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でぶ猫みいのうだうだ日記
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2008/08/16のBlog
7日の土田浩司(ストーリーテラー・シンガーソングライター/G・Vo)氏

http://homepage2.nifty.com/lionbus/のライブは、

シリーズになっている『五千年セミ』の2 。

確か、聞き逃していた演目だと思う。よかったな、聴けて。

機械くんのコーラス、初参加で、にぎやかに(笑)

(HPより。1のCD入手できます。

 『ロックオペラ 「五千年ゼミ」 堂々完成! ライブ会場/OLMECA Music で発売中です!』)

次回、土田さんのライブは、8/22渋谷アピア。



(ネタバレあり)
8/10に蜷川演出、音楽劇『ガラスの仮面』観てきました。
まあ、夏休み劇場なので、細かいこと言ってもね。

メインの二人(大和田美帆さん・奥村佳恵さん)がんばってたし、キャストでよかったのは、月影先生の夏木マリさんとそのフォロー役の岡田正さんかな。
ただ夏木さんの歌は、ちょっとキーがあわないのかな、魅力がだしきれてないような気がしました。台詞と存在感は、すっごくいいです。
岡田さんは、ジテキンにでてる頃から観てるので、がんばってるのが、とても嬉しかったです。岡田さんの役が、ホントにいい人にだったので、月影先生の印象が良くなった気がします。

演出は、本水使ったりがんばってるんですが、若手をつかって、オーディションシーンていうか、稽古シーンていうか、場面を変えてく演出があるんですが、もう少し、カラダができてたほうが分かりやすかったかも。若手のみなさんがんばってて好感はもてるんですが。

まあ、夏休み劇場なので、客席もそんな感じで。
それにしても、さいたま芸術劇場は、遠い(笑)


=====音楽劇『ガラスの仮面』=====

会場: 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
原作: 美内すずえ
脚本: 青木 豪
演出: 蜷川幸雄
作曲: 寺嶋民哉
出演: 大和田美帆 奥村佳恵 川久保拓司 横田栄司 立石凉子 月影 瞳 原 康義 月川悠貴 黒木マリナ 岡田 正 夏木マリ
2008/08/15のBlog
[ 10:56 ] [ 映画・ビデオの感想とか ]
『百万円と苦虫女』http://nigamushi.com/

水曜のレディースデイに1000円でみてきました。蒼井優さんが好きなので観ようと思ってて。

(HPでみられる)予告編で、惜しげもなくいいシーンだしてます。
たぶん、監督・脚本のタナダユキさん的世界観なんだろうな。
原田郁子さんの主題歌、はまってました。

=====以下抜粋=====

監督・脚本: タナダユキ
主題歌: 原田郁子
キャスト: 蒼井優、森山未來、ピエール瀧、笹野高史、キムラ緑子、他

STORY
「さくらん」の脚本家タナダユキが監督、「ニライカナイからの手紙」「フラガール」の蒼井優主演で送る青春ムービー。短大を卒業後、就職もできずフリーター生活を送る鈴子。ひょんな事件から家族の元を離れ、100万円を貯めるごとに引越しを繰り返す生活を始める。様々な人との出会いを通じ、鈴子は少しずつ人の心の温かさに触れて成長していく。共演に森山未來、ピエール瀧ら。主題歌はクラムボンの原田郁子が担当。
2008/08/14のBlog
『闇の子供たち』http://www.yami-kodomo.jp/

以前から大好きな阪本順治監督の新作、楽しみにしていきました。
タイ⇔日本の臓器密売にからんで、タイの子供たちの状況を描いてるので軽くて楽しい映画ってわけではありませんが、丁寧につくっているよくできた映画だと思います。
ぜひ、映画館で観てくださいね。

(ここからネタバレかも)
映画の最後に江口洋介氏の演じる新聞記者の個人的背景が明かされるストーリーは、阪本監督が、日本人男性という(やめられない自身の)立場で撮ったときに、責任をとったのかなと感じました。(原作読んでみないと、はっきりいえませんが)
売人が悪い、臓器を買う日本人が悪い・・・と『○○が悪い』って、言えない、偽善的なニュアンスを払拭した、厳しいけど、いいラストだったように思います。

年齢制限がつかないのもよかったよね。
(ただ、ストーリー上虐待的シーン(色々配慮して撮ってるが)はあるので、お子さんを連れて行くかどうかは、親御さんの判断で。)

東京は、渋谷のシネマライズで。(ネット予約もできます。)
(昨日の朝いちの回は、立ち見はでなかったけど、かなりいっぱいでした。)



========以下抜粋========
監督・脚本: 阪本順治
製作総指揮: 遠谷信幸
製作: 気賀純夫、大里洋吉
原作: 梁石日
撮影: 笠松則通
音楽: 岩代太郎
企画: 中沢敏明
プロデューサー: 椎井友紀子
主題歌: 桑田佳祐

キャスト:江口洋介、宮崎あおい、妻夫木聡、プライマー・ラッチャタ、プラパドン・スワンバン、塩見三省、鈴木砂羽、豊原功補、佐藤浩市

STORY
日本新聞社バンコク支局で、幼児人身売買を取材する記者、南部は、日本人の子供がタイで心臓の移植手術を受けるという情報を得る。知人に金を握らせ、臓器密売の元仲介者に接触した南部は、提供者の幼児は、生きたまま臓器をえぐり取られるという衝撃の事実を知る。取材を続ける南部は、ボランティアの少女、恵子と知り合う。純粋すぎてすぐ感情的になる恵子に苛立つ南部だが、善悪に対する感覚が麻痺している自分を恥じてもいた。

幼児の人身売買、売春というショッキングな真実を描いたノンフィクション映画。闇社会の現実を世に暴くことで、子供たちを救おうとするジャーナリストと、目の前にいる一人の子供を守ろうと命を張るボランティアの少女の、二つの視点からやりきれない事実を描いている。タイを舞台にしているが、一方では彼らを“買う”客たちもいるのであり、その多くがタイを旅行する外国人。日本人にとっても、決して他国の話ではないのだ。衝撃のラストシーンが、その事実を語っている。『亡国のイージス』、『魂萌え』などの阪本順治監督が、江口洋介、宮崎あおいら、豪華キャストを集結させ、極めて深刻な問題を世に提示している。

監督のインタビューありますhttp://eiga.com/movie/53595/special
2008/08/12のBlog
少し前の2008年6月11日付けのローランドのニュースリリースから。
http://www.roland.co.jp/news/0386.html

==========(以下抜粋)
二胡専用プリアンプ『EH-10』は、電池駆動(角型アルカリ電池)で、ライブ・ステージでもマイクの位置を気にすることなく、二胡のサウンドを安定してピックアップすることができ、「ディレイ」や「リバーブ」などのエフェクトにより、二胡本来の音色をより魅力的なものにすることができます。 オクターブ下の音を加えることで重厚なサウンドを得られるオクターブ・エフェクト、複数の二胡がユニゾン(同じ音程)で演奏している様な効果が得られるデチューン・コーラスも搭載していますので、従来の二胡では不可能だった多彩な演奏が可能となります。
============

んー、なるほど。
これが好評だったら、馬頭琴用もだしてくれないかしらん。
9日(土)は、w.jaz(だぶじゃず)でライブでした。

対バンの三四郎さんは、G&Vo。なかなか、笑わせながら、でも真剣。新曲も披露。

デスヘルさんは、G&Voの二人組。まあ、ホント面白い!よく詞・曲をつくってます。Gも2台でよく表現してるし、盛り上がります。

盛り上がった空気の中、フルハシの出番。
久々の包興安氏(内モンゴル出身の馬頭琴奏者)のゲスト出演がうれしく、
モンゴル曲をいつもより多めに演奏しました。

1曲目「遠い蜃気楼」は、モンゴルの曲。
お店のスタッフのアイディアで、客席で、生声で歌いました。
馬頭琴で歌ってると、声の音圧と馬頭琴で倍音のような響きがでて、
自分でも「ああ、モンゴルっぽいなあ(^ ^)」と。
馬頭琴にささえてもらって、歌うっていうのは、
こういうことなんですね。
お客様にも、響きが伝わったかな。

2曲目「ブルライド」内モンゴルの子守唄。
馬頭琴の二重奏を中心に。
馬頭琴2台というのも、めずらしいでしょ。
独特のハーモニーが。

3曲目「スーホの白い馬」内モンゴルの馬頭琴曲。
スピードがありました!馬だからね。
走る!走る!
ナーダム(モンゴルの夏まつり)で行われる競馬のよう!

4曲目「ノオンジャー」内モンゴルのボギンドー(リズムのとれる”短い”歌)。
内モンゴルでは有名なお嫁にいったノンジャーさんが、故郷を想う歌。

5、6曲目は、包興安(ボ・ヒンガン)氏の馬頭琴をフィーチャーして「寂しいらくだの子供」と「万馬の轟き」を。
映画「らくだの涙」のお話『馬頭琴の音色を聞いて、子育てにもどる母らくだ』を思い出す「寂しいらくだの子供」、マンドリン・ドブロ・ベースと馬頭琴のセットで演奏した「万馬の轟き」。

7曲目フルハシのダルシマーが入って、「ブーウエイ」の歌詞が印象的な「西モンゴルの子守唄」。

8曲目続けてダルシマーでフルハシのオリジナルの「海を見にいこう」
その後は、オリジナルで。
「銀」「空」「スイレン」「ウクレレと今日のご機嫌」

という感じで、無事終了。

お店で呑んだあと、のじ庵へ。
以前日記で、ギター製作のM堂さんに教えていただいたお店。
雰囲気もよく、美味しかったです。

来て下さった方々、演奏してくださった皆さん、お店の方々。
ありがとうございました。
2008/08/07のBlog
さてさて、w.jaz初登場の9日(土)のライブは、
久々に内モンゴル出身の馬頭琴奏者・包興安(ボ・ヒンガン)氏を向かえ、
モンゴル曲もたくさん演奏しようかなと思ってます。

ボ・ヒンガン氏は私の馬頭琴の師匠で、みんなで「先生」って読んでます(^ ^)
客席から、「センセー」って声かけてくださいね。
モンゴル語で話したい方は、先生が「バクシ」だから「バクシャー!」ですかね。

w.jazは、信頼できるスタッフのいる音のいいライブハウスです。
馬頭琴やモンゴル曲も、楽しんでもらえると思います。

ドブロの小島さんや、マンドリンの竹内信次さんのモンゴル曲へのアプローチも、
それぞれかっこいいです。
ベースの竹内武氏は、モンゴル曲のアレンジもしてくれてます。

夏休みモンゴルに行く時間はちょっと無いかも・・・という方(私もそうです:笑)、
草原を駆ける馬頭琴の音色で、ゆっくりしてくださいませ。

あ、もちろん、東京発のオリジナルも、歌います。
ダルシマーと馬頭琴持っていきますんで、
みなさんも、遊びにいらしてください。

(対バンも2つともかなり楽しいらしいよ)


★8月9日(土)★西荻窪LIVE BAR "w.jaz" http://www.wjaz.info/ \2000+1ドリンク 18:30 op 19:00st 3番目20:40~出演の予定 (時間は前後することがあります)

「フルハシユミコ+」(Md:竹内信次、Db :小島慎司、Bs:竹内武、ゲスト馬頭琴:包興安)

19:00 三四郎
19:50 デスヘル
20:40 フルハシユミコ+
終演後、そのままバータイム
2008/08/05のBlog
[ 20:02 ] [ 母さんの日々 ]
みぃさんにサワラせてもらって、

音楽かけて、お昼ねしましょ。

今日のBGM、「VENEER」 JOSE GONZALEZ。

夏のお昼ねにぴったり。
一日目は、父さんのおばあちゃんのお墓参りと、おじいちゃんのいる、浜名湖畔の老人ホームにいきました。
浜名湖の花火の打ち上げ場所のすぐ近くで、昼過ぎには花火の準備が。
以前きたときに入った居酒屋さんを見つけて、そこで夕食。

二日目は、姉さんと父さんを管楽器アカデミーのレッスン聴講に送り出し、
ホテルの人が探してくれた個人レッスン会場のヤマハのきれいなレッスン室(写真)で一人練習。

昼に二人と合流して、鰻ひつまぶし、初体験!

1/3は普通に食べて、後1/3に薬味をいれて、残りはお茶漬け風に。

午後、ちょっと休憩して、国際管楽器アカデミーのプレミアムコンサートへ。
受講生の中で、開始後にオーディションをして、出演メンバーが選ばれる。
皆さん、素晴らしい、堂々とした演奏。
その後、場所を移したパーティーでは、
世界的有名奏者の講師と受講生の豪華出し物が!(写真)
いやあ、楽しい会でした。

今朝は、早めに浜松を出て、東京へ。
浜松を後に帰ってきたら、東京は、大雨と雷。

何年か前に一度見たことのある、楽器博物館。近くなので、すぐ行けるだろうと思ってたら、結局行けず。

またの機会に。
2008/08/04のBlog
日曜日の早朝3時出発予定が遅れて(笑)、5時すぎに東京を出発、朝、浜松に着きました。
泊まってるアクトシティホテル(隣が楽器博物館)は楽器や楽譜のモチーフが沢山。
浴衣も譜面柄。販売もしているらしい。
今日月曜も浜松に泊まって、火曜に帰る予定。
2008/07/31のBlog
母さん(フルハシユミコといいます)と父さん(ベースも弾きます)と

姉さん(ベースとサックスやります)と暮らしている、

猫の「みぃ」です。

ボクは、昼寝が得意です。えへんっ。


このページで、どうぞ、ボクと一緒に、ゆっくりしていってくださいね。
このブログは、ボクの日常と、

『日本唯一!?のシンガーソングバトキ(馬頭琴)ニスト(笑)』として、

日本語のオリジナルと、モンゴルの音楽を演奏したり、歌ったりしてる

母さん(フルハシユミコ)の日々を書いています。

(最近、母さんは、アパラチアン・ダルシマーというアメリカの楽器がお気に入り)
最近ボクの話題がすくないとお嘆きのみなさん、

待っててね。また、ブログ更新しますね。

========
母さんのお知らせ
========
自由が丘経済新聞(web)「フルハシユミコ」の記事が、掲載されました!
http://jiyugaoka.keizai.biz/headline/242/

<ライブの予定>
★8月9日(土)西荻窪LIVE BAR "w.jaz" 
★8月27日(水)四谷天窓.comfort (高田馬場) 
2008/07/30のBlog
今年の夏は、暑いですね。

皆さん、体調くずしてませんか?


ボクは、けっこう元気にやってます。

暑い午後は、昼寝が一番です!
母さんが、アパラチアン・ダルシマーとケースに風を通していたので、

ついでに寝てみました。



ふかふかしてるから暑そうだって?

大丈夫、気持ちいいんですよ。
さっさと、片付けようとしていた母さんですが、

ボクの昼寝が終わるまでは、そのままにしておいてくれました。


先日、すぴーすぴーっといびきをかいて熟睡しているボクを、

母さんが、イキナリ起こしたので、

ボクは、パニクって、飛び上がって、

その後、ぐるぐる、甘えたのでした。

母さん、ボクを驚かせたので、少し反省したようです。

みなさん、昼寝してる猫は、起こさないでくださいね。


ボクの昼寝の後、母さんは、ダルシマーのケースと楽器クロスを、

百均でかった、ころころ(ガムテープみたいのが巻いてある)して、

残ったボクの毛をとったのでした。


みなさんも、いい夏をすごしてくださいね。



2008/07/28のBlog
★★8月9日(土)★★西荻窪LIVE BAR "w.jaz" http://www.wjaz.info/ \2000+1ドリンク

18:30 op 19:00st <3番目20:40~出演の予定 (時間は前後することがあります)>
「フルハシユミコ+」(Md:竹内信次、Db :小島慎司、Bs:竹内武、ゲスト馬頭琴:包興安)
19:00 「三四郎」 19:50 「デスヘル」 20:40 「フルハシユミコ+」 終演後、そのままバータイム

★★8月27日(水)★★高田馬場・四谷天窓 Comfort http://www.otonami.com/comfort/ 

19:00st ¥1,000
フルハシユミコ(Db :小島慎司、Md:竹内信次、Vn:川又瑞代、Bs:竹内武)<出演順確認中>
MAYA/フルハシユミコ/Geko(cuelistic)/Latte

===============
西荻窪のw.jazzは、今回初出演!
安心できる腕のいいスタッフがいて、とても音の良いライブハウスです。
久々に、内モンゴル出身の馬頭琴奏者「包興安(ボ・ヒンガン)」氏がゲスト出演。
私の馬頭琴の先生で、そのまま<先生>の愛称で、お客さまも、スタッフも、演奏者も登場を待っていました!
馬頭琴2台とマンドリンやドブロとの演奏は、迫力ありますよん!
オリジナルも頑張ってます(^ ^)

天窓Comfort は、7月のコンフォートに引き続き、バイオリンの川又瑞代さんが一緒に演奏してくれます。
バイオリンと歌でのモンゴル曲や、オリジナルにもエモーショナルなフレーズを入れてくれる瑞代さん。8月のコンフォートも楽しみです。
バイオリン、マンドリン、ドブロ、ベース、馬頭琴、ダルシマーと弦楽器が重なる心地よさを、ぜひ、体験してくださいませ。
=========
フルハシは、今月も、馬頭琴とダルシマーを抱えて、歌ってます。
楽器が2つになったので、駅の改札を通るのに、ちょっと時間がかかるようになりました(笑)
暑いので、みなさま、体調に気をつけて。
夏の楽しい予定の合間に、
夕方涼みたくなったら、気軽にライブにお出かけくださいませ。
お待ちしていまーす!
2008/07/27のBlog
夜になって随分涼しくなり、まだまだ盛り上がる、千葉ブルーグラスフェスです。
「フルハシユミコ+」も暖かく迎えてもらい、遠くの蜃気楼(モンゴル歌)、天上の風(馬頭琴)、スーホの白い馬(馬頭琴)、海を見に行こう(ダルシマーVer)を、竹内信次氏Md、小島慎司氏Do、竹内武氏Bのメンバーと一緒に演奏しました。
モンゴル曲は、特に、野外で演奏すると、草原を思い出して、気持ちがいいです。
夜もふけてきましたが、まだまだ、いいバンドが沢山演奏してます。
Instead of Net も出番はこれから。
寝てる暇がありません(笑)
2008/07/26のBlog
今日は、コンフォートのトップバッターで出たフルハシユニット。

瑞代さんのバイオリンと一緒にモンゴル民謡「遠くの蜃気楼」を。
馬頭琴と一緒に歌うように、気持ちよく歌えました。
暴動もおさまったらしいモンゴルへ、気持ちを馳せながら。

会場にいっぱいのお客さまは、馬頭琴も始めての方が多かったはずなのに、
MCも曲も丁寧にきいてくださって、
馬頭琴曲を2曲。
バイオリンの参加で弓の楽器が増えて、表情が豊かになりました(^ ^)

ダルシマーでは、オリジナルの「海を見に行こう」を弾き語りで。・・・・

そんなこんなで、あっという間に演奏終了。

ピアノとのデュオで聴かせる柴辻健吾さん、
ハンドフルートのやり方を教えてくれた、選曲が粋で、美しい音色のCHILDHOODさん、
3ピースのインストがかっこいいソノヒグラシさんと、
コンフォートのライブは、出演者がいいんですよ。

Aさん、Nさん、暑い中、ありがとう。顔が見られてうれしかったです。
他にきてくださって、私が声かけそびれた方、よかったらコメントかいてくださいね。
ありがとうでした。

演奏者のみなさん、モンゴル曲への新しい展開の予感?感じつつ感謝です。
コンフォートの素敵なスタッフの方々にも感謝しつつ。

アンケートも書いていただいて。

みなさん、ありがとう。