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でぶ猫みいのうだうだ日記
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2008/07/11のBlog
先日の日曜のライブに一緒に出演した、テルミン&VoのNarikoさんが撮って送ってくれた、超レア写真!
写真のレトロ感も懐かしい、昔の科学と学習(学研)の付録『実験エレキギター』です!
「大人の科学」のテルミンとか、「小学一年生」のどこでも指ピアノ・ドレミくん(3/19の日記に)の話をしてたら、ベースのTさんが、昔「エレキギターが付録にあった」と思いだし…。
今日、Narikoさんが写真を撮ってきてくれたのでした。

実物、持ってた方、います?
コメント書いてね。
2008/07/09のBlog
食べた後に残った、夏みかんの種。
そのまま捨てるのももったいないなと思い、花壇の端に埋めておいたら、なんと、芽が出てきました。
大きくなるといいな。
娘が生まれた頃に始めた(もう随分長い付き合いになる)、有機野菜の宅配「大地を守る会」で届いた夏みかんだったから、生命力が強かったのかも。
2008/07/07のBlog
昨日のマルディグラのライブ、アットホームな雰囲気で、無事終了しました。
ありがとうございました。


「Narikoさんのテルミン&Vo」は、
選曲や構成を工夫して(なんと韓流ドラマの曲も!)、
オリジナル曲もテルミンで演奏。
名曲「THE ROSE」の日本語訳も歌って。


数あるオリジナルの中から、完成度の高い、
(私も好きな)いい曲ばかりEG&VOで聴かせた「土田浩司氏」。
エンターティナーとして、暖かく疾走感のあるステージで、
お店の雰囲気を柔らかく、ホットにしてくれました。


フルハシは、竹内武氏のBと土田浩司氏のG&CHOで、シンプルに贅沢に。
土田さんに、サポートしてもらうのは、昨年の9月以来で、まさに七夕気分。

モンゴルコーナーは、アカペラで「遠い蜃気楼」、馬頭琴曲2曲、ピアノを弾きながら「ノオンジャー」、アパラチアン・ダルシマーを弾きながら「西モンゴルの子守唄」を。
オリジナルは、
カッティングが冴えるGと、土田さんならではのCHOが入って、
七夕Ver。


昨日は、自由が丘経済新聞を見て、きてくださったお客さまがいらして、
ほんとに、嬉しかったです(^ ^)
(打ち上げにも、参加してくださって。)

音楽をやってて、いままで会ったことのなかった方と、
音楽でつかがるのは、ほんとにほんとに嬉しい。本望でございます。

また、曲書いて、練習して、がんばろう!と思います。

来て下さった方、演奏してくれた皆さん、いつも優しい微笑みで対応してくださるマルディグラのマスター、ありがとうございました。


自由が丘経済新聞(web)は↓コチラ。
覗いてみてね。

http://jiyugaoka.keizai.biz/headline/242/



次回のライブは、7月19日(土)エビス駅前バー「小島cyndicate」と。
7月25日(金)天窓.comfortでは、バイオリンの川又瑞代さんも参加してくれます。
お時間ありましたら、こちらにも、いらしてくださいませ。
2008/07/05のBlog
6日のマルディグラのライブ「土田浩司」氏、急遽参加決定しました!

(ぱちぱちぱち:拍手!)

ロックなシンガーソングライター、ストーリーテラーの土田氏のソロステージもあります。

もちろん、フルハシのサポートもお願いして。

もう、七夕だけに、スペシャルユニットでお届けだぜぃっつ!

ビールとガンボで、乾杯だ!!

皆さん、遊びに来てね。


タイムテーブルは、だいたいこんな感じです。(多少前後するかも)
 18:30 オープン
 19:00~「Nariko(テルミン・Vo)」
 19:40~「土田浩司(Vo,G)」
 20:30~「フルハシユミコ(馬頭琴、アパラチアン・ダルシマー、Vo)」
 (土田浩司G & Cho、竹内武B)

★7月6日(日)自由が丘マルディグラ 19:00st \1800 03-3722-6892
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/ 世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1

「シンガーソングバトキ(馬頭琴)ニスト(笑)」として、

私(みぃの母さんこと)「フルハシユミコ」の記事が、掲載されました!

http://jiyugaoka.keizai.biz/headline/242/

自由が丘経済新聞は、web新聞で、

6日の自由が丘マルディグラでのライブを紹介してくれてます。

記事、ぜひ、みてね、みてね!

地図もついてるよ。ライブにも、遊びにきてね!

マルディグラでは、美味しい「ガンボ」とビールが待ってるよん。


(写真は→コレ。「んー、ほっぺた、ダイエットしたい・・。」と言ってたら、「仕方ないじゃん」と、冷たく軽いとーさんBの声。「わかっちょるわい。」)
2008/07/04のBlog
★7月6日(日)自由が丘マルディグラ 19:00st \1800 03-3722-6892

http://www.jiyugaoka-mardigras.com/ 世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1

「Nariko(テルミン・Vo)」

「フルハシユミコ」(馬頭琴、Vo、アパラチアンダルシマー)池田大計Ac、竹内武B

===============

梅雨明けが待ち遠しいですね。

昨日・一昨日あたりから、幼稚園帰りの子供たちが、

願い事を書いた短冊をつけた笹の枝(結構、大きい)を、お母さんの自転車につけて、

持って帰るのを見かけました。

日曜日、七夕(たなばた)イブは、自由が丘のマルディグラでライブです。

織姫・彦星な、切ない「恋」なライブにしたいなあ・・。

大好きな人と、

大好きな人を思いながらお一人でも、自由が丘へ来て下さいね。

これから、素敵な恋をゲット!な方も、

そんなこと言ってるヒマはないわいな!方も、ぜひ(笑)

ビール飲んで、ゆっくりしてください。



対バンは、テルミン・VoのNarikoさん。

楽しみですね。

フルハシユミコは、馬頭琴・ダルシマー持って行きますよ。

モンゴル曲もオリジナルも、今回メンバーのソロコーナーあるかもです。


そうそう、先日「シンガーソングバトキ(馬頭琴)ニスト」に興味を持っていただいて、

自由が丘経済新聞(web新聞)の方が取材してくれて、

7/2掲載予定といってくれてたんですが。

まだ、出ませんね。ライブに間に合うといいな。

(記事がアップされたら、また、お知らせします。)

さてさて、急に暑くなりましたから、皆さん、体調には、気をつけてね。

日曜日、待ってまーす!


(写真は、「今日も暑いね、お昼寝みぃ」でした)
2008/07/03のBlog
本もビデオとかと同じで、

できるだけ自分以外の理由でストップしたくない(ワガママともいう:笑)とか

曲とか詩を書いてる時だと意図せず影響されやすい(当たり前だが:笑)とかの理由で、

読もうと思って買って、部屋に積んだままになってたりします。


で、ここ数ヶ月に読んだもの。ちゃんとリストアップしてる訳じゃないんですが。


●「犬身」松浦 理英子 (著)

松浦さんの本は、見かけたら読むようにしています。

これも、出たときに買って、部屋で長いこと寝てました。

犬の話なんだけど、読んでる時そばにいたのが、猫だったので、

猫の匂いの中で、読み終えました。
●「一条さゆりの真実―虚実のはざまを生きた女」加藤 詩子 (著)

黒テント第65回公演『玉手箱』~ウソだと思って覗いてごらんよ。ホントの私を見せたげる。~

2008年5月31日(土)~6月15日(日)に、

以前、私のライブでリーディングをやってくれて好評だった、

Oさんが役者さんで出てたので、見に行って、

一条さんのことが、芝居の材料になってたので、知りたくなって読んでみた本です。

書いたのが女性なのが、女の私からすると、イカニモなパターンにおさめてなくて、

よかったかも。

amazonで、新品がなかったから、図書館のネットで探したら、私の区にはなくて、

2代目の本とかはでてきちゃって、なんだかなあ、という気持ちになりました。

この手のネタは、時間がたつと、調べたりするのも、簡単じゃなくなるのかな。

神代辰巳監督の一条さゆり 「濡れた欲情」もDVDで観ようかな。こちらは、入手可能みたい。


●「日本ノ霊異(フシギ)ナ話」伊藤 比呂美 (著)

これも、いつ買ったか忘れちゃったくらい置いといた本。

伊藤比呂美さんも、見かけたら読もうと思ってます。

話が話しだけに、寝る前に読んだら、

怪しいコワイ夢を見ました(笑)。
●「死を想う―われらも終には仏なり 」石牟礼 道子 (著), 伊藤 比呂美 (著)

おススメです。

タイトル重いけど、対談形式なので、構えずに読めます。
ここからは、マンガとかいろいろ。

●「竹光侍 4 」松本 大洋 (著), 永福 一成 (著)
松本大洋、大好き。

●「あぶな坂HOTEL」萩尾 望都 (著)
中島みゆきの「あぶな坂」(たしかファーストアルバムに入ってる)からのイメージとか。読んでる間中、「あぶな坂を越えたところに、私は住んでいるぅ~」とみゆきさんの声が、頭の中でなってました。

●「グーグーだって猫である(4)」大島 弓子 (著)
映画は、秋に公開かな。大島さんのグーグー以外の新作も読みたい。

●「臨死!!江古田ちゃん 3」瀧波 ユカリ (著)
どうも、友達にいそうで、いない、この親近感(笑)

●「旬を丸ごと生かす食卓―体にやさしい重ね煮料理」梅崎 和子 (著)

●「梅崎和子の陰陽 重ね煮クッキング―からだにやさしい養生レシピ」梅崎 和子 (著)

●「新しいチェロ奏法―身体に優しいチェロ演奏のために」ヴィクター セイザー (著), 三本 雅俊 (翻訳)
馬頭琴のボーイングで考えたいことがあると、何度か読み返してます。
2008/07/02のBlog
『生きてるものはいないのか』で岸田戯曲賞を先日受賞したばかりの前田司郎作、白井晃演出の『混じりあうこと、消えること』を、新国立劇場小劇場で観た。

不条理劇っていうのかな、いきなり公園で家族をやってる人たちの話で、それはそれで、現実でも家族って役割でやったりするものだから、そんな感じなんだけど。

イマイチ観終わった後が、あと味よくないって言うか、結末が急に唐突にきちゃったっていうか、そこでまとめるのかっていうか。

まあ、あと味、よくなくてもいいのか(笑)。


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男女4人による夢のような現代の神話
新しい世代の劇作家とすでに豊富な経験を持つ演出家とのコラボレーション「シリーズ・同時代」第2弾。劇団五反田団を主宰、今年の第52回岸田國士戯曲賞を受賞し、小説も芥川賞候補になるなど演劇界、文学界での活躍が大いに注目を集める前田司郎と、ストレートプレイから音楽劇まで、ジャンルを超えて常に話題作を手がける白井晃との異色のコンビネーション。

(HPより抜粋)
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ってことなので、劇団五反田団を観てたら(観たことがないので)、きっと感想も違ったところになるんでしょう。

白井さんの演出は、もう少し、美術(演技のエリアがはっきりしたほうが私は好み)とか効果音(街の音と水の音が混ざってよくわからない)とかに工夫がほしかったなと。

それも演出意図だったのかもですが。

周囲との境界線が、溶けてるような、溶けてないような芝居で、白井さんの演出は「ピッチフォーク・ディズニー」の時みたいに、しっかり閉じてる世界の方が、あってるのかなと思いました。


========
(HPより抜粋)
男女4人が集う不思議な夢のような物語。「家族」をテーマに独特な切り口でゆるやかに優しく深くその在り方を描く。新国立劇場初登場の國村隼はじめ、橋爪遼、初音映莉子、そして南果歩と魅力的なキャストによる上演です。

(作家コメント・HPより・多分書いてる途中の)
ある人間が強大な欲望を持っている。欲望の大きさなど比べようがないのだから、それが強大かどうかなど誰にもわからないのだから、この物語の主人公の欲望が強大であることを物語の幹とするのはおかしい。語るのはその欲望の大きさではなく、欲望そのものであってほしい、欲望そのものが描き出せるなどとは思えないが。その人間、少年にするか少女にするか現時点ではまだ決めていない、は結合に関心を寄せる、結合することだけが希求される。片っ端から結合する。その人間は両親と暮らしていた。両親はその人間を愛している、愛がもし結合の欲求を伴う現象であるならば、その人間もまた両親を愛していた。その人間は両親とも結合しようとする。しかし、肉体的な接触はあくまで接触でしかなく、結合とはいかなる事か? 禁忌はなぜ禁忌なのか? 結局、どこにでも居るような人間の、どこにでも在るような危機を描いた物語になるはず。
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不条理演劇は、台本をみんなで読み込んだりして、参加するのが一番楽しいかも(笑)

キャストのみなさん、それぞれ魅力的でした。

國村さん好きのKさんに誘ってもらって、よかった。一人じゃなかなか、ね。

帰りは焼き鳥&日本酒などで帰宅。


『混じりあうこと、消えること』@新国立劇場 7/6まで
 作 :前田司郎/演出:白井晃
 出演:國村隼/橋爪遼/初音映莉子/南果歩
2008/07/01のBlog
行ってきました!
モンゴルオルティンドー歌手の三枝彩子氏とバイオリンの向島ゆり子氏のライブ。

いやあ、素晴らしい。
前半はオルティンドー(長い歌)をたっぷり。後半はボギンドー(テンポいい短い歌)を中心に、向島さんのバイオリンも聴けて。
伝統曲へのお二人のアプローチが、まあ、かっこいい、かっこいい!

三枝さんご自身のブログにも詳細があります。
http://blog.livedoor.jp/urtynduu/

三枝氏は私のオルティンドーの師匠なので、勉強会仲間にもあってお酒もおいしく(笑)

会場のぺーぱーむーんは、初めていきましたが、カウンターのあるジャズバー。ライブも時々やってるお店です。

カウンターの外で三枝さん、中で向島さん。お二人の音すぐそばで、生で、心地よく、ゲルの中にでもいるような雰囲気で聴けた、贅沢なライブでした。

「ぺーぱーむーん」さん(4F)の入ってるビルは、
以前からよく行ってるアメリカ音楽(水・土がライブ。アメリカなのにモンゴル馬頭琴の演奏をさせてもらった:笑)料理もお酒もおいしいフリーフローランチ(B1)、
ジャンゴ好きにはたまらない(6月にキャオさんとIONと一緒にライブをやらせてもらった)ブルードラッグ(2F)があって、ディープな池袋が体感できるビルです。
同じビルに、昨年、モンゴル料理やさんもオープンしてて、まだ行ってないんだけど、
そこにも行ってみたいな(笑)
すごいぞっ、梅本ビル@池袋。

※写真は三枝彩子氏のCD「風、薫ルウタ いとしのオルティンドー」
2008/06/26のBlog
人生、頑張ってるばかりじゃ、大人としては、もの足りない。
男には、休息も必要さ。
(今日は、何故かハードボイルドなみぃさん。いつも休んでるワケじゃなかったのね(笑):母)
2008/06/24のBlog
私、フルハシユミコは、
日本唯一!?のシンガーソングバトキ(馬頭琴)ニスト(笑)、ダルシマーも弾いてます!
日本語のオリジナルと、モンゴルの音楽を演奏したり、歌ったりしてます。


★7月6日(日)自由が丘マルディグラ 19:00st \1800 03-3722-6892
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/ 世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1
「Nariko(テルミン・Vo)」
「フルハシユミコ」(馬頭琴、Vo、アパラチアンダルシマー)池田大計Ac、竹内武B

★7月19日(土)エビス駅前バー 19:00st 前売り・当日¥1,500 03-5725-3260
http://www.ebisubar.jp/ 渋谷区恵比寿南1-8-9 第一黄色いビル3F 
「フルハシユミコ」「小島cyndicate」(小島慎司Db、竹内信次Md、竹内武B、詳細後日)

★7月25日(金)四谷天窓.comfort (高田馬場) 19:00st ¥1,500 03-5338-6241
http://www.otonami.com/comfort/news/index.htm新宿区高田馬場3-4-11 BaBa hatch3F
ソノヒグラシ/CHILDHOOD/柴辻健吾/フルハシユミコ メンバー:小島慎司Db、竹内信次Md、川又瑞代Vn、竹内武B
===========
今月は、それぞれホント、楽しみな企画です。
6日のマルディグラは、
久しぶりの対バン「Nariko」さん。テルミンが聴けますよ。

19日エビス駅前バーは、今回で2回目。駅から3分!
小島さんのドブロと竹内信次さんのマンドリン炸裂?!の「小島cyndicate」と一緒です。

25日の天窓.comfortは、演奏あり、歌ありの企画。
一緒に出演させていただく「CHILDHOOD」さんは、ハンドフルート(手笛)とピアノのデュオです。なんと先日6/19のフジTV笑っていいともに出演してらっしゃいました!とってもきれいな音で、びっくり。
コンフォートは、グランドピアノもある会場です。皆さんもぜひ、生の音でライブ会場で、楽しんでください!

ライブの内容は、また少しずつお伝えしますね。

mixiみられる方は、「たけぽん」「フルハシ 竹内 ユミコ」でプロフィール欄の一番下に、先々のスケジュールまで載せています。

ライブのご予約は、コメントでもメールでも。
よろしく!
2008/06/23のBlog
[ 14:01 ] [ 音のでるもの ]
O在住のAさんが、

モンゴル留学中に入手した「トプショール」を送ってくれました。

(ものすごく丁寧に梱包してくださって、ありがとう!!)


トプショールは、モンゴル(アルタイ?トゥバ?方面)の2弦の撥弦楽器。

ホーミーの伴奏に使われたり、ギターの様に持って弾いたりします。


ネックの一番上には、白鳥の飾りがついてます。

(馬がついてると「馬頭琴」で、白鳥がついてると「白鳥頭琴」???)


白鳥の飾りは、たんたんとした表情と

鼻の穴が、かわいい。

ボディは、丸いものも多いようですが、この楽器は、馬頭琴のような長方形です。

模様もカラーで、素敵ですね。

父さんが、マスターして、ライブでお披露目の予定です。



ただ、今、白鳥さん怪我してて(首がとれちゃうんです:涙)、

木工用ボンドで直してからですね。


柔らかくて、気持ちのいい音がします。

みなさん、お披露目、待っててね。
2008/06/22のBlog
21日土曜日は、石ヶ森光政氏のライブを見に、エビス駅前バーへ。

夏至の日に、キャンドルナイトということで、

ロウソクやら、ホルダーやら、ジャムの空き瓶とかを持って会場へ。



対バンの キャラメルコード は、女性ボーカルと男性のギターのデュオ。

ギターも上手で、VoのTomocoさんの声は、時にエモーショナルで、時に爽やか。

石ヶ森光政氏(Vo+G)は、久しぶりのソロでの弾き語り。

私の好きな「チョコレート・ベイビー」や「さいはて」や、

色んな曲が聴けてうれしかったです。


ライブの途中で、ロウソクに火を灯し、「灯り」の曲を。

空間に声とギターがちょうど気持ちよくおさまって、

いいライブでした。

「まんまるお月様」とアンコールの最後の曲は泣きました。


ライブ終了後、スタジオRのストレッチ仲間、E君とIさんとそのまま、飲み会状態に(笑)

朝までがっつり飲んで、帰ってきました。

2008/06/19のBlog
昨日の池袋FFRは、Grace Tonesのライブでした。
いつもお世話になってる、どぶろひくぞうさんこと小島慎司さんのバンドです。

いいライブでした!
演奏も安定してて、気持ちがいいし、
ちょうどよく、スリリングで、
コーラスもばっちり。
なかでも、VoのGraceさんの歌が素敵。
高音のきらきらした音色も華やかで、
ハートのある、気持ちのこもった、濃淡のある歌は、
聴いている私の気持ちに柔らかく触れていくのでした。

また、ぜひ、見たいです。

メンバーはこちらの方々です↓

Grace Tones Live!@Free Flow Ranch

古崎 Grace 恵子 Vo
Dicky 北農 Gt,Vo
加藤保久 Md、Vo
ひくぞう Db,Vo
2008/06/18のBlog
みなさん、お久しぶりです。

猫のみぃです。

これはボクのブログなのに、最近母さん私物化しすぎです。

気をつけてください(失礼しました:母)


今週にはいって、晴れた日に、

母さんはオカリナの虫干しをしました。

(「虫干し」じゃなくて、「風を通した」とか、もうちょっといい表現しません?:母)
ボクが枕にしてるのは、オカリナのプラスチックケース。

なかなか、いい感じです。


たまたま、置いてあったタオルも、ふかふかでボクのお気に入り。

ちょっとだけ、足でさわって、

オカリナは、肌触りもいいですね。


母さんのお気に入りは、手前右下に写ってる

「Ti amo ティアーモ 合奏用 4C」。

通し番号も498と入ってます。

随分前に、楽器屋さんで試奏して、買ってきたそうです。

説明書によると、

「合奏用楽器は軽い息できれいな音がでるように設計されており、

オカリナどうしの合奏に向いております。」

なるほど、なるほど。

「オカリナの合奏って、独特の音になるよね」、と母さん言っております。