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Ultra Heavy Beat-KMFDM-Extra. Volume.2!!!!
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2007/06/17のBlog
メタルの祭典【LOUD PARK 2007】追加LINE UPが発表!!!!
LACUNA COIL from Italy
MACHINE HEAD from United States
AS I LAY DYING from United States
AMORPHIS from Finland
キキ…(-_-)キ(_- )キ!(- )キッ!( )キタ(. ゜)キタ!( ゜∀)キタ!!( ゜∀゜ )キタ━━━キタヨ((´・| キタヨ((´・ω| キチャッタヨー((`・ω・´|キタキタキタキタキタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)-_-)=゚ω゚)ノヨォ━━━!!!!LACUNA COIL!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!凄まじいです!ついに念願の念願のLACUNA COILのショウを体感する事が出来ます。
しかも我が地元の、さいたまスーパーアリーナというのも素晴らしく熱いです。テンション爆上がりしました(笑)第一弾発表の時に記事として掲載しましたが、その時に「Lacuna Coilを抜擢して欲しいです。」と書いてましたが現実になるとは(笑)期待はしていましたが、現実になるとは本当に素晴らしいです。Cristina Scabbia嬢を生のCristina Scabbia嬢の歌声と美貌を体感出来るのは半端なく嬉しい限りです!!正直、日本の他のフェス、と言ってもフジロックとサマーソニックに対するモチベーションの低下は非常に個人的にありますし、今年は行く事もないです。フジロックに関してはPj Harveyが出演した2004年を最後に苗場から遠ざかってますし出演バンドにも魅力を感じません(笑)
去年、初の開催になった、この日本最大級のメタルの祭典【LOUD PARK】とにかくオーディエンスが素晴らしい!!メタルのバンドしか出演していないという事もありますのでオーディエンスもメタル好きしか来ませんし、サマーソニックの様なキッズはいませんし(笑)去年の【LOUD PARK】では、もちろんArch enemyやOPETHのショウにも感動しましたが、オーディエンスの熱さにも感動しましたね。今回は、さいたまスーパーアリーナという事もあり後方には椅子席もありますから、ゆったり見たいバンドの時は後ろで椅子で見る事も出来ますので素晴らしいです。幕張メッセは、立ちっぱなしの状態ですからね(笑)それにしてもLacuna Coilが本当に抜擢されるとは思いませんでした。物凄く嬉しいですね。Lacuna Coilは海外に渡航してまででも見たいバンドでもありますし。
LACUNA COILの音源は全て持っていますが、ここずっとイングランドで毎年開催されている【Download Festivalのショウの映像ばかり見ていますね。『LACUNA COIL - Main Stage 2006 - full set』何度も見ています(笑)このショウは楽曲の選曲も良いですし、セットリストとしても素晴らしいです。Cristina Scabbia嬢、喉強いですし、非常に伸びやかですし、それでいて言うまでもなく美女ですし(笑)さすがイタリア・ミラノ美女と言う感じです。バンドの演奏力も非常に高いですからね、Scabbia嬢も素晴らしいですが男のボーカルのAndrea Ferroも強いです。好きな人は非常にLACUNA COIL好きでしょうから、このLOUD PARKの出演決定には非常に興奮してるはずです(笑)
まだ夏も来ていない6月ですが夏が終わった10月のLOUD PARKへのモチベーションが高まっています(笑)早く夏が終わらないかとも思いますね(笑)まぁLOUD PARKを10月に開催するからこそ、これだけのアメリカやヨーロッパのメタルバンドが日本に集結出来るわけなんですが。LOUD PARKは今回で2回目になりますが、完全に定着したらサマーソニックやフジロックにメタルやへヴィなバンドが抜擢される事は減っていくでしょうね。いやぁ~、マジで素晴らしいです!LACUNA COILの抜擢は素晴らしいです。生で「Enjoy the Silence」や「Closer」や「Heaven's A Lie」などを聴けるのは素晴らしいです。他にもMACHINE HEADも激熱です!迷わず2日間通しで行きます。
2007/06/15のBlog
新ボーカリストが決まった時も記事として掲載しましたが、スウェーデン人女性ボーカリスト『Anette Olzon』が加入してからの新生Nightwishとしてのニュー・アルバムがリリースされます。ニューアルバムのタイトルは“Dark Passion Play”というタイトルに決まったそうです。Spinefarm/Universal からは9月26日、Nuclear BlastとRoadRunner Recordsからは9月28日に発売されることが告知されました。日本盤の方は、まだ未定な状態ですが(笑)日本盤のリリースも必要です。日本盤が出ていない状態ですと日本への来日も厳しくなりますからね(笑)新譜のジャケットの方も既にUPされていますね。格好いいデザインだと思います。Nightwishらしいという感じですね。何よりもNightwishがシーンに戻ってくるというのが熱いです。ニューアルバムの収録曲も公開されていますね。
このニューアルバム発売に先駆けてシングル“Amaranth”が発売されます。発売予定日はSpinefarm/Universalから8月22日、Nuclear Blast から8月24日となっています。以前の記事で掲載しましたが、ネットシングルの【Evaという楽曲に続き“Amaranth”がリリースされてニューアルバムとなります。Nightwishのmy spaceの方が新しくなりターヤ時代から新生Nightwishに模様替えされています。Youtubeの方でも【Evaをフルで聴く事が出来ます。楽曲に関しては、やはりやはり素晴らしいです。ボーカリストがターヤではないので、聴き慣れるまでは若干、時間を要するかも知れませんが、徐々にAnette Olzonの歌声も浸透してきています。Anette Olzonの正式発表の前に既に決まっていたアメリカツアーに続き年内のヨーロッパツアーの日程も決まっていますね。現在決まっている欧州ツアーの日程を掲載しておきます。
11/28/2007 KB Hallen Copenhagen Denmark
11/30/2007 Lisebergshallen Göteborg Sweden
12/01.02/2007 Sentrum Scene Oslo Norway
12/04/2007 Arenan Stockholm Sweden
12/05/2007 Skycom Arena Umeå Sweden
12/08.09/2007 Hullu Poro Areena (18) Levi Finland
12/11/2007 Teatria (15) Oulu Finland
12/12/2007 Areena Joensuu Finland
12/14/2007 Paviljonki Areena Jyväskylä Finland
12/15/2007 Ice-hall Tampere Finland
12/16/2007 Karibia Turku Finland
12/28/2007 Arena Salzburg Austria
12/29/2007 König-Pilsener-Arena Oberhausen Germany
01/01/2008 Ice-hall Helsinki Finland
というアメリカ・カナダツアー後の年内のヨーロッパツアーの日程がUPされました。パッと見た感じですと、やはり北欧のバンドだけあり母国フィンランドをメインに北欧が最優先ですね。ドイツとオーストリアでのショウもありますね。ドイツはOberhausenですか!今年の4月の欧州旅行の際にOberhausenはオランダ・アムステルダムに行く為の乗り換えで利用しましたね(笑)日程が12/29という年末も年末ですね。やはり自分としては【12/04/2007 Arenan Stockholm Sweden】がソソリマス(笑)
12/04/2007 Arenan Stockholm Sweden】このショウは渡航して見に行きたいです。ストックホルムは昔からの憧れの街ですから観光だけでも訪れたかったですし、Nightwishのショウも絡めて訪れる事が出来るなんてこれ以上にない最高のシチュエーションです(笑)まぁでもチケット取得が非常に厳しそうです。日本のチケット代理店で上乗せの値段払えば購入は出来そうですが、メタル超大国のスウェーデンですしショウの動因も半端ないですし。KMFDMも秋~冬にショウを行うはずですし、欧州サッカーも8月からは開幕しますし、うまく日程を合わせて次回の渡航スケジュールを設定したいですね。時間にも金銭面にも有意義に使える様に、お金を貯めないとなりません(笑)新譜のリリースは9月26日と、まだまだ先ですが先行シングルなど聴きつつも新生Nightwishの完全復活を楽しみに待ちたいと思います。と言いつつターヤ時代のNightwishを相変わらず聴いてる自分がいますが(笑)
2007/06/12のBlog
リバイバル盤のリリース以来、ここ、しばらく沈黙状態であったKMFDMからファンにとっては素晴らしく嬉しいニュースが入り込んできました。既に以前にも新譜の情報に関しては記事にしていましたが、新譜のジャケットの方も完成された様です。新譜のタイトルは【TOHUVABOHU】というタイトルです。KMFDMは今年でついに活動23年目です(笑)凄まじいです!!このスタンス・アンダーグランドな姿勢でメンバー変更は多々ありましたが、Sascha Konietzkoを中心として23周年です。素晴らしいです。格好良すぎます!自分が、この世で最も敬愛するバンドです。この新譜の【TOHUVABOHU】のジャケットも素晴らしいです。お馴染みのStreet Teamによる作品ですが、この振りかざしてるのは刀でしょうかね?(笑)素晴らしいセンスです。リバイバル盤のリリースも全て終え、あとは新譜を待つばかりの状態です。
KMFDM, now in their 23rd year, remain a musical entity to be reckoned with. Through relentless experimentation and reinvention they have continued to unleash a barrage of songs that allow their fans to dance with abandon, bang their heads or dissect the band cuttingly cunning lyrics ・sometimes all at once!
KMFDM new album, Tohuvabohu is no exception. ohuvabohu・ an Old Testament word meaning ild and chaotic・ perfectly captures the spirit and energy behind the tracks contained therein.Sascha Konietzko, the band founder and leader, conducts his army of analog synths and wields his razor sharp lyrics and vocals. Chanteuse Lucia infuses her tracks with a fiercely powered urgency alternating with soft beauty. The KMFDM core remains solid as ever with Jules Hodgson, Andy Selway and Steve White providing the cranking guitars and forceful beats that KMFDM is known for.
Tohuvabohu adds to the growing list of languages sung in the KMFDM catalog ・Latin, Hebrew, Lingala (an African language) and Spanish can all be found within. The Spanish language cover of Liaisons Dangereuses・dancefloor favorite os Nis Del Parque・provides a perfectly retro/electronic departure as one of the album most memorable tracks.Continuing the band one of a kind relationship with their followers, Sascha K. invited the fans to participate in the creative process via the Fan Phone. For a couple of weeks fans from all over the world called in and recorded stories of what KMFDM means to them. KaptK., as he is known to the devoted horde, wove their voices throughout the album opening track, uperpower・ demonstrating once again that KMFDM belongs to the people (and vice-versa).
正直、どんな音を新譜で放ってくるのか想像が出来ません。大きくサウンドが変わるという事はないとは思いますが、わりとリリースペースの速いKMFDMですが、今回の新譜・オリジナルアルバム【TOHUVABOHU】は前作の【HAU RUCK】から約2年振りです。この期間にSascha Konietzko, Garcia(ex Curve)&Lucia Cifarelliによるプロジェクト新ユニット【KGC】などのプロジェクトもあり、RUCK ZUCKというリミックスアルバム、それから過去の2000年以前の音源をリマスタリングしリバイバル盤としてリリースもしていましたが、やはりファンとしてはオリジナルアルバムの新譜が最も楽しみです。非常にクオリティが高そうです。一刻も早く聞きたいです。しばらくすれば数曲づつでもmy spaceなどで聴ける様にはなっていくとは思いますが、それにしても楽しみです。ここまで楽しみなバンドは個人的に他にいませんからね(笑)
新譜がリリースされれば、やはりツアーを期待します!!【TOHUVABOHU WORLD TOUR!!】と題し長期ツアーを回ってくれる事でしょう。KMFDMが長期ツアーに出るのは、自分がドイツチェコオーストリア公演を見に単身渡航した2005年の【HAU RUCK TOUR】以来になりますからね。アメリカ・カナダ、ヨーロッパがメインとなりますが、オーストラリアと日本に来る可能性もありえるかも知れません。過度な期待はしませんが(笑)自分は間違いなくKMFDMの欧州ツアーは追いかけます(笑)日程が許す限り追いかけます(笑)最低でも5本は見たいですね。必然的にドイツ公演は多いでしょうし、おそらく9月頃以降からツアーでしょうかね、その為にもお金を貯めないとなりません(笑)まずは新譜のTOHUVABOHUが楽しみでなりません。
2007/06/11のBlog
Der neue Trainer beim Bundesliga-Absteiger Alemannia Aachen heißt Guido Buchwald. Der Ex-Weltmeister, der schon seit Tagen als heißester Kandidat für die Nachfolge von Michael Frontzeck gehandelt wurde, unterzeichnet einen Zweijahresvertrag. Es ist die erste Trainerstation Buchwalds in seinem Heimatland - zuletzt arbeitete der 46-Jährige erfolgreich in Japan.
元浦和レッズの選手であり監督であり、浦和レッズで国内のタイトル獲れるものは全て獲ってくれた、ギドブッフバルトが約半年の休養から、早くもサッカー界に戻ってきましたね。しかもAlemannia Aachenの監督に就任!という事で。これは熱いことになりそです。
Alemannia Aachenは06-07シーズン、久々にブンデスに昇格してきましたが、1シーズンで早くも降格…来期はブンデス2部から出直しですが、ここでギドを監督に迎えたという事は熱いですし、本気ですね!1シーズンでブンデスに戻ろうという確実な意思が見えます。Alemannia AachenのFWでドイツ代表にも選ばれたシュラウドラフはバイヤンへの移籍が決まってしまいましたので戦力は落ちますが、うまく補強と若手を使ってきそうですね。Alemannia Aachenの06-07シーズンの試合は何試合かは見ましたが良いチームだと思います。特にサポーターとの一体感が素晴らしいですし。決してレベルは高くないんですが熱さがあります。この熱さが自分がブンデスを好きになった1つでもありますし。
Alemannia Aachenのあるアーヘンの町に関して少し。このアーヘンはドイツ西部も西部。端っこですオランダとベルギーに国境を面している町で、アーヘンの町の中心部からバスで30分いった場所には、ドイツ・オランダ・ベルギーと三ヶ国の国境に面した場所『Drielandenpuntがあります。 その場に立ち、右足はオランダの地を踏んでいて左足はドイツの地を踏んでいて少し動けばベルギーの地を踏んでいるという面白い場所もありますね(笑)町も世界遺産のアーヘン大聖堂などありますね。ちなみにケルンからは列車で1時間半かからない程度ですね。Alemannia Aachenのスタジアムですがサッカー専用スタジアムであり、小規模なので、非常に素晴らしいスタジアムです。高原選手がハットトリックを決めた試合が対Alemannia Aachen戦で、アーヘンのホームでの試合でしたね。
来期のブンデス2部。ヅヴァイツのチームを掲載します。
FSV Mainz 05、Alemannia Aachen
Borussia Mönchengladbach、SC Freiburg
Greuther Fürth、FC Kaiserslautern
FC Augsburg、TSV 1860 München
FC KölnErzgebirge Aue
SC Paderborn 07、TuS Koblenz
FC Carl Zeiss Jena、Kickers Offenbach
St Pauli HamburgVfL Osnabrück
SV Wehen Taunusstein、TSG Hoffenheim
かなり来期のヅヴァイツは熱いです。面白すぎますし、サポーターの多いチームばかりです。 ギドが監督を務めるAlemannia Aachen。アルパイの所属するFC Köln。マリッチの所属するTSG Hoffenheim。チームの力としてはMönchengladbach、Kaiserslautern、Mainz 05、Freiburg、1860 München辺りが力はあると思いますが。 個人的にはこのチームの中にSt Pauli Hamburgもいるという事実が激熱です(笑)ギド、Jリーグでは監督としても十分な結果を出しましたし、その成果はドイツのメディアでも報じられていますが、やはり母国ドイツで結果を出したいでしょうね。来期07-08シーズンはブンデス1部に+して日曜一斉開催の2部の生観戦もしたいですね。自分が本命で応援するのはSt Pauliですが注目すべきチームが多いです(笑)来期07-08シーズンはドイツ渡航の際はブンデスの観戦だけでなく2部の試合も生観戦したいですね。熱きシーズン早く到来して欲しいです。
2007/06/09のBlog
Daniela Hantuchová
http://birmingham.lta.org.uk/
欧州サッカーがシーズンオフであり非常につまならない日々なので、女子テニスに走ってます(笑)ウインブルドンへ向けて短い芝のシーズンがやってきました。 今週はティア3の大会です。 テニスは詳しいわけではないですが昔から好きです。それも欧州選手に美女が多いからという部分もポイント高いんですが(爆)まずは自分が最も好きなスロバキアのDaniela Hantuchová、素晴らしい美女です。もちろんプレーも素晴らしいですが。シングルスドローダブルスドローをリンクで貼っておきます。シングルスは順当に行けばセミファイナルでシャラポワと対戦になりそうです。それにしてもハンチュコヴァは素晴らしいです。さすがスロバキア!と言った感じです(笑)2005年12月にスロバキア首都・ブラチスラバには訪れましたが、それはそれは街行く女性、美女だらけでしたからね(笑)頑張れ!!Daniela Hantuchová!!
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Ana Ivanović
お次は先日までのテニスの全仏オープン・女子シングルス準決勝でシャラポワを破り初の決勝にまで進んだセルビア美女のAna Ivanovićですが、この選手も素晴らしいですね。Hantuchováは長身で細身ですが、Ivanovićは長身であり、そこそこガッチリとしたフィジカルですし、パンチ力ありますね。今回の全仏オープン・女子シングルス準決勝でシャラポワを破ったという事実は非常に自信になるでしょうし、決勝では残念ながらベルギーのジュスティーヌ・エナンにストレート負けをしてしまいましたが、女子セルビア人選手とは初の全仏オープン・女子シングルス決勝まで進んだ選手の様ですし他のセルビア人選手にも非常に刺激を与えるでしょうね。スロバキアと並びセルビア筆頭に旧ユーゴスラビアも本当に美女が多いです(笑)自分好みというのもありますが(笑)Miss Maxim Serbiaというサイトを見れば分かります(笑)
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Nicole Vaidisova
さらに次はドイツ・ニュルンベルグ育ちのチェコ人選手のNicole Vaidisova、この選手はかなり将来有望な選手だと思います。まだ17歳です、凄まじい身体能力とフィジカルを持ち合わせていますね。手足の長さは他の選手には類を見ないでしょう。それでいてチェコ人らしい素朴なというかキュートな一面もありますし(笑)個人的にチェコ人に対しては男女共に非常に良い印象あります。チェコ滞在中に接したチェコ人達もそうですが。Nicole Vaidisovaは日本での知名度・人気も出てきていますね。WOWOWの独占インタビューなんかもありましたし。そこまでサッカーほど、テニスに関しては語れないですし、やはりファンになる選手は美女ありきだったりする、どうしようもない自分ですが(笑)きっかけは何にしろ面白いものは面白いです。
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Jelena Janković
テニスは実際にやっていたわけではないですし、偉そうに語れませんがスカパーなどで色々見ると、このJelena Janković、Ana Ivanovićのお姉さん、プレーとしては素晴らしいと素人目から見ても痛感します。Hantuchováのファンではありますが、Jelena Jankovićのプレーは素晴らしいですね。さて、イギリスのバーミンガムで行なわれるDFS Classics-ティアIII-シード選手枠、(1)マリア・シャラポワ・(2)エレナ・ヤンコビッチ・(3)ダニエラ・ハンチュコバという形になっています。日本の(7)杉山愛選手も入っていますね。Hantuchováは杉山選手と組んでもいましたね。欧州サッカーがシーズンオフの今、見るテレビが何もないですし…スカパー等でテニスに注目していきます(笑)
2007/06/06のBlog
DEADLOCK】from Deutschland
最近、発掘したバンドを自分用のメモとしても掲載しておきたいと思いますが。まずは、タワーレコードの視聴で知ったバンドなんですが、ドイツのバンドで【DEADLOCK】というバンドです。このバンドは率直に言えばメタルです(笑)男女のツインボーカル体制ですが、例えるのであれば、スウェーデンのSOilworkとオランダのWithin Temptationが混ざった感じ!?ですね(笑)サウンドと男のボーカルの声は完全にSoilworkなんですが女性ボーカルの歌い方・メロディがWithin Temptationを彷彿させます。激しいですが激しさ一辺倒ではなく、この女性ボーカルの歌声が、良い感じでスパイスになっていますので、激しさの中にもドラマティックな部分もありますね。それでいて、この女性ボーカルも美女です(笑)ゴシックとかシンフォニックというよりか、メタル!!という感じですね。
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Visions Of Atlantis】from Austria
お次はドイツの隣国であり同じドイツ語圏の素晴らしき国、オーストリアのバンドの【Visions Of Atlantis】というバンドです。このバンドは視聴して一発で浮かんだのがNightwishです。というか、もろNightwishです(笑)パクリとは表現はしませんが。かなり展開から楽曲の構成やサウンドなど、似ています。女性ボーカルという事もそうですし。ただ、この女性ボーカルの歌声、素晴らしいですし、音源を聞いていても喉が強そうなボーカリストです。それでいて何よりも素晴らしく美女です。メンバー構成は6人編成という事です。オーストリアは世間的にはクラシックの国という印象が非常に強いですがメタルや激しい音楽も人気あります。現に2005年の12月にオーストリアの首都のウィーンに訪れた時に、Arena Wienという箱でメタルイベント行きましたが熱かったですね(笑)
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Elis】from Liechtenstein
さらに次はオーストリアとスイスに囲まれた小国のリヒテンシュタイン出身の【Elis】というバンドです。リヒテンシュタインも公用語はドイツ語の様ですね。この【Elis】ですがゴシックさシンフォニックさの要素もありますが、どちらかと言うとストレートなサウンドもありますね。もちろん楽曲によっては怪しげなSEを活用しシンフォニックさを強調もしていますが。女性ボーカルのSandra Schleretの歌声には特徴が結構ありますが、この女性ボーカルのSandra Schleretは素晴らしく美女です。オーストリアとスイスに挟まれた小国のリヒテンシュタイン、それは美女が多そうです。勝手なイメージですが育ちも良さそうですからね。この【Elis】ですが、10月にベルギーで開催される『MFVF』にも出演が決まっていますし、秋にはヨーロッパツアーも決まってますね。見てみたいです。
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Alight】from Italy
基本的にmy spaceの方から散策して調べてはいるんですが、Lacuna Coil以来、自分がイタリアのバンドでなかなか良いと思えたのが、この【Alight】です。今までLacuna Coil以外のイタリアのバンドを探し調べてはいましたが、どれも正直、ピンと来ず(笑)今回やっと、この【Alight】というバンドの存在を知りました。サウンド的にはゴシックメタルというよりも、彼等のmy spaceにも掲載されていますがインダストリアルの要素が強いです。なかなかイタリアのロック・メタルのバンドというと印象が自分的には薄いのですが(汗)Lacuna Coilは素晴らしいですが。この【Alight】まだまだ小さいバンドの様ですが、イタリア国内では人気あるんですかね!?クオリティはそこそこ高いと思います。ただ、このタイプのインダストリアル的な要素を入れたへヴィロックの場合はどうしても米のバンドには太刀打ちできないと思いますが(笑)
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OCTAVIA SPERATI】from Norway
最後はOCTAVIA SPERATIというノルウェー出身のバンドです。これはメンバー全て女性という、このシーンにおいては、意外と!?珍しいかも知れませんね。だいたいボーカリストは女性であってもバックの演奏隊は男というケースが多いですが、このOCTAVIA SPERATIは全メンバーが女性です。一時期、アメリカでそこそこブレイクしたKitieeもメンバー全員、最初は女性でしたね。Kitieeはストレートなメタルでしたが(笑)このOCTAVIA SPERATIは、ミドルテンポの楽曲が多く、ダークな雰囲気が強いですね。まずまずだと思います彼女達はノルウェーのベルゲン出身のバンドの様です。ベルゲンと言えばフィヨルドが繋がってる街です。ノルウェーも将来1度は訪れてみたいですが、物価の高さや地理的な面を考えるとなかなか踏み切れませんが。という事で完全に自分用のメモ的な感じで発掘した欧州メタルバンドを掲載しました。
2007/06/04のBlog
Euro2008 Qualifying round
Wales 0 - 0 Czech Republic

UEFA EURO 2008™予選の方が行われていますが、基本的にクラブチームの方が好きですが、自分が日本代表以外で最も応援しているナショナルチームはチェコ代表です。チェコ代表だけは別格に応援しています。そのチェコ代表、ユーロの予選、非常に苦しんでいます(泣)アウェイでのウェールズとの試合、スコアレスドローで終えています。アウェイですので勝ち点1が取れたという事を考えれば良し!と言いたいですが、この引き分けにより、このグループ1位通過が非常に厳しくなりました(泣)消化試合の1試合少ないドイツが勝ち点16で首位です。チェコは現在2位ですが3位に勝ち点差1でアイルランドが迫っています…。。。
この試合のチェコのスタメンを掲載しておきたいと思います。
【GK】CECH【DF】UJFALUSI、KOVAC、ROZEHNAL、JANKULOVSKI【MF】Polak、PLASIL、SIVOK、ROSICKY【FW】KOLLER、BAROS
というシステム的には4-4-2のシステムだと思います。4バックはこの形で、ここずっと固定されていますね。グリゲラは召集すらされていません。来季からユベントスでのプレーですからユーべでのグリゲラも楽しみです。UJFALUSIを右サイドバックにしセンターにスパルタク・モスクワのKOVACが完全に固定されましたね。ROZEHNALに関しては素晴らしいCBですので何も文句ありません。ウクライナのシャフタールでプレーしているHUEBSCHMANという選手も、なかなか良いみたいなので見てみたいですね。
問題はネドベドとポボルスキーが抜けた中盤です。この試合はSIVOKというセリエのウディネーゼ在籍の選手がスタメンに抜擢されています。ウディネの試合は滅多に見る機会がないので、どんな選手か分かりません(笑)チェコのスポーツサイトで、この試合のハイライトは見れますが、後半からバロシュと交代で入ったスパルタプラハのMarek KULICという選手、なかなか良い動きをしています。スパルタプラハのFWで代表に抜擢された選手は久々ですし、チェコリーグで今季、スパルタプラハは優勝しましたし、Marek KULICかも知れませんね。もう31歳の選手なので若手ではないですが、この選手には注目していきたいです。それからSIVOKと途中交代したチェコリーグのムラダー・ボレスラフ在籍のMATEJOVSKYにも注目していきたいです。
この試合はウェールズ側の放送の方が多かったことでしょう、ギッグスが、この試合を最後にウェールズ代表から引退をしたそうです。ギッグスは素晴らしい選手ですがチェコ代表ファンの自分としては、最後を有終の美とかで飾られなくよかったです(笑)正直、この引き分けにより、このグループを1位突破するのは厳しくなりました。このグループの最大のライバルがドイツでしたがドイツが頭抜けてしまいそうです。なんだかんだ言ってドイツ代表は強いですからね。2位に入ればプレーオフに回りますが、それが最低ラインです。勝ち点差1で迫ってきてるアイルランドが非常に怖いです。アイルランド、EURO2004、ドイツワールドカップと出場を逃していますし。EURO2008は本選に出場したいでしょうし…非常にモチベーション高そうですが。チェコにはマジで頑張って欲しいです。チェコがEURO2008の本選にいないなんて見る楽しみがなくなります…頑張れ!チェヒ!!
2007/06/02のBlog
去年に開催された日本最大級のメタルフェスティバル【LOUD PARK】が今年も開催されますが、出演バンドの第一弾が発表されました。第一弾で発表されたメンツを掲載しておきたいと思います。
HEAVEN AND HELL from United States
MARIILYN MANSON from United States