部辺りなのでドレスデンを越え1時間くらいしたらドイツとチェコの国境の街には辿り着きます
チェコ国内の地図上で言えば北ボヘミアの地域が、もうドイツ寄りな街です
1時間程度したらドイツ側の審査官というかの2人組が車内に入り込んできました
パスポートを渡しパラパラとパスポートを見られただけでスタンプ押してもらいました
これだけ?と言う感じでドイツを出国し、次にチェコ側の審査官が入ってきて、またパスポートを渡しパラパラとパスポートを見られただけでスタンプ押してもらいました
チェコ入国です
あっさりでしたが、列車での陸路での国境越えは良いですね~
ただ俺の前の席の中東系の男が非常に色々と聞かれ時間かかっていました(爆)おぉ~!!もうチェコに入国したのか~
という感じで外の景色を列車内から見ていましたが、もう雪は全く降っていなく非常に良い景色でした
まるで世界の車窓から…的な雰囲気を勝手に思っていました(笑)北ボヘミアの地域から南に下っていきチェコの首都のプラハまで向かうんですが非常に景色が良かったですね
山や崖のわきを列車が走っていくんですが非常に素晴らしかったです
この時点では、まだチェコに入国した!!という感覚がずっと列車に乗っているのでそこまで感じられませんでしたが、車内から撮影した写真の様になんかチェコらしいというか中世な建物とかが見えてくるとテンションは上がってきましたね
という感じで外の景色を列車内から見ていましたが、もう雪は全く降っていなく非常に良い景色でした
まるで世界の車窓から…的な雰囲気を勝手に思っていました(笑)北ボヘミアの地域から南に下っていきチェコの首都のプラハまで向かうんですが非常に景色が良かったですね
山や崖のわきを列車が走っていくんですが非常に素晴らしかったです
この時点では、まだチェコに入国した!!という感覚がずっと列車に乗っているのでそこまで感じられませんでしたが、車内から撮影した写真の様になんかチェコらしいというか中世な建物とかが見えてくるとテンションは上がってきましたね
そうこうしていると乗車券拝見でチェコの駅員が『ドブリーデン~(こんにちわ)』とチェコ語の挨拶で入ってきましたので、おぉ!!チェコだ!!
って感じでテンションが上がります(爆)そうこうしているうちにPRAHA HOLESOVICE・プラハホレショビセ駅に到着しました~
ついに!イングランド、ドイツに告ぐ行きたかった国の1つでもあり始めて行く新しい国・チェコ共和国のプラハに到着しました
駅構内に行き、まずチェコのお金・硬貨のチェココルナに両替をします
チェコはお金がユーロじゃないですからね…
両替も済み手配したホテルに向かおうかと思っていた時、ホテルの客引きか何か知りませんが、何人も俺に寄ってきまして(笑)全て断りましたが(笑)
PRAHA HOLESOVICEは長距離列車も止まり地下鉄も走っていますので手配したホテルがある最寄駅のI.P PAVLOVA駅まで向かいます
って感じでテンションが上がります(爆)そうこうしているうちにPRAHA HOLESOVICE・プラハホレショビセ駅に到着しました~
ついに!イングランド、ドイツに告ぐ行きたかった国の1つでもあり始めて行く新しい国・チェコ共和国のプラハに到着しました
駅構内に行き、まずチェコのお金・硬貨のチェココルナに両替をします
チェコはお金がユーロじゃないですからね…
両替も済み手配したホテルに向かおうかと思っていた時、ホテルの客引きか何か知りませんが、何人も俺に寄ってきまして(笑)全て断りましたが(笑)
PRAHA HOLESOVICEは長距離列車も止まり地下鉄も走っていますので手配したホテルがある最寄駅のI.P PAVLOVA駅まで向かいます
2005/12/13のBlog
[ 01:18 ]
[ ベルリン旅行記-2005 ]
完全に自己満足なブログ記事連発ですが(爆)ここでKMFDMのメンバーをおさらいというか改めて紹介の方をしたいと思います

Sascha Konietzko【ボーカル・プログラミング】
Lucia Cifarelli【ボーカル・プログラミング】
Jules Hodgson【ギターリスト】
Steve White【ギターリスト】
Andy Selway 【ドラムス】
という5人編成でリーダーというか中心人物、ここまで84年から21年間、KMFDMを引っ張ってきているのがSascha Konietzkoです
ドイツ人で出身はハンブルグらしいです
女性ボーカルのLucia Cifarelliは後からKMFDMに加入しています
ギターリストはアメリカ人で、ドイツとアメリカが腕を組んだ感じでしょう
歌詞や会話も基本的に全て英語です
中にはドイツ語のタイトルや歌詞もあります



Sascha Konietzko【ボーカル・プログラミング】
Lucia Cifarelli【ボーカル・プログラミング】
Jules Hodgson【ギターリスト】
Steve White【ギターリスト】
Andy Selway 【ドラムス】 という5人編成でリーダーというか中心人物、ここまで84年から21年間、KMFDMを引っ張ってきているのがSascha Konietzkoです

ドイツ人で出身はハンブルグらしいです
女性ボーカルのLucia Cifarelliは後からKMFDMに加入しています
ギターリストはアメリカ人で、ドイツとアメリカが腕を組んだ感じでしょう
歌詞や会話も基本的に全て英語です
中にはドイツ語のタイトルや歌詞もあります

セットリストを掲載致します

01. Hau Ruck (taken from the album "Hau Ruck", 2005)
02. Son Of A Gun ("Xtort", 1996)
03. Free Your Hate ("Hau Ruck", 2005)
04. Every Day's A Good day ("Hau Ruck", 2005)
05. Terror ("Nihil", 1995)
06. Mini Mini Mini ("Hau Ruck", 2005)
07. Inane ("Xtort", 1996)
08. New American Century ("Hau Ruck", 2005)
09. Real Thing ("Hau Ruck", 2005)
10. Adios ("Adios", 1998)


01. Hau Ruck (taken from the album "Hau Ruck", 2005)
02. Son Of A Gun ("Xtort", 1996)
03. Free Your Hate ("Hau Ruck", 2005)
04. Every Day's A Good day ("Hau Ruck", 2005)
05. Terror ("Nihil", 1995)
06. Mini Mini Mini ("Hau Ruck", 2005)
07. Inane ("Xtort", 1996)
08. New American Century ("Hau Ruck", 2005)
09. Real Thing ("Hau Ruck", 2005)
10. Adios ("Adios", 1998)
11. Waste ("Symbols", 1997)
12. Last Things ("WWIII", 2003)
13. A Drug Against War ("Angst", 1993)-------------------アンコール①----------------------------
14. WW III ("WWIII", 2003)
15. Attack/Reload ("Attack", 2002)
16. Megalomaniac ("Symbols", 1997)-------------------アンコール②----------------------------
17. DIY ("Adios", 1998)
24.11.2005-K17.Berlin-Germany.KMFDM liveもうライブの後半はお客も暴れまくりでモッシュの渦で大変な事になりました(笑)
まぁモッシュは日本でも全然多く見ますが日本人というかアジア人、俺だけだと、怖さは感じますね(笑)後半は俺も2列目くらいまで行きました
これだけ近い距離でKMFDMのライブを見れるなんて信じられませんし感動も感動です
2列目辺りまで行って撮った写真なので、だいぶ近いです(笑)ルチア嬢、間近です
間近と言っても一緒に写真撮ってますからね(爆)
セットリストも掲載しましたが素晴らしい選曲です
これだけの曲数をプレイしてくれるとは最高です
アンコール2回でしたがアンコールの時は非常に盛り上がりましたね
最後の曲でD.I..Yをプレイする辺りなんかは最高です
まぁモッシュは日本でも全然多く見ますが日本人というかアジア人、俺だけだと、怖さは感じますね(笑)後半は俺も2列目くらいまで行きました
これだけ近い距離でKMFDMのライブを見れるなんて信じられませんし感動も感動です
2列目辺りまで行って撮った写真なので、だいぶ近いです(笑)ルチア嬢、間近です
間近と言っても一緒に写真撮ってますからね(爆)
セットリストも掲載しましたが素晴らしい選曲です
これだけの曲数をプレイしてくれるとは最高です
アンコール2回でしたがアンコールの時は非常に盛り上がりましたね
最後の曲でD.I..Yをプレイする辺りなんかは最高です
ライブに没頭していて時計を一切見ていなく(笑)ライブが完全に終わりお客が外に出ていく時に時計を見たら…0時を回っていました
結構、焦り早歩きでフランクフルターアーレー駅に向かい、結局、終電の1本前の地下鉄・UバーンのU5で宿泊しているホテルがあるアレクサンダープラッツ駅まで無事に戻れました
タクシーを使う事なく安泰でした
それにしても本当に最高なライブで、帰りにアレクサンダープラッツ駅構内のピザ・パスタ屋で持ち帰りピザとビールを購入しホテル内で飲んでました(笑)
本当に最高なライブで感動です
初めてのKMFDMのライブを日本でなくドイツ・ベルリンで体感出来たという事は一生の思い出になり貴重な体験でした
メンバーとも接し写真も撮れましたし(笑)
欧州まで単身1人で来て良かったと思いました
これは購入したKMFDMのパーカーです
COOLなデザインです
【DAY TO DIE!】
結構、焦り早歩きでフランクフルターアーレー駅に向かい、結局、終電の1本前の地下鉄・UバーンのU5で宿泊しているホテルがあるアレクサンダープラッツ駅まで無事に戻れました
タクシーを使う事なく安泰でした
それにしても本当に最高なライブで、帰りにアレクサンダープラッツ駅構内のピザ・パスタ屋で持ち帰りピザとビールを購入しホテル内で飲んでました(笑)
本当に最高なライブで感動です
初めてのKMFDMのライブを日本でなくドイツ・ベルリンで体感出来たという事は一生の思い出になり貴重な体験でした
メンバーとも接し写真も撮れましたし(笑)
欧州まで単身1人で来て良かったと思いました
これは購入したKMFDMのパーカーです
COOLなデザインです
【DAY TO DIE!】
2005/12/12のBlog
[ 01:15 ]
[ ベルリン旅行記-2005 ]
ついに!ついに!念願のKMFDMのライブが始まりました
彼等のライブを見るのに、ここまで何年待った事か…
待ったというか日本で待っていても来日がないので現地まで欧州まで単身行ったわけですが
前回の2003年のツアーの『WWⅡ』ツアーの時は、PIGのレイモンドワッツをゲストに向かえのライブでしたが今回はいなくKMFDM5人によるライブです
お客はそこまでパンパンという感じではなく、かなりゆとりを持って見る事が出来ます
メンバー全員出てきまして、さすがルチア嬢、出てくるやいなや客席を睨みます(笑)
素敵です
素晴らしい女性ボーカルです
ライブ1曲目は新譜のアルバムのタイトルナンバーでもあり、このツアーのタイトルでもある『HAU RUCK』からスタートです
ヤバイ!!!!



彼等のライブを見るのに、ここまで何年待った事か…
待ったというか日本で待っていても来日がないので現地まで欧州まで単身行ったわけですが
前回の2003年のツアーの『WWⅡ』ツアーの時は、PIGのレイモンドワッツをゲストに向かえのライブでしたが今回はいなくKMFDM5人によるライブです
お客はそこまでパンパンという感じではなく、かなりゆとりを持って見る事が出来ます
メンバー全員出てきまして、さすがルチア嬢、出てくるやいなや客席を睨みます(笑)
素敵です
素晴らしい女性ボーカルです
ライブ1曲目は新譜のアルバムのタイトルナンバーでもあり、このツアーのタイトルでもある『HAU RUCK』からスタートです
ヤバイ!!!!


これだけ写真撮っていますが、海外の箱は写真撮影OKなんですね
KMFDMとかのアンダーグラウンドなバンドだから可能なのかも知れませんが
アリーナくらいの大会場でライブするバンドとかの場合は写真撮影はNGかも知れません
日本でもインディーズがやる都内とかの小さいライブハウスなら別に写真撮影は問題なくOKですし
日本である程度の規模のキャパになったらまず写真撮影はNGですからね
入場時にカメラチェックありますし
でも、このライブハウス・クラブに入る時のボディーチェックは結構、厳しいものがありました
日本が緩すぎるのかも知れませんが…日本は軽くバックの中身とか見る程度ですし、この箱はイカツイ、セキュリティが全身触り、まさにボディチェックです
この写真は新譜の1曲目の『FREE YOUR HATE』時のルチアとサシャ、2人のボーカルによる絶叫です(笑)
KMFDMとかのアンダーグラウンドなバンドだから可能なのかも知れませんが
アリーナくらいの大会場でライブするバンドとかの場合は写真撮影はNGかも知れません
日本でもインディーズがやる都内とかの小さいライブハウスなら別に写真撮影は問題なくOKですし
日本である程度の規模のキャパになったらまず写真撮影はNGですからね
入場時にカメラチェックありますし
でも、このライブハウス・クラブに入る時のボディーチェックは結構、厳しいものがありました
日本が緩すぎるのかも知れませんが…日本は軽くバックの中身とか見る程度ですし、この箱はイカツイ、セキュリティが全身触り、まさにボディチェックです
この写真は新譜の1曲目の『FREE YOUR HATE』時のルチアとサシャ、2人のボーカルによる絶叫です(笑)