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Ultra Heavy Beat-KMFDM-Extra. Volume.1!!!!
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2006/09/15のBlog
市庁舎辺りから少し歩いてもいいですし、駅で言うなら『Jungfern-stieg駅』という駅を下車して少し歩いて反対側にいけば、こんな感じで美しい人口の湖アルスターが流れる一面にハンブルグの街並みを見る事が出来ますまさに!まさに!俺が今回の北ドイツと北欧の旅行で見たかった街並みですねおいおい記事でも書きますが、ここのエリアの陽が沈む頃や夜の景色は物凄く素晴らしいですライトアップされた感じが物凄く綺麗で、ビビリました(笑)ヨーロッパに行った事なかった頃、日本から出た事なかった頃は、中世な街並みに憧れていましたがその中世な街並みもいくつか見る事が出来、その次ぎに視野に入ったのが水の都的な街並みでしたので感動です
ドイツは広いですし南部のミュンヘンやニュルンベルグ、シュトゥットガルト、中心部のフランクフルト、西部のケルンやボンなどや東部のベルリンやドレスデンなどを筆頭に他にも多くの素晴らしい街がありますが、このハンブルグをきっかけにドイツ北部、北ドイツへの魅力が物凄く強くなりましたね北欧に近いという事もあるのか、ガイドブックにも載っていましたが北欧の臭いもありますし、ハンブルグは北ドイツの中でも最も大きい町ですがハンブルグから列車で1時間いったリューベックの街や列車で2時間以上かかりますがバルト海に面したロストックやドイツ海軍の基地があるキールなどかなり北ドイツ熱いですハンブルグよりか南になりますがハノーファーやゲッティンゲンなども良さそうですし
この辺りはベンチが多くあり、ベンチに座ってゆっくりしてる人が結構多くいましたね中にはドイツ人の男女のカップルがベンチで、いちゃついてましたが(爆)思い切り絡んでいたのには、さすが!と思いましたけど(笑)日本人のカップルでは、あそこまでは絡まないだろうというくらいに、まで絡んでました(笑)今にでも始まりそうな勢いでしたし(笑)おいおいおい…(爆)それはいいとして、ここのベンチに座り煙草吸いながら結構、ゆっくりしてましたねかなり、癒された感じすらします。ただ途中からヘルタベルリンのサポーターらしき野郎の5人組が、近くにきて騒いでましたが(笑)ハンブルガーSV×ヘルタベルリンの試合を翌日に控えていましたのでヘルタのサポーターが前日入りでハンブルグに入ってきていましたね
近くで小学生くらいの男の子、2人が、この湖で釣りをしていました(笑)全く釣れていない状態でしたが(笑)急に騒ぎ出したと思ったら魚が釣れてましたまずまずな大きさの魚が釣れてたのは笑いましたその男の子等は釣ったら、スグに魚は戻していましたけどね。ハンブルグの街は広いですが本当に色々と素晴らしいエリアがありますし、レーパーバーンの様なエリアもあれば、こういう、ゆっくりと出来るエリアもあり本当に良い街です何よりも飽きないですね海外だと基本的に日曜日とか夜とかはお店が閉まっていたりもしますが、ハンブルグはそうでもないですし(笑)特にレーパーバーンなんかは眠らない街でもありますからね(笑)
写真を掲載しただけな部分もあるので書くことがなくなってきていますが(笑)この日は夜にレーパーバーンにあるMolotowという箱でノルウェーの首都オスロ出身のバンド、『Jr ewing』のショウがあるので、それまではゆっくりとしていましたねかなり歩いていましたので足も痛くなってきましたし(笑)毎回、欧州旅行に行くと歩きすぎてしまうので足が後半痛くなってきますね(笑)かなりの距離を平気で歩いていますからね(笑)日本ではありえないくらいの距離を歩いていますハンブルグは昼間は、いわゆる観光地で過ごし夜になったらレーパーバーンに行きライブなどを見たりしてバーやパブなどで飲んでという物凄く満喫出来る街に違いないです
2006/09/14のBlog
もう絶賛しまくりなハンブルグの街ですが(笑)倉庫外-SPEICHERSTADT-から、少し歩くとハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-が見えてきますこのハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-にまで、真っ先に行きたい場合は、その名の通りの『Rathaus駅』で下車すれば目の前です俺は、ひたすら歩いていった感じですが、港のLangungs-brucken駅から、ひたすら歩いて、このハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-まで行くルートは素晴らしいエリアですし、ハンブルグの中でも重要な観光エリアではないでしょうかハンブルグに何度も訪れてる人や在住の人からしたら、他にも良い場所があるのかも知れませんが初めて訪れた俺からしたら、もう十分なくらいに素晴らしいです
ハンブルグに訪れるにあたって下調べをしていた段階でも、このハンブルグ市庁舎-Hamburger Rathaus-はハンブルグのシンボルでもある感じがしましたね非常に素晴らしい創りです海外は欧州しか行った事ありませんので他の大陸は知りませんが、ヨーロッパの建物には本当に感動しますし圧巻ですね基本的に街並みや建物フェチというかの俺からすると本当にヨーロッパの建物は好きです別に建築家でもないですし詳しい言語などは分かりませんが素晴らしいですそういう事もありヨーロッパへの興味がつききませんねそういう事もありオセアニア方面には魅力を感じれないですヨーロッパ以外ならイスラム圏ですね、中東の建物・建築物には非常に興味あります怖くて訪れる勇気がないですが…
ハンブルグ市庁舎 Hamburger Rathaus は新ルネッサンス様式の豪華な砂岩建築(1886年から1897年建造)。何しろ部屋が647室もあって、バッキンガム宮殿より多い。市庁舎は、現在はハンブルグの参事会と市議会の所在地である。』

という解説ですが、まだまだ欧州旅行初心者の俺ですが、今の所、訪れた街で見た建物の中でも、このハンブルグ市庁舎は、上位に入る素晴らしさでしたね大聖堂と市庁舎とではまだ違いますが、建物・建築の素晴らしさという部分で。ルネッサンス様式とかゴシック様式とか昔は、そういう言語は知りませんでしたが、だいぶ知る様になりました(笑)
ちょっと離れて撮った写真ですが、ここが街の中心部でもあり、この湖はアルスター湖ですね街の中心に人口の湖・アルスター湖が流れているという美しい部分もあり水の都と歌われてもいるみたいです近代的な部分もあるんですが、こういう湖や森・自然も多く非常に整っていて完備されていて素晴らしいですごちゃごちゃしていないですし、かなり、ゆとりがありますねこの辺りには、もちろんレストランやカフェも多くありましたし、市庁舎近くにはショッピング街もありましたし、わりとブランド物も売ってましたまぁ洋服等の買い物関連は東京の方が遥かに何でも揃ってると思います(笑)そういう部分では東京は恐ろしい街です(笑)
確か、ここで食べたアップルパイ系のパンとアイスが美味しかったですね(笑)自分への土産と家や友達への土産関連で結構な金を使っていましたし、ライブやクラブに行く予定もありましたし、何よりもハンブルグの後に物価の激高な北欧が控えているという事もあり、昼食はかなり控えめな感じにしていました(笑)もっと金銭的に余裕あれば昼食からでも、それなりに色々食べたかったんですけどねユーロ高ですし、旅行の目的が観光以外に食事のみ!とかならいいんですが、個人的にはメインは音楽とその街ならではの物を購入する買い物でもありますし(笑)1都市滞在とかなら、ガンガンにいけますけどね(笑)交通費とかも考えると大胆な事は出来ませんでした(笑)とにかくハンブルグは面白い街です
2006/09/13のBlog
ハンブルグに旅行で訪れるにあたって旅行に行く前の下調べの中で、レーパーバーンや港などの素晴らしさ調べてはいましたが、その中でも最も目についたのが、この倉庫外-SPEICHERSTADT-でしたドイツワールドカップでも開催地になっていたハンブルグですし、ワールドカップ開催中や開催直前にドイツの開催土地の紹介の番組などを見ましたが、ハンブルグの倉庫街-SPEICHERSTADT-はテレビで見た時も凄い!!と思っていましたので実際にこの風景を目の前に出来たのは結構な感動でしたね美しいです横浜の赤レンガ倉庫なんかも良いとは思いますが(笑)個人的に日本では横浜は、かなり好きな街ですからね(笑)東京なんかより横浜の方が良いですが、やっぱ海外、ハンブルグは違いますね!!
ここまでは『Langungs-brucken駅』から、ひたすら俺は歩いてやってきましたが、真っ先にこの倉庫街-SPEICHERSTADT-に行きたいのであればMessbergという駅で下車すればスグですねこんな感じで船が通ってる感じとか良い感じですこれは昼間ですが陽が沈む頃とか、夜とかのライトアップされた、この倉庫街-SPEICHERSTADT-も非常に美しいですねハンブルグは古い街並みとか中世な雰囲気の漂う街並みというのは少ないですが、こういう倉庫街-SPEICHERSTADT-の様な美しさは初めてでしたので、かなり期待以上の素晴らしさでしたドイツ人の観光客が非常に多く感じましたし、ドイツ人にも人気あるみたいですね
文章を書くのが疲れたので(笑)ハンブルグ観光局からの紹介の文面を引用して掲載します
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倉庫街は自由港の関税地域にあり、世界で最も大きい倉庫群が連なっています。このハンブルクの象徴である倉庫街は港観光のメインスポットの一つでもあります。小さいモーターボートに乗って運河から港町の眺めをお楽しみください。
2001年の5月からこの倉庫街にイルミネーションが設置され、新しい企画がスタートしました。日が暮れると、レンガの新ゴシック様式建物が照明に包まれます。この“Illumination der Speicherstadt“ という企画によって、港町の歴史と新しい文化が交わり、毎晩ハンブルク市内と港では光を散りばめた素晴らしい夜景が楽しめます。
ライトアップされた建物、水面に反射する光、倉庫から漂う世界中から運ばれてきたスパイスの香りなどがつくる幻想的な雰囲気をぜひ味わってみてください。船に乗り夜の倉庫街を巡ってみませんか?プリュッセ船長は毎日21:30PMより桟橋から船を出しています。潮位により船が運航しないは場合もありますので、ご注意ください。
最新情報は: St. Pauli Landungsbruecke 3A
20359 Hamburg Tel: 040 / 31 31 30


夜の観光船のチャーターについては、ハンブルク観光局(Hamburg Tourismus GmbH)の団体サービスまでお問い合わせください。
倉庫街の見るところ
・ スリラー館 「Hamburg Dungeon」
・ 香辛料博物館
・ 鉄直接型展 「Miniatur Wunderland」 他

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ハンブルグはこういう素晴らしいエリアもあり、レーパーバーンやザンクトパウリの様なエリアもありと非常に刺激的で何よりも面白い街ですね物凄く気に入りましたね特に若い人には相当気に入る街だと思いますねこの倉庫街-SPEICHERSTADT-だけを見るだけでもハンブルグに行く価値はありますね
ハンブルグはドイツ最大の港街という事もありヨーロッパの中でもオランダのロッテルダムに次ぐ荷揚量を誇る街みたいです今までのヨーロッパ旅行では、いわゆる中世な街並みに憧れていた部分もありましたのでイングランドのバースやドイツのハイデルベルグやチェコのプラハなどに非常に感動をしていましたが、今回の旅行、自分の中で【港街】【水の都】というのをテーマにしていましたので、このハンブルグと北欧を選んだという部分もありますあ、一応イングランドのブリストルは港街ではありますが(笑)ガイドブックでも下調べをしていましたが、駅としては『Langungs-brucken駅』で下車をすれば必然的に港が見えてきますねハンブルグのマップで見れば1発で分かりますね
日本でも横浜の方とか北陸の日本海の方や北九州とかに行けば港は色々とありますが、やはり海外は違いますね格好良いですこういう港街の街並みというのは過去の欧州旅行では体感していませんでしたので新鮮味も非常にありましたねまだまだ欧州旅行初心者な俺ですが、いわゆる日本人がヨーロッパの国で訪れる人口が多い、イタリア・フランスには行った事ないですし(笑)割り合い的に日本人でヨーロッパに旅行行く人だと、まぁイタリア・フランス・イギリスが上位3つだと思いますし、その後にスペインやドイツやスイスなどでしょうし個人的にはイタリアは夢の為に残している部分もあります(笑)話が反れましたが…朝からでも多くの観光客で賑わってましたね
こういう船とか最高です俺は埼玉県民ですから海のない県ですし(笑)海があるとかないとか以前の問題で何もない県ですから(爆)そういう生まれ育った環境もあるのかこういう港を見るというのは非常に興奮度が高いですこの『Langungs-brucken駅』からBaumwall、Rodingsmarkt、Messbergと駅が路線図の順だとなっていますがこの一帯が港で、電車での移動よりも歩いての方が確実に良いという事で、時間をかけて、ゆっくりと歩きましたこの辺りは単身1人ですから、かなり気楽ですね(笑)自分の思う様に行動出来ますからねにはお土産屋さんもあり、ここで大きくはないですが船の模型というかの土産を購入もしました
この写真はその港の模様ですが結構歩くとHafencityという、まだ開発途中の街というかエリアがありまして、その一角にかなりの出店が多くあり、そこにはハンブルグならではの魚介類の料理があり、食べましたがかなり美味しかったですね個人的にスモークサーモンは好きなのでパンにスモークサーモンを挟んであるやつとか、かなり美味しかったです他のドイツの街では、なかなか食べれないみたいですねポルトガル料理店のレストランとかもあり、ハンブルグで獲れる海の幸をふんだんに使った料理などもあり非常に食の面でも良い街なのではないかと思いますねと言っても、やはり俺はドイツと言ったらソーセージとビールになっていますが(笑)レーパーバーンの出店のソーセージがマジで美味かったんです(笑)
2006/09/12のBlog
Sバーンのレーパーバーン駅を出て少し歩くとこんなお店がありました(笑)【Amsterdam Headshopですまぁこれは非常に分かりやすいお店ですね(笑)まぁ多くを語る必要はないでしょう(笑)オランダのアムステルダムも非常に訪れたい街ですし、今回、ギリギリまでドイツ→デンマーク&スウェーデンかドイツ→オランダ&ベルギーにするかで迷ってましたので次回は、おそらくオランダの首都アムステルダムには行く事になるでしょう非常に興味深い街ですからねアムステルダムだけでなくユトレヒトやロッテルダムなんかにも足を運びたいですしこの【Amsterdam Headshop】は店内に入りましたが非常に面白い小道具が揃ってました(笑)
夜の方が雰囲気的にも面白いんですが、とりあえず昼間のReeperbahnの娯楽店街ですねこの辺りはDOLLHOUSE】いわゆるナイトクラブやストリップの箱なども多いですがレストランやバーも多いですし、このエリアの店は美味しいですトルコ人とかが営業してるケバブやポマスも量が多く安いですし、レーパーバーン駅を出て少し歩いた所にあるフランクフルトやホットドック売ってる店は、かなり味が激美味でした値段も2ユーロとお手頃で、かなりデカイ、フランクフルトソーセージで味がマジで美味かったですね若い奴も多くいるという事もあるのか安くて美味いお店が多いですねまぁ日本と決定的に違うのは通りの頭に【DOLLHOUSE】と看板出してる辺りが凄いです(笑)
ベルリン旅行記の記事や去年のフランクフルト滞在中の記事でも書きましたが、ドイツは売春が合法という事でその中でもハンブルグは非常に、その手のお店も多いですが、その中でもお店というか俗に言う『飾り窓』のエリアがあります元々、ヨーロッパというか海外に興味を持ち出した頃、オランダのアムステルダムには飾り窓があるという事は結構早い段階で知っていましたが、ハンブルグにもあるとは知りませんでしたし、ハンブルグにあるという事を知ったのはドイツに興味を持ってからでしたねそもそも、ドイツは、もっと硬いイメージがありましたしオランダだけがヨーロッパの中で特別だと、大昔は思っていましたね(笑)実際はそんな事なくドイツは凄かったですが(笑)その『飾り窓』のエリアは【Herbertstrasseと言います(笑)
Herbertstrasseの看板をみつけ少し歩くとスグにこの写真の煙草吸ってる女性のデザインが掲載されている壁が出てきます(笑)基本的にこの壁より向こうは18歳未満と女性の入場は禁止になっていますまぁ混乱、トラブルを招かない様にという事もあると思いますが。18歳未満は確実にNGですね別に門番とかがいるわけでもないので通れるには通れますけどね(笑)この写真で見ると入り口か何処か分からないかも知れませんが普通に入れるスペースがありますので入れますまぁ俺も異文化体験という事もありまし、中に入りましたが凄いですね(爆)数百メール程度の通りで向こう側に同じく壁がありますここの通りを何度も行ったりきたりしてる人もいましたが(爆)
中に入ってからの写真撮影はNGですし、こっそり隠れて写真撮るとかも厳しい状態でしたので避けましたが(笑)いわゆる、洋服のショウウィンドウの中にマネキンが洋服着て立ってるのが実際の人間だ!という事ですね(笑)ドイツという事もあるのか決して汚いつくりではなく綺麗な造りになっていましたね通ると女性が部屋の窓をコンコンと叩いて【ハロー】と言ってきますね(笑)中には俺を日本人と分かった女性は『こんにちわ~!××××××』と言ってきましたし(笑)普通に美女もいますが、とんでもない女性もいましたね(笑)まさに、相撲取りの様な女性(爆)話しかけてきた女性と少し話しましたが、ドイツ人女性ばかりでしたねちなみ値段は50EUROでした(爆)この中を見たい人は実際にハンブルグに行ってみてください(笑)【http://www.herbertstrasse.de
2006/09/11のBlog
世界で最も罪深い1マイルとも言われている?(爆)ハンブルグのSt.pauli~Reeperbahnのエリアですが、非常に面白すぎました(笑)凄すぎです!!要は歓楽街なんですが半端ない数の娯楽店からパブから劇場から立ち並んでいますのでお店を見て回るだけでも面白いですドイツ三大歌劇場の一つである国立歌劇場もある文化都市でもあるみたいですし、この写真は昼間ですが、後々の記事で夜の写真もありますが、このレーパーバーンは眠らない街でした(笑)結局、俺も深夜までレーパーバーンにいたりしましたしライブハウスも多くビートルズが世界的に有名になる前、このレーパーバーンが活動の中心地であったみたいですしねこの辺りの写真は、まだ出だしですね
ちょっと歩くとこんな感じのショップのお店が立ち並んでいます(爆)この辺りのお店はフランクフルト中央駅周辺にも多くありましたしベルリンにもありますが、このハンブルグのレーパーバーンには、非常に多くのこの手のショップがあります(爆)店内に入り色々と見て回りましたがいやぁ~面白かったです(笑)日本のショップでは見た事もないのが多かったですし、それにSM発祥の地でもあるドイツですから、かなりの器具や女王様が着るボンテージなども数多く揃えていました(笑)それに凄いのが徹底してきっちりと細かく揃えてある辺りがドイツ人らしくて凄いです(笑)購入して持ち帰りたかったものもありますが露骨なものは成田の税関でひっかかる可能性ありますからね(爆)避けておきました…
そんなショップだけでなく大きな劇場もある、このレーパーバーンの中でも、この看板は特に目立ちましたねMAMMA MIA】ですねこれは、かなりの大盛況みたいです列が出来ていましたし、なんかこのレーパーバーンは全ての娯楽が集まってる感じがしましたねこの地区にあるライブハウスでショウを見る予定でしたので事前に用意していったライブハウス・クラブのプリントアウトした地図を持っていきましたがベルリンの箱と違い地図は必要ありませんでした(笑)レーパーバーンを歩いていれば必然的にライブハウス・クラブがどんどんあってスグに発見出来ました。金銭的に余裕あり時間にも余裕あれば劇場なんかも見てみたいんですけどね。
まずはハンブルグ滞在中に見に行こうと思っていたノルウェーのバンド『Jr EwingがプレイするMOLOTOWという箱を早速、発見して、その後、トランスやテクノ専用のクラブのTUNNELも発見しましたTUNNELに関しては以前に、このブログでも記事にしましたがかなり場所的にもこのレーパーバーン地区に密集してるという事でベルリンの箱の様に、ひとけのない駅から離れた場所にある箱とは違い非常に行きやすいですこの辺りは渋谷のセンター街周辺にあるクラブやライブハウスの感覚に近いですねこちらの写真は、massiveattackがハンブルグでプレイするHamburg DOCKSですかなり格好良い箱です
入り口に掲載されていたので写真に撮っておきました(笑)26.08 MASSIVE ATTACK】とハンブルグに到着した日ですとJOHHNY WINTERのライブがありましたねこの箱は日本で例えるなら改装する前の渋谷ON AIR EASTくらいの箱ですかねただレーパーバーンの路上というか通り沿いにありますし、周りや隣には数多くのバーやレストランがありますから、人気あるバンドがショウをしたら、かなり混雑が予想されますね(笑)また、それが良いのかも知れませんが初めてのハンブルグに到着して、たった数時間しか経っていませんしたが早くも、このハンブルグと言うか、レーパーバーン地区を気に入りましたね(笑)