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Ultra Heavy Beat-KMFDM-Extra. Volume.3!!!!
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2006/09/21のBlog
ベルリンとハンブルグで物凄く素晴らしい6日間を過ごし十分に満喫し、初めて訪れる北欧の領域でもあり、俺にとってはイギリス、ドイツ、チェコ、オーストリア、スロバキアに続く欧州6ヶ国目でもあるデンマークへ向けて出発ですまずはハンブルグで宿泊していたホテルの最寄駅のハンブルグアルトナ駅からハンブルグ中央駅にまで行きますこの日は朝から雨でしたまぁハンブルグから4時間半程度の移動時間なので雨降ってても別に関係なしな状態でしたが(笑)ハンブルグ中央駅でコペンハーゲン中央駅行きのチケットを購入し、確か値段は75ユーロとかでしたかねまぁそれくらいの値段はするでしょうチケットを買った後、財布にユーロはほとんどない状態でした(笑)北欧はフィンランド以外は通貨はユーロではないですし、持ってても使えないですしね。
国際列車なので【EC】という名の列車ですこの『Koebenhavn H』といのがコペンハーゲン中央駅の事ですいわゆるCopenhagenというのは英語ですからねデンマーク語ではというか正式にはKoebenhavnですそもそもデンマーク、Denmarkという表記も当たり前ですが英語ですし、本来はDanmarkですからねデンマーク含め北欧は教育水準が高いので、ほとんどの国民が英語喋れるという情報を知っていたのでデンマーク語は、ほとんど調べていません(笑)ありがとう=タックくらいしか調べていません(笑)あと、さようなら=ハイハイくらいですかね(笑)朝、9時28分発の列車でコペンハーゲン到着は、13時58分予定の列車でした
列車内は混んでいて席は完全に埋まっていました列車が出発しリューベックの街にも列車が停車したりもして、列車から見た程度ですがリューベックの街、かなり良さそうでしたハンブルグ滞在期間がもっと長ければ日帰りでリューベックの街にも行ってみたかったですねそうこうして、ハンブルグ中央駅を出発して、だいたい2時間弱程度になった頃に、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランドの4つの国旗が立っている所に到着したと思ったら列車が何かに乗り込みましたそう、列車ごと船に乗り込みました地理的に完全、陸路でコペンハーゲンに行くならドイツとデンマークの国境のフレンスブルグ方面に行きオーデンセの方から周ってコペンハーゲンですが、それでは遠回りですからドイツのPuttgardenという街から船でデンマークの陸まで行きます
列車が乗り込むくらいですから、かなりデカイ船で一番下の地下に列車、その上の階に車が入り込みます船での移動時間は40分強くらいですかね、もちろん船の中も移動は自由ですし、船の中にはレストランや色々とお土産なども売ってますし、この船内だと通貨はユーロとデンマーククローネとどちらとも使えましたとにかく船で国境越え、船での旅なんて経験ないので、かなりテンション上がり即効で室内から出て船の外に出ました。この写真が丁度、船の上から撮影したドイツとデンマークの国境というかの海ですねここがドイツの端っこみたいです、雨降ってましたが構わず外に出ました何度もこういう移動をしてる人はなんて事ないかも知れませんが旅行者の俺からしたら、かなり感動しましたね(笑)
ハンブルグからコペンハーゲン、途中、船での移動というのは話には聞いていましたが実際に味わうと、めちゃめちゃ感動しましたヤベー!!と心の中で叫んでいましたし(笑)日本でも船での移動とかは可能ですが、北海道まで船で行くとかありますが長時間船には乗りたくないですし、何よりも国境越えを船とは熱すぎました昨年のドイツ→チェコ→オーストリア→スロバキアの列車での国境越えも興奮しましたが(笑)今回は、船という事でかなりテンション上がりましたね(笑)この海を越えたら、ついに北欧の領域、デンマーク王国だ!!という感じでテンション上がりました!結構な雨降ってましたが(笑)ドイツ→デンマーク間、パスポートのチェックはありませんでした…前回のドイツ→チェコ→オーストリア→スロバキアは全部、パスポートコントロールあったんですけどね
2006/09/20のBlog
とりあえずハンブルグ滞在最終日は、やはり港に行きましたね本当に素晴らしいですただヨーロッパらしいというのか天気が不安定で雨が降ったりやんだりの状態で…ドイツ滞在中はそこまで大雨に直撃されたのはポツダムに行った時くらいでハンブルグではそこまでくらわなかったので良かったですがこの日は土曜という事もあり、かなり観光客が多くて、この港も人で溢れかえっていましたねこの港を歩いていた時にドイツ人の、おそらく家族かなんかの観光客で若い息子風の子が、日本代表のユニフォームを着ていたのには笑えました(笑)それと同時に嬉しい部分もあったので軽く声かけておきました(笑)背番号と名前はなしのユニフォームでした日本代表のユニフォーム着てるなんて凄いです
ハンブルグ旅行記最後になるので、ハンブルグの歴史でも最後に掲載しておきたいと思います

『6世紀には、エルベ川河口に港湾都市として存在しており、バイキングの襲来を受けている。カール大帝の頃の811年には「ハンブルク」としての基礎が整えられる。1189年には関税特権、経済特権を獲得し交易都市としての発展が進み「ハンザ同盟」にの一員として繁栄。神聖ローマ皇帝からたびたび「自由都市」の特権を与えられ(1410年、1510年、1618年の三回)、自治権を獲得維持した。
1871年のドイツ帝国成立の際にも、ハンブルクはどこの州にも属さず独立を維持した。それゆえ王侯貴族の支配なき自由都市としての気風が形成され、それがハンブルク市民の誇りでもある。
市街地は、1842年の大火や第二次世界大戦の空襲で壊滅的破壊を受けるが、そのたびに復興。それゆえ、ドイツの中では、古い建物が比較的少ない近代都市である。
市民にはプロテスタントが多く、政治的には中道左派のドイツ社会民主党(SPD)が強い(ただし近年はCDU政権)など、南ドイツ第一の都市・ミュンヘン市とは、サッカーに限らず、あらゆる点で対照的である。尚、ミュンヘン市はカトリックの地盤であり、政治では保守政党のキリスト教社会同盟(CSU)の勢力が強い。』

というハンブルグの歴史みたいです魅力ある好きな街の歴史を知るという事は非常に大事な事ですね
姉妹都市
サンクトペテルブルク, ロシアマルセイユ, フランス
上海, 中華人民共和国ドレスデン, ドイツ
レオン, ニカラグア大阪, 日本
プラハ, チェコシカゴ, イリノイ, アメリカ合衆国

日本の大阪とハンブルグは姉妹都市みたいですベルリンは東京と姉妹都市ですからねドイツ第二の都市・ハンブルグと日本の第二の都市・大阪とが姉妹都市という事でちなみに我が、埼玉は…メキシコのメキシコ州 とアメリカのオハイオ州と姉妹都市みたいです姉妹都市の一覧はこちらに掲載されています
初めてのハンブルグ滞在は3日間という短い日数でしたが本当に本当に気に入りましたし、海外にヨーロッパに興味を持った時に訪れてみたい憧れな街には特にハンブルグは入っていませんでしたが、このハンブルグという街、実際に訪れて物凄く気に入りましたし、今まで訪れた街の中でも、かなり上位ですねその街その街の雰囲気があるので順位をつけるのは難しいですが…ハンブルグは上位ですベルリンと並ぶくらに非常に面白い街でした夜のアルスター湖の雰囲気とかも素晴らしかったですし、ハンブルグの人も親切な人多かったですし、ただ英語は思っていたよりも通じずドイツ語ばかりで困った時もありましたが(笑)やはり言葉を話せる様に語学勉強を頑張るしかないですかね(笑)訪れた事ない人には、ハンブルグの街、かなりかなりお薦めです
2006/09/19のBlog
今回の欧州旅行のベルリン滞在時にパブ観戦したチャンピョンズリーグの予備予選3回戦でスペインのオサスナを破りチャンピョンズリーグ出場を決めたハンブルガーSVのスタジアムに試合のない日でしたが訪れました(笑)スタジアムはAOL ARENAと言いますこのスタジアムはワールドカップでも使用されていましたし俺の応援しているチェコ代表がグループリーグ最終戦にイタリアと試合をしたスタジアムでもあります何よりもこのスタジアム、このチームは昨シーズンまで高原選手が在籍していましたからね高原選手は今季からフランクフルトに移籍しましたが膝の怪我から出遅れていますね…この【AOL ARENA】にはSバーンのStellingen駅で下車をしますスタジアムの最寄駅ですね
駅からは無料のシャトルバスが出ていますので試合の日なんかは、その無料のシャトルバスに乗ればスタジアムまで行けます試合のない日でも横の体育館ではイベントをやってるみたいなのでシャトルバスは運行しているみたいですが俺が行った時は午前中という事もありシャトルバスが来る気配がしなかったので(笑)とりあえず歩いていきましたバスでも5分とかの距離なので全然歩いていく事も可能です新横浜駅から日産スタジアムにまで行くくらいの距離ですかねと言っても街中を歩くわけではなく森に囲まれた通りですがしばらく歩くと、こんな感じで【AOL ARENA】の地形というかガイドが掲載されている看板が出てきますね席のカテゴリーによって入り口が異なりますからね
ず~っと歩くとこんな感じで【AOL ARENA】の正面が見えてきますワールドカップ開催前にスタジアムの紹介番組などありましたので、この【AOL ARENA】の正面は何度も見た事ありました非常に、このスタジアムまで森に自然に囲まれた場所なので非常にリッチ条件的にも素晴らしいと思いますね本来なら今回の旅行の際にハンブルガーSV×ヘルタベルリンの試合を見に行く予定だったんですが…当初発表されたブンデスリーガの日程から、このハンブルガーSV×ヘルタベルリンの試合の日程が1日ズレてしまい(泣)結局、日程的に、このハンブルガーSV×ヘルタベルリンの試合を見る事は出来ませんでした(泣)この試合の結果は翌日知りましたが1-1のドローだったみたいです
こちらがメインゲートの入り口みたいですね近くにはオフィシャルファンショップなどもありますし、カフェなどもありますし、ハンブルガーSVのミュージアムなんかもありますねハンブルガーSVは結構、昔ですがチャンピョンズカップ時代にユヴェントスを下しヨーロッパのチャンピョンにも輝いてる時代がありますね特にハンブルガーSVのファンというわけではないので(笑)グッズとかの購入はしていませんが(笑)オランダ代表のファンデルファールトは非常に好きな選手ですが俺はハンブルガーSVよりもハンブルグなら、やはりFC St Pauliですね(爆)ハンブルガーSV、難しいと思いますがチャンピョンズリーグ頑張って欲しいですねドイツ勢はCLで上位にまで食い込むのは正直、難しいと思いますが…
試合のない午前中であっても客は結構いましたね(笑)それにはビックリしました(笑)昨季のブンデスリーガ、優勝争いもしていましたし最終的には3位でフィニッシュしCL、予備予選からでしたが、その予備予選も勝ち抜き本戦出場を決めましたし、昨季までのブンデスリーガの感じだとバイエルンミュンヘン、ブレーメン、ハンブルガーという3強な感じでしたからねレバークーゼン、ドルトムント、シュトゥットガルトといった名門にも今季頑張って欲しいですがもちろんヘルタベルリンにも頑張って欲しいですが俺はドイツサッカーなら、もうFC St.Pauliですね(爆)FC St.Pauliを真剣に応援していきます本来ならハンブルグ滞在中にハノーファーまで日帰りで行きハノーファー×アーヘンの試合を見る予定でしたが金銭的に厳しかったので諦めました…交通費の関係もありましたし…結果はアーヘンがアウェイで0-3で勝利で試合中、結構な大雨降っていましたので行かずで良かったかと(笑)
2006/09/18のBlog
Molotowでもそうですし近くの別のクラブでも、ほとんどオールナイトでテクノ・トランスのイベントをやっていましたので非常に面白いです待ち歩くほとんどの人が瓶ビールを飲みながらの歩き飲みをしていましたので俺もそうしました(笑)ハンブルグでは瓶ビールだとBECKSですねこういう雰囲気という事もありますし、めちゃめちゃ美味かったですねフランクフルトソーセージにビールと最高な組み合わせですしかもレーパーバーン地区は夜中になっても店が営業していますし、そういう部分でも非常に素晴らしいですし、ヨーロッパ各国からの観光客も多く来ていましたし、ヨーロッパの中でも1な歓楽街と言われるのも分かりますねドイツ語が喋れれば、もっと楽しめそうです(笑)
ここの通りがまさに立ちんぼが並んでる通りですね(笑)ここを真っ直ぐ行くと【Herbertstrasse】に必然的に辿り着きますそれはいいとして再びMolotowに入ろうと思ったんですがMolotowに行く途中に翌日、Massiveattackがプレイする箱のHamburg docksでは、もろにオールライトでトランス・テクノのイベントをやっていて、そのDocksは地下ではなく入り口のドアも開いていて外からでも少し雰囲気が見えるんですが、かなり熱そうだったので急遽、Hamburg docksに入りましたなんてDJなのかそういう情報は全くありませんでしたが、かなりクールなトランスを聞けて最高でしたやはりドイツの夜中はトランスですねMassiveattackもJr ewingもドイツのバンド・アーティストではないですしね(笑)
Hamburg docksでもMolotowでもトランスを楽しみ、かなりかなり、このレーパーバーンを気に入りましたね日本人の若い連中にはドイツに興味ある人間は正直、多くはないですし、少なからず俺の知ってる中では、多くがアメリカへの興味がある人が多いですしニューヨークやロサンゼルスですし、それ以外だとハワイやグアムという事になりますが、音楽にロックやパンクやトランスなど興味ある日本人は、このハンブルグは、かなり気に入ると思いますね俺は物凄く、このハンブルグを気に入りましたし、可能なら何度でも訪れたいくらいですなんと言うかレーパーバーンは【酒、女、ロック】なエリアな気がしますね(笑)なかなか今【酒、女、ロック】とは言いませんがアムステルダムも近いものがありそうですね(笑)あちらは【セックス、ドラック、ロックンロール】かも知れません(笑)ただオランダのバンドって良いのいないんですがね(笑)
以前にドイツ人の若者で今、最も住みたい街は?という問いで圧倒的に人気あった街がハンブルグ!というのは分かる気がしますねかなり夜になると、どんどんこのレーパーバーンには人が集まってきますし、ベルリンの旧東側に集まる若い人等とは、また違いますしこういうドイツの様に各都市、各都市に特徴があって良さがありベルリンは首都ですが東京の様に首都が何もかも中心というわけではないですし、経済の中心や空の玄関はフランクフルトですし、ミュンヘン、ケルンなどまた違った色があり本当にドイツ全土、どの街も特徴あり面白く素敵で素晴らしい国・街ですその中でも、このハンブルグは、かなり気に入りましたね思い切り夜更かししレーパーバーンを満喫しました
2006/09/17のBlog
JR Ewingのショウを見にMolotowに入る時に手の甲にスタンプを押されるので再入場は可能なので、JR Ewingのショウ後のDJによるトランスの時間までは暑かったのもあったので外に出てSt.Pauli~Reeperbahnを徘徊しましたやはり夜のSt.Pauliの観覧車があるエリアはイルミネーション的にも良い感じです毎日の様に祭りをやってる感じがしますねハンブルグのクリスマスマーケットなんかは、かなり楽しそうですねハンブルグのホットドックだとベルリンで食べるホットドックと微妙に違いソーセージの上にフレークみたいなのとピクルスとかもつけてくれますねやはりハンブルグではスモークサーモンですねめちゃめちゃ食べました(笑)
ちょっとした遊園地みたいな感じですねハンブルグは子供から若い奴から大人まで楽しめるエリアな気がしますドイツ人にも人気あるのが分かりますねそこまで様々なドイツの街に訪れた事はないので分かりませんが、ハンブルグのこのSt.Pauli~Reeperbahnの様な地区は他の街にはなさそうですねフランクフルトのフランクフルト中央駅前のカイザー通りなんかの夜も賑わってはいますが、フランクフルトの場合だとエロスセンター一帯でこういう感じの楽しめるエリアはなかったですし(笑)フランクフルトの夜のカイザー通りは客引きも多く若干、怖さもありましたし(笑)ハンブルグでは特に治安が悪いとかも思いませんでしたしねSt.Pauliにしっかりとした警察がありますし常に警官が巡回していますからね
夜の【Herbertstrasseですやはり夜になると雰囲気が違く、かなり怪しくて素敵です(笑)このHerbertstrasse】にまで行く途中、バーガーキングの脇を曲がりちょっとした坂を昇っていくと【Herbertstrasse】に辿り着くんですが、夜になると【Herbertstrasse】までの坂道に一気に、立ちんぼの売春婦が立ち並んでいました(爆)あれには驚きましたドイツ人女性なのか東欧方面のポーランドやロシア女性なのか分かりませんが普通に白人の綺麗な女性もいました俺にも声をかけてきて手を引っ張られましたがドイツ語は俺は、まともに喋れる程、分かりませんので何言ってるのか分かりませんでしたが(笑)ドイツは売春合法であっても、普通に道端に立っての立ちんぼはNGじゃないのか?と思いますが
可能なら中の様子を写真で撮りたかったんですが、さすがに危険なので避けました(笑)夜だと飾り窓に色のついたライトが付き赤や青やで、かなり怪しい雰囲気になりますし、昼間と違ってかなり女性も増えていました(爆)普通にこの周辺、夜遅くまで人もいますし特に危険とかは感じませんでしたし、普通に面白いです(笑)やはり夜になっても女性の観光客とかは、この中がどうなってるのか見たがってる人が多く壁の門の前でウロウロしてる白人の女性とかいました(笑)中には入り口辺りからちょろっと覗いてる女性もいましたし(笑)この中の通り歩くとやはり日本人と分かると『コンニチワ!』と声かけてきますね(笑)夜でも『コンニチワ!』だったので『夜はコンバンワ!だよ!』と教えておきましたが(笑)俺は何をしてるんでしょうか(笑)見学だけで利用はしていませんよ
2006/09/16のBlog
まさにレーパーバーン地区にあるライブハウスでこの通りはライブハウス・クラブ、バーなどが密集してるエリアですこれは、その箱のMolotowの外観というかですが隣はBARになっていますねチケットは購入していなかったので当日券で購入しましたが、確か値段は14ユーロとかでしたね2100円くらいでしょうか。ライブやクラブのチケット代は本当に安いと思います日本じゃ訳分からないそこらのアマチュアバンドでも2100円とかしますからね(笑)ここの箱『Molotow』は結構、有名なバンドもプレイしていますスケジュール表を見たらHardcore superstarDatsunsなんかも10月にはショウをするみたいですこういうエリアにある箱なら非常に行きやすいですね
この『Molotow』は地下にある箱ですね去年、KMFDMのショウを見にベルリン、プラハ、ウィーンと行きましたがその際は、どの会場も郊外であり地下ではなく普通の建物というか、ベルリンとプラハに関しては倉庫の様な箱でしたし、音の問題からしてライブハウスやクラブを繁華街で構えるなら地下でないと厳しいでしょうね地下でないなら、必然的に郊外の、ひとけの少ないエリアになってしまうのは仕方がない事だと思いますね東京の小さいライブハウスなんかは、ほとんど地下ですし、地下でない場合は、やはり少し外れになりますね渋谷クアトロもパルコの中ですが、ステージは最上階になりますしいかにもライブハウスな感じの入り口で良いです
このMolotowはフロアというかが2つに別れていて片方はグッズやドリンクを売っていてもう1つのフロアにステージがありますが、かなり小さい箱でしたというか小さい過ぎました(笑)めちゃめちゃ狭いです(笑)東京で例えるなら、渋谷のGIG ANTICとか新宿ANTIKNOCKとか、下北沢辺りの小さい箱くらいですね(笑)狭すぎです(笑)めちゃめちゃ暑かったですし、予想以上にJR Ewingの人気はあって開演が近づくにつれ客は凄い入ってきてパンパンな状態でした(笑)ライブハウス特有のステージの段差が余りない状態なので見づらくて仕方ない状態でした(笑)こちらの写真はJR Ewingの前に出演してた前座のバンドですバンド名は忘れましたが、その前座のバンドもノルウェーのバンドの様です