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でぶ猫みいのうだうだ日記
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2008/05/07のBlog
昼間は、家のピアノの調律。ハンマーの角度まで丁寧に調整してもらう。
調律の方も好きと言ってたベーゼンダルファー、中低音の響きが気持ち良く、私も大好き。ヤマハに合併された話、知らずにショック。二人で「中古探すしか、なくなるのかなぁ」
宝くじ当たったら、欲しいな。ベーゼンのグランド(笑)
S社のピアノ、高音キラキラしてきれいだけど、うるさく感じることもあり、音色は好みという話に。弾く曲にもよるし。
しばし、四方山話でストレス解消。
調律後、調律師の方が帰ってから、好き勝手に弾くのがいつものお楽しみなんだが、今日はそれは我慢して、恵比寿に向かう。

制服学校帰りのRと待ち合わせて、恵比寿へ。
カドヤで、軽くビールとつまみとご飯。
それから、エビス駅前バーでビトさんのライブ。
優しくて、ちょっとエッチでちょっとクールなラブソングなど素敵。
歌にでてくる様な男性と付き合ったら、女は、多くは語らず、頷いたり、首を横にふったり、可愛い人でいられるんだろうなと、妄想。
女に妄想させるのは、いいラブソングだよね。妄想=夢をみさせてくれる、ってこと?

小さなケーブルカーの「I left my heart」歌でしか知らない、サンフランシスコ出張中のTから、楽器屋チェックのメール。馬頭琴発見したらしい。
中級用5万円、演奏者用10万円位だそう。
楽器屋さんで、普通に売ってるなんてびっくり!
追加報告を待つ!
2008/05/04のBlog
[ 20:36 ] [ モンゴルの音楽やいろいろ ]
今年で10周年のモンゴルの春祭り「ハワリンバヤル2008」。
モンゴル料理の出店や、ステージでは、馬頭琴やオルティンドーの伝統音楽からポップスまで、
いろんなモンゴルの音楽が、楽しめます。
今年も三枝彩子さんと伊藤麻衣子さんが、日本人オルティンドー歌手として、
堂々とステージで、モンゴルの伝統曲を歌いました。
素敵でした(^ ^)
モンゴルからは、アジナイホールや他にも沢山のミュージシャンが来日。
お相撲の紹介やファッションショーも。

気軽にモンゴルが体験できる、楽しいイベントです。
明日も、10:00~15:55まで、練馬区光が丘公園で。
2008/05/01のBlog
昨日は、初「わらぶー」体験を楽しみに、四谷天窓の「泡盛大会」を観に行きました。

「わらぶー」のIさんの奥様のYさんに、
前回銀座のロッキートップで歌と馬頭琴を演奏した時に声かけていただいたご縁で、
観にいきました。
ノリノリの演奏で、最後はみんなで踊ったさぁ(にわか沖縄ファン!)。

他の出演者も個性的で、特に、「琉~RYU~」さんのステージは、声と三線を中心に、keyとperは気持ち良く、泡盛が進む、進む(笑)

楽しいイベントでした。

4月は19日に「さいはて」で天窓に出演させてもらったのですが、
同じライブハウスでも、イベントによって雰囲気が違い、面白いものだなあと思った4月最後の夜でした。
2008/04/30のBlog
[ 12:30 ] [ 映画・ビデオの感想とか ]
『女はコワイ・・って、しまった!私も女だった(笑)』って感じの映画でした。
「ラスト、コーション」公式HP http://www.wisepolicy.com/lust_caution/

第64回ベネチア国際映画祭では金獅子賞とオゼッラ賞(撮影賞)等を受賞した、「ラスト、コーション」、少し前に観てきました。
以前から、「いいらしいよ」といった話や、いつも映画や芝居の話をするKさんのおススメもあって、楽しみに行きました。

1942年の上海の街の様子や、部屋の中、衣装など、映画として丁寧に作られていて、それだけでも、見る価値あり。(総制作費40億円ですって。)

女性スパイを演じたタン・ウェイが、魅力的。
お化粧をした顔と、仲間とあった頃の少女のような佇まいから、
どんどん政治的なことに巻き込まれて(入りこんで?)いく様子、
トニー・レオン演じるイーとの駆け引きや、距離感、孤独など、丁寧に演じていました。
所作とかいろいろ勉強したそうで、流石です。
これからが楽しみな女優さんですね。

トニーレオンも、大人の苦さを出しつつ、好演。
濃厚なラブシーンもちゃんと意味があって、
死や暴力や政治的陰謀のそばに生きているイーと、
スパイなんだけど、イーに惹かれていく、巻き込まれていくワンとして、
説得力のあるものでした。

「孤独」ってことでいうと、
序盤からでてくる女性4人(イーの奥さんが主催してる)のマージャンのシーン。
これが、コワイんですよ。
会話と手元と視線と。
(監督のインタビュー読んだら、「このうち誰と誰がイーと関係を持ったのか」等、考えてつくったらしい。)
そこで、スパイのワンが負け続けるのも、わかる気がする。

で、最後にシーツをなで、涙するイーを、
ドアの向こうの奥さんが見ていて、
この話の中で、一番孤独なのは、この人なのかなという、
ちょっと、コワイ、終わりでした。

映画らしい映画。
原題の「色、戒」がいい。
(時代設定上、日本はあまりいい立場で言われてませんが:笑)
中国・アメリカ合作らしいです。
以下、解説HPから抜粋========

監督:アン・リー
俳優:ニー・レオン、王力宏(ワン・リーホン)、タン・ウェイ
原題: 色,戒

日本軍占領下の上海、そして香港を舞台にチャン・アイリンの自伝的短編を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が映画化したサスペンス・ドラマ。1万人のオーディションで選ばれた、女スパイを演じるタン・ウェイは大胆な性描写にも体当たりで臨み、演じ切る。トニー・レオンの完ぺきな中国語にも注目。総製作費40億円をかけた映像美も見逃せない。

1942 年、日本占領下の上海。抗日運動に身を投じる美しき女スパイ、ワン(タン・ウェイ)は、敵対する特務機関のリーダー、イー(トニー・レオン)暗殺の命を受ける。やがてその魅力でイーを誘惑することに成功したワンは、彼と危険な逢瀬を重ねることに。死と隣り合わせの日常から逃れるように、暴力的なまでに激しく互いを求め合う二人。しかし、運命の時は刻々と迫っていた――。『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が贈る、スリリングな禁断のラブストーリー。第64回ヴェネチア国際映画祭にて金獅子賞受賞。

2007,中国、アメリカ,ワイズポリシー、ビクターエンタテインメント
[ 11:49 ] [ 映画・ビデオの感想とか ]
浅野忠信氏がチンギス・ハーンを演じ、第80回アカデミー賞外国語映画部門にノミネートされたことで話題を呼んだ、「MOHGOL モンゴル」を、少し前に観てきました。
公式HP http://www.mongol-movie.jp/

浅野さん、もともと好きな役者さんですが、いいですよ。モンゴル語しゃべってるし。
(私も昨年から週一ペースで、モンゴル語(キリル文字)習いにいってるんですが、なかなか難しいです。)

奥さんボルテ役の新人、クーラン・チュランさんが、存在感があって、強くって、よかったです。モンゴルの女ってこういう感じなのかなと。
馬に乗った戦闘シーンの迫力は圧巻!
殺陣もモンゴル式で、緊張感ありました。

お話は十分、ドラマチックなんだけど、わざと煽ったりせず、淡々と映画が進むところが、この物語に、かえって真実実を与えていたような気がします。

小さい頃のテムジン・ボルテを演じた子供たち。
すごく素敵。いい芝居してます。

旅に出たときに、干し肉?を食べていたり、(当時の?)ゲルや集落の様子も見られて、面白かった。格言も出てきたし。

もう、終わってしまった映画館が多いかもですが、大きなスクリーンで見るのをおススメ。
以下、解説HPから抜粋========

『ベアーズ・キス』のセルゲイ・ボドロフ監督が、
モンゴルを統一したチンギス・ハーンの人生を壮大なスケールで描いた
エンターテインメント超大作。
カザフスタン、ロシア、ドイツ、モンゴルの4か国による合作で、
主演のチンギス・ハーンに抜てきされた浅野忠信は、
全編モンゴル語での撮影や乗馬による合戦シーンなどに挑戦した。
全世界規模での公開や
第80回アカデミー賞外国語映画部門にノミネートされたことで話題を呼んでいる。
2008/04/29のBlog
菜の花が好きな母さん。
もう終わってしまったかなと思っていた、一面の菜の花。
間に合いました(^_^)
今回、ボク(猫のみぃ様だいっ!)は、お留守番でしたが、父さんは、「次回は連れて行く」と言ってます。
どうなることやら(笑)
2008/04/28のBlog
ロックミュージカル「ヘドウィグ アンド アングリー インチ」、演出:鈴木勝秀氏ということで、以前から見たかったのですが、今年やっと見られました。(4/16マチネ・新宿FACE)
2002年に日本で公開された映画版は、ビデオでみたいたのですが、やっぱり、生は楽しいですね。

へドウィグの山本耕史氏も、十分色っぽくて、魅力的で。
特筆すべきは、イツァーク役のソムン・タク(韓国のロック歌手だそう)の歌のうまさ。めちゃくちゃ上手い!!かっこいい!

G×2本、B、Key、D(であってるかな?)の生バンドの演奏で、ステージで歌いながら、MCやら、独白やら、昔話やらで話は進みます。
ただ、曲は英語で歌ってるので、私のように、英語をすぐ理解できない人は、予習として、映画版の字幕付きを見ておくのをおすすめします。

人気のある作品だけに、ロック系の楽曲もいい曲がそろってますね。
ただ、keyのバックがどうしも多くなってしまうんだけど、話からするとGでやって欲しいなあ。

マチネで見たので、いつもの事ながら、客席が、いろいろ。
ロックミュージカルにしては、お値段は普通のミュージカル料金なので、
ミュージカルを見慣れている文化的おばさまたちと、「ヘドウィグだぜっ、イエ~!」という観客に別れていたかな。
私の隣のお姉さまは、ロックの曲の時には耳塞いでました(笑)

昼の2時からドラッグクイーンやら、ロックやらの話で盛り上がって、劇場を出たら、まだ明るかったのが不思議。

以下HPより抜粋==========

≪作≫ジョン・キャメロン・ミッチェル
≪作詞・作曲≫スティーヴン・トラスク
≪演出≫鈴木勝秀
≪キャスト≫へドウィグ:山本耕史 
 イツァーク:ソムン・タク 他

昨年の興奮より1年…。ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ再演決定。

1960年代、まだ世界が東と西に分かれていた頃。愛と自由を手に入れるため性転換手術を受けたものの、手術の失敗によって股間に「アングリーインチ(怒りの1インチ)」が残ってしまった、男でもあり女でもあると同時にそのどちらでもないロックシンガー、ヘドウィグ。幾多の出会いと別れを経験し、傷つき倒れそうになりながらも己の存在理由を問い続け、「愛」を叫び求める彼女(彼)の姿を描いた本作は、ブロードウェイをはじめ世界各国で公演され、熱狂的な支持を受けた。
日本においてこれまで3度の上演がなされている「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」が、前回公演で好評を博した山本耕史を再びヘドウィグに迎え、早くも2008年春に再上演が決定した。日本に再びヘドウィグ旋風が巻き起こる!
発売中のCD「いとしのオルティンドー」も好評の、
モンゴルのオルティンドーを歌う日本人歌手・三枝彩子さんのライブを見て来ました。

CDのプロデュースもしている、チューバやリコーダーの関島岳郎氏(「栗コーダーカルテット」や「ベツニ・ナンモ・クレズマー」)と
ビオラ・アコーディオンなど自由自在にあやつる向島ゆり子氏が、一緒に演奏するので、
そりゃあスゴイ ライブになるだろうと思っていったら、
ホントに凄い気持ちの良い、いいライブでした。
モンゴル民謡なんだけど、いろんなアプローチで、元の楽曲をこわさず、膨らませていて、
素晴らしい。
日本人の三枝さんならではの、路線ですね。
どんどん突き進んで欲しい!

行けなかった方は、ぜひ、CDで聴いてみてね。
25、26日のライブの内、一日目の25日(金)に、いつも一緒に吉田美奈子氏のライブを見に行くKさんと見てきました。

メンバーは、いつものオールドベースを調整中の 岡沢章氏,ギター土方隆行氏コーラスも担当・生PとRhodesの倉田信雄氏, レスリーぐるぐるハモンドオルガン(確かA100)河合代介氏, ベテランのドラマー成田昭彦氏。

新しい曲も織り交ぜ、前向きなライブでした。
安定した技術で、わくわくする演奏って、いいな。

2008/04/24のBlog
[ 18:52 ] [ 映画・ビデオの感想とか ]
公式HPは、http://www.chou-no-yume.com/

内容は、こんな感じ(映画紹介から抜粋)
==========
身体的自由を失った男性が瞬きだけで自伝を綴ったという実話を、「バスキア」「夜になるまえに」のジュリアン・シュナーベル監督が映画化した人間ドラマ。ELLE誌の編集長として順調な人生を送っていたジャン=ドミニク・ボビー。ところがある日脳梗塞で倒れ、全身麻痺で左目のまぶたしか動かせない状態になってしまう。言葉すら発することができない彼は、言語療法士の力添えで瞬きを使ってコミュニケーションを取るようになり……。
==========

明るく賑やかな映画ではありませんが、
生きる勇気をくれる映画です。

私の場合、映画館で見て正解。
まだ、東京でも何館かでみられます。

DVDも発売されるようですね。
本も読んでみようかな。
フランス語で読みたいところだけど、
まあ、読めないので(笑)日本語で。

久しぶりに「蝶」じゃなかった、超おススメ。
私にすすめてくれた、Kさんに感謝。

主演の男優さんいいです。監督のカメラワークのアイディアも素晴らしい。
撮影もきれいです。
最後のタイトルロール、泣かされました。仏映画的。
============
原題: Le Scaphandre et le Papillon
監督: ジュリアン・シュナーベル
脚本: ロナルド・ハーウッド
原作: ジャン=ドミニク・ボビー
撮影: ヤヌス・カミンスキー
音楽: ポール・カンテロン
美術: ミッシェル・エリック、ロラン・オット
出演: マチュー・アマルリック、エマニュエル・セニエ、マリ=ジョゼ・クローズ、アンヌ・コンシニ、オラツ・ロペス・ヘルメンディア、ジャン=ピエール・カッセル、マリナ・ハンズ、マックス・フォン・シドー、イザック・ド・バンコレ、エマ・ド・コーヌ、パトリック・シェネ、ニエル・アレストリュプ
2007年フランス・アメリカ合作映画/1時間52分
2008/04/23のBlog
部屋のベンジャミンに、実がなっていました。
人事?ながら(木事?)、何だか嬉しい(^_^)
2008/04/21のBlog
昨日の日曜日、マルディグラでのライブ、

「東京ユカタンボーイズ」と楽しく終了しました。

古くからの知り合いのユカタンのメンバーと、

「ユカタンと一緒コーナー」では、

「大寒町」、「レイジーボーンズ」、「リンゴの木の下で」の

3曲を演奏しました。
「レイジーボーンズ」と「りんごの木の下で」は、

大好きな『上海バンスキング』Verで。

調子に乗って、吉田日出子さんが演じた、

主人公のまどかさんの独白まで読んでしまいました(笑)
フルハシコーナーは、「遠い蜃気楼」、馬頭琴曲インストの後、

オリジナルを。

来て下さったお客さまも、和やかな雰囲気で、

楽しい夜でした。

みなさん、ありがとうございました。


フルハシ的には、3月、4月の

「東京ライブハウスツアー(笑)」(命名?ひくぞうさまthanks!)が、

日曜のマルディグラで無事終了。

ホント、お客さま、関係者のみなさまに感謝です。

また、新しい曲をまとめたり、馬頭琴練習したりして、

次回ライブに向かいたいと思います。

2008/04/20のBlog
今夜は、自由が丘のマルディグラで、19時~「東京ユカタンボーイズ」と一緒にライブです。

ユカタンは、とっても素敵な、ゆったりとした彼らの音楽世界を持っていて、

マルディグラのお店の美味しい料理と、お酒にぴったりのバンドです。

フルハシユニットと一緒に、懐かしい名曲ジャズも演奏します。

フルハシは、池田大計氏(アコーディオン)、小島慎司氏(ドブロ)、竹内武(B)のメンバーで。

4月で環境が変わったり、気をつかって、お疲れのみなさま、

一緒にゆっくりしにいらしてください。

★4月20日(日)自由が丘マルディグラ http://www.jiyugaoka-mardigras.com/ 
19:00st \1800
 
東急東横線・大井町線自由が丘駅南口改札を出てすぐ右折。電車高架下をくぐった先のコンビニエンスストア「AMPM」のあるT字路を左折。最初の信号の角に建っているクリーム色の4階建てビル地下。駅より徒歩3分

昨日は、ちょっと(かなり??)緊張しましたが(笑)、楽しかったです。

来て下さったみなさん、ありがとうございました。
歌ってて、客席の皆さんが、丁寧に、歌詞のひとつひとつまで聴いてくれているのが、伝わってきました。歌がすいこまれていくようでした。

根岸さんの「ぶんぶんカッコイイ」ベースも聴けたし、歌も素敵だし、
石ヶ森さんは、チョキさんのサポートも入って大きく音楽が広がって、
弾き語りでは繊細な優しさも、感じられてよかったし、
e-sound speakerさんは、カホンも入って、気持ちよく曲が空間に満ちていました。

来て下さった皆さん、演奏者の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。

PAのホクトさんには、モンゴル曲の「遠い蜃気楼」を、初めて「エニグマの・・」って言ってもらって、嬉しかったなあ。やっぱり、沢山の曲聴いてるんですね。

さてさて、今日は、マルディグラです。
今日も楽しいライブになるように、がんばろうっと。
2008/04/17のBlog
今週末は、土曜「高田馬場・四谷天窓」と日曜「自由が丘MardiGras」でライブです。
雰囲気の違ったライブを、お楽しみに!
情報もう一度、載せますね。

===============
★4月19日(土)四谷天窓(高田馬場)石ヶ森光政企画「さいはて」 18:00op 18:30st
\1500(ドリンク別)03-5338-6241 http://www.otonami.com/tenmado/news/index.htm 

新宿区高田馬場3-4-11 BaBa hatch 3F・高田馬場駅早稲田口からガード下をくぐり、さかえ通りを直進。右にエステー化学、神田川が見えたら、左に曲がる。(さかえ通り入って3本目の左曲がり角. 2本目のところで全長の約半分)卵の殻にヒビが入ったようなビル 

毎回好評の石ヶ森氏の企画「さいはて」。
今回も石ヶ森光政氏のホットなライブや、
この人無しではJ-POPのベースは語れない、ポルノグラフィティーや数々のバンドのBをサポートする根岸孝旨氏など、充実の出演陣。素晴らしい!
内モンゴルの馬頭琴奏者・包興安(ボ・ヒンガン)氏もゲスト参加!

18:30-フルハシユミコ(ボ・ヒンガン馬頭琴ゲスト、小島慎司D、竹内信次Md、竹内武B)
19:10- 根岸孝旨、
19:50- 石ヶ森光政、
20:30- e-sound speaker

=============== 
★4月20日(日)自由が丘マルディグラ http://www.jiyugaoka-mardigras.com/ 
19:00st \1800
 
東急東横線・大井町線自由が丘駅南口改札を出てすぐ右折。電車高架下をくぐった先のコンビニエンスストア「AMPM」のあるT字路を左折。最初の信号の角に建っているクリーム色の4階建てビル地下。駅より徒歩3分

出演
「東京ユカタンボーイズ」
中川公士G、池田大計Ac、荒川匠Md

「ユカタン+フルハシ」コーナーあります!

「フルハシユミコ」
池田大計Ac,小島慎司D・Md、竹内武B

●「ユカタン」と一緒に、ゆったりナイト。上海バンスキング辺りの古いジャズや大正・昭和の名曲も歌おうと選曲中。


それにしても、雨ですね。
写真は、ウチで咲いたチューリップと道で見つけた五月([サツキ]で、名前あってます?)。
チューリップは、きっちりと咲いてるのもいいけど、
終わりかけで、デカダンぽいのも、好きです。
チューリップ終わって、五月<サツキ>の季節かな。
外へ出かけるのが、気持ちのいい季節になりますね。
雨、上がらないかなあ。