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Ultra Heavy Beat-KMFDM-Extra. Volume.2!!!!
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2006/09/18のBlog
Molotowでもそうですし近くの別のクラブでも、ほとんどオールナイトでテクノ・トランスのイベントをやっていましたので非常に面白いです待ち歩くほとんどの人が瓶ビールを飲みながらの歩き飲みをしていましたので俺もそうしました(笑)ハンブルグでは瓶ビールだとBECKSですねこういう雰囲気という事もありますし、めちゃめちゃ美味かったですねフランクフルトソーセージにビールと最高な組み合わせですしかもレーパーバーン地区は夜中になっても店が営業していますし、そういう部分でも非常に素晴らしいですし、ヨーロッパ各国からの観光客も多く来ていましたし、ヨーロッパの中でも1な歓楽街と言われるのも分かりますねドイツ語が喋れれば、もっと楽しめそうです(笑)
ここの通りがまさに立ちんぼが並んでる通りですね(笑)ここを真っ直ぐ行くと【Herbertstrasse】に必然的に辿り着きますそれはいいとして再びMolotowに入ろうと思ったんですがMolotowに行く途中に翌日、Massiveattackがプレイする箱のHamburg docksでは、もろにオールライトでトランス・テクノのイベントをやっていて、そのDocksは地下ではなく入り口のドアも開いていて外からでも少し雰囲気が見えるんですが、かなり熱そうだったので急遽、Hamburg docksに入りましたなんてDJなのかそういう情報は全くありませんでしたが、かなりクールなトランスを聞けて最高でしたやはりドイツの夜中はトランスですねMassiveattackもJr ewingもドイツのバンド・アーティストではないですしね(笑)
Hamburg docksでもMolotowでもトランスを楽しみ、かなりかなり、このレーパーバーンを気に入りましたね日本人の若い連中にはドイツに興味ある人間は正直、多くはないですし、少なからず俺の知ってる中では、多くがアメリカへの興味がある人が多いですしニューヨークやロサンゼルスですし、それ以外だとハワイやグアムという事になりますが、音楽にロックやパンクやトランスなど興味ある日本人は、このハンブルグは、かなり気に入ると思いますね俺は物凄く、このハンブルグを気に入りましたし、可能なら何度でも訪れたいくらいですなんと言うかレーパーバーンは【酒、女、ロック】なエリアな気がしますね(笑)なかなか今【酒、女、ロック】とは言いませんがアムステルダムも近いものがありそうですね(笑)あちらは【セックス、ドラック、ロックンロール】かも知れません(笑)ただオランダのバンドって良いのいないんですがね(笑)
以前にドイツ人の若者で今、最も住みたい街は?という問いで圧倒的に人気あった街がハンブルグ!というのは分かる気がしますねかなり夜になると、どんどんこのレーパーバーンには人が集まってきますし、ベルリンの旧東側に集まる若い人等とは、また違いますしこういうドイツの様に各都市、各都市に特徴があって良さがありベルリンは首都ですが東京の様に首都が何もかも中心というわけではないですし、経済の中心や空の玄関はフランクフルトですし、ミュンヘン、ケルンなどまた違った色があり本当にドイツ全土、どの街も特徴あり面白く素敵で素晴らしい国・街ですその中でも、このハンブルグは、かなり気に入りましたね思い切り夜更かししレーパーバーンを満喫しました
2006/09/17のBlog
JR Ewingのショウを見にMolotowに入る時に手の甲にスタンプを押されるので再入場は可能なので、JR Ewingのショウ後のDJによるトランスの時間までは暑かったのもあったので外に出てSt.Pauli~Reeperbahnを徘徊しましたやはり夜のSt.Pauliの観覧車があるエリアはイルミネーション的にも良い感じです毎日の様に祭りをやってる感じがしますねハンブルグのクリスマスマーケットなんかは、かなり楽しそうですねハンブルグのホットドックだとベルリンで食べるホットドックと微妙に違いソーセージの上にフレークみたいなのとピクルスとかもつけてくれますねやはりハンブルグではスモークサーモンですねめちゃめちゃ食べました(笑)
ちょっとした遊園地みたいな感じですねハンブルグは子供から若い奴から大人まで楽しめるエリアな気がしますドイツ人にも人気あるのが分かりますねそこまで様々なドイツの街に訪れた事はないので分かりませんが、ハンブルグのこのSt.Pauli~Reeperbahnの様な地区は他の街にはなさそうですねフランクフルトのフランクフルト中央駅前のカイザー通りなんかの夜も賑わってはいますが、フランクフルトの場合だとエロスセンター一帯でこういう感じの楽しめるエリアはなかったですし(笑)フランクフルトの夜のカイザー通りは客引きも多く若干、怖さもありましたし(笑)ハンブルグでは特に治安が悪いとかも思いませんでしたしねSt.Pauliにしっかりとした警察がありますし常に警官が巡回していますからね
夜の【Herbertstrasseですやはり夜になると雰囲気が違く、かなり怪しくて素敵です(笑)このHerbertstrasse】にまで行く途中、バーガーキングの脇を曲がりちょっとした坂を昇っていくと【Herbertstrasse】に辿り着くんですが、夜になると【Herbertstrasse】までの坂道に一気に、立ちんぼの売春婦が立ち並んでいました(爆)あれには驚きましたドイツ人女性なのか東欧方面のポーランドやロシア女性なのか分かりませんが普通に白人の綺麗な女性もいました俺にも声をかけてきて手を引っ張られましたがドイツ語は俺は、まともに喋れる程、分かりませんので何言ってるのか分かりませんでしたが(笑)ドイツは売春合法であっても、普通に道端に立っての立ちんぼはNGじゃないのか?と思いますが
可能なら中の様子を写真で撮りたかったんですが、さすがに危険なので避けました(笑)夜だと飾り窓に色のついたライトが付き赤や青やで、かなり怪しい雰囲気になりますし、昼間と違ってかなり女性も増えていました(爆)普通にこの周辺、夜遅くまで人もいますし特に危険とかは感じませんでしたし、普通に面白いです(笑)やはり夜になっても女性の観光客とかは、この中がどうなってるのか見たがってる人が多く壁の門の前でウロウロしてる白人の女性とかいました(笑)中には入り口辺りからちょろっと覗いてる女性もいましたし(笑)この中の通り歩くとやはり日本人と分かると『コンニチワ!』と声かけてきますね(笑)夜でも『コンニチワ!』だったので『夜はコンバンワ!だよ!』と教えておきましたが(笑)俺は何をしてるんでしょうか(笑)見学だけで利用はしていませんよ
2006/09/16のBlog
まさにレーパーバーン地区にあるライブハウスでこの通りはライブハウス・クラブ、バーなどが密集してるエリアですこれは、その箱のMolotowの外観というかですが隣はBARになっていますねチケットは購入していなかったので当日券で購入しましたが、確か値段は14ユーロとかでしたね2100円くらいでしょうか。ライブやクラブのチケット代は本当に安いと思います日本じゃ訳分からないそこらのアマチュアバンドでも2100円とかしますからね(笑)ここの箱『Molotow』は結構、有名なバンドもプレイしていますスケジュール表を見たらHardcore superstarDatsunsなんかも10月にはショウをするみたいですこういうエリアにある箱なら非常に行きやすいですね
この『Molotow』は地下にある箱ですね去年、KMFDMのショウを見にベルリン、プラハ、ウィーンと行きましたがその際は、どの会場も郊外であり地下ではなく普通の建物というか、ベルリンとプラハに関しては倉庫の様な箱でしたし、音の問題からしてライブハウスやクラブを繁華街で構えるなら地下でないと厳しいでしょうね地下でないなら、必然的に郊外の、ひとけの少ないエリアになってしまうのは仕方がない事だと思いますね東京の小さいライブハウスなんかは、ほとんど地下ですし、地下でない場合は、やはり少し外れになりますね渋谷クアトロもパルコの中ですが、ステージは最上階になりますしいかにもライブハウスな感じの入り口で良いです
このMolotowはフロアというかが2つに別れていて片方はグッズやドリンクを売っていてもう1つのフロアにステージがありますが、かなり小さい箱でしたというか小さい過ぎました(笑)めちゃめちゃ狭いです(笑)東京で例えるなら、渋谷のGIG ANTICとか新宿ANTIKNOCKとか、下北沢辺りの小さい箱くらいですね(笑)狭すぎです(笑)めちゃめちゃ暑かったですし、予想以上にJR Ewingの人気はあって開演が近づくにつれ客は凄い入ってきてパンパンな状態でした(笑)ライブハウス特有のステージの段差が余りない状態なので見づらくて仕方ない状態でした(笑)こちらの写真はJR Ewingの前に出演してた前座のバンドですバンド名は忘れましたが、その前座のバンドもノルウェーのバンドの様です
とりあえず前座のバンドが終わったら、いったんステージのあるエリアから離れました(笑)半端なく暑かったですし、天井も低いので厳しいです(笑)即効でビール購入していましたが(笑)この箱でHardcore Superstarやダットサンズなんて見るのは、かなり辛そうです(爆)めちゃめちゃ客パンパンになりそうですし…小さく狭いのが雰囲気的に良さはありますが暑過ぎでした(笑)この日は週末の金曜の夜という事もありましたし、ハンブルグの若い連中は何処かしらのクラブに足を運び朝まで!というコースなんでしょうね現にこのJR Ewingのショウの後は、このMolotowはトランスのクラブとしてDJプレイの方が朝までありましたし熱い街です
JR Ewingのショウが始まり、かなり客がパンパンの状態になりまして(笑)後方で見てましたが暑過ぎて半端なく厳しかったです(笑)JR Ewingのライブを見るのは初めてでしたが、まずまず格好良かったですね代表曲のchange is nothingも聞けましたし、やはりchange is nothingでは客は結構、暴れてましたね(笑)ただこの狭い箱でだと厳しいです(笑)KMFDMがハンブルグでショウをする際はもっとデカイ箱になると思いますが、このMolotowで凄く好きなバンドを見るのは厳しいです狭すぎて暑過ぎて集中出来ませんJR Ewingのショウだけにお客は野郎が多かったですし女の子もさほど美女はいませんでした(笑)ほとんどがドイツ人でしょうこういうアンダーグラウンドなクラブとかに行くと、全てがドイツ語ですねなかなか良いショウでした
2006/09/15のBlog
市庁舎辺りから少し歩いてもいいですし、駅で言うなら『Jungfern-stieg駅』という駅を下車して少し歩いて反対側にいけば、こんな感じで美しい人口の湖アルスターが流れる一面にハンブルグの街並みを見る事が出来ますまさに!まさに!俺が今回の北ドイツと北欧の旅行で見たかった街並みですねおいおい記事でも書きますが、ここのエリアの陽が沈む頃や夜の景色は物凄く素晴らしいですライトアップされた感じが物凄く綺麗で、ビビリました(笑)ヨーロッパに行った事なかった頃、日本から出た事なかった頃は、中世な街並みに憧れていましたがその中世な街並みもいくつか見る事が出来、その次ぎに視野に入ったのが水の都的な街並みでしたので感動です
ドイツは広いですし南部のミュンヘンやニュルンベルグ、シュトゥットガルト、中心部のフランクフルト、西部のケルンやボンなどや東部のベルリンやドレスデンなどを筆頭に他にも多くの素晴らしい街がありますが、このハンブルグをきっかけにドイツ北部、北ドイツへの魅力が物凄く強くなりましたね北欧に近いという事もあるのか、ガイドブックにも載っていましたが北欧の臭いもありますし、ハンブルグは北ドイツの中でも最も大きい町ですがハンブルグから列車で1時間いったリューベックの街や列車で2時間以上かかりますがバルト海に面したロストックやドイツ海軍の基地があるキールなどかなり北ドイツ熱いですハンブルグよりか南になりますがハノーファーやゲッティンゲンなども良さそうですし
この辺りはベンチが多くあり、ベンチに座ってゆっくりしてる人が結構多くいましたね中にはドイツ人の男女のカップルがベンチで、いちゃついてましたが(爆)思い切り絡んでいたのには、さすが!と思いましたけど(笑)日本人のカップルでは、あそこまでは絡まないだろうというくらいに、まで絡んでました(笑)今にでも始まりそうな勢いでしたし(笑)おいおいおい…(爆)それはいいとして、ここのベンチに座り煙草吸いながら結構、ゆっくりしてましたねかなり、癒された感じすらします。ただ途中からヘルタベルリンのサポーターらしき野郎の5人組が、近くにきて騒いでましたが(笑)ハンブルガーSV×ヘルタベルリンの試合を翌日に控えていましたのでヘルタのサポーターが前日入りでハンブルグに入ってきていましたね
近くで小学生くらいの男の子、2人が、この湖で釣りをしていました(笑)全く釣れていない状態でしたが(笑)急に騒ぎ出したと思ったら魚が釣れてましたまずまずな大きさの魚が釣れてたのは笑いましたその男の子等は釣ったら、スグに魚は戻していましたけどね。ハンブルグの街は広いですが本当に色々と素晴らしいエリアがありますし、レーパーバーンの様なエリアもあれば、こういう、ゆっくりと出来るエリアもあり本当に良い街です何よりも飽きないですね海外だと基本的に日曜日とか夜とかはお店が閉まっていたりもしますが、ハンブルグはそうでもないですし(笑)特にレーパーバーンなんかは眠らない街でもありますからね(笑)
写真を掲載しただけな部分もあるので書くことがなくなってきていますが(笑)この日は夜にレーパーバーンにあるMolotowという箱でノルウェーの首都オスロ出身のバンド、『Jr ewing』のショウがあるので、それまではゆっくりとしていましたねかなり歩いていましたので足も痛くなってきましたし(笑)毎回、欧州旅行に行くと歩きすぎてしまうので足が後半痛くなってきますね(笑)かなりの距離を平気で歩いていますからね(笑)日本ではありえないくらいの距離を歩いていますハンブルグは昼間は、いわゆる観光地で過ごし夜になったらレーパーバーンに行きライブなどを見たりしてバーやパブなどで飲んでという物凄く満喫出来る街に違いないです
2006/09/14のBlog
もう絶賛しまくりなハンブルグの街ですが(笑)倉庫外-SPEICHERSTADT-から、少し歩くとハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-が見えてきますこのハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-にまで、真っ先に行きたい場合は、その名の通りの『Rathaus駅』で下車すれば目の前です俺は、ひたすら歩いていった感じですが、港のLangungs-brucken駅から、ひたすら歩いて、このハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-まで行くルートは素晴らしいエリアですし、ハンブルグの中でも重要な観光エリアではないでしょうかハンブルグに何度も訪れてる人や在住の人からしたら、他にも良い場所があるのかも知れませんが初めて訪れた俺からしたら、もう十分なくらいに素晴らしいです
ハンブルグに訪れるにあたって下調べをしていた段階でも、このハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-はハンブルグのシンボルでもある感じがしましたね非常に素晴らしい創りです海外は欧州しか行った事ありませんので他の大陸は知りませんが、ヨーロッパの建物には本当に感動しますし圧巻ですね基本的に街並みや建物フェチというかの俺からすると本当にヨーロッパの建物は好きです別に建築家でもないですし詳しい言語などは分かりませんが素晴らしいですそういう事もありヨーロッパへの興味がつききませんねそういう事もありオセアニア方面には魅力を感じれないですヨーロッパ以外ならイスラム圏ですね、中東の建物・建築物には非常に興味あります怖くて訪れる勇気がないですが…
ハンブルグ市庁舎 Hamburger Rathaus は新ルネッサンス様式の豪華な砂岩建築(1886年から1897年建造)。何しろ部屋が647室もあって、バッキンガム宮殿より多い。市庁舎は、現在はハンブルグの参事会と市議会の所在地である。』

という解説ですが、まだまだ欧州旅行初心者の俺ですが、今の所、訪れた街で見た建物の中でも、このハンブルグ市庁舎は、上位に入る素晴らしさでしたね大聖堂と市庁舎とではまだ違いますが、建物・建築の素晴らしさという部分で。ルネッサンス様式とかゴシック様式とか昔は、そういう言語は知りませんでしたが、だいぶ知る様になりました(笑)
ちょっと離れて撮った写真ですが、ここが街の中心部でもあり、この湖はアルスター湖ですね街の中心に人口の湖・アルスター湖が流れているという美しい部分もあり水の都と歌われてもいるみたいです近代的な部分もあるんですが、こういう湖や森・自然も多く非常に整っていて完備されていて素晴らしいですごちゃごちゃしていないですし、かなり、ゆとりがありますねこの辺りには、もちろんレストランやカフェも多くありましたし、市庁舎近くにはショッピング街もありましたし、わりとブランド物も売ってましたまぁ洋服等の買い物関連は東京の方が遥かに何でも揃ってると思います(笑)そういう部分では東京は恐ろしい街です(笑)
確か、ここで食べたアップルパイ系のパンとアイスが美味しかったですね(笑)自分への土産と家や友達への土産関連で結構な金を使っていましたし、ライブやクラブに行く予定もありましたし、何よりもハンブルグの後に物価の激高な北欧が控えているという事もあり、昼食はかなり控えめな感じにしていました(笑)もっと金銭的に余裕あれば昼食からでも、それなりに色々食べたかったんですけどねユーロ高ですし、旅行の目的が観光以外に食事のみ!とかならいいんですが、個人的にはメインは音楽とその街ならではの物を購入する買い物でもありますし(笑)1都市滞在とかなら、ガンガンにいけますけどね(笑)交通費とかも考えると大胆な事は出来ませんでした(笑)とにかくハンブルグは面白い街です
2006/09/13のBlog
ハンブルグに旅行で訪れるにあたって旅行に行く前の下調べの中で、レーパーバーンや港などの素晴らしさ調べてはいましたが、その中でも最も目についたのが、この倉庫外-SPEICHERSTADT-でしたドイツワールドカップでも開催地になっていたハンブルグですし、ワールドカップ開催中や開催直前にドイツの開催土地の紹介の番組などを見ましたが、ハンブルグの倉庫街-SPEICHERSTADT-はテレビで見た時も凄い!!と思っていましたので実際にこの風景を目の前に出来たのは結構な感動でしたね美しいです横浜の赤レンガ倉庫なんかも良いとは思いますが(笑)個人的に日本では横浜は、かなり好きな街ですからね(笑)東京なんかより横浜の方が良いですが、やっぱ海外、ハンブルグは違いますね!!
ここまでは『Langungs-brucken駅』から、ひたすら俺は歩いてやってきましたが、真っ先にこの倉庫街-SPEICHERSTADT-に行きたいのであればMessbergという駅で下車すればスグですねこんな感じで船が通ってる感じとか良い感じですこれは昼間ですが陽が沈む頃とか、夜とかのライトアップされた、この倉庫街-SPEICHERSTADT-も非常に美しいですねハンブルグは古い街並みとか中世な雰囲気の漂う街並みというのは少ないですが、こういう倉庫街-SPEICHERSTADT-の様な美しさは初めてでしたので、かなり期待以上の素晴らしさでしたドイツ人の観光客が非常に多く感じましたし、ドイツ人にも人気あるみたいですね
文章を書くのが疲れたので(笑)ハンブルグ観光局からの紹介の文面を引用して掲載します
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倉庫街は自由港の関税地域にあり、世界で最も大きい倉庫群が連なっています。このハンブルクの象徴である倉庫街は港観光のメインスポットの一つでもあります。小さいモーターボートに乗って運河から港町の眺めをお楽しみください。
2001年の5月からこの倉庫街にイルミネーションが設置され、新しい企画がスタートしました。日が暮れると、レンガの新ゴシック様式建物が照明に包まれます。この“Illumination der Speicherstadt“ という企画によって、港町の歴史と新しい文化が交わり、毎晩ハンブルク市内と港では光を散りばめた素晴らしい夜景が楽しめます。
ライトアップされた建物、水面に反射する光、倉庫から漂う世界中から運ばれてきたスパイスの香りなどがつくる幻想的な雰囲気をぜひ味わってみてください。船に乗り夜の倉庫街を巡ってみませんか?プリュッセ船長は毎日21:30PMより桟橋から船を出しています。潮位により船が運航しないは場合もありますので、ご注意ください。
最新情報は: St. Pauli Landungsbruecke 3A
20359 Hamburg Tel: 040 / 31 31 30


夜の観光船のチャーターについては、ハンブルク観光局(Hamburg Tourismus GmbH)の団体サービスまでお問い合わせください。
倉庫街の見るところ
・ スリラー館 「Hamburg Dungeon」
・ 香辛料博物館
・ 鉄直接型展 「Miniatur Wunderland」 他

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ハンブルグはこういう素晴らしいエリアもあり、レーパーバーンやザンクトパウリの様なエリアもありと非常に刺激的で何よりも面白い街ですね物凄く気に入りましたね特に若い人には相当気に入る街だと思いますねこの倉庫街-SPEICHERSTADT-だけを見るだけでもハンブルグに行く価値はありますね